オペラのタグまとめ

オペラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオペラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オペラ」タグの記事(347)

  1. 大好きなオペラ - エンジェルアイズ

    大好きなオペラ

    今日は大丸地下一階のきのとやカフェで森山綾乃さん演奏で川島沙耶さんが歌うオペラの音楽会に足を運びました好きなケーキ二つと飲み物付きのお得なコンサートでした

  2. 今シーズン、メトで絶対に観るべきオペラ - 都会に疲れたニューヨーカーたちへ~NY ロックランドの週末

    今シーズン、メトで絶対に観るべきオペラ

    な、なんと....「予期せぬ」技術上の問題により、このオペラはコンサートスタイルに変更されてしまいました^_^;すなわち椅子を並べて歌手たちが歌うだけのステージです。これから観に行く方はご注意を!11年前のステージを再現するには、機器のアップデートが必要で、その莫大な時間と費用がムリだったようです...この記事はまた別途ポストするとして、私11年前に本当に貴重な舞台を見ちゃったんですねえ....

  3. 英国ロイヤルオペラ「オテロ」神奈川県民ホール - noriさんのひまつぶ誌

    英国ロイヤルオペラ「オテロ」神奈川県民ホール

    9月16日(月・祝)、上野の「三国志展」を見たあと、横浜の神奈川県民会館ホールで「オテロ」を見た。オテロは、びわこホールで日本人キャストで見たことがある。会場近くの蕎麦屋で昼食を取った。ホールは1年前の「マノン・レスコー」に続いて2回目である。席は、9列19番で、実質前から4列目のいい席だった。英国ロイヤル・オペラ2019日本公演ヴェルディ「オテロ」指揮アントニオ・パッパーノ演出キース・ウォ...

  4. 英国ロイヤルオペラ ファウスト - noriさんのひまつぶ誌

    英国ロイヤルオペラ ファウスト

    9月14日(日)、東京文化会館でオペラを見た。ヴィクトリオ・グリゴーロが来日するというので、ぜひ見たいと思った。ヒロインは当初、ヨンチェーバが予定されていたが、変更になってしまった。英国ロイヤルオペラは、4年ぶりの来日で、2015年9月に、兵庫芸術文化センターで、「ドン・ジョバンニ」を見た。席は、23列39番と少し後ろの方で、右端だった。英国ロイヤル・オペラ2019日本公演グノー「ファウスト...

  5. 愛しき竹の子オッターヴィオ - 瞬間 心 重ねて~Harmonia mundi~

    愛しき竹の子オッターヴィオ

    今年度2度目の北九州滞在。この度の演目は下記の2曲の抜粋です。W.A.モーツァルト歌劇《ドン・ジョヴァンニ》No.21、No.24(ドン・オッターヴィオ役)G.ヴェルディ歌劇《椿姫》第2幕(ガストン役)《ドン・ジョヴァンニ》は学部2年生の頃、ちょうど先日のブログで触れたネモリーノと初めて出会ったときに、並行して勉強しておりました。その時の演目は〔オペラ演習〕で《愛の妙薬》、〔重唱〕と〔特別演...

  6. 「魔笛」後日談 - 風雅房だより

    「魔笛」後日談

    昨日の「魔笛」は、ほとんど満席の大盛況の公演となりました。しかしそれに至るまでに、思わぬアクシデントがあったのです。一昨日の夜の最後のリハーサルの後半に差し掛かった頃、準主役の男性のアキレス腱が突然切れてしまい、救急車で搬送されるというアクシデント。一瞬、指揮者も皆も亜然、「アキレス腱が切れた?まじ?」「明日どうなるの?」対策は本部に任せて、私達オケ団は、成り行きを見守るしかありません。心配...

  7. オペラ「魔笛」の公演 - 風雅房だより

    オペラ「魔笛」の公演

    今週土曜日(31日)はオペラ「魔笛」の本番です。モーツアルトのオペラはどれも内容はたわいもない事が多いですが、音楽は飛び切り美しいです。「イドメネオ」「後宮からの逃走」「フィガロの結婚」「ドン・ジョバンニ」「コシ・ファン・トッテ」そして今回の「魔笛」と最晩年の弟子も手伝った「皇帝ティートの慈悲」特に「魔笛」は途中でセリフが結構入るのですが、今回はその部分をドイツ語でやらないで日本語でやります...

  8. 「ユグノー」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    「ユグノー」

    2019年8月26日(月)今から約350年前の1670年、ドーバーの密約によりフランスとイングランドがネーデルランド(現在のベルギー、オランダ、ルクセンブルク)を倒すために手を結ぶ。イングランドにとってはネーデルランドが握っているモルッカ諸島(現インドネシア)の香辛料交易を狙い3度の目の戦争となる。しかし1678年まで続いた戦争も思うようにはいかず、結局モルッカ諸島はあきらめ東南アジアでの植...

  9. エフゲニー・オネーギン (MET '06-07シーズン): ディミトリ・ホヴォロストフスキー、ルネ・フレミング - 清く、正しく、美しく!

    エフゲニー・オネーギン (MET '06-0...

    以前からこの人が出ているMETオペラ作品を観たかった。主にYouTubeでディミトリ・ホヴォロストフスキーが歌っているのを観ていたが、昨年惜しくもこの世を去ってしまい、METの舞台に近々出てくれたらという私の希望は叶わないことになった。実は何かの作品に出る予定だったが病により降板が発表され、舞台上で平行感覚を保って立っていることができない、という本人のコメントも別途出ていた。とても残念だった...

  10. 魔笛〜夜の女王の謎 - Akitoku's Blog 『指揮道を歩む』

    魔笛〜夜の女王の謎

    最近《魔笛》の序曲やアリアを演奏する機会があり、いろいろな資料を読み返している。今読んでいるのは『オペラのイコノロジー』という、ありな書房が発刊しているシリーズ本。一般的な解説書とは少し変った視点で作品を捉えていて興味深い。10年前に買って読んだっきりだったけれど、今読んでみると、当初とは違った読み方、感じ方が出来てさらに面白い。「イコノロジー」とは、美術作品が表している象徴的価値や、特定の...

  11.  名盤◎銘盤NO27これ以上望めない豪華布陣での「フィデリオ」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    名盤◎銘盤NO27これ以上望めない豪華布陣での「フィ...

    2019年8月1日(木)正直、言うほどにオペラに接する機会が少なくその知識をもたない小生にとって、先日ひょんなことからベートーヴェン唯一のオペラを全曲聴く機会があって今さらながらに「やはりベートーヴェンはたった一曲のオペラでも一級品だな、それになんといってもオーケストレーションがいい」と感銘を受け、あらためてベートーヴェン音楽の虜になった。ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」 Op. 72 F...

  12. ヒトもまたアルゴリズムにすぎない。池澤夏樹「やがてヒトに与えられた時が満ちて」と鄭義信「ロはロボットのロ」 - ねこの生活と意見

    ヒトもまたアルゴリズムにすぎない。池澤夏樹「やがてヒト...

    池澤夏樹「やがてヒトに与えられた時が満ちて」を読んだ。地球が住めなくなる「グレート・ハザード」がおこる前に宇宙空間に脱出した30万人が暮らす植民地の話。そこでは「CPUネットワーク」が生活を決定している。CPUは威圧的な態度ではなく人間と穏やかに対話し、質問にも答えてくれる。そこでは過去への好奇心が強いことを「追憶主義」といって憚れているようだが弾圧はされていない。ティーダ研究会というものに...

  13. 真夏の夜にリゴレットはいかが? - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    真夏の夜にリゴレットはいかが?

    みなさん、こんばんは今日はサンジミニャーノに行ってきたよ。天気いい!っていうか…あっつー。暑い!歩いているだけでダラダラ汗をかく。水を飲む、汗をかくの構図がグルグル回る。それでも水は必要だ。さて、ポデスタ宮殿の前にて。お!何か今夜やるんだな。演劇っぽい。夏はこのようなイベントが小さな町でも見受けられるイタリアです。はて、何だろうと思ったら…あ、リゴレットだ。ジュゼッペ・ヴェルディのオペラ。1...

  14. アニメ−ションを取りいれたオペラ「魔笛」が斬新でブラボー! - 黒部エリぞうのNY通信

    アニメ−ションを取りいれたオペラ「魔笛」が斬新でブラボー!

    photo by Michael Danielリンカーンセンターのモストリー・モーツァルトフェスティバルで公演していたオペラ「魔笛」を鑑賞しました。結論、最高!すーばーらーしーい!!! もう2019年断トツにベストのステージでした。photo by Iko Freese これはオペラ監督のバリー・コスキーと、イギリスの演劇集団「シアター1927」が組んだプロダクションで、背景を全部アニメ...

  15. 9月と10月のコンサート - たんたんたん日記

    9月と10月のコンサート

    9月、こちらのコンサートに出演させていただきます😊県央音楽家協会さんの、設立3周年記念のコンサートです❗️わたしは現在のところ、こちらの会員ではありませんが、ご縁あってお声がけくださり、出演することになりました💕🤗海老名の文化会館は、一度訪れたことがありますが、とっても響きの良い、素晴らしいホールでした&#12...

  16. 恋小袖の瀧 - かよの「いっぽ、にほ」

    恋小袖の瀧

    龍神に伝わる平維盛と村娘お万の悲恋の物語「恋小袖の瀧」(作曲:石若雅弥脚本:杉山みかん紀州の民話をオペラに実行委員会主催)が大盛況のうちに終わりました。ご来場くださった皆様、お力をお貸しくださった方々に心からのお礼を申し上げます。「和歌山に伝わる民話を音楽劇にして伝えていきたい。」本公演の実行委員長で脚本を手掛けた杉山みかんさんのお話を初めて伺った時、学校の授業から日本を代表する童謡や物語の...

  17. 【ウィーン】ウィーン国立歌劇団のオペラ、立ち見400円 観劇記 - サボリーマンOL、ほぼ1人で海外ふらふらした記

    【ウィーン】ウィーン国立歌劇団のオペラ、立ち見400円...

    ウィーンのオペラ、何となく敷居が高くて手が出せなかった。なおオペラにめちゃくちゃ興味がある訳ではない。1度、新卒になったばかりのころ、経験…と思って渋谷のオーチャードホールで「カルメン」の海外公演をやっていたとき、1回だけ行ってみた。その時は何言ってるか分からない、遠いから見えない、周りの客層も渋い(失礼だろ)、音楽あんま興味ない、舞台セットの良さも今一つ分かんない…。と、まあ今ひとつハマら...

  18. 【ウィーン】国立歌劇場でオペラ『パルジファル』ボックス席 観劇記 - サボリーマンOL、ほぼ1人で海外ふらふらした記

    【ウィーン】国立歌劇場でオペラ『パルジファル』ボックス...

    サロメを見たその日、オペラ座の空間・雰囲気に酔ってしまい、その日のうちに「ちゃんとした席で見たい!!」熱が一気に上昇。家に帰る道すがら、家に帰ってもオペラの席について色々急ピッチで調べ出しているわたしがいた。残り10日以上あるタイミングだったので、何を見よう…とラインアップを見てみる。もちろんこれまで色々とオペラを見ている訳ではないので、名前聞いた事あるくらい…みたいなのものばかり。その中で...

  19. いよいよ★ - たんたんたん日記

    いよいよ★

    前回の公演から1年10ヶ月なかなかタイミングに恵まれなかった中、40倍近い競争率だったホールの抽選に大当たり😂満を持して土曜の公演を迎えられます💕オペラを全く知らない方よりは、良くご存知な方の方が絶対的に楽しめる内容ではありますが、それでも歴史を知らなくたって歴史の映画が好きだし、ブランドに詳しくなくてもオシャレな服とか靴とかバッグとかが出...

  20. ボローニャ歌劇場「セヴィリアの理髪師」 - noriさんのひまつぶ誌

    ボローニャ歌劇場「セヴィリアの理髪師」

    6月16日(日)、オペラを見に行った。「セヴィリアの理髪師」は、METライブビューイングで、バートレット・シャーの演出のものを2回みた。ロジーナ役は、J・ディドナートとI・レナードだった。舞台は、ハンガリー国立歌劇場の公演を、4年前の6月に、名古屋でみた。ダニエラ・バルチェッローナがロジーナ役だった。席は、11列20番とボックス席のすぐ後ろの、中央少し左よりのいい席だった。開演前にすぐ斜め後...

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