オオムラサキのタグまとめ

オオムラサキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオオムラサキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オオムラサキ」タグの記事(49)

  1. ツマミヤガラス(TMG)-034(2018年に撮影した蝶のまとめ) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-034(2018年に撮影した...

    今年、つまり2018年も残すところあと1日となってしまった。なので以前のブログと被ってしまうところもあるのだが、2018年に撮影した蝶のまとめを行いたいと思う。なお、今回はまとめを載せると同時にその月のベストショットも合わせて掲載する。[3月]まずは、3月である。まず、3月の中にアカタテハと梅の組み合わせを撮影した。そして後半はツマキチョウも撮影した(*´▽`)というのも、今年は暖冬だったの...

  2. オオムラサキ幼虫とホソミオツネントンボ - オヤヂのご近所仲間日記

    オオムラサキ幼虫とホソミオツネントンボ

    ■栃木へオツネントンボ探しでしたが・・先週に続きまた見つけられず●オツネントンボ越冬個体探し先週の続きでオツネントンボ越冬個体探しで訪問。気温は先週と同様2℃。先週、カットした木材周りを探したものの、全く見つからず終了。今回は木に残っているクズなどの枯れ葉が重なった間や、地面の落ち葉の間の可能性を考え探索したものの、ここも見つけられず今日は断念。折れた心でまた前回とは違う公園を訪問。●オオム...

  3. MFのチョウ・ニュースナガサキアゲハ有尾型他 - 公園昆虫記

    MFのチョウ・ニュースナガサキアゲハ有尾型他

    ナガサキアゲハは、その昔シーボルトが名づけたチョウで、本来は南方系だったのだが、近年温暖化のためにどんどん北上してきたものだ。私が三鷹市の公園で初めて見たのは2004年のこと。その後あっというまに定着して、今では全くの普通種になってしまった。そんな今年の夏、地元に住むチョウに詳しい矢崎さんが、ナガサキアゲハの有尾型を写真に撮られた。(写真は、矢崎さんのご厚意で掲載の許可を頂いたもの)普通東京...

  4. 時鳥庵の樹液酒場(その2、オオムラサキ) - 時鳥庵晴耕雨読

    時鳥庵の樹液酒場(その2、オオムラサキ)

    オオムラサキはそれほど多くはないものの時鳥庵にもよく飛んでくる。7月頃には、庵の真上に張り出したコナラの梢で、オスがなわばり行動をとっていることもある。近くに飛んできた他のチョウなどを追いかけ、また元とまっていたところに戻る行動だ。ときには小鳥を追いかけることもある。今年は暑かったので、昼間はあまり外に出なかったのだが、8月のある日、温室に水やりに行ったついでに、クヌギの樹液を見に行くと、オ...

  5. 無視できない虫の顔 - 好い加減に過ごす2

    無視できない虫の顔

    あなたは誰なんと可愛いのでしょうかオオムラサキの幼虫です栗山町にあるオオムラサキの人工飼育施設「オオムラサキ館」へ行って来ました

  6. 夏のタテハチョウの仲間たちin2018.06~07埼玉県&長野県 - ヒメオオの寄り道

    夏のタテハチョウの仲間たちin2018.06~07埼玉...

    in2018.07.21上信国境標高2,000m程度の高層湿原を一番元気良く舞っているのは「コヒョウモン」です。in2018.07.14上信国境コヒョウモンは、ミヤマシロチョウの食樹の多い牧場内でも数多く見られました。in2018.07.14上信国境「コヒョウモンモドキ」は標高1,700~2,000m程度の複数カ所で何頭か観察出来ました。in2018.07.14上信国境in2018.07.2...

  7. 国蝶「オオムラサキ」2 - 北海道photo一撮り旅

    国蝶「オオムラサキ」2

    昨日の続きで、栗山町「オオムラサキ館」です。オオムラサキ成虫にレンズを向けていると館員(学芸員?)の方から「サナギ」もいますよ!と即席のレクチャーを受けることができました。オオムラサキの寿命は約一年だそうで、前年の夏に交尾し卵を産むと、半月ほどを経て一齢幼虫となり脱皮を繰り返し四齢幼虫で冬には越冬幼虫となるそうです。春になると冬眠から目覚め、五齢幼虫~六齢幼虫を経て「サナギ」となり半月ほどで...

  8. 国蝶「オオムラサキ」 - 北海道photo一撮り旅

    国蝶「オオムラサキ」

    国蝶オオムラサキが生息する東限、栗山町「オオムラサキ館」へ行ってきました。(北限は浜益)オオムラサキが生息してる同町のファーブルの森「観察飼育舎」が移転し栗山公園近くに今月14日にオープンしたもので、以前の観察飼育舎の数倍の広さがあります。オオムラサキだけではなく野鳥観察もできる設備もありました。栗山町には地酒「北の錦」があり、谷田製菓の「きびだんご」や「大甞飴」ファイターズ栗山監督の「栗の...

  9. シジミの世界・・・かわいいけれども難しい! - フォト エチュード  Photo-Etudes

    シジミの世界・・・かわいいけれども難しい!

    シジミチョウは、小さくて眼がかわいい。もっとも身近なルリシジミ・ヤマトシジミ・ベニシジミは、年に4~6回発生するから出会う機会も多い。ゼフィルスを探した今回もいろいろ出会え、予定外のオオムラサキやスジグロチャバネセセリにも会えた。今回はベニシジミがたくさん発生していて、探し歩いている途中でもその美しさにハッとさせられた。春に発生する春型は赤橙色の部分が鮮やかで、夏に発生する夏型は黒褐色部分が...

  10. オオムラサキ(2018/07/01)放蝶会 - 里山便り

    オオムラサキ(2018/07/01)放蝶会

    福島遠征と自身の健康上の諸検査の合間をぬって、今期撮影はできているのだが全開翅が不足していたので、安直に撮れる放蝶会に 「天空撮り」の 'Oriさん'、「プロカメラマン」の 'A氏'、「シンガポールの蝶撮愛好家」の 'Danny君' 達と同行して放蝶会に行ってきた。本日は400頭の 'オオムラサキ' が放蝶...

  11. 2018年6月下旬栃木県その3 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年6月下旬栃木県その3

    2018年6月30日栃木県シルビアシジミの開翅撮影後、場所を移りました。オオヒカゲの撮影です。いつもは、奥会津のキマダラルリツバメの前に寄っていました。例年だと時期的には今頃ですが、今年は発生が早いのでどうでしょうか。11時ごろ到着。例年だと雑木林に入れば早速迎えてくれるところですが、まったくいません。やっと1頭見つけました。カブトムシ発見。交尾しているのかと思いきや、かぶさっているだけ。久...

  12. オオムラサキ - 菜奈ちゃんコーナー

    オオムラサキ

    小川町で行われたオオムラサキの放蝶会に行ってきました今年は430頭の放蝶が行われ400人位が集まり賑やかでした三脚が使えず手持ちで撮影は大変でした先ずは幼虫さなぎですが既に目が見えますオスは綺麗ですメスはチョット地味です会場の入り口に綺麗なアジサイ帰りに伊佐沼に寄るとハスが咲き始めました

  13. オオムラサキ他6月30日 - 超蝶

    オオムラサキ他6月30日

    もう関東甲信越地方は梅雨明けとか(早)目的地の天気、予報では終日曇り・・・梅雨明けのピーカンは避けたいと出動!!!でも、結局はピーカンでした(;´・ω・)オオムラサキです。去年より綺麗な個体に出会えました(^ω^)・・・もうちょっと下でテリハリしてくれれば・・・極美なルリタテハシータテハ夏型わちゃわちゃとジャノメチョウスジボソヤマキチョウ

  14. 2018梅雨明け? - 紀州里山の蝶たち

    2018梅雨明け?

    朝から青空が広がり、梅雨明けのような感じです。オオムラサキの♀が期待できそうなので、すかさずMFへ・・・。ポイントに着くやいなや、オオムラサキの♂3頭が樹液食堂で吸蜜中でした。カナブンの数も先週とは比べものにならないくらい・・・。それにしても、季節の移り変わりが目まぐるしくて追いつくのに四苦八苦です。MFでお会いした蝶友さん、ありがとうございました。

  15. 近くのオオムラサキ(2018/6/24) - 小畔川日記

    近くのオオムラサキ(2018/6/24)

    6月24日はオオムラサキを見に、春先にコツバメを撮影する公園に行く。家内の実家が山梨県だから、今まではそっちにオオムラサキを撮影に行っていて、ここには来たことはなかった。ここではオオムラサキの保護のために、越冬幼虫を集めて、ネットをかけて飼育、保護している。ネットをかけて飼育し羽化した個体を撮影しても仕方ないなと思っていたけど、地元のオオムラサキの様子を見ておくことも大切かなと思って出かけて...

  16. オオムラサキクヌギ林の樹液酒場で - 蝶のいる風景blog

    オオムラサキクヌギ林の樹液酒場で

    蝶友から地元のオオムラサキの情報を教えて頂いた。早速訪ねたいと思ったが、沖縄の旅で半ば熱中症になり、安静に務めた。回復するとうずうずして来た。昨日は晴れたが風が20メートルを超す強風が吹き、これではちょっと無理と思った。今日こそと思ったが、朝起きると小雨が降っていた。迷ったが、昼過ぎから晴れるという予報を信じて出かけることにした。しかし、やっぱり天気はどんよりと曇り、蝶が飛びそうな雰囲気では...

  17. 国蝶 - 季節の映ろひ

    国蝶

    国蝶オオムラサキを見に行って来ました。蛹を暫く観察していましたが、いつ羽化するのか分からず諦めました。翔び交うオオムラサキが近くに来るのを待っていると、建物の木の壁に漸くとまって翅を広げてくれました。気に入っていただきましたら、ポチッと↓応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  18. 今日は林道に行こうと思っていましたが、昨日ブログを見ていて気になるものがあったので急遽お山の水場に! - 鳥撮り日誌

    今日は林道に行こうと思っていましたが、昨日ブログを見て...

    お山に着くと雨と霧、1時間ほど車内待機してからスタート、水場に来る鳥の9割はこの子です。(雨上がりではしょうがないかな)キビタキ今日の本命、6時間待ちました。おまけ!国鳥オオムラサキ裏バージョンこの後オオヨシキリを撮りに行こうと道を聞いたら現場まで案内していただきました、ありがとうございます。

  19. ゴイシシジミ・オオムラサキ (2018/06/19) 比企丘陵 - 里山便り

    ゴイシシジミ・オオムラサキ (2018/06/19) ...

    再度 'オオムラサキ' の羽化を撮影に出かける。今日はギャラリーが沢山羽化の瞬間を撮らえようとスタンバッテいた。三脚を並べての位置取り、此方はポジションが撮れない、テンションが一気に下がります。取りあえず羽化前の証拠撮りです。オオムラサキ♂(大紫)The Great purple emperor [Sasakia charonda]羽化まで大分時間がありそうなので...

  20. 2018梅雨の中休み - 紀州里山の蝶たち

    2018梅雨の中休み

    ピカピカのオオムラサキが今年も姿を現しました。今シーズンは、季節の進行が10日間程度早いことから、期待を持ってMFへ出陣しました。いつもお目にかかる地元のウォーカーさんと駐車場でばったりお会いして、「出ていますよ。」と嬉しい情報提供を受けました。急いでポイントへ・・・。30分ぐらい待ちました。例のごとく、「バサバサッ」と樹液ポイントの側に下り立ちました。

総件数:49 件

似ているタグ