オオバノトンボソウのタグまとめ

オオバノトンボソウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオバノトンボソウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオバノトンボソウ」タグの記事(8)

  1. オオバノ・トンボソウ - Mag's  DiaryⅣ

    オオバノ・トンボソウ

    トンボソウ(蜻蛉草)ラン科ツレサギソウ属湿り気のある林内に生える。花茎が細く、高さ15~35cm。オオバノトンボソウ(大葉の蜻蛉草)別名ノヤマトンボソウラン科ツレサギソウ属明るい林縁や草地に生える。花茎の高さ30~60cm。家の近くにも咲いているが、なかなかきれいな花に出会いがない。

  2. オオバノトンボソウ - 花と葉っぱ

    オオバノトンボソウ

    撮影:6月30日(成田市・坂田ヶ池総合公園)シャクジョウソウにも出合いたかったけれど、、、コクランに合えたし、オオバノトンボソウにも合えたし、取り敢えず良しとしよう。しかし未練が残る・・・出直してみようかなぁ…オオバノトンボソウ(大葉蜻蛉草)ラン科ツレサギソウ属丘陵や浅い山の林内に生える多年草。通常は直立して咲くが、横倒しになっていた。花茎の高さは45センチくらいになる。花は黄色味を帯びた淡...

  3. 雨上がりの散歩 - 里山の四季

    雨上がりの散歩

    2021.620インド浜木綿ヒガンバナ科ヒメノカリス属オオバノトンボソウ大葉の蜻蛉草ラン科ツレサギソウ属ネジバナ捻花ラン科ネジバナ属花の奥に黄色の花粉塊がのぞいています。

  4. オオバノトンボソウ大葉の蜻蛉草 - 里山の四季

    オオバノトンボソウ大葉の蜻蛉草

    ラン科ツレサギソウ属別名ノヤマトンボ野山蜻蛉日陰の林床で出会うことができます。つぼみから開花まで少し時間がかかります。やっと花を見ることができました。トンボが飛んでいるように見えますか?大きな葉が茎の下部につくので”オオバノトンボソウ”ラン科の花の構造です。中心にある穴は距の入り口その上にずい柱、左右に葯室(なかに淡黄色の花粉塊)が見えます。茎や葉に稜が目立ちます。6月12日のつぼみの姿です...

  5. 6月17日の石見銀山*本谷* - 清治の花便り

    6月17日の石見銀山*本谷*

    6月17日雨天による変則「花の火曜日」で原田Pから本谷地区へ杉の立木を覆う半夏生化したマタタビが目立つ・カワトンボ・銀山の蟹の目のごと糸蜻蛉歩地爺・ヤブムラサキ?・イワガラミとツルアジサイ違いが判りますか?・岩絡蔓紫陽花と並び咲き歩地爺・マタタビの花雄花と雌花雄花の方が圧倒的に多い気がする・木天蓼の雄花は多し使い捨て歩地爺・ミソガワソウに似た花名前を聞いたが忘れた。。⇓コンフリー (Comf...

  6. 「夜の昆虫観察」下見 - 清治の花便り

    「夜の昆虫観察」下見

    7月20日サヒメル「夜の昆虫観察」のテゴ台風5号接近中の悪天候フィールドに出れるかどうか危ぶみながら15:00から下見風が強てボケ写真が多いだども堪いちょくれやウメガサソウ上は忘れたが下はハツタケ両方とも食用だげなヤマジノホトトギスコバノギボウシ木の襞に隠れたつもりオオゾウムシウリハダカエデの実アブラゼミの抜け殻の下にキマワリスズサイコオオバノトンボソウ雲取山以来の出会いかも^^西の原畑とは...

  7. コクラン(黒蘭)なのかな? - 花と葉っぱ

    コクラン(黒蘭)なのかな?

    撮影:6月26日(成田市・坂田ヶ池総合公園)ランのような葉っぱを見つけました。他の山林で見たことのあるコクランに似ている。隣りの一株は蕾を付けていた。ここには毎年四季折々来ていますが、この花を見たことがありません。花が咲けば一目瞭然ですが、、、どうなんでしょうか。花が咲くころに見に行ければよいのですが・・・コクラン(黒蘭)?ラン科クモキリソウ属低山の常緑樹林内に生え、ある程度以上茂った薄暗い...

  8. スズサイコとオオバノトンボソウ - 花と葉っぱ

    スズサイコとオオバノトンボソウ

    撮影:6月19日(千葉市・加曾利貝塚公園)スズサイコ(鈴柴胡)ガガイモ科 カモメヅル属日当たりのよいやや乾いた草地に生える多年草。茎はかたくて細く、高さ0.4~1メートルになる。葉腋に花序をだし、直径1~2センチの黄褐色の花をまばらにつける。花は早朝に開き、日が当たると閉じてしまう。オオバノトンボソウ(大葉の蜻蛉草)ラン科 ツレサギソウ属丘陵や浅い山の林内に生える多年草。花茎の高さは45セン...

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