エッセーのタグまとめ

エッセー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエッセーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エッセー」タグの記事(25)

  1. 執念&欲望 - 心紋様

    執念&欲望

    今朝も涼しい!秋が近づいているのだろうか?日中はじりじりと暑い。朝一番に飛び込んできた活字は執念と欲望の二文字。意味は似たようなものだろうが?印象としては執念が怖くて底意地が悪そう。私は執念深いほうかもね。欲望も強い人間かも知れないね。年令的にはそろそろ枯れてゆかねばと思う。これこれですよ・・・未だに・・・〇眠りいし欲望くわっと目を覚ましデパートの紙袋増えゆくつかの間欲望を抑えても反動が大き...

  2. この夏の読書 - ひとりあそび

    この夏の読書

    久しぶりの本のレビューに戸惑うばかり。というよりは、最近の読書量の激減に驚くばかりの今日この頃です。とりあえず、今日は読み終えた新書だけでもレビューに挑戦。とはいえ、たった三冊という寂しさではありますが。我が読書体勢(横になって読む)や値段が手ごろなので新書はご愛用。ただし、新書はできるだけ新しい新刊を選ぶ。「本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた」横尾忠則書評集この本は一番最近出...

  3. エッセイ@文章教室はじめました♪「靴」 - 絵手紙 with 都々逸

    エッセイ@文章教室はじめました♪「靴」

    靴私とリウマチは30年を越える長い付き合いだ。手足に多少の変形はあるものの毎日を元気に過ごしている。それでも困る事がある。歩くと右足の裏が痛い。指の付け根あたりの骨が飛び出しているせいだ。そこに魚の目ができる。整形外科で、変形した足を出し魚の目を削ってもらうのは切ないものである。けれども看護師さんは、「痛くなる前にまた来てくださいね」と、いつも優しく言ってくれる。もう一つ困るのは靴選びである...

  4. 「引揚げ文学論序説」 - ひとりあそび

    「引揚げ文学論序説」

    「引揚げ文学論序説新たなポストコロニアルへ」朴裕河(パク・ユハ)著という本を新聞の書評で知ったのは、2月半ばだったと思う。その本を図書館で借りよとしたら未所蔵だったので、ダメもとでリクエストしてみた。すると、ほぼ1ヶ月くらいで予約完了のお知らせがあり、正直驚いた。まず、本が購入されたことに、そして、予想外の速さに。モチロン、喜びこそすれ文句を言う筋合いではさらさらなく、有難いことではある。た...

  5. 池澤夏樹氏「終わりと始まり」 - 心紋様

    池澤夏樹氏「終わりと始まり」

    「終わりと始まり」より抜粋!中国に生まれた漢字は日本・朝鮮・ベトナムに伝わり異なる言語を記述するのに使われた。日本は仮名を併用してきた。中国は20世紀に入ってなぜ漢字の簡略化が図られたのだろう?知識の大衆化?複雑な文字そのものを変えることにした。「廣」→「广」に。(書く手間を惜しむ)その後コンピューターが登場してもう文字を書くのではなく打ち込むないし入力するのだから中国の簡略化(簡体字)は何...

総件数:25 件

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