エジプトのタグまとめ

エジプト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエジプトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エジプト」タグの記事(177)

  1. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその36●『アイーダ』Elton John and Tim Rice’s Aida99年3月発売 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその36●『アイーダ』E...

    全英29位、全米41位。『ライオンキング』の成功後、エルトンにはミュージカルや映画音楽の依頼が増え、しばらくそちらに軸足を移す数年が来る。コンサートツアーは相変わらず行っていたが、毎年ニューアルバムを出すのはだんだん辛くなってきたようだ。そんなエルトンにとって劇伴音楽やミュージカルは新鮮で、かなり没頭したらしい。『アイーダ』はディズニー制作のミュージカルで、『ライオンキング』でタッグを組んだ...

  2. 要するにマスコミとかはエジプトの国立大学を侮辱してるわけですね? - 見たこと聞いたこと 予備3

    要するにマスコミとかはエジプトの国立大学を侮辱してるわ...

    Yahoo:「小池都知事は「1976年に卒業」カイロ大学が声明」小池百合子都知事の「学歴詐称疑惑」が一部メディアで指摘されるなか、渦中にあるエジプトのカイロ大学が「小池氏が1976年に卒業したことを証明する」との声明を出しました。カイロ大学が8日付で出した声明では「小池百合子氏が1976年10月にカイロ大学文学部社会学科を卒業したことを証明する。卒業証書はカイロ大学の正式な手続きにより発行さ...

  3. ツタンカーメンTシャツ! - ショウザンビル mecca BLOG!!

    ツタンカーメンTシャツ!

  4. LAMAR POMEGRANATE(ラマール ザクロジュース) - 岐阜うまうま日記(旧:池袋うまうま日記。)

    LAMAR POMEGRANATE(ラマール ザクロジ...

    楽天のお買い物マラソンでたまたま賞味期限間近で安くなっているのを発見したので買ってみました。エジプト産のザクロジュースです。LAMAR POMEGRANATE(ラマール ザクロジュース)、6本セット。1本あたり1リットル入っています。一時期、ザクロジュースにハマって色々飲み比べをしていた時期がありますが、普通のスーパーだとあんまり置いてないんですよね。カルディのような輸入食品の取り扱いがある...

  5. ナイル川クルーズ -  アルビレオの 雑記帳

    ナイル川クルーズ

    ナイル川クルーズを2泊3日で楽しんだ。「黄金の川ナイル」を目の当たりにして、ゆったり楽しめた。2017年、コロナがクルーズ船で発生するなど、思いもよらなかったころ。また、ナイルクルーズに行けるのは何時であろうか、、、

  6. カイロ博物館貸切 -  アルビレオの 雑記帳

    カイロ博物館貸切

    2017年2月に貸切で、ゆっくり見れた念願のカイロ博物館で、ツタンカーメンの厨子を守るツタンカーメン左右一体等々ゆっくり見すぎて、黄金のマスクを見る頃には、一般の方々も入ってきてしまったために、混雑してきたwでも、棺を守る何重もの厨子は、ゆっくり見れて、細部を丹念に見学できた。前でポーズの記念撮影を多々した(顔が載っているためにあげないですが)

  7. 【エジプト】ムバラク元大統領死去 - 太陽と月と時々、私

    【エジプト】ムバラク元大統領死去

    エジプトで1981年~2011年まで約30年、独裁政権を率いたムバラク元大統領が2/25に死去。「アラブの春」という民主化運動で退陣し一旦は終身刑になってたが司法判断で2017年無罪になり釈放されていたムバラク元大統領。享年91歳。死因は不明ですが老衰でしょうか・・・●デイケアサービス●ひとりさん福の神●日本のバスケットボール

  8. 変容と統合への旅 エジプトへ。。。 - Clearing Method  クリアリング・メソッド

    変容と統合への旅 エジプトへ。。。

    1月に旅したエジプトは、特別な体験でした。シナイ山腹で撮ったこの写真のように、先に広がった青空につながっていくような。。。振り返ると、とても個人的な手記になってしまいました。。。いつか。。。と思っていたエジプトへの旅。チャンスとタイミングとは、降ってくるように訪れるもので、締め切り間際、ほとんど熟考せずに参加を決めた。20年ほど前、はじめて自分自身で思い出した過去世は、古代エジプトに遡るもの...

  9. エジプト航空の機内から砂漠を眺める(2月8日) - 旅プラスの日記

    エジプト航空の機内から砂漠を眺める(2月8日)

    ナイロビ⇒アムステルダムに乗るはずが、何故にナイロビ⇒カイロのエジプト航空に乗ってるかは、前回説明しましたが、エジプト航空のCAさんは思いっきり華やか。冗談ですよ。スクリーンの画面を撮りました。このような非常口の案内だと、いつもは見ないのに、つい見てしまいます。さて、景色はサハラ砂漠です。機内から砂嵐が吹き、押し寄せるように飛んで行く様子が見えました。雲のように見えますが、飛んでいるのは殆ど...

  10. 「ここはエジプトで最高の宿の1つだと思う…」信じない人が続出する部屋 - 日本を愛する防人のつぶやき

    「ここはエジプトで最高の宿の1つだと思う…」信じない人...

    「ここはエジプトで最高の宿の1つだと思う…」信じない人が続出する部屋エジプトの観光名所と言えばギザのピラミッドを外すことはできませんが、「ここは最高の宿の1つ」であると、海外掲示板に写真を紹介している人がいました。どんな宿なのかご覧ください。なんという絶景!寝室から三大ピラミッドを一望できて、しかもジャグジー風呂まで備え付けられています。さらに宿泊費もお手頃なのだとか。この部屋で過ごすだけで...

  11. チョコレート - ササイな日々

    チョコレート

    節分ですね。年の数だけ豆を食べると胸やけがしてしまいそうなので、それなりに食べようと思います。さてさて、写真はジャケ買いした明治チョコレート。デザインは全部で50種類あるそうです。ネコもパンダも好きですが、一番気に入っているのは真ん中のヒエログリフ風なもの。エジプト行きたいな~。

  12. はじまりの始まり - Mon atelier

    はじまりの始まり

    11キロの純金で覆われた「少年王ツタンカーメン」の黄金マスク(絵葉書)カイロ博物館は、歴史の宝庫であり玉手箱でした。ここ暫く、エジプトでは新しい「大エジプト博物館」を建設しており、今年オープン予定のはず。でも今、中東方面はちょっとコワイです。エジプトの宝物の山を発見した時のハワード・カーターの気持ちは、計り知れませんね。ルクソール西岸にあるハトシェプスト葬祭殿西岸は死者の眠る地域で、墓地が点...

  13. エジプト最後の日 - hibariの巣

    エジプト最後の日

    いよいよ最後の日。ルクソールからカイロへ飛びます。飛行機の搭乗を待つ間、ツインズはアデルにマシンガントーク。でも子供好きのアデル、嫌な顔一つしない。そのうちツアーのマドンナも加わってもてもてのアデルです。さよならルクソール。こんにちはカイロ!そして最後の観光スポットは「エジプト考古学博物館」。もうお婆さんは着たきりスズメです。アデル・・・・はぁいハトちゃん(ハトシェプスト女王)ですよ~。ちゃ...

  14. 生者の町ルクソール・カルナック神殿 - hibariの巣

    生者の町ルクソール・カルナック神殿

    いよいよ、ナイルの東側にやって来ました。太陽が昇る東側は生者の町です。ここに、ファラオが次々と増築を重ねた巨大な神殿、ルクソール神殿・カルナック神殿があります。まず入り口ともいうべきルクソール神殿の門。ツインズと比べると、その巨大さがわかると思います。巨人の像はラムセス2世。入り口には左右にオベリスクが建っていました。今は左側に一つだけ残っています。右にいる人のそばに台座が見えると思います。...

  15. 創世の守護神 - Mon atelier

    創世の守護神

    旅の思い出チケットギザのピラミッド「クフ王の墓」といわれていますが、内部に空の石棺が置いてあったものの、どこからも「クフ」という文字は発見されておらず、後世の軍の人間が調査した時に壁に書いたイタズラ書きの可能性が高いようです。ナポレオンが侵攻した時も、フランスから学者を呼んで調査に入っています。お宝の何点かを、フランスに持ち帰ってしまいました。実際の所、はっきりした物的証拠もなくお墓でもない...

  16. ルクソール②王家の谷・ツタンカーメン - hibariの巣

    ルクソール②王家の谷・ツタンカーメン

    王家の谷。古代エジプトが、新王朝時代に入るとファラオの墓は岩窟の地下に造られるようになります。長い間、ファラオの墓は、次々と盗掘にあい荒らされ続けました。そこで、地下に迷路のような空間を作りファラオとその副葬品を守ろうとしたわけです。ファラオの王墓が集中して作られた地域がナイル西岸のルクソール・王家の谷です。ピラミッドのような形をした山のふもと周辺が王家の谷です。分かっているだけで64とも6...

  17. エジプトルクソール① - hibariの巣

    エジプトルクソール①

    旅もいよいよ大詰め。やっとルクソールの西岸につきました。ルクソール西側は死者の町ナイルをはさんで東側は生者の町です。西岸にはハトシェプスト葬祭殿・王家の谷・王妃の谷があります。ハトシェプスト葬祭殿ハトシェプストは、BC1500年代に、女性として初めてファラオになった女性です。美しい人だったようですが、父親が王権を譲ったトトメス3世が幼かったため摂政を経たのちに、自らファラオとなりました。治世...

  18. ナイル川エスナ水門 - hibariの巣

    ナイル川エスナ水門

    旅も後半。クルーズ2日目の夜、6時半頃かな、エスナ水門を通過しました。ナイル川も地形の関係で、急な流れの個所があります。そこには堰がが設けられ、水門があります。一艘のクルーズ船の幅ギリギリで、一度に入れるのは二艘までです。そのため、混雑する時は長い時間待たされる場合があります。今回は、たまたまブルーシャドウ号一艘だけでしたので、さして待つことなく水門に入りました。この水門は閘門(こうもん)と...

  19. ホルス神殿 - hibariの巣

    ホルス神殿

    クルーズ船、ブルーシャドウ号はエドフに停泊しました。エドフは小さな町ですが、ここにホルス神殿があります。今までいったいどれほどの遺跡を見てきたでしょう?頭の中は、既にぐちゃぐちゃです。まだまだ王家の谷、ツタンカーメンの墓もあるんですよ!ツアーってホントに盛りだくさんの強行軍。でも、そのおかげで、優秀なガイドはつくし、常にガードマンもバスに同乗してくれるわけです。ま・・恩恵もあるわけね。という...

  20. コムオンボ神殿 - hibariの巣

    コムオンボ神殿

    さて、ブルーシャドウ号一日目の夜が明けて朝食後、コムオンボ神殿に向けて出発。徒歩です。数分で神殿が見えてきました。階段を上がり切ると門の前。この神殿は、プトレマイオス朝に建設されました。エジプト王朝最後の王朝時代です。振り返ると、物売りのおじさんたちも出勤のご様子。うっかり目が合うと、相当しつこく追い回されるので無視。見上げると、からりとした青空。この日も晴天です。こちらは、神様になったハゲ...

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