オオシオカラトンボのタグまとめ

オオシオカラトンボ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオシオカラトンボに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオシオカラトンボ」タグの記事(26)

  1. 夏の名残 - しらこばとWeblog

    夏の名残

    台風一過。当地の気温は、もう少しで35℃を超えそうになるまで上がりました。台風で傷んだ植木の落下防止用の柵を修理しているところに、オオシオカラトンボの♀が飛んできました。部屋にカメラを取りに行っている間も、とまっていたので・・・5月から9月にかけて見ることができるとんぼです。体長は、シオカラトンボとさほど変わらないようですが、ずんぐりむっくりしているので、大きく見えます。とんぼ撮りも慣れたも...

  2. オオシオカラトンボ産卵中 - ハチミツの海を渡る風の音

    オオシオカラトンボ産卵中

    突然大雨が降ったり太陽がギラギラ照ったり今日もまた天候不順の一日裏手の川(溝)を覗いたらオオシオカラトンボが連結で飛んでいました!カメラを持ったら離れて産卵が始まりました。オスが上空を飛び回ってメスを守ります。画像を大きくしたら見えますがこれが卵かな?水面に尾っぽをたたくように打水産卵ちょっと気になるのはここは海へ流れる川(溝)卵は海へと流れてしまう(^^;気分を変えてちょっとハイキーに撮っ...

  3. 秋の林道~オオシオカラトンボなど - チョウ!お気に入り

    秋の林道~オオシオカラトンボなど

    林道を歩いてみました。そろそろ秋めいてきたといえどもまだ暑くチョウの姿もあまりありません。水の流れる場所ではオオシオカラトンボでしょうか、産卵中です。面白いのは♀が産卵している傍らで♂は♀を守るようにホバリングしていました。他には久しぶりにヤマトタマムシを見ることができました。チョウのほうはというと、日陰でミヤマカラスアゲハ♂とサカハチチョウなどなど少なめでした。産卵する♀を警護するオオシオ...

  4. 陣地争い - Mag's DiaryⅢ

    陣地争い

    7月7日の、ずいぶん前の写真を引っ張り出してきたょ。この日、庭の池にチョウトンボが2匹やって来た。毎年、チョウトンボは1・2度はやってくるのだけれど・・・。この日は1匹がオオシオカラトンボと止まり木をめぐって陣地争いをしていたのだょ。止まっているオオシオカラトンボを追い出そうと攻める。オオシオカラトンボがもう1匹のチョウトンボを追いまわす隙に入り込んだり、何度も入れ替わって、見ていて面白かっ...

  5. フィールドyの記録1 2019/8/25 - へっぽこな・・

    フィールドyの記録1 2019/8/25

    フィールドuの帰りに、道すがら久々に寄ってみた今年は、各フィールドで水不足が目立ち、ここも春先(正確には昨秋)から同様の状態そのせいなのかイトトンボ類の数がとても少ない来春はどうなっているやら...オオシオカラトンボペア小さな池の半分が水のない状態その中で産卵準備をしていたが、ちゃんと子孫が育ってくれるか気にかかるアオイトトンボ♀アオイトトンボ♂目撃できたアオイトトンボの数はとても少ない今後...

  6. ■ネットの中のトンボ 3種19.8.25(オオシオカラトンボ、ギンヤンマ、オニヤンマ) - 舞岡公園の自然2

    ■ネットの中のトンボ 3種19.8.25(オオシオカラ...

    涼しい北の高気圧のおかげですこし過ごしやすい日に。夕方ちかく田んぼを歩いた。防鳥ネットの中にいろいろのトンボがいる。オオシオカラトンボ♂19.8.25CANON Powershot G7X 8.8-36.8mm(trimming) ISO800 1/100,F9〃♀ギンヤンマ 1〃〃ISO800 1/160,F9〃 2どちらも翅が網から出ていたので、引っ張り出してやった。元気に空高く飛んで行...

  7. ■トンボ 3種19.7.31(シオカラトンボ、オオシオカラトンボ、ウスバキトンボ) - 舞岡公園の自然2

    ■トンボ 3種19.7.31(シオカラトンボ、オオシオ...

    梅雨明け3日目、横浜も35℃を超える猛暑日だったようだ。今日も外出を控えた。室内にいても熱中症に罹るので、「エアコンの適切な使用とこまめな水分補給」に努めた。あれほどいたアキアカネは、避暑地に向ったのか姿が見えなくなった。かわりにシオカラトンボの姿がまた増えていた。シオカラトンボ19.7.29FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO800 1/2000,F8掛けられたばかりの...

  8. フィールドyの記録2 2019/7/19 - へっぽこな・・

    フィールドyの記録2 2019/7/19

    今年初見のオオシオカラトンボ1頭だけ寂しく佇んでいたオオシオカラトンボ♂(XC50-230mm)オゼイトトンボ♂が1頭だけ確認できた(XF90mm)

  9. 2019/7/15(月)の庭ビオトープ - フィールドワーク撮影記

    2019/7/15(月)の庭ビオトープ

    我が家の庭には、ビオトープが設置してあります。ビオトープと言っても、プランターで作ったビオトープです。このビオトープは、トンボを羽化させるために設置してあります。設置してから、ほぼ毎年6月~7月に、オオシオカラトンボが羽化しています。昨年は、ビオトープの生息環境が悪化してしまったのか、羽化することはなかったです。最後に羽化が確認できたのは、2017/7/1でした。今年の春に、繫茂し過ぎた水生...

  10. トンボ女子・その1「オオシオカラトンボ」 - 里山の四季

    トンボ女子・その1「オオシオカラトンボ」

    とかく昆虫や野鳥の世界では、雄ばかりが目立っていて、カメラマンに追いかけ回されていませんか?トンボでも・・・オオシオカラトンボの雄は名のごとくブルーの体に白粉を吹いたような優雅な姿がもてはやされます。トンボ女子にも脚光を!オオシオカラトンボ♀トンボ科翅の付け根のが黒いのがシオカラトンボとの違いです。体は黄色ですが腹部の第4節から黒くなります。2019.6

  11. 雨の中の羽化オオアオイトトンボ・オオシオカラトンボ - オヤヂのご近所仲間日記

    雨の中の羽化オオアオイトトンボ・オオシオカラトンボ

    ■マルタンヤンマ観察後、そのまま移動し都下の里山探索関東も梅雨入り。4月の気温に戻った雨の中、いつもの里山の湿地を探索。●定位ヤゴ6:00過ぎには多数定位。見ているうちにも更に登ってくるヤゴを確認。どうやらオオアオイトトンボのヤゴ。千葉での観察場所では田んぼに水が入ってからヤゴが成長するためもっと遅い時期での羽化だが、もともと水があるここでは早いようだ。羽化の様子撮影と思っていたが、気温が低...

  12. ネアカヨシヤンマの羽化撮影した場所でヤゴ探し - オヤヂのご近所仲間日記

    ネアカヨシヤンマの羽化撮影した場所でヤゴ探し

    ■ルーミスシジミ撮影のあと、ネアカヨシヤンマの羽化撮影した場所でヤゴ探し6月の撮影以来の訪問。草は一面刈られていて、何のための草刈りなのか少々気になる。羽化していた場所の小さな水たまりはそのまま存在しており、湿地の状態も夏より少し枯れ気味だが十分に柔らかい状態。●まずはマルタンヤンマが羽化していた小さな水たまりを探索何度かすくい取って探すと2種類のヤゴを確認▼マルタンヤンマ初の確認。約12m...

  13. ミヤマアカネを観に… - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    ミヤマアカネを観に…

    2018年9月19日晴れ気温27℃(11:30)Iさんの車に同乗させて頂き、奥三河の某地で、ミヤマアカネを観て来ました。目的地には、10時に着きました。地主さんに、ごあいさつをして、獣害防止柵を開けて、観察地へ入ると、既にたくさんのミヤマアカネが産卵をしてました。↑目的地の田んぼです。栽培品種は、中山間地用に愛知県が開発した「ミネアサヒ」です。美味しいですが、栽培量が少ないため幻の米と言われ...

  14. オオシオカラトンボの捕食 - 旅のかほり

    オオシオカラトンボの捕食

    蝶が少ないなか稲刈り寸前の里山ではナツアカネ、シオカラトンボ、オオシオカラトンボなどトンボ類はいろいろ飛んでいましたオオシオカラトンボが何かを捕食よくみるとハチを捕らえていますお尻には針があるのでちゃんと頭から咥えていましたよ

  15. 賞は目的に非ず - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    賞は目的に非ず

    アインシュタインは、ノーベル賞を取るために相対性理論を研究したわけではない。(相対性理論ではノーベル賞をとってないが)司馬遼太郎の「梟の城」だって、直木賞を狙ったものではないでしょう、きっと。こういう賞ってのは、それぞれの分野で素晴らしい仕事をした結果、あとからついてくるもの。音楽だって、同じこと。賞より大切なことがある。賞レースが目的となって、その大切なことを見失わないようにしないと、ね。...

  16. こんなことがあるのですね。…たくさんのヤブヤンマ - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    こんなことがあるのですね。…たくさんのヤブヤンマ

    2018年8月17日晴れ気温 28.2~28℃ (10:15~16:40)朝、起きて、窓を開けたら、気持ち良い風が部屋の中に入って来ました。酷暑続きのこの夏でしたが、久しぶりにいつもの夏の天気になるようです。と、言うことで、やり掛けの池の整備で、カエル谷へ入りました。これまで、池の造成や整備は、カエルの産卵が始まる前の冬場にやって来ました。そうすることで、生きものたちへのダメージを低く抑えら...

  17. マルタンヤンマの♂がいました。 - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    マルタンヤンマの♂がいました。

    2018年8月11日晴れ31.8℃(10:23)猛暑が続いていますが、やり掛けの作業をしに、今日もカエル谷へ行きました。水分補給しながら、汗だくの作業でしたが、山裾からの湧き水だけだった古池へ、沢の水が入ります。こうすることで、日照り続きで水量が減っていた古池が蘇り、トンボたちがやって来ます。古池は、日中、ほとんど陽が射さないので、タカネトンボの生息地になっていました。これで、今年も産卵に間...

  18. 西表のトンボオオシオカラトンボ八重山諸島個体群Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    西表のトンボオオシオカラトンボ八重山諸島個体群Byヒナ

    オオシオカラトンボはどこでも見られますが、八重山産は本土や沖縄産とは少しデザインが異なるので、遠征前から撮影したいリストに入れていました。結局撮影機会は一度だけでしたが、撮れたので良かったです。本土産とは後翅基部の斑紋が明らかに異なりますが、奄美産とは違いがはっきり分かりませんでした。同じ場所にメスも居てラッキーと思いましたが、どうやらこの子はオスの未熟っぽいです。地域による個体差といえば、...

  19. おらが季節オオシオカラトンボ(大塩辛蜻蛉)他 - 身近な自然を撮る

    おらが季節オオシオカラトンボ(大塩辛蜻蛉)他

    1 ツバメシジミ(燕小灰蝶)<画像をクリックすると拡大表示されます>梅雨のじめじめが続くも、久しぶりに薄陽がみえる。池の水面をトンボが飛ぶ。ときどき衝突。縄張り争いがはげしい。同じ仲間でも異種間でも。ここではウチワヤンマが最も巨大で最も強い。けれども、他のトンボたちも懸命だ。チョウのように長くは争わない。一瞬からまり、すっとわかれる。チョウとちがって直線的で速い。カメラでなかなか追い切れない...

  20. 2018/5/27(日)のフィールドワーク - フィールドワーク撮影記

    2018/5/27(日)のフィールドワーク

    現地の滞在時間:7:00~10:007時の気温:18℃8時の気温:20℃9時の気温:22℃10時の気温:24℃天候:晴探索対象:アジアイトトンボ・アオモンイトトンボ・モノサシトンボ定期観察している自宅近くのフィールドで、前回の訪問は5/25です。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・アオモンイトトンボの状況は、以下の通りでした。前回同様、多くの個体が...

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