エンゼルスのタグまとめ

エンゼルス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエンゼルスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エンゼルス」タグの記事(77)

  1. エンゼルス連勝、大谷マルチ、大坂棄権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス連勝、大谷マルチ、大坂棄権

    エンゼルス連勝である。ただし冷汗ものの勝利であった。初回に大谷翔平の2塁打などで先制、3回にはトラウトに40号が飛び出して2-0とリードしたエンゼルスであった。先発のヒーニーが制球よくホワイトソックス打線を抑えていたが4回、アブレイユの2ランで追いつかれてしまった。しかし5回にフレッチャーの勝越しタイムリーなどで5-2と3点差をつけた。ヒーニーは6回にもアブレイユに一発を打たれてしまったが4...

  2. エンゼルス3連敗阻止、日本ハムは泥沼9連敗、大坂なおみベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連敗阻止、日本ハムは泥沼9連敗、大坂なおみ...

    強いのか弱いのかこのところのエンゼルスは連勝、連敗の繰り返しである。パイレーツに連敗してしまった3連戦の最終試合、またしても初回に2点を先制されてしまったエンゼルスであったが先発のピーターズはその後は無失点でなんとかパイレーツ打線をおさえていた。打線は4回、トラウトが四球で出塁、大谷、カルフーンは三振に倒れてしまったが、プホルスがタイムリーを放つとフレッチャー、レンヒフォの連続2塁打(エラー...

  3. エンゼルス連敗ストップ、藤井七段1勝1敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス連敗ストップ、藤井七段1勝1敗

    エンゼルスが連敗を8で止め、8月に入ってようやく白星をあげた。大谷翔平はこの試合で2安打2打点と久しぶりのマルチ安打で勝利に貢献した。やはりエンゼルスは投手陣が安定すると打撃陣は強力なだけに勝ち切ることができるようだ。連敗がとまり、早朝のレッドソックス4連戦の最終戦、2回に満塁のチャンスで大谷がタイムリーを放って3-0とリードするがレッドソックスの反撃を許し3-3の同点から3-4と逆転されて...

  4. 大谷完敗、チームも7連敗、木村九段勝つ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷完敗、チームも7連敗、木村九段勝つ

    チームが6連敗、ワイルドカードでのプレイオフ進出に赤信号が灯ったエンゼルスはレッドソックスとの4連戦に臨んだ。大谷翔平は久しぶりに3番・DHで先発出場である。レッドソックスの先発は左腕セール、今季は不調ではあるが実力は一級品の投手である。そのセールに対して第1打席は内角球を当てただけの打球が3塁線に転がり、ファールとならずにラッキーな2塁打となった。久しぶりの安打であったが第2打席、第3打席...

  5. 桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ

    バドミントンのジャパンオープン決勝、日本勢は3種目で決勝に進み、個人2種目を制覇した。女子シングルスは奥原希望、山口茜の日本人選手同士の試合となり、このところ攻撃面で心境著しい山口茜が21-13、21-15のストレートで奥原希望を破って優勝した。山口のとって先週のインドネシアオープンに続いての優勝である。山口茜のプレイスタイル、以前は守備に非凡さを魅せていたが、この2週は攻撃にも積極的になっ...

  6. エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8

    今季のフリーウェイシリーズ最終戦はジャパンナイトと位置づけられ、テニスの大坂なおみがゲスト出演してゲームははじまった。好調のエンゼルスは初回、フレッチャーのヒットを足掛かりに二死1塁からカルフーンにタイムリー2塁打がでて先制した。エンゼルスの先発はバリア、前回登板のマリナーズ戦は散々の結果であったが故障明けはまずまずのピッチングをしているのでこの試合も期待して観ることにした。その期待通り、1...

  7. エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、大堀初戦突破、有原自己タイの11勝

    フリーウェイシリーズと名付けられたインターリーグのドジャーズ2連戦がはじまった。先のドジャーズ戦は地元開催だったのでDH制が採用されたが今回はドジャーズ主催試合のため、DH制はなく、大谷翔平は代打での出場であった。ドジャーズの先発は前田健太、前回対戦時は一発を打っているだけに代打出場での対戦があることを期待した。その場面が早くも2回に出現した。エンゼルスはオープナー制を採用していたので投手交...

  8. エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン

    エンゼルス対マリナーズの3連戦最終戦、花巻東対決が実現した。マリナーズの先発は菊池雄星、大谷翔平は3番・DHでの先発出場であった。第1打席は見逃しの三振に打ち取られてしまった大谷翔平であったがエンゼルスは2回にプホルスの先制ホームランが飛び出した。菊池雄星、制球はまずまずだが時々甘いコースにいってしまうのが難点である。エンゼルスの先発は当初はヒーニーの予定であったが肩に違和感がでて同じ左腕の...

  9. エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇

    エンゼルス対マリナーズ2回戦、前日あわや完全試合というところを9回の攻撃で安打を放ってなんとか完全試合を免れたエンゼルス、この試合も先にマリナーズに先制される苦しい展開であった。しかし先発のキャニングが最少失点でとどめたことが大きかった。0-2と2点リードされた4回、アプトンの四球を足掛かりに無死満塁としたエンゼルス、カルフーンは併殺(この間に1点)に倒れたがスミスにタイムリーがでて2-2の...

  10. エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破

    地元でのアストロズ4連戦、その初戦にエンゼルスはトラウト抜きでの戦いとなってしまった。おまけに2回までに0-3とリードされての試合だった。誰もが敗戦してしまうのではと思ったが、ここからエンゼルスの反撃がはじまった。シモンズのソロで1-3としてエンゼルスは4回にプホルスのタイムリーなどで同点に追いつくと5回には四球、2塁打で無死2、3塁のチャンスをつくり、市民図の内野ゴロで勝ち越すと、つづく大...

  11. エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート

    エンゼルスが後半戦3連勝スタートをきった。相手が同地区最下位のマリナーズではあったが勢いのつく勝利には違いない。第3戦、エンゼルスはマリナーズに先制を許した。0-2と2点リードされた2回にカルフーンのソロで1点差にしたものの3回に先発スアレスが一発を浴びて1-3とまた2点差とされてしまった。しかし打線は5回、マリナーズ先発の菊池雄星を攻め、四球と安打で無死1、2塁と反撃のチャンスをつくった。...

  12. エンゼルス連勝、藤井七段連覇に王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス連勝、藤井七段連覇に王手

    エンゼルス対マリナーズの同地区対決第2戦、第1戦は継投によるノーヒットノーランで快勝したエンゼルスが第2戦も制して2連勝である。2回にプホルスのタイムリー、カルフーンの一発で2-0とリードしたエンゼルス、3回にはフレッチャーの3塁打、そしてトラウトの2ラン(エンゼルスブルペンに打ち込む一発、練習していたラミレスがナイスキャッチ!)で5-0と早くも試合を決定するようなリードを奪った。一方のマリ...

  13. 追悼試合でノーヒットノーラン、セリーグ連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    追悼試合でノーヒットノーラン、セリーグ連敗ストップ

    MLBの後半戦がはじまった。エンゼルスはホームからの後半戦開始であった。スカッグス投手が急逝してはじめてのホームゲームということでこの試合はスカッグス追悼試合となった。選手全員が背番号45のユニフォームを着て試合に臨んだほか、試合前には遺族の方からのファーストピッチがおこなわれた。試合はそのスカッグスに後押しされたようにマリナーズ投手陣を攻略した。初回、いきなりフレッチャーのヒットではじまり...

  14. MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシュオールスター - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスター、錦織ベスト8止まり、NPBフレッシ...

    MLBオールスターが行われた。45のワッペンが全選手(審判の胸にもプリントされていた)のユニフォームに縫い取られ、スカッグスの急死を痛んで追悼の意味もある今年のオールスターとなった。エンゼルスからは常連のトラウト、初選出のラステラ(怪我のためベンチ入りのみであった)が背番号を45に変更したユニフォームで試合に出場した。トラウトは2打席凡退で退いてしまったが、アリーグは4-3で7連勝を飾った。...

  15. 豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター

    第90期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第4局が行われた。渡辺明二冠が豊島棋聖を136手でやぶり、対戦成績を3勝1敗として初の棋聖位を獲得した。これで棋王、王将、棋聖と三冠達成、自身にとっては2013年に竜王・棋王・王将で史上8人目の三冠を達成して以来の三冠復帰となった。一方、敗れてしまった豊島将之棋聖はこれで名人、王位の二冠となってしまった。ただ、第4局も終盤までは互角の戦いをしており、豊島...

  16. 日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金

    日本ハムが3連勝で2位に進出した。楽天との第3戦、日本ハムの先発は加藤貴之であった。中4日の先発だけにショートスターターの予感が感じられた。打線は初回、楽天先発の菅原の立ち上がりを攻め、3連打で先制すると一死1、3塁から王柏融のレフト前にあがったフライをショート、レフト、センターがお見合いする形とあんり幸運な2点目がはいった。いきなり2点を先制した日本ハムであったが、加藤が2回に1失点、3回...

  17. エンゼルス貯金1、豊島王位先勝、錦織3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス貯金1、豊島王位先勝、錦織3回戦進出

    エンゼルスがレンジャーズに快勝し貯金を1とした。この試合も胸に45のワッペンをつけたエンゼルスナイン、この日は3回に先制した。3塁でメジャーデビューを果たしたタイスが初打席で2塁打を放って出塁すると、一死1、3塁とチャンスを拡大しトップにはいったカルフーンのライト前ヒットで先制、続くトラウトの3ランで早くも4-0とリードした。エンゼルス先発のバリアは直後に失点してしまったが、一応5回を2失点...

  18. エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝

    スカッグス投手急死から一日、エンゼルスナインは胸に45と印字された黒いワッペンをつけてレンジャーズ戦に挑んだ。ベンチにはスカッグス投手のユニフォームが飾られ、マウンドには45が描かれてレンジャーズの主催試合ながら追悼試合の雰囲気がでていた。初回に先制したエンゼルスであったが、すぐに同点に追いつかれ、3回には一発などで1-3と逆転されてしまった。このままエンゼルスは負けてしまうのかと思われたが...

  19. エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス悲報、大坂初戦負け、有原球宴出場

    エンゼルスに衝撃がはしった。左腕スカッグス死亡してしまった。27歳の若さであった。遠征先のテキサスのホテルで亡くなっているのが発見されたそうで詳しい状況などはわかっていない。今季は不調のエンゼルス投手陣の中で7勝7敗と頑張っていただけに非常に残念である。2日開催予定のレンジャーズ戦は中止となった。前日の試合、3-12と同地区のアスレチックス戦大敗の中で大谷翔平は2本塁打と活躍、6月は94打数...

  20. 大谷翔平選手またまた三安打で三割到達。いちど座ってみたかった DIAMOND FIELD BOX 席で観てきた!エンゼルス 2-7 アスレチックスエンゼルスタジアム (アナハイム) にて - ツァーリング・バス(飛び出そうぜこの街を明日の朝早く)

    大谷翔平選手またまた三安打で三割到達。いちど座ってみた...

    大谷翔平、今季5度目の猛打賞!第4打席は約177キロの弾丸二塁打で3割突破第2打席に右手一本で右前安打を放ち、2打席連続でノーヒッター打ち■アスレチックス 7-2 エンゼルス(日本時間29日・アナハイム)エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で4試合連続でスタメン出場し、今季5度目の猛打賞とした。4回の第2打席に5試合連続安打となる右前打を...

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