エルサレムのタグまとめ

エルサレム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエルサレムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エルサレム」タグの記事(19)

  1. 外国人司祭との面会(メシアニックジューを求めて) - ガリラヤの風

    外国人司祭との面会(メシアニックジューを求めて)

    ガリラヤ湖畔のタブハからヨルダン川沿いにパレスチナ自治区(ウェストバンク)を通ってエリコ経由でタクシーでエルサレム入りしました(2017年3月9日)。その日の晩は、日本の友人の紹介で、その友人が勤めている外資系企業のイスラエル担当のM.W.さん(プライバシーに考慮し名前は伏せます)とその同僚たちに会うことになっていたのです。エルサレムでは、旧市街のダマスカス門から歩いて数分のところにあるカト...

  2. 衝撃的な展示が続くヤド・ヴァシェム(国立ホロコースト記念館) - ガリラヤの風

    衝撃的な展示が続くヤド・ヴァシェム(国立ホロコースト記念館)

    今からちょうど3年前の2017年の3月15日にエルサレムにあるヤド・ヴァシェム(国立ホロコースト記念館)を訪問しました。ここは第二次世界大戦中、ナチス・ドイツによって虐殺された約600万人のユダヤ人を慰霊する目的で建てられた博物館です。午前中だけでは時間が足らず、一旦出て昼食をとり、再入館しました(ひととおり見終えるのに5時間くらいかかりましたが、それでもまだ不十分でした)。館内での写真撮影...

  3. 安息日(シャバット)に路面電車の路面を走るタクシー - ガリラヤの風

    安息日(シャバット)に路面電車の路面を走るタクシー

    イスラエルの安息日(シャバット)にはすべての公共交通機関がストップする。それを知らずにエルサレムで路面電車(LRT)の駅に行ったところ、目の前をなんとタクシーが走って行った。ここは旧市街に近い場所なので、タクシーの運転手はユダヤ人の安息日なんて関係のないアラブ人に違いない。なお、安息日は正確には金曜日の日没から土曜日の日没までである。このLRTはエルサレムの交通渋滞緩和のために2011年に敷...

  4. ヘブライ語を話すカトリック信徒 - ガリラヤの風

    ヘブライ語を話すカトリック信徒

    デイビッド司教代理(Vicar)がおられるエルサレムの共同体は、教会という名称ではなく、Saints Simeon and AnneHouse という名称でした(デイビッド神父は parish (小教区)という表現を使っていたようですが、正式には小教区ではなく、小教区に相当する組織のようです)。 イスラエルにおけるヘブライ語を話すカトリック信徒のための宗教的組織の正式名称は、Satint J...

  5. よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.1 - ガリラヤの風

    よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.1

    イエスがたびたび訪れた第二神殿(紀元前538年から紀元後70年)は現存していないので、代わりに関連する写真をご紹介します。 最初の写真は、紀元70年に破壊された第二神殿の西の壁で、「嘆きの壁」とも呼ばれています。高さ21メートルのこの壁の下から7段目までは第二神殿時代のものですが、その上の4段がローマ時代に付け足された部分、さらにその上にある小さな石はマムルーク時代の石です。地下には第二神殿...

  6. よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.2 - ガリラヤの風

    よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.2

    この写真は、嘆きの壁の向こう側の「神殿の丘」全体を撮ったもので、中央に岩のドームが見えます。第一神殿(ソロモン神殿)も第二神殿もこの神殿の丘に建っていました。

  7. よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.3 - ガリラヤの風

    よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.3

    この写真は、ケドロンの谷をはさんで反対側(西側)にある旧市街をオリーブ山の中腹から撮ったものです。旧市街を囲む現在の城壁はオスマン帝国により16世紀に構築されたもので、イエスの時代の城壁とは異なります。現在旧市街の南にダビデの町の遺跡(エルサレム発祥の地)がありますが、イエスの時代の城壁はこのダビデの町を囲んでいました。逆に、現旧市街の北側(聖墳墓教会を含む)は城壁の外にありました。手前に無...

  8. よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.4 - ガリラヤの風

    よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.4

    「主の泣かれた教会」(ルカ19・41-44参照)の敷地から見たエルサレム市街です。この教会は涙の形をかたどった小さな教会で、オリーブ山の中腹にあります。

  9. よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.5 - ガリラヤの風

    よろこびの奥義第四/第五の奥義主の奉献/主の発見No.5

    イスラエル博物館の死海写本館に行ったときに見つけた第二神殿時代の模型です。考古学者の故アビ・ヨナ教授が『ユダヤ戦記』(ヨセフス著)をもとに、自身の創作や発掘成果も反映させて完成したものです。

  10. Turkiye → Israel 11 (エルサレム旧市街の城壁を歩く Ramparts Wark) - Rock de pon

    Turkiye → Israel 11 (エルサレム旧...

    だいぶ更新が空いてしまいました!旅行中、同級生がイスラエルに留学経験があり、エルサレムに住んでいた(!)ということがわかりました翌日は、旧市街を目的もなく散策してみようと思っていましたが、城壁を歩けるコースがあることと、オリーブ山へ登ると、旧市街を見渡せる感動的な景色があることを教えてもらったので、早速行くことにしましたヤッフォゲート入ってすぐの旅行代理店のような店で16NISで城壁ウォーク...

  11. エルサレム聖地巡礼へ(息子) - 四代目志賀社長のブログ

    エルサレム聖地巡礼へ(息子)

    イースター当日のエルサレム。ダビデの塔の息子から。いつのまにか巡礼者に(^_−)−☆よくまあ、一人でこんな所まで、、、

  12. バプテスマ - メタトロンモノケロス

    バプテスマ

    心に怒った人がバプテスマを受けるんです。だから順番は悔い改め罪の許しがあっては来てしまがあるって言うこと俺は今の私達が受けるバプテスマと原理はよく似てます。これがヨハネが行ったことです。ごせつデマルコいっしょのだすずこ一緒にはいそこでユダヤ全国の人々とエルサレムの全住民が彼のところへ行き自分の罪を告白してヨルダン川で彼からバプテスマを受けていたはいすごいよねこれ見てごらんユダヤ全国の人々とエ...

  13. モーセの律法 - オセ モノケロス

    モーセの律法

    参加してエルサレムに行くってのはほぼ一般的な習慣になっていました。こういう状況の中で次の物語が展開していくわけですね。ちなみに過ぎ越しの祭りってどこで言わなきゃいけないエルサレムその通りです。今僕らが異邦人クリスチャンもよくね流行しつつあるね過ぎ越しの祭りやりましょう。あのねそれでモーセの律法を実行してるように考えたら大間違いだよ本当に猛暑の立法通りあるんだってエルサレムに行かなきゃダメだよ...

  14. ついこしの祭り - アイネイアスケートス

    ついこしの祭り

    イエス様がエルサレムに行ったのはこれが初めてなんだろうか何回目かどう初めて12回目これねえわかんないよねこれだけじゃおそらく初めてかもしれないでもねそれは無理論争してもいいんじゃないポイントは12歳でのエルサレム訪問がイエスの生涯で画期的な経験となった初めてか何回目かは関係ないこれが画期的だったというところに目をとめたいと思うね彼らは祭りの期間を過ごしてから帰路に着いたさ過ぎ越しの祭りって何...

  15. 終末論 - エオスアウリガ

    終末論

    終末論でエルサレムから出た水が全治を潤すが如くにあなたの内側から湧き出る命の流れが周りにいる人たちに なぜある人は時々水が枯渇したりチョロチョロとしか流れないんです。がそれはあなたが生霊というお方の主権を妨害してるからですよ。あなたにその水源が与えられてる与えられてないわけじゃなくてその線をあなた自身が染めてるからですよ。それを解き放つことです。その時に流れが始まるそして周りの人に影響を与え...

  16. ヨハネの福音書 - テリアウェラ

    ヨハネの福音書

    恐れていることが到来したんです。てみんしゅうがイエスの皮2月始めたわけですね。だからイエスを逮捕するために早速動き始めます。当時補足説明パリサイ人には人を逮捕する権限はありませんでした。。紀元70年にエルサレムが崩壊して神殿がなくなっていこう再視聴や佐渡恋人たちには兄が亡くなります。それ以降はパリサイ人中心の由来となっています。ですから紀元70年以降はパリサイ人は人を逮捕する権限を持つように...

  17. イスラエルいきたかったなぁ~! - The Gate of Praise 祝福日記

    イスラエルいきたかったなぁ~!

    今日から私が所属している教会では、イスラエル派遣に出発しました。日本からは86名、アメリカからの参加者を含めて92名の方々が今朝の飛行機で出発し、明日の朝早くイスラエルに到着します。私も行きたいと祈って来ましたが、今年は神様は私を導かれなかったようです。残った者たちは、チームの方々の安全のために、また祝福のためにお祈りをしています。みなさん、たくさんの恵みというお土産を持って帰ってきて下るこ...

  18. ペトラ遺跡、死海、エルサレムツアー(ヨルダン・イスラエル) - rongorongoの趣味道楽報告

    ペトラ遺跡、死海、エルサレムツアー(ヨルダン・イスラエル)

    9月末から10月に、ヨルダン・ハシェミット王国とイスラエル国を巡る8日間のツアーに行きました。1日目夜、成田出発、ドバイ経由。2日目ヨルダン、アンマン着マダバ観光ペトラへ3日目ペトラ観光4日目死海へ移動死海観光5日目陸路国境を越えイスラエルへ。ベツレヘム、エルサレム観光6日目エルサレム観光7日目陸路ヨルダンへ戻りアンマンからドバイへ。深夜便で成田へ8日目夕方、成田着16名と添乗員さんの団体ツ...

  19. アメリカが国連人権理事会から離脱を表明「イスラエルに偏見」 2018年6月20日 6時34分 - 発見の同好会

    アメリカが国連人権理事会から離脱を表明「イスラエルに偏...

    アメリカが国連人権理事会から離脱を表明「イスラエルに偏見」2018年6月20日 6時34分トランプ大統領アメリカのヘイリー国連大使は、世界各地の人権問題に取り組む国連人権理事会について、「慢性的なイスラエルへの偏見を抱えている」などと批判して離脱することを表明し、同盟国であるイスラエル寄りの姿勢を鮮明にしました。アメリカのヘイリー国連大使は19日、首都ワシントンの国務省で記者会見し、世界各地...

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