エンゼルスのタグまとめ

エンゼルス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエンゼルスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エンゼルス」タグの記事(85)

  1. ナショナルズ初優勝、マドン元監督就任、バドミントンは波乱なし - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ナショナルズ初優勝、マドン元監督就任、バドミントンは波乱なし

    MLBはリーグチャンピオンシップの真っ最中であるが、ナリーグはナショナルズが4連勝でカージナルスを破ってナリーグ制覇を成し遂げた。前身のモントリオール・エクスポズ時代を含めて、ワシントンD.C.移転後もナショナル・リーグでこれまで唯一ワールドシリーズ進出の経験が無かったナショナルズだが、ワイルドカードゲームから勝ち上がって怒涛の快進撃を見せて球史に残る快挙を成し遂げた。これで、ワールドシリー...

  2. 侍ジャパン発表、オースマス監督解任、永瀬叡王二冠達成 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    侍ジャパン発表、オースマス監督解任、永瀬叡王二冠達成

    11月からはじまる第2回WBSCプレミア12に出場する侍ジャパンのトップチーム28名が発表された。プレミア12が東京五輪前最後の試合となるだけに稲葉監督としてはオリンピックを見据えた代表選考となったようだ。サプライズメンバーはソフトバンクの周東佑京である。レギュラーではないが「終盤に警戒されている中で盗塁ができ、ヒット一本で生還できるスピードが必要となってくると感じました」と稲葉監督は選考理...

  3. Anaheim Muzeoの常設展示 - アバウトな情報科学博士のアメリカ

    Anaheim Muzeoの常設展示

    日曜日に、Anaheim Muzeo という博物館で、日系人収容所の展示を見てきました。その帰りに、別館の常時展示をチェックしてきました。アナハイム市は、ディズニーランドがあり、プロスポーツでは、野球のエンゼルス(昔はアナハイムエンゼルスでしたが、今はそう呼びません。私としては、ちょっと複雑な心境です)とホッケーのアナハイム ダックスがあるところです。ダックスの拠点は、ホンダセンターといいま...

  4. 大谷翔平 - 太陽と月と時々、私

    大谷翔平

    エンゼルス・大谷翔平投手が本拠地アナハイムでの試合でメジャー通算、40本のホームランを5回の第3打席で放ちました!!62打点となり昨季を打点では超えてしまいましたね!!●猫の動物学●酵素ドリンク美容と健康を全力でサポート!●ネットオークション

  5. エンゼルスPO進出ならず、大谷も不発、DeNA優勝目指して - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルスPO進出ならず、大谷も不発、DeNA優勝目指して

    エンゼルスはホワイトソックスに0-8で敗れてしまい、プレイオフ進出の可能性がなくなってしまった。大谷翔平にとっても2年連続しての9月での公式戦終了である。このところの大谷翔平、10打席連続して無安打となっており、9月にはいってからも打撃好調の時期は来ていないようだ。自身も「調子がイマイチ上がらないという悔しさもある」とコメントしている。それとは別に大谷の笑顔の写真が大量にプリントされたTシャ...

  6. 【ロサンゼルス旅行⑩アナハイムスタジアム】 - モンスーンの食卓日記

    【ロサンゼルス旅行⑩アナハイムスタジアム】

    ロサンゼルスからアムトラックで45分!エンゼルスの本拠地【エンゼル・スタジアム・オブ・アナハイム】に着きました。すぐ近くに、ディズニーランド・リゾートがあるので、球場でもこんなかわいいミッキーに会えます♪外野センター後方に巨大な岩が設置されています。地元チームの選手がホームランを打つと、約27メートルの高さまで火が勢いよく噴き、花火も打ち上がります!エンゼルスタジアムでホームとなるエンゼルス...

  7. エンゼルス先勝で第2試合、王位戦は2日目、大堀は惜敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス先勝で第2試合、王位戦は2日目、大堀は惜敗

    レンジャーズとの4連戦の初戦、2回までに7-0と大きくリードしたエンゼルスであったがその後追加点をあげることができず、逆に投手陣が反撃を浴びてしまい7-7の同点で延長戦に突入した。そして10回、一死満塁というチャンスで大谷に打席がまわってきたが二塁ライナーで併殺となってしまった。試合は7-8でサヨナラ負け、嫌な負け方であった。ただ早朝に行われたダブルヘッダー第1試合は5-1で完勝したエンゼル...

  8. エンゼルス逆転勝ち、大谷ブルペン入り、日本ハム引き分け、今日から世界選手権 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス逆転勝ち、大谷ブルペン入り、日本ハム引き分け...

    エンゼルスの大谷翔平が試合前に今季10度目のブルペン入りした。昨年の手術後初めてブルペンでスライダー、カーブなどの変化球を解禁し、投げごたえをチェックしていた。「全体的に良かったかなと思いますね。投げ心地も良かったですし、メカニック的にも前よりも良かったかなと思います。カーブも投げ心地が良かったので、不安なく投げられるのはプラスかなと思います。不安はありますけど、『不安がないな』と確認する作...

  9. エンゼルス連勝、大谷マルチ、大坂棄権 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス連勝、大谷マルチ、大坂棄権

    エンゼルス連勝である。ただし冷汗ものの勝利であった。初回に大谷翔平の2塁打などで先制、3回にはトラウトに40号が飛び出して2-0とリードしたエンゼルスであった。先発のヒーニーが制球よくホワイトソックス打線を抑えていたが4回、アブレイユの2ランで追いつかれてしまった。しかし5回にフレッチャーの勝越しタイムリーなどで5-2と3点差をつけた。ヒーニーは6回にもアブレイユに一発を打たれてしまったが4...

  10. エンゼルス3連敗阻止、日本ハムは泥沼9連敗、大坂なおみベスト8 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3連敗阻止、日本ハムは泥沼9連敗、大坂なおみ...

    強いのか弱いのかこのところのエンゼルスは連勝、連敗の繰り返しである。パイレーツに連敗してしまった3連戦の最終試合、またしても初回に2点を先制されてしまったエンゼルスであったが先発のピーターズはその後は無失点でなんとかパイレーツ打線をおさえていた。打線は4回、トラウトが四球で出塁、大谷、カルフーンは三振に倒れてしまったが、プホルスがタイムリーを放つとフレッチャー、レンヒフォの連続2塁打(エラー...

  11. エンゼルス連敗ストップ、藤井七段1勝1敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス連敗ストップ、藤井七段1勝1敗

    エンゼルスが連敗を8で止め、8月に入ってようやく白星をあげた。大谷翔平はこの試合で2安打2打点と久しぶりのマルチ安打で勝利に貢献した。やはりエンゼルスは投手陣が安定すると打撃陣は強力なだけに勝ち切ることができるようだ。連敗がとまり、早朝のレッドソックス4連戦の最終戦、2回に満塁のチャンスで大谷がタイムリーを放って3-0とリードするがレッドソックスの反撃を許し3-3の同点から3-4と逆転されて...

  12. 大谷完敗、チームも7連敗、木村九段勝つ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷完敗、チームも7連敗、木村九段勝つ

    チームが6連敗、ワイルドカードでのプレイオフ進出に赤信号が灯ったエンゼルスはレッドソックスとの4連戦に臨んだ。大谷翔平は久しぶりに3番・DHで先発出場である。レッドソックスの先発は左腕セール、今季は不調ではあるが実力は一級品の投手である。そのセールに対して第1打席は内角球を当てただけの打球が3塁線に転がり、ファールとならずにラッキーな2塁打となった。久しぶりの安打であったが第2打席、第3打席...

  13. 桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ

    バドミントンのジャパンオープン決勝、日本勢は3種目で決勝に進み、個人2種目を制覇した。女子シングルスは奥原希望、山口茜の日本人選手同士の試合となり、このところ攻撃面で心境著しい山口茜が21-13、21-15のストレートで奥原希望を破って優勝した。山口のとって先週のインドネシアオープンに続いての優勝である。山口茜のプレイスタイル、以前は守備に非凡さを魅せていたが、この2週は攻撃にも積極的になっ...

  14. エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8

    今季のフリーウェイシリーズ最終戦はジャパンナイトと位置づけられ、テニスの大坂なおみがゲスト出演してゲームははじまった。好調のエンゼルスは初回、フレッチャーのヒットを足掛かりに二死1塁からカルフーンにタイムリー2塁打がでて先制した。エンゼルスの先発はバリア、前回登板のマリナーズ戦は散々の結果であったが故障明けはまずまずのピッチングをしているのでこの試合も期待して観ることにした。その期待通り、1...

  15. エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝

    フリーウェイシリーズと名付けられたインターリーグのドジャーズ2連戦がはじまった。先のドジャーズ戦は地元開催だったのでDH制が採用されたが今回はドジャーズ主催試合のため、DH制はなく、大谷翔平は代打での出場であった。ドジャーズの先発は前田健太、前回対戦時は一発を打っているだけに代打出場での対戦があることを期待した。その場面が早くも2回に出現した。エンゼルスはオープナー制を採用していたので投手交...

  16. エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン

    エンゼルス対マリナーズの3連戦最終戦、花巻東対決が実現した。マリナーズの先発は菊池雄星、大谷翔平は3番・DHでの先発出場であった。第1打席は見逃しの三振に打ち取られてしまった大谷翔平であったがエンゼルスは2回にプホルスの先制ホームランが飛び出した。菊池雄星、制球はまずまずだが時々甘いコースにいってしまうのが難点である。エンゼルスの先発は当初はヒーニーの予定であったが肩に違和感がでて同じ左腕の...

  17. エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇

    エンゼルス対マリナーズ2回戦、前日あわや完全試合というところを9回の攻撃で安打を放ってなんとか完全試合を免れたエンゼルス、この試合も先にマリナーズに先制される苦しい展開であった。しかし先発のキャニングが最少失点でとどめたことが大きかった。0-2と2点リードされた4回、アプトンの四球を足掛かりに無死満塁としたエンゼルス、カルフーンは併殺(この間に1点)に倒れたがスミスにタイムリーがでて2-2の...

  18. エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破

    地元でのアストロズ4連戦、その初戦にエンゼルスはトラウト抜きでの戦いとなってしまった。おまけに2回までに0-3とリードされての試合だった。誰もが敗戦してしまうのではと思ったが、ここからエンゼルスの反撃がはじまった。シモンズのソロで1-3としてエンゼルスは4回にプホルスのタイムリーなどで同点に追いつくと5回には四球、2塁打で無死2、3塁のチャンスをつくり、市民図の内野ゴロで勝ち越すと、つづく大...

  19. エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート

    エンゼルスが後半戦3連勝スタートをきった。相手が同地区最下位のマリナーズではあったが勢いのつく勝利には違いない。第3戦、エンゼルスはマリナーズに先制を許した。0-2と2点リードされた2回にカルフーンのソロで1点差にしたものの3回に先発スアレスが一発を浴びて1-3とまた2点差とされてしまった。しかし打線は5回、マリナーズ先発の菊池雄星を攻め、四球と安打で無死1、2塁と反撃のチャンスをつくった。...

  20. エンゼルス連勝、藤井七段連覇に王手 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス連勝、藤井七段連覇に王手

    エンゼルス対マリナーズの同地区対決第2戦、第1戦は継投によるノーヒットノーランで快勝したエンゼルスが第2戦も制して2連勝である。2回にプホルスのタイムリー、カルフーンの一発で2-0とリードしたエンゼルス、3回にはフレッチャーの3塁打、そしてトラウトの2ラン(エンゼルスブルペンに打ち込む一発、練習していたラミレスがナイスキャッチ!)で5-0と早くも試合を決定するようなリードを奪った。一方のマリ...

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