オペラのタグまとめ

オペラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオペラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オペラ」タグの記事(41)

  1. アンナ・ネトレプコ ザ・シンフォニーホール - noriさんのひまつぶ誌

    アンナ・ネトレプコ ザ・シンフォニーホール

     10月5日(木)、アンナ・ネトレプコのコンサートに行った。昨年3月に東京と名古屋でコンサートがあり、東京まで聴きに行ったが、今回は東京2回と大阪での公演だった。観客は、1階席の後ろにごそっと空席があり、全体でいえば、7割くらいの入りだったかもしれない。先行予約で、F列17番といういい席が取れた。 オーケストラは、オペラの演奏に慣れていないのではと危惧したが、オペラ専門の指揮者の指導もあるの...

  2. NYにいるなら絶対観るべき、今シーズンのオペラ-Norma - 都会に疲れたニューヨーカーたちへ~NY ロックランドの週末

    NYにいるなら絶対観るべき、今シーズンのオペラ-Norma

    今シーズンのメトロポリタン・オペラ新作、ベリーニのNorma (ノルマ)を観てまいりました^^Photo: Ken Howard/Metropolitan Operaこのオペラ、ソプラノが超絶難儀で有名で、ワーグナーが唯一認めた(笑?)イタリアオペラとも言われています。その超絶難儀なデュオを、今回の新作で歌ったのがこのお二人・・・ソンドラ・ラドヴァノフスキーと、メゾソプラノのジョイス・ディド...

  3. L’Opéra de Jean-Stephane Bron (オペラ座ドキュメンタリー映画) - ちひろ的パリ生活 

    L’Opéra de Jean-Stephane Br...

    オペラ座は映画監督の興味を引きつけて止まないところらしい。また新しいドキュメンタリー映画が。Jean-Stephane BronのL’Opéra。ワイズマンのLa Danseが好きな人はきっと好きだと思う。しかし視線の温度はかなり違う。ワイズマンはかなり近い距離にいながら傍観者かのように冷静に撮り続けることでダンサーたちのひたすら続く努力と苦しみ、そして喜びを描き出していたが、ブロンの本作は...

  4. エフゲニー・オネーギン 〜別れても好きな人〜 - 美鈴とトラと私とお庭

    エフゲニー・オネーギン 〜別れても好きな人〜

    火曜日の夜、東劇のMETライブビューイングを観に行きました。アンコール上映期間なので、観たかったけど、観れなかったものを観に行っています。「エフゲニー・オネーギン」チャイコフスキー作曲のロシア語上演作品です。ロシアの田舎で暮らす裕福な家庭の姉妹。タチヤーナとオリガ、タチヤーナは本が好きな美しい娘、オリガは近所に住むやっぱり裕福なレンスキーと恋仲で青春を謳歌している。ある日、レンスキーが友達を...

  5. 動画: G.F.ヘンデルのオペラ《エジプトのジュリアス・シーザー(Giulio Cesare in Egitto HWV 17)》@ブエノスアイレス(2017年6月上演)を観る - Das Notizbuch von ka2ka ― ka2kaの雑記帳

    動画: G.F.ヘンデルのオペラ《エジプトのジュリアス...

    http://www.teatrocolon.org.ar/es/2017/opera/julio-césar<第1幕><第2幕><第3幕>

  6. オペラでオペラが食べたくなった - おひとりさま 徒然なる老後

    オペラでオペラが食べたくなった

    今日は朝から夕方までデジピを弾きまくった。四度のインターバルでノートを展開すると一周するが途中からキーが半音ずれるという不思議な現象を納得するためだ。裏コードにはいるのと同じだから、四度アッパーストラクチャーを減五度インターバルのローワーストラクチャーにぶつけることと整合性がとれる。めんどくさい。もっとシンプルに考えよう。頭と指が疲れたので、ミシェル女史のパリ紹介コンテンツを観て気を紛らわす...

  7. リセウ劇場でロッシーニの「ランスへの旅」を観る - gyuのバルセロナ便り  Letter from Barcelona

    リセウ劇場でロッシーニの「ランスへの旅」を観る

    2017∸2018年度初めのリセウ劇場で上演されたオペラはロッシーニの「ランスへの旅」。実はこれが観たかったので、アボノを変更して、更にたくさんのオペラが見れるものにしました。ランスへの旅は大好きなオペラで、日曜日に見てから、頭の中でずーっとこの音楽が鳴っていて、ついついその一節を歌ってしまいます。初めて一人でチューリッヒにオペラを見に行ったときは、このオペラの最後に出て来る "Viva! ...

  8. いよいよペトレンコの初顔見世 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    いよいよペトレンコの初顔見世

    2017年9月16日(土)いよいよペトレンコの初顔見世。バイエルン歌劇場は6年ぶりの来日だが、最大の関心事は、次期(2019~)ベルリン・フィル首席指揮者キリル・ペトレンコの初来日。21日の「タンホイザー」公演から始まる。23日からは「魔笛」も上演され、話題のツアーとなるだろう。恐らく近いうちにBSで放映されるにちがいない、これは絶対に見逃せない。.

  9. 京都展でオペラ - NO PAN NO LIFE

    京都展でオペラ

    京都展に出展していたオペラのパンも幾つか物色…オレンジとクリームチーズの抹茶クロワッサン。今回はクロワッサン系のラインナップが充実!その中で、何となく京都っぽい抹茶を…笑。サクサクとしたパイ生地が心地良い♡九条ねぎとチーズ。ホワイトチョコと柚子。どちらもモチモチ系♡やっぱり現場焼きは良いな〜

  10. 『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也 - 1000日読書

    『オペラと映画の素敵な関係』 金子一也

    音つながりでオペラものを読んでみようと思った。海外の著名な文化人が「ミュージカルなんて見る価値もない」ようなことを言っていた。彼の趣味は「オペラ鑑賞」だという。すみません、私には同じに見えます、ということで、その辺について書かれているといいなと思った。まず、西洋の映画には多くオペラが引用されているようだ。歌で言うところの本歌取りのように、知ってる人だけが楽しめる部分らしい。『プリティ・ウーマ...

  11. ウイーン国立歌劇場 日本語導入 - 風雅房だより

    ウイーン国立歌劇場 日本語導入

    今入ったニュースによるとウイーン国立歌劇場が、年間7%の日本人オペラ鑑賞客に対応して、座席にある歌詞翻訳機に日本語を導入したらしいです。欲を言えば、舞台の両側に、出してもらった方が見やすいのだけどね。手元と舞台を交互に見るのは、結構疲れるのよね。外国でオペラを見る場合は、あらかじめあらすじは予習しておいて、音楽を楽しむと決めてたのだけどまあ日本語訳が、ないよりはある方がいいって感じですかね。...

  12. 毎月のクラッシックコンサート - nagomi kumiko

    毎月のクラッシックコンサート

    こんばんわ。9月も始まって、秋らしい季節になりました。今日はクラッシック、「オペラ」を聴きにいきました☆ 初オペラです。どんなのかわからなくて、わくわくしていました(笑)父親の会社の関係で、毎月クラッシック定期演奏会のコンサートチケットが無料で手に入るので、いつも母親と妹と私の3人で聴きにいくんです。それを目的に、ついでに買い物や食事も一緒に楽しみます。前回は、ハープとフルートの演奏。歌手が...

  13. ルサルカ 〜隣の芝生は青かった〜 - 美鈴とトラと私とお庭

    ルサルカ 〜隣の芝生は青かった〜

    先日、東劇にMETライブビューイングを観に行っ来ました。ドヴォルザーク作曲の「ルサルカ」で、チェコ語での上演でした。ルサルカは水の精。人間になりたいと憧れて、魔女のイェジババにお願いします。ルサルカは薬を飲み人間になりますが、声を失ってしまいます。何だか「人魚姫」と同じ展開ですが、人間になったルサルカは森で王子と出会い、結婚する事に…。ところがルサルカは声も出ないし、なぜか王子から逃げ惑う素...

  14. ルール・トリエンナーレの『ペレアスとメリザンド』 - Music for a while

    ルール・トリエンナーレの『ペレアスとメリザンド』

    ルール・トリエンナーレに行ったのは昨年のDie Fremden鑑賞に続いてまだ2度目であるが、このユニークな芸術祭がとても気に入り応援したい気持ちが抑えがたく湧き出たので、久しぶりにブログ記事を書いてみよう。トリエンナーレといっても3年に一度の芸術祭ではなく、3年連続で一人の芸術監督による監修というもので、今年はオランダ人演出家ヨハン・シモンズが芸術監督を務める最後のトリエンナーレだ。プログ...

  15. オペラは大詰めです! - Appelez-moi Namiko!

    オペラは大詰めです!

    いよいよ本番が近づいて、ちょっとずつ緊張して来ました〜〜もちろん、キャストの皆さんの方が、もっともっと、だと思いますが。とにかく長丁場だったので、感慨もひとしおです♪先日、会場でリハーサルがあり、イメージつかめて来ました!20世紀のコメディです。ピアノは・・・アンティークな家具に囲まれています^ ^

  16. Viva!「カルメン」 - かよの「いっぽ、にほ」

    Viva!「カルメン」

    オペラ「カルメン」が満場のお客様より拍手喝さいを浴び、大成功のうちに幕を閉じました。合唱団の皆さんのパワーが最高潮に達した白熱の舞台を見ていると、多難な道のりをほんと皆さん頑張ってくださったことに思わず涙がこぼれました。振り返れば去年の8月、田高合唱部の先輩で、バリトン歌手の須藤さんから今回のプロジェクトのお話を頂きました。合唱指導をと言われても私自身フランス語には縁遠く、目の前には市議選も...

  17. 休日 オペラを聴く - ごまめのつぶやき

    休日 オペラを聴く

    とーちゃんとオペラを聴きに行ってきました知り合いの娘さんプログラム進行中は撮影禁止でしたアンコールの時のみ自由に写真撮影オーケーでしたオペラと言われるとよく分りませんが、やっぱり生はいいですね (*^。^*)

  18. カヴァレリア・ルスティカーナ無事終了 - 風雅房だより

    カヴァレリア・ルスティカーナ無事終了

    本日午後5時からのグランベーネ歌劇団の公演「カヴァレリア・ルスティカーナ」無事終了しました。このオペラは1時間半くらいのオペラなので、たいていはもう一つ短いオペラ「道化師(パリアッチ)」と組んで上演されることが多いのだけど、今回は「カヴァレリア・・」のみ。いつもうちのオケで使っている県立音楽堂での初めてのオペラ経験なので、オケピットをどうするのかなと思ってましたが前列4列客席をつぶしてそこを...

  19. MET「トリスタンとイゾルデ」2016シーズン - 清く、正しく、美しく!

    MET「トリスタンとイゾルデ」2016シーズン

    忘れないうちに書いておかなくては。。。METアンコールでこの作品を初めて観ました。深く、暗く、哀しく、豊かで、憧れに満ちた、甘美な「愛」、暗闇に広がり満ちる「喜び」、が感じられた。以前観たワーグナー作品は長くて舞台がほぼ暗闇でストーリーもなんだか好きになれなかったけど、今回はテーマやストーリーも分かりやすく、ワーグナー作品の良さを少し理解できた気がした。登場人物の内面がよく描き出されていると...

  20. メリー・ウィドウ 〜華やかなオペレッタの世界〜 - 美鈴とトラと私とお庭

    メリー・ウィドウ 〜華やかなオペレッタの世界〜

    ちょっと前の話ですが…、夏休み最終日、前日に引き続き、東銀座の東劇へ行きました。また、METライブビューイングをみるためです。水戸から二男が帰宅するので、お昼ごはんにハンバーグを作ってあげて、準備してから出かけました。「メリー・ウィドウ」はお友達にCDを借りて、何度も聴いていたので、どの曲も(最後から2番目の曲以外は)耳に馴染みがあり、楽しめました。オペレッタは普通のセリフもあり、ミュージカ...

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