エジプトのタグまとめ

エジプト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエジプトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エジプト」タグの記事(96)

  1. 新王国時代の歴代の王が眠る王家の谷(エジプト、ルクソール) - 旅プラスの日記

    新王国時代の歴代の王が眠る王家の谷(エジプト、ルクソール)

    2019年3月4日は、本年で一番忙しい日でした。早朝に熱気球でルクソールを空から眺め、一端ホテルに戻ってから、カルナック神殿と、ルクソール神殿。午後からは王家の谷と、ハトシェプスト女王葬祭殿を見学しました。エジプト旅行の日記もあと2回なのですが、本日は古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が集中しており、24の王墓を含む64の墓が発見されている王家の谷です。ここは最も有名なツタンカーメン王の墓...

  2. 今年のバカンスは❓ - 徒然なるままに....。

    今年のバカンスは❓

    世はお盆休み。帰省ラッシュで新幹線の乗車率140%、高速道路の下りのピークは〇〇日などとテレビのニュースで見ていると、あー、夏休みに子供を連れてゆっくりと里帰り。そう言えばそんな時期もあったなぁと思い出した。子供が巣立った今となっては、里帰りの時期も人民大移動を外した方がゆっくり出来るし、暑い本州へ帰るよりも、過ごしやすい北海道にいた方が良いと夏の間は道内で過ごす事に決まっていたのだが…。ひ...

  3. 古代エジプト文明展 - Art Museum Flyer Collection

    古代エジプト文明展

    国立カイロ博物館所蔵古代エジプト展松坂屋美術館開催期間:2001年8月4日-9月9日主催:中日新聞社・松坂屋美術館サイズ:B5表:<プスネンセスⅠ世の黄金のマスク>

  4. 黄金のファラオと大ピラミッド展 - Art Museum Flyer Collection

    黄金のファラオと大ピラミッド展

    国立カイロ博物館所蔵黄金のファラオと大ピラミッド展京都文化博物館公式サイト開催期間:2016年10月1日-12月25日主催:京都府・京都文化博物館・MBS・毎日新聞社サイズ:A4

  5. エジプト文明展 - Art Museum Flyer Collection

    エジプト文明展

    エジプト文明展国立国際美術館公式サイト開催期間:2001年1月13日-4月8日主催:国立国際美術館・NHK大阪放送局・NHKきんきメディアプランサイズ:A4

  6. 発見!古代エジプト - Art Museum Flyer Collection

    発見!古代エジプト

    発見!古代エジプト7つのひみつと最新エジプト研究大阪府立弥生文化博物館開催期間:2018年9月24日-12月16日主催:大阪府立弥生文化博物館サイズ:A4

  7. ツタンカーメン展 - Art Museum Flyer Collection

    ツタンカーメン展

    ツタンカーメン展─黄金の秘宝と少年王の真実─上野の森美術館開催期間:2012年8月4日-12月9日(延長:2013年1月20日)主催:フジテレビジョン・産経新聞社・キョードー東京・ぴあサイズ:A3(二つ折りA4サイズ)(会期延長版)A4

  8. エジプト、ルクソールのリゾートホテル - 旅プラスの日記

    エジプト、ルクソールのリゾートホテル

    2019年3月2日は、早朝にアブシンベル神殿を見学し、いったんアスワンに戻って、午後には車で北に向かい、途中でコム・オンボ神殿、ホルス神殿を見学して、目的地のルクソールには、夕方遅くに到着しました。エジプトの日没です。手前にちょっと輝いて、夕陽が映り込んでるのはナイル川。部屋です。おじさん1人なのに、やたらと広い。ホテルのレストラン。3月は暑くもなく、エジプト観光には良い時期ですが、何故か閑...

  9. 3500年前に新王朝が華開いたエジプト、テーベの巨大建造物 - 旅プラスの日記

    3500年前に新王朝が華開いたエジプト、テーベの巨大建造物

    2019年3月4日に訪問した、エジプトの世界遺産は、ルクソールの巨大神殿群です。5000年前の「初期王朝」から歴史が刻まれてるエジプトでは、3500年前に華開いた王朝ですら「新王朝」と呼ばれます。首都が置かれたテーベ(現ルクソール)には、世界遺産の巨大建造物がいくつも現存し、圧倒する迫力で迎えてくれました。最初に向かったのはカルナック神殿。かつての船着き場から、道の両側に雄羊の頭を持つスフィ...

  10. 妻ネフェルタリに捧げたアブシンベルの小神殿 - 旅プラスの日記

    妻ネフェルタリに捧げたアブシンベルの小神殿

    アブシンベル神殿を訪問したのは3月3日。ホテルで書いた3月4日の日記、外観と列柱を掲載した3月23日の日記、その内部に彫られたレリーフを掲載した4月4日の日記に続き、今回はハトホル神に捧げ、妻ネフェルタリのために建造した小神殿です。大神殿との距離は100mくらいでしょうか。・・と言っても水没を避けるために移築されたので、昔の位置関係はわかりません。大神殿と同様、小神殿も中に入れます。内部は複...

  11. 子供に教える世界史[古代編]前1200年のカタストロフとオリエントの混乱/その2ヘブライ人の登場 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    子供に教える世界史[古代編]前1200年のカタストロフ...

    (写真)トルコ東南部にあるシャンルウルファは、トルコではアブラハムの生誕地と信じられている(イラクは自国のウルと主張)。古代ローマ時代にはエデッサと呼ばれていた。これはそこにある「聖なる魚の池」。モスクの中庭にある。 ユダヤ人の先祖・アブラハム 旧約聖書によれば、ヘブライ人(自称はイスラエル)は、もともとチグリス・ユーフラテス川上流地域で遊牧生活を送っていた。 最初の預言者となる族長アブラハ...

  12. 子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国とヒッタイト/その6ラムセス2世とカデシュの戦い - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国とヒッタイト...

    (写真)ハットゥシャシュ遺跡近くにあるヤズルヤカ神殿跡のレリーフ。ヒッタイトの神々が浮き彫りされている ヒッタイト王国/ムルシリ2世の治世 前1320年ごろ、ヒッタイトではムルシリ2世が王に即位する。前回でも書いたが、篠原千絵のヒット漫画『天は赤い河のほとり』の王子、カイル・ムルシリは彼のことだ。 ムルシリ2世の時代は、彼自身の年代記が粘土板文書として発見されているので、ヒッタイトの歴史の中...

  13. エジプトの紀元前遺跡(エドフのホルス神殿) - 旅プラスの日記

    エジプトの紀元前遺跡(エドフのホルス神殿)

    エジプトのルクソールと、アスワンのほぼ中間に位置する小さな町エドフには、紀元前遺跡のホルス神殿があります。3月3日は、アスワンを出発して、コム・オンボ神殿(3月19日に掲載)を見学後、ホルス神殿に立ち寄りました。ホルス神殿は紀元前237年にプトレマイオス3世によって建築が始まり、約180年後にクレオパトラの父であるプトレマイオス12世が完成させたと言われています。神殿入口の塔門ですが、とにか...

  14. スカラベスタンプ - Lapi Rose  消しゴムはんこ作品集

    スカラベスタンプ

    スカラベスタンプサラさんとの合作スタンプです( ´﹀` )

  15. 子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国その4ツタンカーメンの時代 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国その4ツタン...

    (写真)エジプトのファラオといえばツタンカーメンのこの姿が浮かぶのでは。エジプト新王国が栄えていた紀元前14世紀ごろの、世界の状況をおさらいしてみよう。 エジプトと活発な貿易を行っていたクレタ島のミノア文明が滅び、ミケーネ人が地中海に進出。 西アジアではヒッタイトが再び力を取り戻し、北メソポタミアのミタンニを破る。その影響でミタンニからアッシリアが独立。 別項で述べるが、中国では初の王朝・殷...

  16. エジプト、ピラミッドツアー - rongorongoの趣味道楽報告

    エジプト、ピラミッドツアー

    たまに画像が表示されていないことがあるようです。更新ボタンを押していただくか、いったん閉じて開きなおしてください。3月下旬、日本人考古学者さんの案内でピラミッドの普段は入れない場所も入場できるというツアーに参加しました。以前行ったナイル川クルーズとはクフ王の玄室、考古学博物館はかぶりますが、他は全く初めてのところだったので2度目でも退屈するようなことはありませんでした。ホテル2泊、機内2泊で...

  17. エジプトの代表的世界遺産、アブシンベル神殿 - 旅プラスの日記

    エジプトの代表的世界遺産、アブシンベル神殿

    旅行中に書いていた「エジプト・ケニア縦断の旅」では、アブシンベル神殿のハイライトの写真を掲載しましたが、3月3日に訪問した、アブシンベル神殿を、全て新しい写真で3回にわたりお届けします。アスワンからアブシンベルに向かう道路は殆どが、砂漠ビュー。砂漠の地平線というか、砂平線から太陽が昇ります。右はダム建設でできたアスワン湖、左は丘。舗装された歩道を下っていきます。もうじき、あの何回も写真や、映...

  18. 子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国(前1400年〜前1200年)その3アマルナ時代 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国(前1400...

    (写真)ネフェルティティの胸像(ベルリン国立博物館収蔵)。映画『フランケンシュタインの花嫁』の“花嫁”の髪型はこの像がモデル。ヒトラーもこの胸像が好きだったとか、エジプトの返還要求が1世紀近くも続けられているとか、エピソードはつきない。 エジプト新王国時代初期、シリアには何度目かの最盛期を迎えつつあるヒッタイト(新王国)が力を延ばし始めていた。 衰退したヒッタイトを盛り返し、新王国時代を築い...

  19. 子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国(前1400年ごろ〜前1200年ごろ)その2ハトシェプスト女王とトトメス3世の時代 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    子供に教える世界史[古代編]エジプト新王国(前1400...

    ハトシェプスト女王時代のエジプトは平和外交が主で、戦争も少なかった。 しかしその一方、先王であったトトメス1世が抑えたシリアでのミタンニ勢力が力を伸ばしていた。 あと記録では南方のソマリア付近にあったブント国との貿易が残っている。 ブントからは金や香料、象牙、奴隷、ヒヒなどが輸入された。 50歳でハトシェプストが亡くなり、トトメス3世(在前1490〜前1436年)の単独統治時代が来る。 彼...

  20. 4エジプトシンボルオシリス1冥界の王 - ひもろぎ逍遥

    4エジプトシンボルオシリス1冥界の王

    4エジプトシンボルオシリス1冥界の王青い顔をして白い尖った冠を被っている神オシリス。葬祭施設に必ず彼が出てくるのは冥界の神だからだ。その特徴は顔が青や緑で描かれているのですぐに分かる。白い冠は上エジプト(南エジプト)の王を示している。白冠の両脇にダチョウの羽根を付けているのも特徴だ。両手に持っているのは鉤(かぎー王笏)と殻竿(からざおー王鞭)で、支配の印である。緑色や殻棹はオシリスに植物の側...

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