オオヒカゲのタグまとめ

オオヒカゲ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオヒカゲに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオヒカゲ」タグの記事(12)

  1. 朝一番にオナガシジミとオオヒカゲ - 蝶超天国

    朝一番にオナガシジミとオオヒカゲ

    7月28日台風の影響も殆どなく先日よりは天気よさそうな予感です。朝一は今年撮影していないオナガシジミを狙いました。クルミの木を叩いて回ると少ないながら降りて来てくれました。次は・・・先週未確認のオオヒカゲを見にスゲの湿地に向かいました。ここ数年は採集圧もあり個体数が激減しており、見られるか心配していました。何とか今年も発生が確認でき・・・・遠くから証拠写真です。逆光でしたが大きな個体を複数確...

  2. 聴音 - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    聴音

    音大を目指す人の必須科目、聴音。聴音の問題としてよくできているな~、と思うものほど、良いメロディーじゃないな~、って思ったり(^^;トリッキーなリズム、、、あり得ない臨時記号、、、まぁ、ゲームをするような感覚でやればちょっとは楽しめるかもw耳を育てる、というけれど。聴音で育つ耳と、美しい音を聴き分ける耳は違う。もちろん聴音が悪いとは言わない。でも、音楽はどこまでも美しく、でしょ。音符を聴きと...

  3. 大和路小遠征その2 - 紀州里山の蝶たち

    大和路小遠征その2

    皆さん、こんばんはー。堤防沿いのギンイチポイントから少し高標高地に転進しました。薄暗い雑木林をワサワサと飛翔するオオヒカゲに出会いました。蝶の会の先輩から「6月20日ころが最盛期かなぁ。」とアドバイスを頂き、擦れ覚悟でアタックしましたが、結構新品でした。今期は蝶の発生状況も遅れ気味ですね。

  4. ヒメヒカゲの湿地 - Mag's DiaryⅢ

    ヒメヒカゲの湿地

    ヒメヒカゲが止まっているのは枯れた松。ヒメヒカゲの湿地は、去年の豪雨で湿地に泥が流れ込んでいて、半分ぐらいに狭まっている。湿地の周囲の木が伐採されて放置されているのはなぜだろう。湿地の復旧をするのだろうか。それとも、開発が計画されているのだろうか。将来、湿地が保たれるかどうか、ここに棲むハッチョウトンボやモウセンゴケ、ミミカキグサにとっては心配なところ。おっと、シマヘビもいた、この日は2mも...

  5. 夏のチョウムモンアカシジミ - 蝶超天国

    夏のチョウムモンアカシジミ

    7月5日つづきヤマキの探索の日は朝と夕方にムモンアカシジミの生息地にも立ち寄りました。朝に立ち寄った時は、ジッと静止しているので単品撮影が狙いです。個体数は決して多くありませんが確実に撮影できます。ススキに止った個体は少し翅が開き気味?発生木のコナラに静止しました。木漏れ日がチョウに当たる雰囲気が良い感じです。光の加減で写真の印象が随分変わります。ヤマキの探索後にもう一度行ってみると・・・・...

  6. 激減のオオヒカゲを探せ - 蝶超天国

    激減のオオヒカゲを探せ

    7月16日いつもよりゆっくりとした朝のスタートになりました。まずはクルミの多い場所でオナガシジミを探してみました。クルミの葉の上に新鮮な個体がジッと静止していました。同じシーンを広角でも・・・・ここは個体数は多くありませんが、確実に生息しているようです。別個体も撮影できる範囲に降りて来てくれました。何が引き金になったのか開翅する個体も・・・・新鮮な個体だと良かったのですが、少しスレた感じです...

  7. 2018年6月下旬栃木県その3 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年6月下旬栃木県その3

    2018年6月30日栃木県シルビアシジミの開翅撮影後、場所を移りました。オオヒカゲの撮影です。いつもは、奥会津のキマダラルリツバメの前に寄っていました。例年だと時期的には今頃ですが、今年は発生が早いのでどうでしょうか。11時ごろ到着。例年だと雑木林に入れば早速迎えてくれるところですが、まったくいません。やっと1頭見つけました。カブトムシ発見。交尾しているのかと思いきや、かぶさっているだけ。久...

  8. キマルリ再撮影-1(栃木のオオヒカゲ:2018/6/25) - 小畔川日記

    キマルリ再撮影-1(栃木のオオヒカゲ:2018/6/25)

    6月25日はphotobikersさんと、栃木のオオヒカゲ、福島のキマルリにの撮影に行ってきた。以前から約束していたけど、風邪が治らず、長距離を1台の車に同乗して風邪をうつしてはいけないと思って、最初はキマルリ撮影をお断りした。17日に新潟にチョウアカを撮影しに行ったときに、予定外ではあったけどキマルリも撮影できてしまった。それからしばらくして、風邪の方もかなり良くなってきたし、キマルリの様...

  9. オオヒカゲ(2018/06/25) - 里山便り

    オオヒカゲ(2018/06/25)

    "小畔川日記"のダンダラさんに同行、福島遠征に向かう途中、チョット寄り道して、チョコット撮った 'オオヒカゲ' です。初めて撮る場所です。車を降りて数10m、既に何頭も目にする。相変わらず "でかっ!"が第一印象です。日本産ジャノメチョウ類の最大種。翅は大きいが体はそれほど大きくない。「樹液酒場」でストローを伸ばしているが、...

  10. 真夏の草原のチョウたちその1オオヒカゲ等諸々(2017/08/06) - Sky Palace -butterfly garden- II

    真夏の草原のチョウたちその1オオヒカゲ等諸々(2017...

    とあるチョウ狙いにとあるポイントに来ました。山奥に草原が残されているポイントで、都会の近くでは見られなくなったチョウもここでは多く見られます。道中思いもせず大物に出会いました。しかも全開翅!鮮度がもう少し良ければ満点でした。■オオヒカゲNinguta schrenckii■ダイミョウセセリDaimio tethys■ルリタテハKaniska canace■ウラギンシジミCuretis acuta

  11. オオヒカゲ - 公園昆虫記

    オオヒカゲ

    オオヒカゲが見られるという情報を頼りに、ヘムレンさん・みき♂さんと出かけた。公園を歩いていると、大きなチョウが目に入る。その場所へみき♂さんが足を踏み入れると、なんとあっちからもこっちからもひらひらとチョウが湧き出してくる。みんなオオヒカゲだった。ゆうに10頭以上はいる。オオヒカゲのオスオオヒカゲのメス雌雄は翅脈で判断するそうだ。その場所には、別の方もいて、熱心に1頭のオオヒカゲを撮っている...

  12. オオヒカゲ(2017/6/18) - 小畔川日記

    オオヒカゲ(2017/6/18)

    クロミドリシジミを撮影した後は移動してオオヒカゲを撮影する。ポイントに着いてすぐに、蛹があると教えていただいた。ニコンD500ニッコール70-200翅の部分の色が少し変わってきているようだ。この日は、D500の露出の設定を1/2000F6.3のマニュアルにしてみたのだけど、蛹のある所が暗い場所だったので、ISOが設定してあった上限の6400になって、それでも露出不足で写真が黒くなってしまい、...

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