エリック・クラプトンのタグまとめ

エリック・クラプトン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエリック・クラプトンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エリック・クラプトン」タグの記事(19)

  1. あの時のようにコンサート会場で大声を出したい - はなっちの音日記

    あの時のようにコンサート会場で大声を出したい

    2009年2月25日日本武道館。私は最前列でその瞬間を待っていた。突き刺すような寒さの外気を纏いながらしかめ面で入場してくる観客も、会場内に入るとこれから始まるコンサートへの期待と共に表情は輝き始める。こんなに近くで見る舞台。ギターアンプのメモリも目を凝らせば見えるくらいだ。 64歳になったエリック・クラプトンはサラリーマンで言えば定年を過ぎた壮年期に差し掛かっていたが、まだまだ「現役」であ...

  2. 世界3大ギタリスト - はなっちの音日記

    世界3大ギタリスト

    「世界3大ギタリスト!」って言葉を聞いたことありますよね。そうさねぇ、45歳以上の方ならわかるかなぁ・・・今回はそんな話。アタシがクラプトンを聴き始めた時期は1978年辺りなので、アルバムで言うと『バックレス』あたりか。確か、駅前の輸入盤セールでジャケ買いしたと記憶している。何故そんな買い方をしたかというと、音楽雑誌で「世界3大ギタリスト!」というくくりにクラプトンが入っていたからなの。イン...

  3. 最近買ったCD - お山な日々・・・時々町

    最近買ったCD

    最近買ったCDシリーズ第5弾エリック・クラプトン中学時代から聴いてます。友人が好きで良くギターで弾いてました。そのせいでなんだかよく聴いてました。ちょうど洋楽に興味を持ち出す年齢でしたし、毎週のように週末は「コスモポップスベストテン」を聴いてましたね。でもエアチェックはイントロに紹介とかがかぶらないようNHK中心でやってた懐かしい思い出が有ります。右側が1995年発売のベストアルバム「THE...

  4. Crossroads(と言うタイトルの本)読んでます - 2013年から釧路に住んでいます。

    Crossroads(と言うタイトルの本)読んでます

    今日の朝から雪。起きた時はほ~~~んの小雪だったのに、だんだん強くなってきて午後にはかなりになるらしい。なので、外に出る必要のある事あh午前中に済ませてと・・・で、用事の住んだ後は、スタバでクラプトンの伝記(アメリカから持って帰って来た本の中の一冊。まだ読んでいいなかったので・・)を読んできました。雪の日は何故かチョコレートの気分になります。それに今日はドーナツの気分も合わさっていたのでミス...

  5. お気に入りの映画「フェノミナン」 - 徒然なるもの

    お気に入りの映画「フェノミナン」

    主演はジョン・トラボルタ。片田舎に住む平凡な男性がある日突然特別な力を得ることになります。(ネタバレ注意!)最初は喜んでちやほやしていた人々がだんだんと彼を恐れるようになってきて・・・主人公のジョージが自分自身の力にいらだちと悲しみをぶつけるシーン、粉々に砕け散った鏡が彼の心を表していてとても切なかったです。主題歌がね、いいんですよ~なんとエリック・クラプトン!皆さまご存知の「チェンジ・ザ・...

  6. 傘がない - 世界はぜーんぶ星座通りにできている♪

    傘がない

    そちらはどうですか?そちらも4月になりましたか?私は、考えを巡らせている。どう言えば伝わるだろう。どうやったらわかってもらえるだろうといつも考える。お風呂で、寝床で、特に考える。だけど、目を開けた途端、言葉が散るように逃げる。スルスルスルーと行ってしまう。高校生の時、洋裁を習い始めた。理由はひとつ、着たい服がどこにも売ってなかったから。昔々のクリームやストーンズがむちゃくちゃカッコ良かった。...

  7. 耳栓 - WEEKEND PARADISE

    耳栓

    そろそろ曜日感覚が無くなって来たね~昨日病院内の売店で購入した耳栓 ❝SILENCIA❞・・・科学の耳栓だそうである。耳障りで有害な高周波ノイズを効果的にカットして、例えば交通量の多い交差点の騒音85~95dBが、静かなオフィス並みの60dB以下になるそうである。そしていびきのうるさい人との同室でも大丈夫と書いてある。果して昨夜の結果は・・・確かにこの耳栓をすると、隣の爺さんのいびきが微かに...

  8. 『the best of MUDDY WATERS』MUDDY WATERS - はなっちの音日記

    『the best of MUDDY WATERS』M...

    赤いテレキャスターというと誰を想像しますか。ベンチャーズのノーキー・エドワーズ、元ナンバーガールの向井秀徳、シンガーソングライターのYUI、吉田拓郎のファンなら1979年のオールナイトコンサート「篠島」での勇姿を思い出すかもしれません。エリック・クラプトンも赤いテレキャスターをヤードバーズ時代に使用していましたが、当事の映像がモノクロだったのであまり印象がありませんね・・・。で、そのクラプト...

  9. ★ 赤・青・黄色 - うちゅうのさいはて

    ★ 赤・青・黄色

    今朝の福太郎・・・隣の家の玄関先にいた。イオンモールのダイソーで、ソーラーライトの黄色いのを買ってみた。赤・青・黄色で信号機みたい(笑)今回はちゃんとスイッチをONにして、昼間はずっと曇ってたけどちゃんと点くんですね。4月17日のクラプトンのライヴ。座席を探しているうちにクラプトン出てきたぁ~(;´∀`)ご尊顔をあんまりよく拝めなかったんですが、こんな感じだったんですね。実は、曲のタイトルを...

  10. ★ ウン十年の間 - うちゅうのさいはて

    ★ ウン十年の間

    クラプトン・・・何十年ぶりだろう。何年ぶり、じゃなくて(;´∀`)きっと、あの時来ていた人たちがいいオジサンオバサンになって来ているんだろうな~。時間の流れを感じてきました(笑)大昔行ったライヴで盛り上がった「バッヂ」とかさ、あんまり盛り上がらなかった・・・いやきっと、心の中では盛り上がってたんだろうけど、中高年はなかなか「うおおおお~~~っ」と雄たけびあげたり立ち上がって踊ったり?できない...

  11. ★ 電池も忘れず - うちゅうのさいはて

    ★ 電池も忘れず

    一昨日カメラの電池を入れ忘れたので、今日はちゃんと入れた。休みだったので、またカタクリ写真撮りに行ってみた。はい、私の頭も沸騰してますが・・・午前中は晴れてたけどお昼ころから曇ってきた。で、やっぱりテンション下がった。毎年同じだしねぇ・・・可愛い花ですが・・・明後日も休みなので、また根川緑道に行こうかな。桜が終わったら、御朱印巡りだわ。でも、今月30日と来月1日は御朱印頂きに行く人が増えるそ...

  12. エリック・クラプトン ライブ映画 - 猫多摩散歩日記 2

    エリック・クラプトン ライブ映画

    エリック・クラプトン ライブ映画平成31年3月31日(2019年)極音のa、bを経験し、今回は、初めてのCスタジオでの鑑賞。日曜日の夜は翌日の仕事(?)の影響か前日に比べて4割も入らない。私たちの三席+一席以外はもう誰も来ないと、それぞれ一つづつ離れて座った。ところが、ギリギリになって若い男性が一人私の隣の席へ、友人とはしっかり離れました(笑)ボヘミアンラプソディのツィートと違って、終わった...

  13. 亡き友を思って歌ってみた - Singer In Black

    亡き友を思って歌ってみた

    さて、今でも悔いていることがあります。十四年前、友人を一人亡くしました。当時私自身が大変な立場にあり、日々生きているのがやっとでした。しかし、未だに時々自問します。彼から最後の電話がかかってきた時、もっとかけるべき言葉もあったし、できることもあったのではないか?彼は音楽が好きでした。この曲 Tears in Heavenはエリック・クラプトンが亡き息子を悼んで作ったと聞きます。私は録音する時...

  14. ★ 雨が降ってますが・・・ - うちゅうのさいはて

    ★ 雨が降ってますが・・・

    ツイ友さんのところで見た、イラストメーカーみたいなもので遊んでみた・・・こんな高校生いそうな気もする。意外に頭良い・・・頭脳明晰なんだよね。1ヶ月以上雨降ってなかったけど、今降ってる。このまま雪になるんだろうか(すごく寒い)午前中は通院や買い出しで外に出ていたが、午後はずっと家の中。それで、上のイラスト作るページの下に、エリック・クラプトン平成最後のコンサートという文字が・・・まぁ、日本人に...

  15. 12月11日(火)/クラブトン自伝映画観賞 - Long Stayer

    12月11日(火)/クラブトン自伝映画観賞

    今日はエリック・クラプトンの自伝映画「12小節の人生」を観てきました。まずはクリームです。この短命に終わったバンドは、各自の才能のぶつかり合いという感じで、セッションは一種の「ケンカ」でしたよね。クラプトンの言によれば、ジンジャー・ベイカーとジャック・ブルースは不仲でひとことも話さず、セッションをこなしていたとのことでした。次は、誰もが知るパティー・ボイドとの不倫です。しかし、不倫というには...

  16. エリック・クラプトン~12小節の人生~ - RUN TOTO RUN !

    エリック・クラプトン~12小節の人生~

    ボへミアンラプソディが大ヒットを続ける中、静かにスタートしたエリック・クラプトン~12小節の人生~好きなミュージシャンであり映画館で高音質で彼の音楽が聞けたらいいなと思っていたミュージシャンのドキュメンタリーで今まであまりいいものがなかったので、見に行った人の評価がかなり高かったのが意外だったしかしながら、いい意味で僕の予想を裏切って映画は素晴らしいものだった映画は彼の人生と音楽とがうまくシ...

  17. 『エリック・クラプトン〜12小節の人生〜』 - マイニチ★コバッケン

    『エリック・クラプトン〜12小節の人生〜』

    昨日は試写会に行ってきましたヨ。ギターの神様、エリック・クラプトンの波瀾万丈の人生を追うドキュメンタリー映画、その名も『エリック・クラプトン~12小節の人生』。そこまで見せちゃう!?そこまで語っちゃう!?と、本人ナレーションでこれまでの人生を赤裸々にさらけ出す、衝撃の内容です。孤独な生い立ち、才能と時代の狭間に揺れ動きながらも自身の音楽にこだわり続け、いつしか人種も超えて時代が彼についてくる...

  18. 素敵な目で物を見る - 世界はぜーんぶ星座通りにできている♪

    素敵な目で物を見る

    Being For The Benefit Of Mr. Kite!のある景色以前埼玉にあった、ジョン・レノン・ミュージアムに何度か行ったことがあるんですけど、数ある展示品の中で私が一番好きだったのがこれ(これは復刻された別のもの)です。ジョンが身につけていたステージ衣装の横に置いてあったんですけど、私はこっちに釘付けでした。ジョンが偶然訪れた骨董屋で見つけた古いサーカス団のポスターで、ビー...

  19. Born Under A Bad Sign〜バンドと星座 - 世界はぜーんぶ星座通りにできている♪

    Born Under A Bad Sign〜バンドと星座

    これは星占い的に言っても、宿命的なことなんだね。僕たち三人とも違った星のもとに生まれている。牡羊座と獅子座と牡牛座なんだ。そして僕たちはみんな、僕たちの星座の不思議さの見本となったわけさ。もし僕たちがトリオでなしに、カルテットで出発していたらもっと長くやれたかもしれない。by エリック・クラプトン伝説のバンドCREAM(1966-1968)解散後のインタビューで、解散の理由を答えた部分より。...

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