オペラのタグまとめ

オペラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオペラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オペラ」タグの記事(347)

  1. NHKニューイヤーオペラコンサートNHKホール - noriさんのひまつぶ誌

    NHKニューイヤーオペラコンサートNHKホール

    1月3日(金)、NHKニューイヤーオペラコンサートに行った。3年前に初めて見て、2回目になる。Eテレで生中継されるので、2時間休みなしに緊張が続く。ホールのロビーは華やかである。席は、2階C9列18番と少し遠かった。2階席の前の方に、パンフに紹介記事を書かれている評論家のOKDさんがおられた。オケピがないと思ったら、舞台にオーケストラが配置されていた。「行け、我が想いよ、金色の翼に乗って」は...

  2. 音初め♪ - 続︎︎♡たんたんたん日記

    音初め♪

    本日から通常業務お正月、あっという間だったな😅ぼへーっとあと数日ゆっくりしたかった(贅沢😂)結局お休みといっても、毎食の支度やまるたんのお世話やお散歩、お掃除洗濯でのんびりとはいかないですよね、主婦は😅今朝はレッスン初め🎵と、お稽古初めでした🎵まるたんもレッスン室で皆様に...

  3. オールスター関西オペラ鶴亀歌合戦ザ・シンフォニーホール - noriさんのひまつぶ誌

    オールスター関西オペラ鶴亀歌合戦ザ・シンフォニーホール

    12月29日(日)、関西オペラ歌合戦を観た。昨年、初めて紅白歌合戦として開催されたのを聴いたが、今年は、鶴亀歌合戦という名前になった。KDM先生に聞いたところでは、関東で紅白歌合戦(NHKのではなく)というのがあるので、クレームがついたということだった。鶴が女性で亀が男性ということになる。席はA列右の方と最前列だった。昨年、席の近かったESKさんがA列の左の方にいた。他にYMDさん、ADCさ...

  4. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その456 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:クルシェネクのオペラ、「オルフェウスとエウリディケ」。いかにも、この曲を復刻するにふさわしいオルフェオレーベルのもの。CDのブックレットにも、「まさしく、彼の誕生日、8月23日に(90歳である)、 ピンチャーズ・スタインバーク指揮、オーストリア放送局の交響楽団と合唱団は、 この演奏困難な作品を素晴らしい演奏で記録した。 ロナルド・ハミルトン(オルフェウス)、 ドゥーニャ・ベゾヴィ...

  5. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その455 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:このCDは、クルシェネクの90歳の誕生日に合わせてうまく調整して上演されたオペラ公演のライブ録音ということで、ブックレットには、最晩年のこの作曲家がケーキを受け取った時の写真が掲載されている。サプライズだったのか、クルシェネクが、こわばった表情を見せているが、こんな写真しかなかったのだろうか。この演奏は、1990年の記録なのだが、オペラ「オルフェウスとエウリディケ」自体は、20世...

  6. ヘンゼルとグレーテル - まほろば日記

    ヘンゼルとグレーテル

    『ヘンゼルとグレーテル』言わずと知れたグリム童話のひとつ。先日、実家で見つけた古い英語の絵本。私にとっては、あまりの懐かしさに飛びあがりそうな1冊。ヘンゼルとグレーテルは他にも何冊か持っていて、お気に入りだったが、この1冊は子供心に特別だった。本の表紙に紐がついていて、それを解くとこのように紙芝居のようになる。原作はかなりおどろおどろしいお話だが、絵本は、恐ろしさをそれほど前面に出していない...

  7. マノン ~美しさは儚いもの?~ - 美鈴とトラと私とお庭

    マノン ~美しさは儚いもの?~

    METのライヴビューイングでマスネの作曲したオペラ「マノン」を観てきました。今回は仕事がお休みの水曜日に行ったのでとっても空いていました。座席も事前予約でゆとりのある席を確保!ゆとりだわ♪と喜びつつ、観て参りました。プッチーニが作曲した「マノン・レスコー」とマスネの作曲した「マノン」があるとは知らず、ただ、マノン・レスコーの話のあらすじはだいたい知っていたので、マノンってどんな人として表され...

  8. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その454 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:クルシェネクの音楽が、広く愛好されないのは、彼のCDの表紙にも問題があると思っている。1900年生まれながら、1991年まで元気に生きていた人なので、晩年、活躍した姿がどうしてもCDを飾ることになる。このCDも、そんな乗りで、選ばれた写真を使ったものなのだろう。が、ここから、何を読み取ればよいのか。今回聴く、「オルフェウスとエウリディケ」というオペラは、軽妙な前作、オペレッタとも...

  9. 氷の姫は対人恐怖症? ~トゥーランドットを観ました~ - 美鈴とトラと私とお庭

    氷の姫は対人恐怖症? ~トゥーランドットを観ました~

    先週の水曜日。一日中雨。つまらないし、最近オペラも観ていないし…。と、東銀座の東劇へMETのシネマビューイングを観に行ってきました。節約のために、コーヒーはポットに入れて、おやつはおせんべいとアルプス乙女と言う、小さなリンゴを持って行きました。トゥーランドットは3年前に同じく東劇で観たことがあり、あらすじも曲も知っていたので、今回はどんな感想になるのかな?と、楽しみでした。以前の感想はこの通...

  10. 20周年記念 - たんたんたん日記

    20周年記念

    地元演奏家協会の創立20周年記念公演、無事に終えることができました😊思えば10年前も同じ、某一流オペラ団体(一応ワタシも所属してますが )の演目、メリーウィドーが、何故か日にち被ってしまい、今回20周年も、なぜか演目も公演日も丸かぶり😂😂😂なのでブログに演目書いちゃうといろんな検索に引っかかって...

  11. 冬でしたか? - たんたんたん日記

    冬でしたか?

    ウソです😂ここ数日、愛犬が人間だったら…コーナーで盛り上がってます😂まるたんは変わらず、それなりに愛くるしいですよ💕(笑)今日は寒かった…土砂降りの中、朝から逗子でお仕事😭戻ってきてから9時過ぎまでレッスンでした明日はもうゲネプロなのにー😂咳が酷かったので、昨日の直し稽古...

  12.  クラシック雑記帳24不成功に終わった二つの初演 - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳24不成功に終わった二つの初演

    2019年11月20日(水)今から214年前、1805年の今日11月20日に ベートーヴェンのオペラ「フィデリオ」がウィーンのアン・デア・ウィーン劇場で初演された。ただ初演は当初1805年10月15日に行われる予定であったが、ナポレオン軍がウィーンに迫り11月13日に占領されたことがあって、その影響で、初演日は11月20日に繰り下げられた経緯がある。当日はベートーヴェン自身の指揮で行われた。...

  13. MET ライヴビューイング2019-20トゥーランドット - noriさんのひまつぶ誌

    MET ライヴビューイング2019-20トゥーランドット

    11月17日(日)、METライブビューイングを見た。2019-20シーズンの第1作は、「トゥーランドット」である。演出のフランコ・ゼフィレッリが、今年6月に亡くなった。METでは11作の演出をしたことが、幕間に紹介された。「トゥーランドット」は、前に同じ演出でみたが、宮殿の舞台が豪華である。METライブビューイング2019-20第1作トゥーランドット指揮:ヤニック・ネゼ・セガン演出:フランコ...

  14. 三木稔コレクションシリーズ♯30" 三木オペラ断章”20絃箏生誕50周年記念 - 藤川いずみのKOTOトコトコ演奏旅行記

    三木稔コレクションシリーズ♯30" 三木オペ...

  15. 大切な40年前のコート - ひまづくり日記(50歳からの暮らしのヒント)

    大切な40年前のコート

    片付けで暮らしと頭をスッキリと🐏ひつじplanningのブログへご訪問いただき、ありがとうございます😊好きなものは他人がどう思っても好き今日は知り合いの方にお声がけいただき、オペラのコンサートを娘と楽しんできました♫母娘とも初オペラ💕と言っても歌劇ではなく、有名な歌を色々と歌ってくださるという趣向のもので、私でも知ってい...

  16. 関西二期会「フィガロの結婚」兵庫芸術文化センター - noriさんのひまつぶ誌

    関西二期会「フィガロの結婚」兵庫芸術文化センター

    10月27日(日)、オペラを見に行った。誰か行く人があればと2枚チケットを取った。妻に声をかけたら、行くというので、数日前の結婚記念日のお祝いに、オペラを見て、ディナーを一緒にすることにした。妻にとっては初めてのオペラ鑑賞になる。私がオペラの舞台を初めてみたのが、5年前のいずみホールでの「フィガロの結婚」だった。その時のフィガロ役の西尾先生が、今日もフィガロを演じられるのは、奇遇である。席は...

  17. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その453 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    クルシェネクの初期のオペラ、「影を跳び越えて」のCD。無名の指揮者、知らないドイツの地方都市の劇場での公演のライブ、などと軽く考えて聞いていてはいけなかった。同梱されたブックレットには、クルシェネクの自伝メモあり、ウォルフガング・ロッゲの「時代の子」という紹介文も掲載されている。このロッゲという人は、昔、みすず書房から出ていた、「アドルノ・クルシェネク書簡集」の原編集者で、いわば、わが国のク...

  18. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その452 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    前回、クルシェネクの問題の軽歌劇というべき、「影を跳び越えて」のCDの一枚目(第1幕)を聞いたが、ビーレフェルトという街で上演された時の舞台画像も載っていて、かなり参考になる。「影を跳び越えて」の「影」とは、因習というか、行動の限界というか、何らかの決まりのようなもので、クーノ王子の妃が、果たして浮気相手の平民と結ばれるか、といった感じの下世話ネタである。喜歌劇で、コミカルな、いささか間抜け...

  19. シュライアーとゲスティが魅力の「魔笛」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    シュライアーとゲスティが魅力の「魔笛」

    2019年10月14日(月)今朝は、昨日に続いてモーツァルト。スイトナーの歌劇「魔笛」全曲3枚組盤を引っ張り出してきた。当時から「魔笛」の名盤は数多くあるが、なかでもよく採りあげられるのが、ベーム盤、クレンペラー盤、ショルティ盤、そしてこのスゥイトナー盤だろう。昔、有名な音楽評論家で志鳥栄八郎という人がいた。吉田秀和の論評がより専門的で幾分難しいのに対して、志鳥氏のは、どちらかといえば優しく...

  20. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その451 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    哲学者アドルノが、若い頃の才気と努力で打ち込んだ「弦楽四重奏」など作曲の成果を、私が今回、いくつか見てきたのは、クルシェネクという作曲家と、この人が長年、文通していたからで、彼らの難解な往復書簡集を読んだ経験からである。 実は、私は、もっぱら、クルシェネクの方に興味があったのだが、彼ら二人の運命の出会いは興味深いとも思う。 アドルノには、事実上、作曲の道を断念させたし、機知にとんだクルシェネ...

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