エルガーのタグまとめ

エルガー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエルガーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エルガー」タグの記事(7)

  1. エニグマ変奏曲が珍しく生演奏で聴ける。 - 気楽じい~の蓼科偶感

    エニグマ変奏曲が珍しく生演奏で聴ける。

    2019年6月21日(金)ブラームスの1番もさることながら、この演奏会ではエルガーのエニグマ変奏曲が珍しく生演奏で聴けるということもあって興味を惹く。長岡京市民管弦楽団の演奏も初めてで楽しみだ。プロと違ってアマチュアのオーケストラの演奏は、年一回の定期演奏会に向けて団員が結集してその成果をみなで出そうとした一生懸命さが感じ取れるので熱演が多い。なかには想像以上の出来ばえで、プロ顔負けの演奏に...

  2. エルガーの珍しい曲 - 気楽じい~の蓼科偶感

    エルガーの珍しい曲

    2019年4月20日(土)エドワード・エルガーが作曲した珍しいコントラルト(メゾソプラノ)と合唱、管弦楽のための作品というのがある。ミュージック・メイカーズ Op. 69 は1912年に作曲され、エルガー自身の手によって初演された。テクストはアーサー・オショーネシーの「Ode」(1874年)から採られており、曲には詩の全文が用いられている。We are the music makers,An...

  3. エルガー;愛の挨拶 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    エルガー;愛の挨拶

    エルガーの作品、「愛の挨拶」。エルガー、紳士然としている。お馴染みの作品。まさに、愛すべし。

  4. エルガー;「威風堂々」第1番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    エルガー;「威風堂々」第1番

    エルガーはイギリスの作曲家、かなり、尊敬される人物らしい。エドワード・エルガー。代表曲の1つが、今回の「威風堂々」第1番。原題は、pompandcircumstancemarch、「威風堂々」とは上手く訳したものであると、感心する。PROMSを観ていると、イギリス人が、如何にこの曲を愛しているかがよく分る。第2の国歌とも呼ばれるらしい。イギリス人は、この曲で大合唱する。「Landofhope...

  5. 世界のオーケストラ/第35回 <ハレ管弦楽団>イギリス最古のオーケストラ - 気楽じい~の蓼科偶感

    世界のオーケストラ/第35回 <ハレ管弦楽団>イギリス...

    2018年12月6日(木)ハレ管弦楽団イギリスのオーケストラといえばロンドン交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、次いでロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、そしてBBC交響楽団やロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団が思い起こされるが、もうひとつ肝心なオーケストラを見落としがちである。それはイギリスで最古の歴史を誇るハレ管弦楽団である。ロンドン響は1904年創立、ロンドン・フィルが1932年、フィ...

  6. 姪のために書かれた「ソナティナ」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    姪のために書かれた「ソナティナ」

    2018年2月10日(土)いい曲、なんの曲。エルガーのピアノ曲が素敵だ。モーツァルトでもない、ショパンでもない、もちろんベートーヴェンでもない。いや、自ら編曲したエニグマ変奏曲などを聴いていると、ひょっとしてベートーヴェンに近いかもしれない。ブロードウッド・アンド・サンズの創業者であるジョン・ブロードウッドはそれまでの手や膝で操作していたペダルを改良し、足元で操作するダンパーペダルとソフトペ...

  7. 158定食亡き王女のためのパヴァーヌ - らいおん食堂

    158定食亡き王女のためのパヴァーヌ

    今一番したいこと。それはクラシックコンサートに行くことです。ちょっと背伸びして上品な格好をして、帰りはその服装に見合うような場所で美味しいもの食べて。いいなぁ。見てください。この迫力。もちろん通電していません。そう考えると管弦楽ってやっぱりすごい。エルガー『威風堂々』これはラヴェルの『亡き王女のためのパヴァーヌ』です。この曲は個人的にこのフルートのアレンジが好きです。パヴァーヌとは16、7世...

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