エッセイのタグまとめ

エッセイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエッセイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エッセイ」タグの記事(354)

  1. 人間をお休みしてヤギになってみた結果 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    人間をお休みしてヤギになってみた結果

    本屋で気になったので購入。ポップな感じの表紙。裏表紙のあらすじを読んで「なんだこれ?」「マジなのか?」と思う…。色々な意味でものすごい本だった。人間をお休みしてヤギになってみた結果トーマス・トウェイツ:著、村井理子:訳/新潮社、新潮文庫/2017筆者のトーマス・トウェイツさんはロンドンに住むフリーランスのデザイナー。安定した仕事がなく、彼女に怒られ、将来のことが心配。悩ましいことばかり。姪っ...

  2. 牧師ノート 2019年4月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年4月

    ちょうど教会では、イースター(キリストの復活日)前の40日間、受難節の期間を過ごしています。それで改めて、主イエスの十字架について学ぼうと、いろいろな読書をしていたのですが、マルティン・ルターの『ハイデルベルク討論』(1518年)の一節の言葉が特に心に響き、繰り返し思いめぐらしていました。「十字架は希望のない時にさえも希望を信じることを教えてくれる。十字架の知恵は深い神秘の奥に隠れている。実...

  3. イヌビワとヤマグワの芽吹きと今日のツイート - はなひかり2

    イヌビワとヤマグワの芽吹きと今日のツイート

    リビングの私の席からは大きな山桜がそびえているのが見えて、その周りは竹や雑多な木々。手前の方では、イヌビワが芽吹きヤマグワも芽吹き始めた。細やかな雨の中、写真を撮る。・ツイートで140字の短いエッセイ的なものを書くのが結構気に入って、下は今日のツイート。今日はちゃんとまずはテキストエディタに書いてみてからコピペした。写真は2008年屋久島での今日のもの。この道の帰りにぐるっと迂回すると、奥に...

  4. プレゼント #752 - 「 K 」 Diary

    プレゼント #752

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜ何か人にプレゼントをするときにはいろいろなことを考えてプレゼントを選ぶことだろうじつは誕生日翌日知人からケーキをプレゼントしていただいたなんでもインパクトがスゴイケーキとのことだったインパクトがスゴイとはどいうことだろうか?と思ったがそのケーキを一見してよくわかったおおおおっ!マジか!それが↓こちら確かにこれはスゲ~~!スゴイインパクト!最近ではみな写真をネ...

  5. 4月のトップページ - MATSUDAS

    4月のトップページ

    今月のトップページの画像は昨年家人と行った京都、御所の桜です。天草でも昨日はいろいろなところでお花見が楽しまれていました。さて、先週歯科医師会の集りの懇親会酒席にて、松田:実は…、新しい元号知っているんです。某先生方:え~、なになに、おせ~て松田:じゃじゃ~ん。新しい元号は「コウセイ、光と正」です。某先生方:なにそれ。先生の名前じゃん。松田:そうそう、元号になりそうな名前でしょう。なんて与太...

  6. 『愛情について』 - ku.la stitch

    『愛情について』

    ハンドメイドとは全く関係のない話なのですが…。最近もやもやしているのはこのことかなあ、と思うことがあったので、自分の心を整理するためにちょっと場所をお借りしにきました。タイトルは『愛について』。このことをこのブログにふさわしい体裁で書けるのかどうかがチャレンジです。(笑)要するに愛情の話をしたかったのです。ざっくり上辺の話をすると、わたしはあんまり良い子供時代を送らなかったので、『無条件の愛...

  7. 好日日記 季節のように生きる - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    好日日記 季節のように生きる

    以前読んだ「日日是好日「お茶」が教えてくれた15のしあわせ」。大好きな本です。この本が映画にもなりました。単行本が出たのが2002年、文庫化されたのが2008年。出版から15年以上経っても読み続けられる、素敵な本です。映画化をきっかけに、続編が出ました。これは嬉しい。(ちなみに映画は観ていません)・以前の記事:日日是好日「お茶」が教えてくれた15のしあわせ好日日記―季節のように生きる森下典子...

  8. 塩一トンの読書 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    塩一トンの読書

    2019年3月20日(水)「ひとりの人を理解するまでには、すくなくとも、一トンの塩をいっしょに舐めなければだめなのよ」ミラノで結婚してまもないころ、これといった深い考えもなく夫と知人のうわさをしていた私にむかって、姑がいきなりこんなことをいった。とっさに喩えの意味がわからなくてきょとんとした私に、姑は、自分も若いころ姑から聞いたのだといって、こう説明してくれた。一トンの塩をいっしょに舐めるっ...

  9. 宇宙と人間 七つのなぞ - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    宇宙と人間 七つのなぞ

    物理学者の湯川秀樹博士の本は、色々と出ています。その中からこの本を。宇宙と人間 七つのなぞ湯川秀樹 / 河出書房新社、河出文庫/2014年この本は元々、1974年、「ちくま少年図書館」の中の1冊として刊行された。少年向けの科学の本なので、文章は講義を受けているような語り口調で親しみやすい。しかし、内容はちょっと難しめのところもあるかも。じっくり読んで、理解したいと思う本です。この本で語られる...

  10. 牧師ノート 2019年3月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年3月

    3月8日(金)~10回(回)まで、ホテルフクラシア大阪ベイを会場に第72回教団年会が開催されました。当教会からは牧師と村上姉が代議員として、広田(順)姉が連合女性会長として出席しました。2日目の午後まで議事会が行われ、協議の末、あげられていた議案はすベて承認されました。また、今回は教団役員の選挙があり、(理事長)江上師、(書記)石川師、(会計)篠澤忠俊師、(教職理事)木坂師・友寄師、(信徒理...

  11. 「インク INK」 - Adventure of Every Day

    「インク INK」

    「インク INK」.高校生の時、使ったこともないのにwinsornewtonのインクを何個も買って集めていた。パッケージがレトロで可愛いかったし、インクのカラフルな色は見てるだけで幸せになれた。.絵をちゃんと勉強したことがなかったけど、いつか使ってみたいという漠然とした思いから集めていたのかもしれない。.その後、開明墨汁でモノクロ画を描くのが私の定番のスタイルになった。着色したい時だけ水彩で...

  12. 【流れゆく旅路】誕生日を迎えて - SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !

    【流れゆく旅路】誕生日を迎えて

    人生は旅。旅は人生。始まりの旅があれば、終わりの旅あり。朝日が昇り、陽が沈み、夜が明け、再び明日が来る。時は先に進み、後戻りは叶わない。旅の思い出を刻みながら、また新しい旅を夢見る。禍福は糾える縄の如し。辛きこと、幸せなることを重ねる旅路が人生。誰にもわからない、誰にも止められない、流れゆく旅路。

  13. 3月のトップページ - MATSUDAS

    3月のトップページ

    日頃の運動不足を補うために週に何回かは徒歩通勤を心がけるようにしています。その道すがら海水浴場の脇に桜の木がが4.5本植えてありますが、3月にもなると少しづつ蕾を膨らませていきます。お花見スポットが海をバックになるところはあまり見たことがありませんが、満開になったら今年はこの下でお弁当でも広げてみようかと思っています。そんなわけで今月のトップページに据えてみました。

  14. 海辺の本棚『澁澤龍彦空想美術館』 - 海の古書店

    海辺の本棚『澁澤龍彦空想美術館』

    澁澤龍彦氏の没後、美術に関するエッセイを贅沢な大判カラーの画像付きで編んだ、巌谷國士氏構成の1冊。取り上げられた画家は30名。イタリア絵画への造詣の深さは特に興味深く。記録と記憶と想像とが織りなす多彩多様な美術散歩。取り上げられた日本人画家3人のうち、酒井抱一についての記述が特に美しく印象的でした。色彩的にも構図的にも西洋絵画とは対照的にストイックに構築された美意識。洗練の極地のような花と草...

  15. 二度あることは三度ある - MATSUDAS

    二度あることは三度ある

    2週間ほどブログを更新できていませんが、体調を崩していいるのではと心配される読者もおられるでしょう。そうです、風邪引いています。しかも今年に入って3回目。症状からインフルエンザではないのはわかりますが、なにせ還暦前にもなれば若いときみたいにはいきません。鳥猟シーズンが15日に終りましたが、獲ったカモやイノシシの怨念をずっしりと背負っているようにも感じます。夜明けは「春の海、ひねもすのたりのた...

  16. 牧師ノート 2019年2月 - 日本ナザレン教団 尾山台教会

    牧師ノート 2019年2月

    最近、娘と話をしていると、「はいはい」と返事を連発される。ついこの前まで「そういう事はなかったのに、一体どこで覚えてきたのか?友達の間でそう言うのが流行っているのだろうか?いや、考えてみるとそもそも子どもは自分のしゃべり方を、どうやって身につけているのだろう?親の言葉か、友達の言葉か?単純に一番多く聞く言葉から覚えていくというのでもないだろう?...。そんな事を一人考えながら夕食を食べている...

  17. 『道なき未知』森 博嗣 - Traveling Library     巡回図書室

    『道なき未知』森 博嗣

    心にしっかりと刻んでおきたい言葉が詰まっていた。率直で穏やかな聡明さが滲んでいる文章が魅力的。物事を俯瞰で見ることの大切さを教えられる。考え方が違う他者を大事にすること。人は絶対に同じではないこと。仕事は、人生の主目的ではないこと。考えるとは、アウトプットすること。生きるとは、知らないことを知ること。などなど、キッパリとした姿勢に晴れ晴れとする。写真で紹介している自作鉄道のクオリティーが驚愕...

  18. 『神さまたちの遊ぶ庭』宮下 奈都 - Traveling Library     巡回図書室

    『神さまたちの遊ぶ庭』宮下 奈都

    宮下家のご夫婦と子供たちが、北海道で山村留学した一年間の記録。十勝・大雪山国立公園の山奥で厳しく荘厳な大自然に囲まれて暮らす日々。とにかくテンポがよく、面白すぎて一気に読まずにはいられない。ユーモアと感動が、おおらかで清々しい。大自然の厳しさと神聖な美しさが日常にあること。その恩恵に感謝する心が、謙虚さと感性を養うのだろう。このような挑戦は、大自然の中だけではなく、日常にもある。新しい生活が...

  19. 後厄厄払い喪中だから行けなかった - 化石最北ブログダダーンDXDX!!

    後厄厄払い喪中だから行けなかった

    昨日あ

  20. 後厄厄払い喪中だから行けなかった - 化石最北ブログダダーンDXDX!!

    後厄厄払い喪中だから行けなかった

    昨日あ

総件数:354 件

似ているタグ