オオミスミソウのタグまとめ

オオミスミソウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオミスミソウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオミスミソウ」タグの記事(24)

  1.  スプリング・エフェメラル ②・・・雪割草(オオミスミソウ) - フォト エチュード  Photo-Etudes

    スプリング・エフェメラル ②・・・雪割草(オオミスミソウ)

    雪割草という名前の素晴らしさに惑わされたまま、何が雪割草なのかも確かめずにボーッと生きてきたが、この機会に少し調べてみた。「ユキワリソウ(雪割草)」は、サクラソウ科サクラソウ属の多年草(変種としてユキワリコザクラやレブンコザクラなど)と、キンポウゲ科のミスミソウ(三角草)、スハマソウ(洲浜草)・ケスハマソウ(毛洲浜草)の別名と出てくる。わけがわからなくなるので、「国際雪割草協会」で調べてみた...

  2.  スプリング・エフェメラル ①・・・雪割草(オオミスミソウ)の群落へ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    スプリング・エフェメラル ①・・・雪割草(オオミスミ...

    三月の声が近づくと毎年、信州の鳥友からセツブンソウや雪割草の話題が届く。荒川・田島ヶ原のサクラソウや、白馬のハクサンコザクラ・岩木山のミチノクコザクラが目に浮かぶ。雪国の春の里山に、色とりどりに咲き乱れるカタクリや雪割草の群落。一度は行きたいと思っていた、雪割草(オオミスミソウ)群生地を見に行った。素晴らしい光景で、一歩歩けば目を奪われてその場でウロウロ、また一歩進めばまた引きつけられて・・...

  3. 続・雪割草 - はっぴいでいず

    続・雪割草

    3月12日に憩いの森で撮った雪割草の続編です実はここの雪割草は園芸種で愛好家が植え、育てているんだそうです(cfc999さんに教えていただきました)いくら突然変異の多い花でもこんなに綺麗な花が簡単に生まれるわけないですなでも森の中にひっそりと咲いていて可憐です以下は昨年猿山で撮った野生の雪割草再掲自然界のものはこんな風に密集して咲いています自生地には白花が多いですうぶ毛タワシは園芸(主に山...

  4. 雪割草 - はっぴいでいず

    雪割草

    3月12日、雪割草(オオミスミソウ)を撮ってきました石川県では猿山という群生地が有名ですが、ここは奥能登の秘境で金沢から同じ県内なのに3時間近くもかかります新幹線で東京へ行くより時間がかかります毎年猿山に行っていますが今回は自宅から30分ほどの小松憩いの森へ行ってきましたショウジョウバカマオウレン雪割草は突然変異の多い花で色はいろいろ、八重咲きもあります普通は白色なのに、ここの雪割草は珍し...

  5. オオミスミソウ2019(その4) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2019(その4)

    もう今年の花は終わってしまったのだが・・・。今年咲いた花はまだまだある。

  6. オオミスミソウ2019(その3) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2019(その3)

    本日、時鳥庵に戻ってきた。石垣島では天候に恵まれず、あまりなにもできなかった。まあいいだろう。オオミスミソウはもう終わったかなと思っていたら遅く咲く花はまだ咲いていた。相当の大株になったのもあってちょっときれいだ。

  7. 雪割草が群生する奥能登「猿山」を訪ねて - 野山の花たち

    雪割草が群生する奥能登「猿山」を訪ねて

    能登半島の先端近くにある輪島市を知らない方は少ないでしょう。その輪島市郊外にあり、日本海を望む絶壁のような場所に猿山があります。ここは雪割草の群生が見られる数少ない場所です。地域ボランティアの人たちに見守られて見事な群生を見ることができました。海は日本海です。3月25日のこの時期、風は結構強く、海は白波を見せていました。この写真で見れる白い花はすべて雪割草です。広葉樹の下、水はけがよく風通し...

  8. オオミスミソウ2019(その2) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2019(その2)

    明日(3月25日)から10日ほど石垣島・西表島に行ってきます。

  9. オオミスミソウ - なないろ模様

    オオミスミソウ

    春の可愛い花たちはしゃがんで這いつくばってそのうち寝ころんでたりして夢中で撮る立ち上がるときは「あいたたた」

  10. オオミスミソウ2019(その1) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2019(その1)

    毎年この時期になるとやはりこれだ。オオミスミソウ。ここのところイノシシが林床を掘り起こすのと冬の少雨のためにずいぶん減ってしまった。初めて植えてからおおよそ8年ほどたつが、減ったり増えたりで安定しない。ただ、実生苗がここ1・2年でずいぶん咲きだした。長い目で見るとそれほど減らず、少しは増えているのかもしれない。庵主は好みから標準花と呼ばれる一重咲の花だけを植えているのだが、実生苗には八重咲も...

  11. オオミスミソウ2018(その4、最終回) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2018(その4、最終回)

    花はもうすでに終わっているので、今年はこれが最後だ。イノシシに掘り返されたりしてあまり調子は良くないのだが、その反面、実生で育ったものがいくらか増えた。実生で増えた株にどんな花が咲くかは分からず、それを見るのも面白い。毎年初めて見る花が増えているのだから、うれしい。(D500; AF-S VR Micro-Nikkor 105mm F2.8G )

  12. オオミスミソウ2018(その3) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2018(その3)

    (D500; AF-S VR Micro-Nikkor 105mm F2.8G )

  13. オオミスミソウ2018(その2) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2018(その2)

    (Data: 20170607; 7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)

  14. オオミスミソウ2018(その1) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2018(その1)

    今年はちょっといろいろ用事があって、時鳥庵に戻るのが遅くなってしまったので、オオミスミソウはもう盛りを過ぎていた。もうそろそろ終わりだ。楽しみにしていたのに残念だ。しかも、一部イノシシに掘りかえされていたり、あまり調子はよくない。それでも、予想外のところに実生で出た株に花が咲いてたりして、それはそれで喜んでいる。(D500; AF-S VR Micro-Nikkor 105mm F2.8G )

  15. 季節の花でも - 季節の映ろひ

    季節の花でも

    天気が良かったので、日頃の運動不足を解消しようと二人で武蔵丘陵森林公園を歩いてきました。野草コースでオオミスミソウやキクザキイチゲの小さな花を撮影。ニホンスイセンとカタクリはようやく咲き出したばかりのようです。(マクロレンズを持って行かなかったのを後悔しています><)気に入っていただきましたら、ポチッと↓応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  16. イヤリング - お花びより

    イヤリング

    可愛いイヤリングが落ちていましたふたっつ揃っていてよかったなくさないようにしなくちゃオオミスミソウおにぎり食べた直後ぎゅっとお花に近づくとお腹が押されてあぶないあぶないおにぎりに再会しそうだった会いたくない~

  17. オオミスミソウ(その7、最終回) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ(その7、最終回)

    オオミスミソウの花もそろそろ終わりだ。今年はずいぶん咲いた。まだまだいっぱいあるのだが、ちょっと飽きてきた。残りの写真は来年に回すとしよう。そろそろスミレ類も咲きだしたし、昆虫も増えてきた。(Data: 20170320; D500; AF-S VR Micro-Nikkor 105mm F2.8G)最初、時鳥庵のオオミスミソウはあまり調子が良くないと書いたのだが、そうでもなさそうだ。ずいぶ...

  18. オオミスミソウ2017(その6) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2017(その6)

    (Data: 20170318; 7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)(まだまだ続く・・・)

  19. オオミスミソウ2017(その5) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2017(その5)

    まだまだいっぱい咲いている。↑この花にはおしべがない。「乙女咲き」というのだそうだ(Data: 20170318; D500; Elmar M 65mm F3.5)多数の花を株ごとに写しているのだが、同じものが重複してアップされているかもしれない。(まだまだ続く・・・)

  20. オオミスミソウ2017(その4) - 時鳥庵晴耕雨読

    オオミスミソウ2017(その4)

    ↑多弁花も出てきた(Data: 20170317; 7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)(Data: 20170318; D500; Elmar M 65mm F3.5)

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