エンタメのタグまとめ

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「エンタメ」タグの記事(20)

  1. 黒海で黒人になる! - 一景一話

    黒海で黒人になる!

    ヨーロッパ最後のバカンスは黒海で海水浴&エステ!元、体操の国体選手は砂浜へ行くと無性に飛び跳ねたくなる。そして、みんなで黒海名物の黒泥パック。全身にベタベタ塗って、乾くまで遊ぶ(*^_^*)身体にエキスが染みこんだら、そのまま海に飛び込んでゴシゴシ洗い落とす。最高の思い出です。(つづく)

  2. 竹田の子守歌 - 一景一話

    竹田の子守歌

    本日は送り盆。この歌には同和にまつわるさまざまな解釈や論争があるが、このきれいなメロディーがそんな俗の論争を一掃してくれる。山本潤子と伊勢正三のデュエットでどうぞ。(完)

  3. 笠碁 - 一景一話

    笠碁

    落語シリーズ本日は、立川談志の 「 笠碁 」 をどうぞ。喧嘩をしても碁が打ちたい・・・(完)

  4. 豊志賀 - 一景一話

    豊志賀

    真景累ケ淵 第3話「豊志賀」「この後、女房を持っても7人までは取り殺す」五代目圓楽師匠でどうぞ。(完)

  5. 金玉医者 - 一景一話

    金玉医者

    立川談志の 「金玉医者」 をどうぞ。わいせつ物陳列罪。(完)

  6. ベル・カント - 一景一話

    ベル・カント

    パリでの最後の晩餐は、予約しておいた 『 ベル・カント 』。もちろんドレスコードがある。本格的なオペラの美声と3コースのプリフィックス・ディナーが堪能できるシアターレストラン。プロのオペラ歌手でもあるサービススタッフが料理を運びながら突然歌い出すという迫力満点の演出!3時間をここでゆっくり過ごす。最後は少し贅沢を。ごちそうさまでした。(つづく)

  7. 藪入り - 一景一話

    藪入り

    お盆なので旅行記は臨時休業して、五代目圓楽の「藪入り」をどうぞ。涙を流して語るところはさすがにプロだ。(完)

  8. オ・ラパン・アジル - 一景一話

    オ・ラパン・アジル

    オ・ラパン・アジルは酒を飲みながら歌を楽しめるシャンソニエ。モンマルトルの丘の裏にある。かつては多くの画家・詩人・作家・喜劇役者たちが集まる芸術的なキャバレーだった。店の名前ラパン・アジル(Lapin Agile)は「跳ねウサギ」を意味している。この店名の由来は1875年、風刺画家のアンドレ・ジル(Andre Gill)が「フライパンから飛び出すウサギ」を店の壁に描いたことにちなんでいる。(...

  9. お詫び - 一景一話

    お詫び

    皆様、更新できずに申し訳ございません。週末に渡欧を控え、現在、仕事が超多忙で、皆様のところへお邪魔することもできません。お許しを。パリ再訪、楽しみです。(完)

  10. 毒島ゆり子のドラマとか限界団地とか - わがまま気まま シンプルライフ

    毒島ゆり子のドラマとか限界団地とか

    アマゾンプライムで口コミがよくて実際観てみたらすっごくはまってしまったドラマ。全く期待してなかったけど2回ぐらい泣いてしまったwwあっちゃんは今まで何とも思わなくてかわいいとも思わなかったけどこのドラマではホントーーにかわいかった新井浩文は百円の恋でかっこいいなーっと思って注目していましたが今回もかっこよかったな!あと最近楽しみにしている限界団地。これは今、土曜日の深夜にやってるドラマでこれ...

  11. 奥村ユリさん - 一景一話

    奥村ユリさん

    彼女が中学生の頃から私は彼女に注目していた。奥村ユリさん。陸上女子短距離、特に400mでは驚異的な走りを見せる。日本×フィリピンのハーフで顔もかわいい。特に印象に残るのは昨年の群馬県高校総体での4×400R。そのアンカーが彼女。いつもこの動画を見ながら涙して元気をいただいています。現在は青山学院大学に進み、やや記録が低迷している様子。ぜひ東京オリンピックでその勇姿を見せてください。応援してい...

  12. たらちね - 一景一話

    たらちね

    今宵は名人、五代目円楽師匠の 「たらちね」 の一席をどうぞ。依而如件(よってくだんのごとし)。(完)

  13. 黄色のギター - 一景一話

    黄色のギター

    17歳のときに 「白いギター」 が欲しくて出演した 『TV-Jockey』 の 「奇人変人」。そのときの司会はもちろん土井まさる。ゲストは山口百恵。しかし、いただいたギターは白いギターではなく、 「黄色のギター」。実はこのギター、その時だけ一時的に製作されたもので、超レアものなのであります。使う日が近づいていて、弦も新調し、チューニングも終わったのに、とある事情で練習ができない・・・困ったち...

  14. 花筏 - 一景一話

    花筏

    今宵も落語をどうぞ。先日、浅草演芸場へ行ったとき、期待していた六代目圓楽がすでにユーチューブで流れている新作を演じて非常に (´・ω・`) した。新作を二度聴くことほど面白くないことはない。一方、先代五代目圓楽。ここに紹介する 「花筏」 のように、たったの12分でもしっかり古典を演じきる。六代目は永遠に名人にはなれない。五代目の名人芸をどうぞ。私が大好きな相撲のお噺です。()

  15. 木乃伊(みいら)取り - 一景一話

    木乃伊(みいら)取り

    今宵は談志師匠の「木乃伊(みいら)取り」をどうぞ。本当は吉原の「角海老」が正しいが、本人が言ってるように、どこだかわからなくなって噺では「三浦屋」になっている。即興の三味線がなんとも言えないいい味を出してます。この噺は「木乃伊取りが木乃伊になる」の前半部分をそのままタイトルにしている。(完)

  16. 弥次郎~南極探検 - 一景一話

    弥次郎~南極探検

    今宵は談志師匠でどうぞ。古典の 「弥次郎」 のオチがないまま、新作の南極探検に突入。やっぱり談志は古典がいいなぁ。(完)

  17. 火焔太鼓 - 一景一話

    火焔太鼓

    志らく師匠が若いときの一席談志師匠があまりにも名人だったために、当時はイマイチの感があったが、今聴いてみるとまんざら下手でもない。今宵は 「火焔太鼓」 をどうぞ。オチは「半鐘はいけないよ、おジャンになるから」(※火事が鎮火したときに半鐘を一つ打つことからきている)でもそこにプラスワン。(完)

  18. 『汲みたて』 - 一景一話

    『汲みたて』

    今ではほとんどだれも演じなくなった『汲みたて』立川志らくが演じている。最後は替えメロを使って拍手喝采!女師匠の取り合い、半公もいい味が出てる。それではどうぞ。(完)

  19. 妾馬 - 一景一話

    妾馬

    久しぶりに 「妾馬」 を聴きたくなった。探してみると、好きな志らくが演じている。本来の古典では下げの場面で馬が出てくるのであるが、立川流には馬は出ない。志らく演じる八五郎は最高に愉快。長い噺であるが、よかったら視聴してください。映像を見て聴かなければ落語の醍醐味は味わえません。八五郎出世の一席をどうぞ。(完)

  20. 酢豆腐 - 一景一話

    酢豆腐

    今宵は落語をどうぞ。そろそろ暑さも増してくるので暑気払いネタの 『酢豆腐』。演者は志ん朝で。語りと表情はさすがに名人芸。しかし、この噺の下げ 「いや、酢豆腐は一口にかぎりやす」 は何が面白いのかよくわからない(>_

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