エッセイのタグまとめ

エッセイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエッセイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エッセイ」タグの記事(67)

  1. どこでも天使 心のおなら - ほっとする時間

    どこでも天使 心のおなら

    以前教えてもらったように自分のことも尊ぶことを心がけたらそれで委員会の人は来なくなりました。「それは良かったねえ」でも、気功体操をしたり瞑想したり、単純な繰り返しの作業(ぞうきんがけとか)をしている時に遠い昔のつらいことや忘れていたはずのちょっとしたことがよみがえってきて、いやあな感じになることがあります。これは何ですか?「それはね、全身でデトックスしてるからよ。呼吸、汗、涙、熱、排泄でもう...

  2. フォトネクストとか・・・ - 「三澤家は今・・・」 

    フォトネクストとか・・・

    <コダックSP360  2018 名古屋>パノラマカメラを手に入れたのでヨメさんのコペンで屋根があると、車内は自分のワールドだけど屋根がないと、この世界の片隅感が半端ないね。家族の歴史を撮り続けたいなあ写真を撮る人・三澤武彦♪自宅で花嫁さんになりたい もうひとつの結婚式おばあちゃんに花嫁姿をみてもらいたい もうひとつの結婚式スライドショーコマ送りの前撮り&オープニングスライドショー 前撮りロ...

  3. お家賃ですけど - TimeTurner

    お家賃ですけど

    会社を辞め、無職になった「私」は、風呂なしの安いアパートを探していて、なんと都心の神楽坂で築40年超の木造下宿風アパートをみつけた。80歳を超えていると思われる大家さんはきれい好きのしっかり者だし、周辺は散歩好きな「私」には理想的な環境だったが、わずか1年で引き払うことになった。そして、1年9か月後に戻ったとき、「私」は名前と性別を変えていた・・・。読むまで知らなかったのですが、能町さんは『...

  4. 長崎でびっくり - MATSUDAS

    長崎でびっくり

    週末は口腔がんの研修会に参加するため長崎へ行ってきました。大学同級生の渡邊芳明君と待ち合わせた店へ向かうために路面電車に乗っていると隣に座ったオジサンが何やらブツブツと話しかけてきます。「ゲッ、なんだかヤバい人みたい」と思い、怪訝な顔で横を見るとと当の渡邊君ではありませんか。まさか同じ電車に乗り合わせるとはビックリでした。さて、今度は予約していたお店のカウンターで久々の再会と食事を楽しんでい...

  5. どこでも天使からのお知らせ みやがわみちこさんの新刊です - ほっとする時間

    どこでも天使からのお知らせ みやがわみちこさんの新刊です

    あなたは誰としゃべってるの?と聞かれることがあります。わたしはそれを慈愛のエネルギーとして受け取って天使さんひかりんと呼んでいますが誰でも可能なんです。どうやってお話しするようになったかは            ↓

  6. どこでも天使 味わうということ - ほっとする時間

    どこでも天使 味わうということ

    この世に生まれてきたのは色んなことを味わうためとよく聞きますがそのことで分からないことがあります。「何かな?」嬉しいことや楽しいことはスッと受け入れるのに、悲しいこと苦しいことは外へ外へ出そうとします。これも同じように自分の中の深いところに入れないといけないのですか?味わうとはそういうことですか?「悲しいことや苦しいことを感じて、癒しも感じられるといいよね。これがあるから普通のありがたさがわ...

  7. 冨永雄介先生の結婚式 - MATSUDAS

    冨永雄介先生の結婚式

    土曜日午後はKDM冨永祐司先生のご長男、雄介先生の結婚式でした。ロビーで「センセ~」と大きな声を出せば50人以上が振返ろうかというほど出席者の大半は歯科医師ばかりでした。新郎新婦ともにTDC後輩ということになりますが、二名の来賓挨拶の内一人は我らが片山建一KDM若手会会長でしたが、もう一人の伊東隆利先生にも負けず劣らずの名挨拶、同じ境遇から親子診療の難しさやこれからの夫婦生活を上顎と下顎での...

  8. 明日は、いずこの空の下 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    明日は、いずこの空の下

     上橋菜穂子さんの作品も積読があるのですが、今日は新しく出たエッセイを。明日は、いずこの空の下上橋菜穂子 / 講談社、講談社文庫 / 2017  作家であり、文化人類学者の上橋さん。フィールドワークや、作品の取材も兼ねて、世界のあちこちを旅する。そんな旅のルーツは高校生の頃。旅は母と一緒のことも多い。世界各地で体当たりの旅のエッセイ集です。 「精霊の守り人」をはじめとする「守り人」シリーズ、...

  9. 緑の庭で寝ころんで - TimeTurner

    緑の庭で寝ころんで

    福井の新聞社が発行している情報誌「fu」に連載していたエッセイ4年分に、その他の媒体に掲載されたエッセイを「日々のこと」「本のことなど」「自作について」「羊と鋼と本屋大賞」というテーマごとにまとめて一冊にした、宮下さんのエッセイの集大成のような本。正直言って「日々のこと」はいらなかったかなと思う。『神さまたちの遊ぶ庭』と重複する部分がけっこうあるし、北海道と福井が行ったり来たりして時間と場所...

  10. スクラブ白衣の弊害 - MATSUDAS

    スクラブ白衣の弊害

    年々スクラブ白衣のDMが増えてきている気がします。以前は歯科だけだったのが、最近は他科のクリニックや介護施設のスタッフにも多く見受けられるようになりました。かくいう自分も白を始め、ネイビーや黒など気分によって変えています。ところが一方で多く見受けられるようになったのは「白衣外出」です。お昼時のコンビニには医療関係者と思われる服装もちらほら見受けられます。本来白衣とは清潔感をもって着用し、感染...

  11. 移り変わる季節に包まれて考える - 蝕された記憶

    移り変わる季節に包まれて考える

     長く寒い冬が終わり、ようやく春の訪れである。暖房器具に駆け寄ることもなくなり、厳冬期の眠りを助けてきた寝具はもはや不快なほどになった。晴れた日には、青い空が目に染み、光はどこまでも過剰なほどに降り注ぎ、目を開いていることが苦痛ですらある。心なしか、通りを行き交う自動車の数も増えて、道をそぞろ歩く人々の衣も軽やかになり、その表情は明るい。先に東京を歩いた折には、満開の桜に寄せられた人々の群れ...

  12. どこでも天使 つぎっ行ってみよう! - ほっとする時間

    どこでも天使 つぎっ行ってみよう!

    気がつくと無意識に自分の中の嫌なところとか誰かのうんざりすることをさがしたり、出来事を思い出すことをやっている時があります。ほんと、くせっていやだなぁ    「うんうんいつも清く正しいだけの心なんてないよ。ゆらりのらりくらり・・・またやっちゃった^^これで終わり。つぎっ行ってみよう!でいいよ」

  13. ブログコメント解禁時期は実母の3回忌後に - 化石最北ブログダダーンDXDX!!

    ブログコメント解禁時期は実母の3回忌後に

    このブログコメント解禁時期は実母の3回忌後になります。実母は69歳で25日夜波乱の人生閉じました。26.27日通夜と葬儀済ませて今自宅にてお骨は待機中です。49日法要済ませてから いろいろ活動します。もち

  14. クロワッサン3月24日発売号 - そらみみふろっぐ

    クロワッサン3月24日発売号

    中嶋朋子さんの巻末エッセイに挿絵を描かせていただいております。今回はミヒャエル・エンデの『はてしない物語』にまつわるエピソードが書かれておりましたので、ウン十年ぶりに再読書。年齢を重ねて改めて感じること・見えてくるものもあり楽しく読みましたが。やっぱ長〜い!-----------------------------------------------------------------

  15. どこでも天使 それで委員会 - ほっとする時間

    どこでも天使 それで委員会

    流すということもあきらめるということもそれなりに出来るようになっています。でも何で今その人のことを思い出す?何で今その出来事をわざわざ思い出す?ということがあります。なんでだろう?「どういう時にそういうことが起こるの?」落ち込んでる時、元気が出ない時です。「落ち込んだり元気がなくなるのはどういう時?」大切にされていないなあとか報われないなあって感じている時。「そういう時はどうしてるの?」別の...

  16. どこでも天使 そっとしておこう - ほっとする時間

    どこでも天使 そっとしておこう

    あきらめるっていいこともあるんですね。ものごとを投げ出すこととは違うってことがやっとわかりました。「がんばることが好きな時代があったよね。なかなか音をあげなかったよね。」努力すれば報われるとか、誠意を尽くせば届くとか、限界まで挑戦するそういう自分に酔っていたのかもしれない。今は力つきることを知って嬉しいくらいです。「あきらめるってこだわっていたことや人から影響を受けなくなることよね。大丈夫が...

  17. 夕焼け - はなひかり2

    夕焼け

    南からの贈り物10夕焼け                                 写真を探していた。父方の祖父母の若い頃のもので、ちょっとよそ行きの写真館で撮ったものだ。母が亡くなった後、随分と素早くその住まいを片付けて引き払ったりしたので、てっきりその時捨ててしまったのではないかとも思っていた。  古写真失せし部屋より秋夕焼                清子 その後、失くし...

  18. 鯛の真子 - MATSUDAS

    鯛の真子

    3月の声を聞いてから日に日に暖かくなってきました。天気の良い日中は20度近くまで気温も上がるので、水曜午後に久しぶりに釣行してみました。この時期の鯛は桜鯛といって卵を抱えています。真子といってことの他好物です。この時期にでてくる新タケノコと炊き合わせて食しますが、魚屋に「鯛の真子だけ売って欲しい」ともいえないので、あわよくばとの釣行でしたが、針は魚にかすりもせずみごとにボウズでした。あと1、...

  19. ギョウザとわたし - TimeTurner

    ギョウザとわたし

    ただ飲んだくれて大食いしてるだけかと思うと、決然として餃子の歴史探究に挑み、中国食文化に関する奥深い知識をみせつけ、そしてまた飽食へ……。いやあ、懐かしい店の名前がそこかしこに出てきて、昭和生まれにはたまらない懐古エッセイにもなっています。読者の年齢や育った環境で読み方は色々だろうけど、餃子に限らずおいしい中華が食べたくなるので、読むタイミングを考える必要あり。自分で作る人ならそれなりの材料...

  20. 新生活にオススメの本 - グラフィック社のひきだし ~きっとあります。あなたの1冊~

    新生活にオススメの本

    4月から始まる新生活の準備に忙しい方もいらっしゃると思います。新生活は環境が変わったり、生活時間のサイクルが変わったり、いろいろ体や心に負担がかかってきます。そこで、ちょっと日常、普段の自分時間を大切にしてみませんか?TVでも何度か紹介していただき、小社でも新聞広告をだした、ロングセラー本「一汁一菜でよいという提案」ごはんとお味噌汁、お香のものの3点で十分ごはんを楽しめる、日常の食事はこれで...

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