エッセー雑文のタグまとめ

エッセー雑文」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエッセー雑文に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エッセー雑文」タグの記事(32)

  1. 池のほとりに見慣れぬ茸が・・・ - ちょい古道具ライフ

    池のほとりに見慣れぬ茸が・・・

    池のほとりに大柄な茸が二つ出た昨日までは気づかなかったこれだけでは判別がむずかしい。明日を待とう・・・お〜 開いた!片方は自らの重みで倒れていた。高さが20cmで傘の直径が15cmほどだ。裏側の様子。細かいヒダが並んでいる。図鑑でしらべてみたマントカラカサタケかも知れないオオシロカラカサタケかも知れない図鑑での判別はなかなかむずかしい。いづれも食毒の判別は不明とあった。似た茸でシロタマゴテ...

  2. 今年(2019)の中庭のオリーブ - ちょい古道具ライフ

    今年(2019)の中庭のオリーブ

    今年は生り年です!オリーブは鉢植えから降ろして11年目、今年は実を採ってから大幅に剪定しようと思ってる。たぶん剪定すると翌年は実の付きが悪いと思うが。中庭の景観重視・・・こちらはアスコラーナ種(向かって右)で、粒が大きいのが特徴。こちらはネバディロブランコ種(向かって左)で、アスコラーナより3割ほど小さい。どちらも10月の半ばくらいに青いまま収穫して、苛性ソーダで渋抜き後に何日も捨て水をして...

  3. オオシオカラトンボの交尾 - ちょい古道具ライフ

    オオシオカラトンボの交尾

    中庭にやって来たオオシオカラトンボの♂と♀オオシオカラトンボの交尾の写真我が家の中庭には大きな池があるのでトンボは様々やって来る。ヤンマなども交尾の後に睡蓮の葉にとまり尻尾を水に浸け葉裏に卵を生んでいた。しかし、私の池には鯉やフナやその他沢山いるのでヤゴはおそらく皆食べられてしまうのだろう・・・?この交尾の形だが、♂(グレーの方)が♀(黄色い縞)の首根っこを尻尾の先でつかむ。すると♀は尻尾を...

  4. またまた「ヤマドリタケ」ボルティーヌを食す - ちょい古道具ライフ

    またまた「ヤマドリタケ」ボルティーヌを食す

    「ヤマドリタケ」の洋名はボルティーヌ、あちらでは良く食べられているようだ・・・これは以前に食べたものだが、「ヤマドリタケ」は写真のように傘の直径が12cm にもなる大きな茸だ。何故「ヤマドリタケ」というか・・・?これが「ヤマドリ」です。茸の色と柄がそっくりでしょう?「ヤマドリタケ」のスパゲッティ今回は友人が届けてくれた久々の茸だ。調理はカミサンがしてくれた。まずは塩水(海水程度)に15分浸し...

  5. 我が家の朝食 - ちょい古道具ライフ

    我が家の朝食

    40年間変わらない我が家の朝食野菜が変わったり、オムレツが目玉焼きになったりはありますが基本はずっと変わらない。朝食は私が作ります。カミサンは朝が遅いので待ちきれない。大体は12品目くらいはあります。オムレツは中に椎茸やチーズが入ってる。ヨーグルトはバナナとパイナップルにジャムが落としてある。朝からお腹いっぱいになるのでした。

  6. 我が家の飼い猫「ヤン」を紹介 - ちょい古道具ライフ

    我が家の飼い猫「ヤン」を紹介

    愛くるしい猫ではない・・・はっきり言って駄猫だが、そこが妙に可愛い山の中に捨てられて独りで頑張って生きていたようだ。カミサンが山の散策に行くたびに出会って「飼おうか飼うまいか・・?」一ヶ月くらい悩んだ末に決心したが警戒心が強くなかなか捕獲出来ずにいた。しかし、しばらくエサをやり続けておびき寄せ首尾よく段ボール箱に入れて持ち帰った。不思議なことに、あれほど警戒していたのに我が家に来たらオドオ...

  7. 「フォルクスワーゲン・ビートル」が生産を終える - ちょい古道具ライフ

    「フォルクスワーゲン・ビートル」が生産を終える

    フォルクスワーゲン・ビートルが80年の歴史に幕を・・・初期のビートル(写真はネットより拝借)です。さらに古い型はウィンカーが点滅でなく赤いアームの矢印を手動で左右に飛び出させる方式。基本の車体フォルムを維持しながらマイナーチェンジを繰り返して来たが、やはりこの時代の物が一番ビートルのビートルたる流れるようなホルムが美しい。私のビートルトミカなどのミニサイズでなく12cmほどのものだ。何故買...

  8. 自衛隊の災害救助訓練? - ちょい古道具ライフ

    自衛隊の災害救助訓練?

    大きな自然災害がこれほど続くと「災害は忘れる間もなくやって来る」の時代に・・・ここは岡山県・吉井川中流域の河川敷いつもは、土日祭日はレジャーのテントやキャンピングカー、夏には水上バイクなど地域住民の遊び場だが、今日は様子が違う。カーキ色のトラック&テントがズラリ・・・昨年も同じ風景があった気がする。その時は船(ボート)が出ていた。遠いので隊員の動きが止まって見えるため、まるでジオラマの世界だ...

  9. 岡山南部に珍しく積雪が・・・ - ちょい古道具ライフ

    岡山南部に珍しく積雪が・・・

    僅かな積雪だが我が地域では珍しい風景だ雪の日の遠景写真はカラーなのにモノクロになっちゃう!素焼きの鳥のオブジェも綿帽子を・・なんでもない敷石にも趣が出る今年は鶏ガラスープをこのユズとナンプラー仕立てにして、豚バラ肉と春雨&豆腐を投入しクレソン(カミサンが近場で採ってく来る)を投げ入れるクレソン鍋を良くしました。タラヨウの赤い実この時期に実をつける植物は南天&万両そしてこのタラヨウですが、タラ...

  10. 遅まきながらガラ携からスマホに変えた・・・ - ちょい古道具ライフ

    遅まきながらガラ携からスマホに変えた・・・

    8年使ったガラ携が壊れた傷だらけのガラ携だが、これには訳があるのです表の時計の表示が消えていたので開いてみると液晶も真っ暗・・・蓋を何度か開閉してると我が家の愛猫の待ち受け画面が出た。ところが、写真上部に下部が二重に表示されており、電池の有無などの表示が見えない。「なんだ・・これ???」現行の全てのガラ携は3年後にはシステム変更で使えなくなるので、どのみち買い替えが必要となるのだがそれを待...

  11. アオサギに金魚を獲られる - ちょい古道具ライフ

    アオサギに金魚を獲られる

    アオサギが私の目の前で池のリュウキンを銜えて飛び立った!この写真は事件が起きる3日前に撮影我が家の鯉たちはものすごく臆病で餌をやっても餌を飲み込むや水面できびすを返しサッと潜る。7年にもなるのに懐かない。時折池の周りに鳥の羽根やフンが落ちている。野生の小魚も飼っていたがだんだんと数が減る。鯉が食べたか・・・?いや、きっとサギなどがやって来て獲るのだろう。鯉たちはそれに怯えているのだ。しかし、...

  12. エアープランツ考 - ちょい古道具ライフ

    エアープランツ考

    山小屋でも一時育てていたエアープランツポリカーボネイトの窓辺にあれこれ並べていた。この植物は派手に「わたしキレイ?」と主張しないそっけなさが素敵だ。我楽多市でGetした白い棚に・・・何しろ「たまに霧吹きで水を吹きかけるだけ、普段は空気中の水分で生きている・・・」このうたい文句に多くの人は騙される。何が何が・・・水分が大好きな植物で毎夕方には霧吹きをしなければダメです。本来は毎日夜露が降りる環...

  13. 赤ヤマドリタケ - ちょい古道具ライフ

    赤ヤマドリタケ

    カミサンが赤ヤマドリタを採って来た。デカイ!こんなサイズです・・・まず食べようとは思わないルックス本品は13cmだが、最大30cmのものまであるようだ。まるで焼きたてのパン・・・ヤマドリタケの名前の由来はヤマドリに似ているかららしい<ヤマドリの写真>キジより少し大きめの鳥でなかなか出会えないが私はカミサンと見た事がある。美しい鳥なので剥製にして飾っている人も居る。確かに胸部分の羽根の様子がこ...

  14. jpg・png・gif  の画像形式におけるBlogページ上での見た目の違いはあるのか? - ちょい古道具ライフ

    jpg・png・gif の画像形式におけるBlogペ...

    My Blog の画面上で実験を・・・jpgpnggifぱっと見は jpg が他より僅かに明るい感じ?それくらいしか判らない。明るさなどどうにでも調整できるし・・・ネットで調べてみたら、こんな画像ではあれこれ比較は出来ない世界の話らしい。以下、ネット上で公開されていた違いの説明です。<jpg>JPGは今日において、最も一般的な画像フォーマットである。クオリティの損失は気が付かないほどで、最小...

  15. 熊山・茸撮り物語 - ちょい古道具ライフ

    熊山・茸撮り物語

    カミサンに誘われ熊山に茸を見に行った秋雨前線の合間のおだやかな日和・・・しっとりと湿った地面には様々な茸が顔を出していた。食べられるもの毒のあるものそれぞれに生き生きとした表情を見せる。今回は「採る」のではなく「撮る」のが目的・・・よって毒のある茸もしっかりその表情を見て歩くことが出来た。熊山は500m ほどの山で頂上まで車で行ける。ゆっくり下りながら車を停めては茸を探し撮影、あまり薮の中に...

  16. 男の店 ASTRO PRODUCTS(アストロプロダクト) - ちょい古道具ライフ

    男の店 ASTRO PRODUCTS(アストロプロダクト)

    機械工作作業員のプロあるいはDIY好きの男の店国内外の道具&機械がセンス良くセレクトされており価格も決して高くない。チェーン店らしいが私は知らなかったのです。全くの通りすがりに入店し、アーミーショップに入ったような・・・でも全て新品で機能的なものばかり。ある意味わたしには危険な店ではあります。案の定さっそくの衝動買い!ASTRO PRODUCTS のロゴの入った金属ケース、色は赤・黒・ブルー...

  17. 「悪魔の子守唄」の原作を読む - ちょい古道具ライフ

    「悪魔の子守唄」の原作を読む

    NHKのBSで映画も観たがやはり原作を・・・すこし前に、テレビで市川崑監督の「悪魔の手毬唄を観ての座談会」いうのがあり、その番組を観た印象を当Blogに載せたが、その後にやはりNHKテレビBSで「悪魔の手毬唄」の映画がそのまま放映され、結局わたしはそれも観た。しかし、映画というのは監督の思惑と映画化の都合などで原作との違いがある。そこで、私はあらためて原作を読むことにした。この本の初版は昭和...

  18. 我が家のVIP「殿様ガエル」 - ちょい古道具ライフ

    我が家のVIP「殿様ガエル」

    またまた殿様ガエルがやって来た!;睡蓮の葉につかまる殿様ガエル他の場所で捕まえて来たのではない・・・どこからか来てくれた!そう彼らのキビシイ環境チェックに我が手づくり池が合格したと言う証ですから・・・季節によりアメンボウも来てくれます。トンボも睡蓮の葉に止まり尻尾を水に付けて葉裏に卵を産みつける。彼らがここがイイと思ってくれる。嬉しいではないか!健康そうな立派なカエルだ・・このスタイルに「鳥...

  19. 山火事の通報 - ちょい古道具ライフ

    山火事の通報

    山小屋で用事を済ませて帰る道すがら・・・前方の山の頂上付近で激しい煙が立っている。畑仕事の人も手を休めてそちらを見上げていた。(一週間ばかり以前の出来事)車を停めて119番に通報「山火事が発生してます・・・」「ハイッ、こちら消防です。火の手はどちらですかネ〜」今自分の居る地名と方向を知らせたら「すると火事は☆☆☆地区の山の上の方ですネ?」「私は地元の人間ではないので地区名では判らないが、川沿...

  20. 今年(2018)二度目の池の水換え - ちょい古道具ライフ

    今年(2018)二度目の池の水換え

    池の水が緑色になって来たので今年二度目の水換えをしたら、嬉しい珍客を発見した。我が家の手づくり池は水路のように長く5mもあり深さは60cm 、真ん中に橋が架けてある。横の小さな池は金魚専用。珍客を発見した水深3cmくらいまで水を抜いた状態、何と立派なトノサマガエルがこれでは外に出られない・・・と私を見上げているではないか。手足を伸ばすと20cmは裕にあった。別の角度で観るとお腹がかなり張って...

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