エッセイのタグまとめ

エッセイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエッセイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エッセイ」タグの記事(399)

  1. 【リバーサイトは消滅しても・・】巴川AC戸塚オーナー80歳の人生訓~運命と出会い、どうしていくか - SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !

    【リバーサイトは消滅しても・・】巴川AC戸塚オーナー8...

    このサイトは秩父の巴川オートキャンプ場「リバーサイト」過去の画像です。台風19号による河川増水によって流され、いまはもう跡形もなくなってしまいました。この台風では各地、特に河川沿いのキャンプ場様には甚大なる被害がありました。以下の画像はケニーズファミリーヴィレッジさんから許可を得ての転載です。こちらは私が以前撮った同アングルの画像です。この河川のサイトが全て濁流にのまれてしまったことが見てと...

  2. ムーミンママ台所⁺~その1~ - 魔女のほうき、ムーミンママの台所⁺。

    ムーミンママ台所⁺~その1~

    例えば、突然魔法使いが現れて「何でも欲しいものを言ってごらん?」と言われたなら、迷わず「ムーミンママの台所!」と答えてしまう。ムーミンママの台所はきっといい匂いがして、使い込まれ、磨き上げられたお鍋やフライパンが並んでいるはずだ。コンロの上ではいつもコトコトと何かが煮込まれていて、赤と白の縦じまのエプロンをきゅっとしめたムーミンママが、楽しそうにお鍋の中をかき回している。息子のムーミンやその...

  3. 牧師ノート 2019年10月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年10月

    「さて、今月の牧師ノートは何を書こうかなあ・・・」と悩みながら、今(10月11日(金))、これからやってくるであろう台風19号に備えて、教会の外のバケツや植木鉢を避難させたり、雨風に当たると困るものにカバーをかぶせたりしています。9月の台風15号も教会に小被害がでましたし(駐車場の庭園灯の漏電と、屋根の一部破損)、やっぱり台風の事について書こうか。でも、もし今ここで、「台風の被害から守られま...

  4. ギンナンを煎る - MATSUDAS

    ギンナンを煎る

    日に日に秋らしくなってきましたが、食卓も秋の食材が多くなってきました。家人はギンナンが好物なので、時々買ってきては煎って食しています。先日はなにやらそれ専用の道具をも買ってきたので、嬉しそうに煎って供してくれました。道具が違うとホコホコになって美味しい…といわれてみれば「そうだね」と言葉を返しますが、道具だけを見ていても美味しくなったように感じます。

  5. 奥田洋実先生の慰労会 - MATSUDAS

    奥田洋実先生の慰労会

    イベントの順序が前後してしまいましたが、先週金曜は奥田洋実先生の閉院慰労会でした。奥田先生は私より5歳ほど上で、永田省藏先生より一学年ほど下の日本歯科大学御出身の三代目歯科医師です。KDMを退会されてもうすでに10年以上になりますが、われわれシニア会員は趣味の釣りや飲会でのお付き合いが綿々と続いていました。この日はそんな旧会員や日本歯科大学の校友会の皆さんが集っての慰労会となりましたが、皆で...

  6. 10月のトップページ - MATSUDAS

    10月のトップページ

    今月のトップページです。暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、随分と涼しくなってきました。海の様子も何処がというわけでもありませんが、日に日に秋らしくなってきます。それは水面のさざ波の立ち具合や山の霞み具合などでしょうが、海面と空の変化だけなのに不思議なものです。さて、今日から10月、息つく間もなくイベントは年末まで続きそうです。

  7. 吉田修一作「泣きたくなるような青空」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    吉田修一作「泣きたくなるような青空」を読みました。

    吉田修一作「泣きたくなるような青空」を読みました。ANAの機内誌に連載されたエッセイ集です。博多っておっきいなー。吉田先生は大学三年生の夏休みを博多で過ごしました。たくさんいた博多の友人の所に遊びに行き、夏休みのバイトを紹介されてそのままバイトする事にしました。先生は当時会いたい人が博多に出来たのでした。結局振られ、後に東京で一度だけ会います。思い出話しかできませんでした。清潔であること。先...

  8. サバの刺身 - MATSUDAS

    サバの刺身

    やっと一大イベントが終ったので久々の釣行でした。夜明けから勤務医時代の歯科技工士さんとアジ釣りへ。なぜだか今朝はアジではなくサバが大漁でしたので、帰宅後に昼食から「サバ刺身」となりました。天草市内でもサバの刺身を食べさせてくれる店はほとんどありませんが、それもそのはず。鮮度第一ですが、こればかりは海の近くに住むものの特権でしょう。

  9. 吉田修一作「あの空の下で」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    吉田修一作「あの空の下で」を読みました。

    吉田修一作「あの空の下で」を読みました。ANAの機内誌の連載集です。第一章、願い事。圭介が初めて飛行機に乗ったのは兄が事故に会い、大阪の病院に運ばれた時でした。兄の無事を祈りながら乗ります。空に近い分願い事がかなうような気がしました。それから飛行機に乗ると願い事をする習慣がつきます。ある時飛行機の中で元カノに会います。お祈りをまだしているのかと尋ねられます。同行していたトイレから戻った妻に一...

  10. 新ブックレット「花と語らう」9月14日発売 - 大佛次郎記念館NEWS

    新ブックレット「花と語らう」9月14日発売

    大佛次郎作品に触れていただく機会を増やしたい、との思いから大佛次郎記念館では、大佛作品を収めたブックレットを制作しています。4作目となる大佛次郎記念館ブックレット「花と語らう」(400円・税込)を、「花と語らう―大佛次郎の花ごよみ」展開幕と合わせ、9月14日より発売します。大佛次郎にとって、庭木や身近に咲く草花は「古くからの友人」や「伴侶」といった言葉で語られる、大切な存在でした。大佛の草花...

  11. 牧師ノート 2019年9月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年9月

    「落ち葉掃除」という言葉を聞くと、皆さんは何月ごろの光景を思い浮かべるでしようか? 早くても、きっと10月頃の秋の情景を思い浮かべることだと思います。涼しく、日が短くなった頃、黄色や赤に色づいた落ち葉を掃除する。。。しかし、尾山台教会に赴任して知ったことなのですが、実は教会の桜の本は8月中旬頃から「落葉」し始めます。あの真夏の炎天下、アブラゼミ達が騒がしい中、枝の先から葉を一枚一枚黄色くし、...

  12. むかーしむかし   ホルアロアで・・2009.6 - Hawaiian LomiLomi サロン  華(レフア)邸

    むかーしむかし ホルアロアで・・2009.6

    素敵なお庭でした。むかーしむかし、と言っても ハワイ島の留学時代なんですが。その話が なんだか まんが日本むかしばなしみたいだったのです。2008年5月末にハワイ島に着いて、まだ2週間くらいのことです。ある土曜日に そこで知り合った日本人のMちゃんと一緒に ガレージセールめぐりをしたことがありました。ホルアロアを走っていた時にふと見つけた「Garage Sale」の看板。で、細い道を入って行...

  13. えいっと みんなの背中を押すこと   2019.9 レフア邸 - Hawaiian LomiLomi サロン  華(レフア)邸

    えいっと みんなの背中を押すこと 2019.9 レフア邸

    佐鳴湖、抜群の快晴でした。私がなぜ 10年もの間、レフア邸で ロミロミというハワイのマッサージをしながらいろいろな記事のブログを ひたすら書いているのかと言いますと。「自分自身を含めたみんなの背中を押したい 応援団」なんだなあと。そう。一所懸命1人で海外を旅行してみたり、1人で山に登ってみたり、1人でお店を切り盛りしてみたり。いろいろ書くことによって 自分自身の背中も押していますし、他の方と...

  14.  ヒヨドリのヒナ - MATSUDAS

    ヒヨドリのヒナ

    自宅玄関横のトネリコに営巣していたヒヨドリの卵が孵化し、3羽のヒナが育っています。親鳥が餌を運んでくる時は口を開けておねだりをしますが、いない時はご覧のように口を開けてずっと寝ています。巣立ちまではもうしばらくかかりそうですが、カラスやヘビに襲われないか気が気ではありません。私事ですがこの歳になって「野鳥って美味しいものだな」から「野鳥って可愛いものだな」と思うようになりましたが、家人が娘に...

  15. 【ひとりごと】星の一生は短い? - SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !

    【ひとりごと】星の一生は短い?

    この電車広告にビックリしてしまいました。何がといえば、このグランピングだ、オシャレキャンプだとか言われてるこの時代に、なんと「鉄骨テント」ですからね〜鉄骨テントは一般のロッジテントの愛称とすると、これは常設なので鉄骨と呼んでいいか微妙なれど、そんなことより何故これを?という感じです。批判的にそう言っているのではなく、むしろあまりに素のまま過ぎて、痣とい感じがないことになんだかホッとしたわけで...

  16. スパイスカレー - MATSUDAS

    スパイスカレー

    台風一過のあとはまた酷暑が戻ってきたようです。こう暑いとさすがに食欲もなくなるのですが、ふと今月のdancyuの表紙を眺めるとスパイスカレーが美味しそうではありませんか。というわけで家人に頼んで早速作ってもらいました。本ではお手本の味がわからないものの概ねこんな味でしょう…というところでなかなか良い感じです。ただしルーを一時間ほど混ぜていなければいけないらしく、作った本人が汗だくに。「二回目...

  17. 遥かなるケンブリッジ - TimeTurner

    遥かなるケンブリッジ

    ノーベル賞受賞者がごろごろしているケンブリッジに妻と3人の子供を連れて研究滞在することになった数学者を待ち受けていたのは、通じない英語、まずい食事、変人だらけの教授陣、レイシズム――波瀾万丈の日々を送るうちに見えてきた英国の文化と人々を描く英国滞在記。数学者の研究生活ってどんなのかなあ、読んで理解できるのかなあと怖いもの見たさで読んでみたら、とても愉快で示唆に富んだ異文化体験談であり比較文明...

  18. 牧師ノート 2019年8月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年8月

    8月に入り、既に幼稚園や学校は夏体みになつています。皆さんの中にも、旅行等、普段なかなかできないことをやろうと、計画している方もおられるのではないかと思います。「非日常生活」の8月。先日、私も東京の日常を離れて、鹿児島に、幼稚園の研修で出かけてきました。その中で今年は、畑野研太郎さんという「日本キリスト教海外医療協力会」というところで、ハンセン病の治療にかかわってこられた方の、とても良い講演...

  19. 赤イカ - MATSUDAS

    赤イカ

    先月くらいから赤イカがよく釣れているので夜明け前から釣行です。スーパーでは「ヤリイカ」と書いてあるので、こちらが正式な名称かもしれません。イカメタルという擬似餌で釣りますが、鮮度が落ちるのが早いのでイケスに活かしたまま港まで帰り、帰宅後に手早く刺身で食し、残りは夕食時にイカ飯となります。藻場に産卵のために集るらしいのですが、涼しい風が吹くとぱたりと釣れなくなるのも不思議なものです。そんなわけ...

  20. ユルスナールの靴 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ユルスナールの靴

    須賀敦子さんの作品を。生前最後の作品だそう。ユルスナールの靴須賀敦子/ 河出書房新社、河出文庫/1998(単行本は1996)20世紀フランスの女性作家、マルグリット・ユルスナール。「ハドリアヌス帝の回想」、「アレクシス、あるいは虚しい闘いについて」、「黒の課程」、「東方綺譚」、「なにを?永遠を」などの著作がある。第二次世界大戦の前にパートナーの女性に誘われアメリカへ渡った。ユルスナールの作品...

総件数:399 件

似ているタグ