エンタメのタグまとめ

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「エンタメ」タグの記事(34)

  1. 黄色のギター - 一景一話

    黄色のギター

    17歳のときに 「白いギター」 が欲しくて出演した 『TV-Jockey』 の 「奇人変人」。そのときの司会はもちろん土井まさる。ゲストは山口百恵。しかし、いただいたギターは白いギターではなく、 「黄色のギター」。実はこのギター、その時だけ一時的に製作されたもので、超レアものなのであります。使う日が近づいていて、弦も新調し、チューニングも終わったのに、とある事情で練習ができない・・・困ったち...

  2. 花筏 - 一景一話

    花筏

    今宵も落語をどうぞ。先日、浅草演芸場へ行ったとき、期待していた六代目圓楽がすでにユーチューブで流れている新作を演じて非常に (´・ω・`) した。新作を二度聴くことほど面白くないことはない。一方、先代五代目圓楽。ここに紹介する 「花筏」 のように、たったの12分でもしっかり古典を演じきる。六代目は永遠に名人にはなれない。五代目の名人芸をどうぞ。私が大好きな相撲のお噺です。()

  3. 木乃伊(みいら)取り - 一景一話

    木乃伊(みいら)取り

    今宵は談志師匠の「木乃伊(みいら)取り」をどうぞ。本当は吉原の「角海老」が正しいが、本人が言ってるように、どこだかわからなくなって噺では「三浦屋」になっている。即興の三味線がなんとも言えないいい味を出してます。この噺は「木乃伊取りが木乃伊になる」の前半部分をそのままタイトルにしている。(完)

  4. 弥次郎~南極探検 - 一景一話

    弥次郎~南極探検

    今宵は談志師匠でどうぞ。古典の 「弥次郎」 のオチがないまま、新作の南極探検に突入。やっぱり談志は古典がいいなぁ。(完)

  5. 火焔太鼓 - 一景一話

    火焔太鼓

    志らく師匠が若いときの一席談志師匠があまりにも名人だったために、当時はイマイチの感があったが、今聴いてみるとまんざら下手でもない。今宵は 「火焔太鼓」 をどうぞ。オチは「半鐘はいけないよ、おジャンになるから」(※火事が鎮火したときに半鐘を一つ打つことからきている)でもそこにプラスワン。(完)

  6. 『汲みたて』 - 一景一話

    『汲みたて』

    今ではほとんどだれも演じなくなった『汲みたて』立川志らくが演じている。最後は替えメロを使って拍手喝采!女師匠の取り合い、半公もいい味が出てる。それではどうぞ。(完)

  7. 妾馬 - 一景一話

    妾馬

    久しぶりに 「妾馬」 を聴きたくなった。探してみると、好きな志らくが演じている。本来の古典では下げの場面で馬が出てくるのであるが、立川流には馬は出ない。志らく演じる八五郎は最高に愉快。長い噺であるが、よかったら視聴してください。映像を見て聴かなければ落語の醍醐味は味わえません。八五郎出世の一席をどうぞ。(完)

  8. 酢豆腐 - 一景一話

    酢豆腐

    今宵は落語をどうぞ。そろそろ暑さも増してくるので暑気払いネタの 『酢豆腐』。演者は志ん朝で。語りと表情はさすがに名人芸。しかし、この噺の下げ 「いや、酢豆腐は一口にかぎりやす」 は何が面白いのかよくわからない(>_

  9. 大山参り - 一景一話

    大山参り

    今宵は志ん朝師匠の「大山参り」をお楽しみください。大山雨降利神社は七沢温泉に行った帰りによくお参りしました。熊公の仕返し、おもしろい。(完)

  10. 百川 - 一景一話

    百川

    本日も落語でお楽しみください。『百川』この噺は名人三遊亭圓生の十八番百兵衛の仙台訛りはお見事というほかない。下げは「たった一字だ」それではどうぞ。(完)

  11. 粗忽長屋 - 一景一話

    粗忽長屋

    俺が二人・・・。談志師匠でどうぞ。(完)

  12. 野ざらし - 一景一話

    野ざらし

    鈴本演芸場のトリで柳家小せんの 『野ざらし』 を聴き、改めて名人のそれを聴きたくなった。小せんもいい味を出していたが、一番上手いのはやはり小三治師匠だ。それではどうぞ。(完)

  13. お見立て - 一景一話

    お見立て

    「お見立て」近々行く予定の寄席で久しぶりに聴くのは 「お見立て」。志ん朝が他界してから演者がめっきりいなくなっていたので何だか嬉しい気がする。まずはその名人芸をもう一度聴いてみたい。それではどうぞ。(映像にだれが入れたのか知らないが、余計な字幕が入っている。この上もなく目障りなので何かで隠して視聴してください。)(完)

  14. 一目上がり - 一景一話

    一目上がり

    しばらく落語をお楽しみください。今宵は『一目あがり』。数が上がっていく縁起のいい噺なので、前座から真打ちまで高座にかける演者は多い。得意とした噺家は柳家小さん。それではどうぞ。(完)

  15. 柳田格之進 - 一景一話

    柳田格之進

    今宵は三代古今亭志ん朝の 「柳田格之進」 の一席をどうぞ。講談「柳田の堪忍袋」をもとにした人情噺。これも泣けますね。(完)

  16. 浜野矩随 - 一景一話

    浜野矩随

    浜野矩随先代圓楽でどうぞ。最後は涙もの。落ちはありません。(完)

  17. 厩火事 - 一景一話

    厩火事

    本日の一席は『厩火事』ときたらやはり聴きたくなるのは先代圓楽。さすがに名人。昔から 「ひも」 はいたんだね。(完)

  18. Vネックセーター - 一景一話

    Vネックセーター

    プレゼントにブルックスブラザースのVネックセーターをいただいた。グレーの編み込みにネイビーラインで縁取りしたまさにアメリカントラッドスタイルの爽やかなセーターである。春の爽やかさを演出するためにシャツはピンクのボタンダウン、これはユニクロ製(*^_^*)タイは薄紫とネイビーの間にゴールドのラインを施したレジメンタル。さあ、仕事をしよう。(完)

  19. 権兵衛狸 - 一景一話

    権兵衛狸

    五月初日の夜は、立川談志の 『権兵衛狸』 の一席をどうぞ。本来は江戸郊外の王子村が舞台であるが、談志は山奥の村にアレンジしている。その他のアレンジもあるが、噺の根源は墨守している。談志の狸のマネがかわいい。(完)

  20. カーデガン - 一景一話

    カーデガン

    メンズファッションブログへようこそ。ただし、アイビー専門です。本日は私が好きなカーデガンからキャメルのシェトランドウール。ネクタイはブルックスブラザースのウグイス色のニットタイ。そしてシャツはオックスフォード地のストライプ柄ボタンダウン。アイビー、すきだなぁ。(完)

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