オオウラギンスジヒョウモンのタグまとめ

オオウラギンスジヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオウラギンスジヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオウラギンスジヒョウモン」タグの記事(6)

  1. 秋のタテハ&ヒョウモンチョウ in2017.09~10埼玉県 - ヒメオオの寄り道

    秋のタテハ&ヒョウモンチョウ in2017.09~10埼玉県

    埼玉県の秋のタテハチョウというとやはり「ヒメアカタテハ」が一番素敵ですね!同色のキバナコスモスとのツーショット大好きです。キバナコスモスにゴージャスな蝶登場です。              in2017.09.16見沼田んぼこの時期最も個体数の多い「ツマグロヒョウモン」雄のようです。              in2017.09.24埼玉県中北部の公園「ツマグロヒョウモン」雌は雄以上の豪華さ...

  2. 富士山麓のタテハチョウ その1 ヒョウモンチョウ類(2017/08/20) - Sky Palace -butterfly garden- II

    富士山麓のタテハチョウ その1 ヒョウモンチョウ類(2...

    ヒョウモン類やヤマキチョウを見たくて、富士山麓にまたやってきました。結果としては、ヤマキチョウは見れずじまい。見られたヒョウモン類は3種でした。■オオウラギンスジヒョウモンArgyronome ruslana ■ギンボシヒョウモンSpeyeria aglaja■ミドリヒョウモンArgynnis paphia続く

  3. マーキング会の下見(2) - 飛騨山脈の自然

    マーキング会の下見(2)

    オオウラキンスジヒョウモンがマツムシソウで吸蜜していた。他のヒョウモン類は♂♀見かけたがオオウラギンスジヒョウモンは♂しかいなかった。ジャノメチョウは低標高地から1200メートルを越えるところまで生息する垂直分布の広い種類の1つだ。標高の高いこの地では卵・幼虫・蛹・成虫どのステージであっても生き延びることは出来ないだろう。此処へ通い出して40年以上になるが今年初めてヤマキチョウに出会えた。1...

  4. 高原~里山でヒョウモンチョウの仲間と遊ぶ in201708~09長野・山梨・東京 - ヒメオオの寄り道

    高原~里山でヒョウモンチョウの仲間と遊ぶ in2017...

    上信国境の高原で出逢ったヒョウモンチョウの仲間は、まず裏翅の模様が素敵な「コヒョウモン」?です。近くの草原でヒョウモンチョウも見たことがあるので同定に全く自信ありません。コヒョウモンの飛び立ちも何とか撮りこめました。↓ダンダラさんのご指摘で、画像データを確認すると上の画像は「ギンボシヒョウモン」の飛び立ちでした。ダンダラさんご指摘ありがとうございました。この子は表翅の黒筋が目立つことより「オ...

  5. ミヤマカラスシジミ(白線消失) - 自然を楽しむ

    ミヤマカラスシジミ(白線消失)

    昨年は山の日に出かけ、スレた個体が多かったので、今年は1週間早く出かけてみた。しかし、今年もみかけた♂はすでにかなりスレた個体ばかり。新鮮な個体を撮影するにはもう1週間か10日ほど早く来ないとだめだったようだ。キオンの花には毎年吸蜜する個体が見つかる。この♂はまだスレが目立たない方。裏翅の白線が前後とも完全に消えてしまっている。この日はふもとから強い風が吹き、ポイントには霧が立ち込んで日差し...

  6. キリシマミドリシジミ(2017/7/22) - 小畔川日記

    キリシマミドリシジミ(2017/7/22)

    7月22日はNATURE DIARYの虫林さんとキリシマミドリシジミの撮影に行ってきた。雲がやや多いけど、天気が回復すれば何とかなるかもしれない。8時少し前にポイントに着いて、念のために足回りを確認すると、やっぱり…ヒルが2匹ズボンをはい回っていた。虫林さんにもそれを払い落として周囲を見ていたら、虫林さんが「あっ、いた!」と叫ぶ。指さす方向を見たらメスがちょこんと葉の上に止まっていた。5~6...

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