オオムラサキのタグまとめ

オオムラサキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオムラサキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオムラサキ」タグの記事(86)

  1. 43オオムラサキ「蝶図鑑」 - 超蝶

    43オオムラサキ「蝶図鑑」

    日本最大のタテハチョウオオムラサキです。雄大な飛翔姿とテリハリバトル時の翅音迫力満点です。北杜市オオムラサキセンター 生態観察施設びばりうむ長坂にて

  2. 3年振りのオオムラサキByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    3年振りのオオムラサキByヒナ

    オオムラサキを見れなくなって3年。私が蝶の撮影をするようになってから、嬉しい出来事の上位にオオムラサキとの出会いが有りましたが、逆に悲しい出来事の上位もオオムラサキを見れなくなった事でした。台風で森の様子が大きく変わってしまったからか、それとも人為的な要因なのか分かりませんが、突然姿を消してしまいました。昨年も何度か足を運びましたが、音沙汰無し。今年もシーズンになれば気になり、何度かフィール...

  3. 凪 - たなぼた

    駐車場をヒラリと飛ぶ蝶を追いかけていったらオオムラサキでした感激!で目を離した二分後にはこうなっていてそのまま30分経っても同じ形のままで風も凪いでもう待ちきれなくなって子孫繁栄などを祈ってバイバイしたのでした生まれて初めて出会ったけれどまた来年ね

  4. 群馬の里山 - 飛騨山脈の自然

    群馬の里山

    群馬の里山へ樹液の出ているところをIさんに連れて行ってもらった。クヌギにはジャノメチョウが吸蜜していた。葉に止まっていたルリタテハが樹液に飛来した。外来種のアカボシゴマダラは今回初めて見させていただいた。目立たない所でハグルマトモエが吸蜜していた。新鮮なスミナガシ♀?が急に樹液に飛来した。口吻の赤いのが良く目立つムラサキシジミはこの時期なかなか開始しないので裏だけ。♂と確認後にリリースした。...

  5. 猛暑の嵐山・蝶の里 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    猛暑の嵐山・蝶の里

    早朝から埼玉は暑かった。朝、ご近所でヒメジャノメが3頭見られました。午前、午後と久しぶりに嵐山・蝶の里へ出かけたけど、猛暑でとても暑かった。暗い林床ではクロヒカゲが多かった。前翅裏には目玉が3個、時折見かけますよね。これは目玉が2個、標準的な個体。ふわりふわりと飛んでいたので、アサギマダラと間違えた、アカボシゴマダラだった。とても大きなコミスジだった。ミスジチョウと同じくらい大きくて、こんな...

  6. 高原のチョウ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    高原のチョウ

    諸事に追われて、更新が遅れてしまった。天気が読めず・・・短時間であちこちに寄ってみたが、狙いの野鳥の絵は撮れず・・・シジミチョウと遊んだ。オオムラサキは、1957年日本昆虫学会の総会で選ばれた日本の国蝶だが、日本固有種ではない。スズメバチさえその翅で蹴散らすほどの勇ましさというが、まるで鳥の飛翔のような翅音を立ててオオムラサキ♂が地面に降りた。どうやら濡れた土のミネラルを吸いに来たようだ。飛...

  7. アカボシゴマダラの白化型 - 花と葉っぱ

    アカボシゴマダラの白化型

    撮影:7月26日(千葉市・加曾利貝塚公園)オオムラサキのオスを撮りたくて、またまた行ってしまいました。残念ながらメスは数頭いて樹液を吸っていましたが、オスは現れませんでした。あちこちの樹液を出しているクヌギなどを渡り歩きましたが、一時間経っても現れないので諦めて帰ることにしました。オオムラサキのメス♀アカボシゴマダラ(赤星胡麻斑蝶)タテハチョウ科 コムラサキ亜科斑紋は近縁のゴマダラチョウによ...

  8. 国蝶 オオムラサキ - 花と葉っぱ

    国蝶 オオムラサキ

    撮影:7月24日(千葉市・加曾利貝塚公園)久しぶりによく晴れて、夏のような暑さでした。気温は30℃。オオムラサキの♀がクヌギの樹液を吸っていました。♂は林の樹上をすいすいと飛び回っているだけで、樹液には降りてきませんでした。オオムラサキ(大紫蝶)の♀雌タテハチョウ科 コムラサキ亜科前翅長45~55ミリほどで、開翅長85~105ミリ。雑木林に生息し、関東甲信越では6月中旬~8月上旬に羽化し活動...

  9. あり得ない光景に興奮冷めやらぬ - 蝶超天国

    あり得ない光景に興奮冷めやらぬ

    7月7日つづき雨を避けて少し移動しました。既に最適期を過ぎていると思いましたがミヤマカラスシジミの生息地へ行ってみました。先程まで雨が降っていた様子でチョウの姿が見られません。暫くして空が明るくなってくると・・・やっと飛び始めました。体を傾けて静止するのはこの種の特徴です。いつもであればヒメジョオンに吸蜜する多くの個体を見るのですが・・・・この日は1頭だけ・・・・しかも擦れた♂です。ここには...

  10. イケメンが飛んできた~ - 心機一転  のんびりフォトライフ  

    イケメンが飛んできた~

    もうすぐ梅雨明けか?今年はうんざりするほど長いジメジメ生活。次々とオオムラサキも羽化が進んで、あと1個のサナギだけとなった。クヌギのポイントには2~3頭のオオムラサキたちが樹液求めて来ていた。数年前は賑やかだったクヌギも年々寂しくなっているのもある。公園のセンター近くでモデルの物色をしていたら、す~っと飛んできたのはイケメンのオオムラサキ。PCで拡大すると擦れてはいても、すでに翅がボロボロな...

  11. 今年も会えたね・・・・「オオムラサキ」 - 『幸せ趣味日記!』 : ・・・・・・・・・・・・・・・自転車、カメラ、登山、オーディオ、楽しい趣味と日々の報告会なのです。

    今年も会えたね・・・・「オオムラサキ」

    もうじき梅雨明けかな~?今年はよく降る梅雨。雨の合間にチョコッとオートバイ乗り。自宅から数キロしか離れてないクヌギ林にGo!最初、見回しても姿が見えない。ハテ?時期が早かったのか?と、少し見回ると、飛んできました『オオムラサキ』昨年よりは固有数が少ない。8月5日ブログ記載「高ボッチ高原、オートバイでぷらっと~」に載せた。その時は、既にメスの奪い合い争いで羽がボロボロ。それを想定して今年は早め...

  12. オオムラサキ2:国蝶/参院選を終えて - 赤いガーベラつれづれの記

    オオムラサキ2:国蝶/参院選を終えて

    美しいチョウですね。♂の翅の青紫、深い色です。幼虫は、エノキの葉をを食草とするそうです。公園の一角には、幼いエノキが植えられていました。こうしてチョウを守る人たちの力で、美しさは守られているのですね。でも卵の段階で盗まれてしまったり、羽化手前で連れ去られたり・・・残念ですね。森にいれば、みんなで楽しむことができますのに。『花は野に置け』『虫も野に置け』ですね。時季がオオムラサキと一緒です。ヤ...

  13. オオムラサキ - Mag's DiaryⅢ

    オオムラサキ

    お山の駐車場にオオムラサキがいた。望遠レンズをつけていたのでまずは一枚、この近さだとマクロレンズで撮りたいょ。マクロレンズに替えてもまだいた、いい子だいい子だ(#^^#)ストローを伸ばしている。そういえば、ずっと以前にもコンクリートの壁でストローを伸ばしているのを撮ったことがある。オオムラサキに会いたくて、何度その壁に足を運んだことか。すぐ近くでテリ張りをしているオオムラサキがいた。ミヤマカ...

  14. 梅雨の晴れ間に森の仲間たちは? - 心機一転  のんびりフォトライフ  

    梅雨の晴れ間に森の仲間たちは?

    久し振りに晴れた。急な温度上昇には要注意!チョウたちも少なくクヌギのスポットには色褪せたオオムラサキが飛んできていた。コミスジヒメウラナミジャノメホソミイトトンボ・・・かなり多い。ルリボシカミキリハッカハムシハチ・・・未同定です。ヤブカンゾウがいっぱい咲いています。おっとっと~!もう寝なければお肌に悪い。((`ω´)グフフ今更遅いよ)(ΘзΘ)(*ρω-*)ネムネムzzz

  15. オオムラサキ7月15日 - 超蝶

    オオムラサキ7月15日

    海の日は、早起きして長野県と群馬県に亘る高原に出かけました。が、標高を上げるにしたがって霧と小雨・・・それでも、天候の回復を願いながら、湿原へと向かっていると、左後輪からゴトゴトと異音。降りて見ると、見事にパンクしていました!!!しょうがないので、ロードアシストに連絡しレッカー車で最寄りのタイヤマンまで連れて行ってもらいました。お昼過ぎていたし、高原には雲がかかっていたので引き返さず、中信の...

  16. 翅を震わせて - 季節の映ろひ

    翅を震わせて

    残り少なくなったオオムラサキの羽化を見ようと、蝶の里公園に行ってみました。気温が少し下がっていたためか、羽化は見る事が出来ませんでした。見かねた管理人さんが、保護していたオオムラサキのメスを放蝶してくれました。何度も美しい翅を震わせ、準備運動をしてから舞い立って行きました。とうとうこの日は羽化しませんでした気に入っていただきましたら、ポチッと応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓...

  17. 恒例のオオムラサキ観察会 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    恒例のオオムラサキ観察会

    3連休初日、信州・上田市の農機具メーカー㈱松山におけるオオムラサキ観察会に出かけた。長梅雨の合間の先ず先ずのお天気に恵まれた観察会には大勢の方々が来て折られました。かわいい少女の周りをぐるぐると飛んでいた。オオムラサキは人工物によく留まりますが、工場の設備にオスのみ5頭も集まってました。キマダラモドキも何頭か飛んでいるのを見かけました。散策中のところどころで、社員の方々から冷たい麦茶を頂き、...

  18. 蝶の里にて - 季節の映ろひ

    蝶の里にて

    蝶の里公園にオオムラサキの様子を見に行ってきました。残念ながら羽化中のオオムラサキは見る事が出来ませんでしたが、羽化後に保護されたメスのオオムラサキが2頭いました。ツバメシジミ、翅の傷跡が目立ちますヤマトシジミ気に入っていただきましたら、ポチッと応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  19. そろそろ終演、オオムラサキ「美蝶」(2019/07/02-03)嵐山 - 里山便り

    そろそろ終演、オオムラサキ「美蝶」(2019/07/0...

    ..........POTD..........既に羽化した個体を、直ぐに飛び立てるようゲージの中で保護(直ぐに飛べない羽化直個体が外敵のターゲットになる)。頃合いを見計らって放蝶する。-------------------------------------------------------------クラブ・ハウスで談話中に度々飛来してきて、居合わせた面々を楽しませてくれた。ひ...

  20. オオムラサキ - 禁煙中の~花鳥風月(友)

    オオムラサキ

    テリ張りをするオオムラサキ。(岡山県自然保護センターにて)

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