オカルトのタグまとめ

オカルト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオカルトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オカルト」タグの記事(63)

  1. 新種の創価学会の婦人部が出現する。 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    新種の創価学会の婦人部が出現する。

    教学も道理もわからない創価学会員の続きです。これほどまでにも創価学会の婦人部は落ちたのかと思うような者があらわれた。その婦人部は霊能力があるそうだ。幽霊が見えるとか、霊の世界はとかそんなことを言ってくる婦人部だった。「えー、日蓮大聖人の仏法にそんなことあったのか?」そう思いたくもなるような出来事であった。教学もなくなったのか?それともなければ創価学会もオカルト路線に移行しつつあるのか?昔のよ...

  2. 金曜プレミアム・映っちゃった映像GP 2017年11月10日 - スピリチュアリズムで☆世界征服☆彡

    金曜プレミアム・映っちゃった映像GP 2017年11月10日

    金曜プレミアム・映っちゃった映像GP開始から46分後くらいにタイ国の心霊番組が放送されているんだけど・・・憑依現象はどこの国にもあるんですね。しかし、除霊の仕方は様々・・・・ウイックランド博士夫妻は静電気の器械を使っての除霊だったしスピリチュアリズム普及会のヒーラーの一人は 勢いよく患者の背中を手でバーンと叩いて追い出したし。まっ いずれにせよ低級霊はちゃっちゃと追い出すに限りますね。その後...

  3. 奇跡5~バシャール~現実と共時性を信頼する~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    奇跡5~バシャール~現実と共時性を信頼する~

    杏砂です。バシャールという宇宙存在、いわゆる異星人をご存知ですか?アメリカのダリル・アンカといういわゆるチャネラーがチャネリングする存在です。エササニという星の住人のようですが、地球人とは存在次元が違うようで、実は価値観もだいぶ違うようです。地球と地球を助けるためにやってきているそうで、ダリル・アンカを通じて、講演をしたり、参加者たちの質問に答えたりしています。1980年代後半に来日し、かな...

  4. 奇跡4~クオリア随想~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    奇跡4~クオリア随想~

    杏砂です。「奇跡」について、簡単にいくつか書いてきました。人生を振り返るとき、あるいは、今まさに自分の環境と自分自身を眺めてみるとき、そこに不思議な出来事や流れ、出会いがあったりしませんか?何もない、という人は、気づかないか、忘れてしまっているのです。それは、もったいないことです。「奇跡」「シンクロニシティ」「セレンディピティ」は、気づくことによってより多く起きてきて、より大きな幸せの変化を...

  5. 奇跡3~魔法か脳科学か~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    奇跡3~魔法か脳科学か~

    杏砂です。「奇跡」という言葉には「魔法」の響きが込められているように感じます。ですので、自分にも起こらないかなぁ、と降ってわいたような「幸運」を思い描いたりします。「シンクロニシティ(共時性)」や「セレンディピティ(偶然の幸運)」は、言ってみれば「奇跡」と言えるのではないでしょうか。これらは「偶然」と冠されていますが、そう人間には見え、感じるだけで、霊的には、あるいは宇宙の摂理的には「必然」...

  6. ホロスコープ世界との狭間 - 地獄の女軍団

    ホロスコープ世界との狭間

    その日は大風に悩まされながら野外で仕事。カラスが50m程向こうで野放図に鳴いた。大きくて立派なカラス。 仕事中、また気が付くと、そのカラスが30m位手前で私の方を見て鳴いた。風で作業が進まず苛立っているのか、別のスタッフが「うるさい!」と怒鳴るも電柱の上。カラスは何処吹く風。いつの間にか背後の棟飾の上に陣取り、今度は気に障らないよう配慮したのか、優しい声色で真上から鳴く。私の真上か...

  7. 奇跡2~信じているから起きる~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    奇跡2~信じているから起きる~

    杏砂です。アメリカ人には奇跡の話が多い、と言います。宝くじに当たって貧乏のどん底から大金持ちになった話をはじめ、「うそ、すごい!」と思わず叫んでしまうような信じられない物語は、テレビ番組などでもよく紹介されています。それもアメリカン・ドリームの一種なのでしょうか。デール・カーネギーの著書「道は開ける」のなかでも、できないことはない、という力強い成功哲学が様々な人々の口から語られていますが、そ...

  8. 経済と情報の高回転からのAERAの占い特集読んだ? - 地獄の女軍団

    経済と情報の高回転からのAERAの占い特集読んだ?

    AERA 17,10,2 不確実な時代に占いと付き合うアエラw えー、何が笑えるんだーい? 昼間話してた社会学ど真中だね(*´∇`*) そっか。昼間の話と繋がるね。もうちょい突っ込むとさらに面白いんだろうけど。マニアックになっていくから、これぐらいが一般向けのギリギリなんだなって思って読んだ。オルタナティヴ(ブ) 代替の・二者択一のhttps://ja.wikipedia.org/wiki/...

  9. 奇跡1~イエスの御業~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    奇跡1~イエスの御業~

    杏砂です。片柳弘史という神父がいます。彼が次のように言っていました。【「この方のなさっことはすべて、すばらしい。耳の聞こえない人を聞こえるようにし、口の利けない人を話せるようにしてくださる。」(マルコ7)イエスの愛に触れるとき、不安と恐れで固く閉ざされた心が開かれます。神の呼びかけを聞いて、心理の言葉を語ることができるようになるのです。】イエス・キリストは数々の奇跡を行った、と言われています...

  10. 「コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生」~霊能力より高潔な人間力~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生」~霊能力よ...

    杏砂です。「コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生」岡本和明/辻堂真理(まさとし)著新潮社中岡の息子である岡本と放送作家の辻堂がまとめた中岡俊哉の生涯。満州で育ち、3度の臨死体験。日本でオカルト番組をヒットさせ、多数のオカルト本を出版しました。心霊写真を広く日本中に知らしめたのは中岡です。この本によると、中岡は決してオカルトを煽るような人ではなかったようです。正しい知識を持つことの大切さを...

  11. 「和泉宗章の占い告発」~書物からリテラシーを学ぶ~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「和泉宗章の占い告発」~書物からリテラシーを学ぶ~

    杏砂です。「和泉宗章の占い告発」和泉宗章著読売新聞社古い古い本です。昭和57年4月20日第一刷。1982年。 松尾貴史の「オカルトでっかち」(朝日文庫)序章にこうあった。オカルト少年だった著者が次第にオカルトへの気持ちが薄らいでいくなか、当時もうすでに占いを廃業して占い批判をしていた和泉宗章氏(「占い告発」などの著者)に会って話す機会を持ったことも、私の懐疑精神に拍車をかけた。(P18)若い...

  12. 「予言がはずれるとき」~それでも信じるという自発的洗脳~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「予言がはずれるとき」~それでも信じるという自発的洗脳~

    杏砂です。書籍を紹介します。「予言がはずれるとき」―この世の破滅を予知した現代のある集団を解明する レオン・フェスティンガー他著勁草書房アメリカのとあるカルト教団。ひとりの中年女性がチャネリングをして、人類の滅亡を語りだす。そこへ集まってくる人々。大洪水が起きて世界は滅亡する。そのとき、自分たちにはUFOが迎えに来て救われる。簡単に言うと、そのような予言を信じている集団の話。この集団(教団)...

  13. 教学も道理もわからない創価学会員 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ

    教学も道理もわからない創価学会員

    今回は短く説明したい。教学も道理もわきまえない婦人部にあった。幽霊が見えるとか?霊能力があるだとか?創価学会はここまで落ちたのかと思った。その上、日顕上人の批判を勢いよくするなど正気の沙汰ではなかった。同僚の悪口なども言っていた。戸田会長のころの考えは消えてわけのわからないオカルトに進んでいるみたいだ。この続きはまたあとで書きたい。スポンサーサイトコメントが動画をもっと楽しくする【nicon...

  14. 「クリミナル・マインド」~サイキック捜査の是非~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「クリミナル・マインド」~サイキック捜査の是非~

    杏砂です。霊能者による警察捜査協力を信じますか?実際には行われているのかもしれません。ただ報道されないだけで。テレビ番組でも、外国人霊能者を使った霊能捜査を企画したものがこれまでにもいくつか放送されてきました。それにつきましては、企画に携わってきた中岡俊哉について書かれた書物に詳しいのですが、それはまたいずれの機会に書きます。中岡が企画し出演した番組では、霊能捜査は成功しているようです。が、...

  15. キャンドルはこう言った - 地獄の女軍団

    キャンドルはこう言った

    朝の通勤電車。運良く端の席に座れた私。長椅子の端。肘掛けの先端部分。直ぐ後ろにはピカピカの手摺が接続され、天井まで伸びる途中に多くの人々の手を受け止めている。その手摺から僅かに数センチ、前に突き出た手摺のその上に、小さなキャンドルが1つ。ちょこんと鎮座している。置いたのは私。多分、他の乗客には見えなかっただろう。私のいつもの訓練。誰にも知られる事はない。当のキャンドル以外には。キャンドルが満...

  16. 「○○に行ってみて、○○があるから」と言われたらどうしますか? - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「○○に行ってみて、○○があるから」と言われたらどうし...

    杏砂です。これも友人の話ですが、前回の投稿に関連しています。「どこどこへ行ってみて。あなたに関係のある○○があるから」そんなことを誰かに言われたらどうしますか?行きますか?誰にでも好奇心はありますので、ちょっと行ってみたい気にはなりますよね。行ってみるだけだからいいじゃない、と。ところが行ったらそのまま帰れない、ということは往々にしてあるものです。「行きはよいよい、帰りはこわい」です。帰れな...

  17. 「悪霊」の本を読んで「これ、私だ」と気づいた友人 - 占い師が語る オカルトリテラシー

    「悪霊」の本を読んで「これ、私だ」と気づいた友人

    杏砂です。もう随分と昔の話です。ひょんなことから友人になった女性がいました。とても美人で、女優さんになれるほどです。本人は音楽をやっていました。私とは10歳ほど年齢が離れていましたが、とても気が合って、親友と言いますか、「心の友」でした。精神的に深いつながりを互いに感じていたと思います。彼女が育った家庭は、どうやら父親がとても厳しい人のようでした。お兄さんがいるのですが、お兄さんのほうが大事...

  18. 占い師になりたい~危険を回避するためには~ - 占い師が語る オカルトリテラシー

    占い師になりたい~危険を回避するためには~

    杏砂です。占いに来る相談者さんの相談で一番多いのが、恋愛、そして仕事です。ついで進路、も多いですね。その進路のなかに入るかもしれませんが、占い師になりたい、という相談も、多いとは言いませんが、ちらほらいます。ときどき声をかけられて、どうすれば占い師になれるのですか?と尋ねられることもあります。占い師などは、特に資格もありませんので、勉強して、「私は占い師です」と宣言すればその日から占い師です...

  19. 金粉が出た! - 占い師が語る オカルトリテラシー

    金粉が出た!

    杏砂です。「金粉現象」というのを体験したことのある人は、意外と多いのではないでしょうか。これが本当か嘘かと問われますと、私も分からないとしかいいようがありません。女性の場合は、化粧品に金粉が入っていたりすることがありますので、勘違いということもあります。ですが、こんなところに金粉がつくのかな、というような場所が光っていたりしますと、これはきっと何かの印なんだ、と思ってしまうのも致し方ないのか...

  20. 東京歩くとオカルト - 地獄の女軍団

    東京歩くとオカルト

    東京歩くとオカルト in 渋谷あの十字架の下に書いてある文字、ヘブル語だねなんてかいてあるんだ? えー、サメク?メム? 次は…なんだろ? ーーーーー先日の教会に書いてあった言葉、ユダヤの挨拶だった!Σ(゜Д゜)【シャーローム(שָׁלוֹם šālôm [ʃʌ'lom] ヘブライ語で「平和」を意味する言葉。ヘブライ語の挨拶のひとつでもあり、日本語の「こんにちは」に相当する。Wikipedia...

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