オオヒカゲのタグまとめ

オオヒカゲ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオヒカゲに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオヒカゲ」タグの記事(24)

  1. 7/23信州遠征その1オオヒカゲ、キマダラモドキ、エゾミドリシジミ - ブログ和歌山の里山便り2

    7/23信州遠征その1オオヒカゲ、キマダラモドキ、エゾ...

    2020年の梅雨は長引き、例年ならば7月半ばには明けるはずが、下旬になっても天気がぐずついていました。7月の4連休は蝶友さんにお世話になっての遠征を企画していて、新型コロナ対策もちょうど緩和されていたので気分も盛り上がっていたのですが、春から続いていた飛騨山脈近辺の群発地震、豪雨災害の影響、それに長引く梅雨の三重苦が重なっていたことで、遠征のメインとなる上高地探索は断念せざるを得なくなってし...

  2. 真の指導力 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    真の指導力

    長いことなかなか上達できなかった生徒が、急に弾けるようになってきた。嬉しいねぇ。弾けない人を弾けるようにするって、実にやり甲斐がありまして。ただ哀しいことに、それは目に見える成果として気づかれない。発表会で上手に弾いても、聴いているお客さんは経過を知らない。でも、それができるのが、真に指導力があるピアノ教師だと思う。他の指導者なら諦めてしまうくらい弾けない人でさえ、弾けるように導く。自分はそ...

  3. オオヒカゲの開翅とおまけ - 蝶超天国

    オオヒカゲの開翅とおまけ

    8月2日ほか朝一番はオオヒカゲを探すことにしました。既に最盛期は過ぎていますが、運が良いと綺麗な個体にも出会えます。スゲの自生する湿地周辺を見て歩くと・・・・何処からともなく飛んできて・・松の幹の少し高いところに止まりました。何回も飛んでは近くの幹に止ります。同じような写真しか撮れないと嘆いていると・・・灌木にとまり・・・朝日を浴びて開翅しました。手前の木の影が邪魔ですが・・新鮮な個体です。...

  4. オオヒカゲ他 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    オオヒカゲ他

    撮影日2020年07月30日 ~ 08月01日今回の遠征で撮影した他の蝶です。最終日の午前中に撮影したオオヒカゲ。この日確認できた唯一の個体です。お世辞にも綺麗な蝶とは言えませんが、なぜか愛嬌のあるキバネセセリコウゲンヒョウモン(おそらく)スジボソヤマキチョウ長い梅雨の影響か蝶の発生も不規則で数も少ない状況でしたが、ほぼ目標の蝶の撮影ができました。運が味方してくれたおかげですね。おわり。

  5. 今年も出会えたオオヒカゲとオナガシジミ - 蝶超天国

    今年も出会えたオオヒカゲとオナガシジミ

    7月19日つづき久しぶりに晴れる予報だったので、暗闇に潜むオオヒカゲを探してみました。草地を歩くといきなり飛び出しました。ここでは陽のあたる場所で止まるのでギラギラです。日陰に入るとそれらしくなります。ここはクルミの木も多いところなのでオナガシジミが出てきました。ちょうど羽化が始まったところの様で・・・とても新鮮でした。クルミの葉裏に隠れました。クルミに止まると絵になりますね。どの個体も新鮮...

  6. 大暑桐始結花その1 - 紀州里山の蝶たち

    大暑桐始結花その1

    皆さん、おはようございます。昨晩遅くに信州遠征から帰って来ました。生憎の梅雨空でしたが、地元の蝶友さんのご支援を頂き、夏の高原蝶を楽しむことができました。蝶友さん、ありがとうございました。この場お借りして、厚く御礼を申し上げます。

  7. 梅雨の合間 - 飛騨山脈の自然

    梅雨の合間

    雨が止んだので近場に出かけた。前夜までの雨で樹上の葉には雨粒があり、梢に触れると大量の水滴が降ってくる。そんな中オオウラギンスジヒョウモンが降りてきた。どうやら羽化したばかりのようだ。すぐ翅を開くので翅裏をしっかり撮れなかった。日差しはないが日向のヒメジョオンに♀が吸蜜に訪れた。暗い神社の境内にオオムラサキが飛んでいた。一瞬より暗い地表に吸水に降りたが、カメラの設定を変えるなどしていて満足に...

  8. 湿地周辺で - 風任せ自由人

    湿地周辺で

    次は何の蛹だろうか?池周りや湿地に生えているカサスゲ(?)にぶら下がっていたものだが、これはオオヒカゲの蛹だ。オオヒカゲの図柄と言えば下のようなものが代表的だろうか。羽化したオオヒカゲは周辺のクヌギなどが生えた暗い林の中に移動する。そして下草や木に留まっているところが撮影チャンス。今回は湿地に足を踏み入れると多くのオオヒカゲがパタパタと飛び出してきた。恐らく発生初期で羽化して間もない個体がま...

  9. 朝一番にオナガシジミとオオヒカゲ - 蝶超天国

    朝一番にオナガシジミとオオヒカゲ

    7月28日台風の影響も殆どなく先日よりは天気よさそうな予感です。朝一は今年撮影していないオナガシジミを狙いました。クルミの木を叩いて回ると少ないながら降りて来てくれました。次は・・・先週未確認のオオヒカゲを見にスゲの湿地に向かいました。ここ数年は採集圧もあり個体数が激減しており、見られるか心配していました。何とか今年も発生が確認でき・・・・遠くから証拠写真です。逆光でしたが大きな個体を複数確...

  10. 聴音 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    聴音

    音大を目指す人の必須科目、聴音。聴音の問題としてよくできているな~、と思うものほど、良いメロディーじゃないな~、って思ったり(^^;トリッキーなリズム、、、あり得ない臨時記号、、、まぁ、ゲームをするような感覚でやればちょっとは楽しめるかもw耳を育てる、というけれど。聴音で育つ耳と、美しい音を聴き分ける耳は違う。もちろん聴音が悪いとは言わない。でも、音楽はどこまでも美しく、でしょ。音符を聴きと...

  11. 大和路小遠征その2 - 紀州里山の蝶たち

    大和路小遠征その2

    皆さん、こんばんはー。堤防沿いのギンイチポイントから少し高標高地に転進しました。薄暗い雑木林をワサワサと飛翔するオオヒカゲに出会いました。蝶の会の先輩から「6月20日ころが最盛期かなぁ。」とアドバイスを頂き、擦れ覚悟でアタックしましたが、結構新品でした。今期は蝶の発生状況も遅れ気味ですね。

  12. ヒメヒカゲの湿地 - Mag's DiaryⅢ

    ヒメヒカゲの湿地

    ヒメヒカゲが止まっているのは枯れた松。ヒメヒカゲの湿地は、去年の豪雨で湿地に泥が流れ込んでいて、半分ぐらいに狭まっている。湿地の周囲の木が伐採されて放置されているのはなぜだろう。湿地の復旧をするのだろうか。それとも、開発が計画されているのだろうか。将来、湿地が保たれるかどうか、ここに棲むハッチョウトンボやモウセンゴケ、ミミカキグサにとっては心配なところ。おっと、シマヘビもいた、この日は2mも...

  13. 夏のチョウムモンアカシジミ - 蝶超天国

    夏のチョウムモンアカシジミ

    8月5日つづきヤマキの探索の日は朝と夕方にムモンアカシジミの生息地にも立ち寄りました。朝に立ち寄った時は、ジッと静止しているので単品撮影が狙いです。個体数は決して多くありませんが確実に撮影できます。ススキに止った個体は少し翅が開き気味?発生木のコナラに静止しました。木漏れ日がチョウに当たる雰囲気が良い感じです。光の加減で写真の印象が随分変わります。ヤマキの探索後にもう一度行ってみると・・・・...

  14. 激減のオオヒカゲを探せ - 蝶超天国

    激減のオオヒカゲを探せ

    7月16日いつもよりゆっくりとした朝のスタートになりました。まずはクルミの多い場所でオナガシジミを探してみました。クルミの葉の上に新鮮な個体がジッと静止していました。同じシーンを広角でも・・・・ここは個体数は多くありませんが、確実に生息しているようです。別個体も撮影できる範囲に降りて来てくれました。何が引き金になったのか開翅する個体も・・・・新鮮な個体だと良かったのですが、少しスレた感じです...

  15. キマルリ再撮影-1(栃木のオオヒカゲ:2018/6/25) - 小畔川日記

    キマルリ再撮影-1(栃木のオオヒカゲ:2018/6/25)

    6月25日はphotobikersさんと、栃木のオオヒカゲ、福島のキマルリの撮影に行ってきた。以前から約束していたけど、風邪が治らず、長距離を1台の車に同乗して風邪をうつしてはいけないと思って、最初はキマルリ撮影をお断りした。17日に新潟にチョウアカを撮影しに行ったときに、予定外ではあったけどキマルリも撮影できてしまった。それからしばらくして、風邪の方もかなり良くなってきたし、キマルリの様子...

  16. オオヒカゲ(2018/06/25) - 里山便り

    オオヒカゲ(2018/06/25)

    "小畔川日記"のダンダラさんに同行、福島遠征に向かう途中、チョット寄り道して、チョコット撮った 'オオヒカゲ' です。初めて撮る場所です。車を降りて数10m、既に何頭も目にする。相変わらず "でかっ!"が第一印象です。日本産ジャノメチョウ類の最大種。翅は大きいが体はそれほど大きくない。「樹液酒場」でストローを伸ばしているが、...

  17. 真夏の草原のチョウたちその1オオヒカゲ等諸々(2017/08/06) - Sky Palace -butterfly garden- II

    真夏の草原のチョウたちその1オオヒカゲ等諸々(2017...

    とあるチョウ狙いにとあるポイントに来ました。山奥に草原が残されているポイントで、都会の近くでは見られなくなったチョウもここでは多く見られます。道中思いもせず大物に出会いました。しかも全開翅!鮮度がもう少し良ければ満点でした。■オオヒカゲNinguta schrenckii■ダイミョウセセリDaimio tethys■ルリタテハKaniska canace■ウラギンシジミCuretis acuta

  18. オオヒカゲの交尾に興奮 - 蝶超天国

    オオヒカゲの交尾に興奮

    8月6日今年は発生数が極めて少なく心配していたオオヒカゲが草原から飛び立ちました。何かが違うその姿に衝撃を受けました・・・・初めて見る交尾です。トリミングし拡大すると・・・少し傷んでいますが、まずまずの綺麗さのようです。とても敏感で・・・暗い林の中の高いところを飛び回ります。♀が上のようですね。かなりオーバー露出にして撮影しています。暗闇の高いところに静止するので・・・崖を下りたり登ったり苦...

  19. オオヒカゲ激減? - 蝶超天国

    オオヒカゲ激減?

    7月22日今年こそはオオヒカゲの開翅を撮りたくて朝一に狙いました。数週間前に幼虫も見つかっていたので安心していましたが・・・・例年見られる何処のスゲ原へ行ってもオオヒカゲの影も姿も見られません。やっとの思いで見つけたのがスゲの中で佇む個体でした。新鮮な個体でしたがなかなか近づけません。2,3回飛んで暗い林の中に逃げ込まれてしまいました。その後暫く探すと羽化不全の個体が飛びました。木の上で開翅...

  20. オオヒカゲ - 公園昆虫記

    オオヒカゲ

    オオヒカゲが見られるという情報を頼りに、ヘムレンさん・みき♂さんと出かけた。公園を歩いていると、大きなチョウが目に入る。その場所へみき♂さんが足を踏み入れると、なんとあっちからもこっちからもひらひらとチョウが湧き出してくる。みんなオオヒカゲだった。ゆうに10頭以上はいる。オオヒカゲのオスオオヒカゲのメス雌雄は翅脈で判断するそうだ。その場所には、別の方もいて、熱心に1頭のオオヒカゲを撮っている...

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