オーストリアのタグまとめ

オーストリア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーストリアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーストリア」タグの記事(413)

  1. 深みのあるコニャックカラーが美しい AUSTORIA ヴィンティージ ガラスブローチ - AntiqueJewellery GoodWill

    深みのあるコニャックカラーが美しい AUSTORIA ...

    皆様こんにちは。銀座店ツカハラです。本日は、コニャックの様な深みのあるブラウンカラーが美しいガラスのヴィンテージ ブローチをご紹介致します。V-1074メタル ガラス フェイクパール ブローチオーストリア20世紀中期¥15,000+税アンバーやコニャックのような深みのあるブラウンのガラスと、イエローガラスとのコントラストが、品良くしっとりとした雰囲気で、濡れたように艶やかな輝きを放ちます。オ...

  2. 胸当て付きチロリアン・エプロン - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    胸当て付きチロリアン・エプロン

    夏のフリマで、チロリアンなお土産エプロンを手に入れました。オーストリア製かと思いましたが、タグにはイタリア語が記載されていて、少なくとも売られていたのは南チロルとかのイタリアのようです。相変わらず、民族衣装を着たファンシーな男女と、ハートや花をあしらったフォークロアな文様がプリントされたお決まりのデザインですが、今回のは胸当て付きです。胸当てもポケットも、ちょっと変わっています。胸当ては台形...

  3. エーデルワイスのチョーカー - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    エーデルワイスのチョーカー

    昔オーストリアを旅行した時に、登山バッジの他に、こんないかにも~なチョーカーも買いました。もしかしたらペンダント・ヘッドのみで売られていて、黒いブレードのチョーカーは後から普通の衣料店で買い、自分で繋げたのかも知れません。余りに昔で、記憶があやふやです。フィリグリーの枠のペンダント・ヘッドには、本物のエーデルワイスの花がレジンで閉じ込められています。良く見ると、バチカンにまで花模様がレリーフ...

  4. アルペン・バッジ・コレクション - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    アルペン・バッジ・コレクション

    昨年帰国して実家に戻った際、私物の片付けをしていて、昔(10~20代の頃)オーストリア旅行の際に買ったチロリアン・ハットに付けていたバッジを外して持って来ました。ハットはフェルト製だった為、すっかり虫喰いで穴だらけで処分するしかありませんでした。ドイツ語圏の山岳地帯の大抵の観光地で売られている、いわゆる登山バッジです。何処で売られていようと、多分製造されている場所は大抵同じだと思いますが、そ...

  5. TAROと歩く in オーストリア - 小国での日々 第8章

    TAROと歩く in オーストリア

    ドナウ川の河川敷をTAROと散歩。@クレムスリースリングがとても美味しい葡萄の町。雄大なドナウ川は見る地域、場所によって景観が全く異なる本当に美しい川です。『美しく青きドナウ』の曲を年末年始に聴くオーストリア人。ドナウ川への想いドナウ川に纏わる歴史が深いのでしょう。むすこをピックアップするまで学校の周りをぐるっと散歩をすることが日課でした。このあたりはトレッキングコースがたくさんあるので、そ...

  6. マッチョなチロリアン・ボーイのブローチ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    マッチョなチロリアン・ボーイのブローチ

    一体いつ何処で手に入れたのかも記憶もない程、かなり昔から持っているブローチ、と言うかバッジです。高さは5cm位。厚さ3㎜程度の樹脂板?がダイカットされ、チロル地方の民族衣装を着た青年が手彩色で描かれています。民族衣装と聞けば、普通はフォークロアなはずなんですけど、それとは明らかに異質で独特な味があります。まず、上半身が見事な逆三角形で、ウェストが締まっています。胸筋が発達した、筋肉質な男性で...

  7. 映画「ヨハンナ・ドーナル女性大臣・フェミニスト」(2019年) - 本日の中・東欧

    映画「ヨハンナ・ドーナル女性大臣・フェミニスト」(20...

    面白かった!EUフィルムデーズで、ラトヴィアの映画とパックになっていたので、これも見とこ~と鑑賞した、オーストリアのドキュメンタリー作品「ヨハンナ・ドーナル女性大臣・フェミニスト」(2019年)。1979年にオーストリア社会党政権の女性政策担当次官に着任、1990年にオーストリア発の女性問題担当大臣に就任した人物で、数々の政策を敢行、オーストリアの女性の地位向上、性別役割分担の固定の解消、男...

  8. ロマンティック街道とウィーン旅行 - レトロな建物を訪ねて

    ロマンティック街道とウィーン旅行

    新型コロナウィルスによる外出自粛が続いたので、近所以外の新たな撮影が出来ません。ネタ切れになってきたので、古い海外での写真を引っ張り出してアップします。海外編は過去に中国の大連と台湾を取り上げましたが、このシリーズはそのほかの国をとりあげる予定です。もう18年前,になります、ドイツのロマンチック街道からオーストリアのウィーンを廻る7泊8日のツアーにツアーに夫婦で参加しました。この頃はまだデジ...

  9. アフターコロナ後に行きたいチロルハイキング - エーデルワイスPhoto

    アフターコロナ後に行きたいチロルハイキング

    アフターコロナでしたいことアフターコロナでしたいことは海外旅行。安心して海外旅行に早く行けるようになるといいですね。私のアフターコロナ後に行きたい場所はオーストリアのチロル地方チロルハイキングに行きたい。2016年にチロルに行った時の写真ですチロル地方はどこもお花畑のハイキングコースがいっぱいです。レッヒのハイキングコース遠くに山々を見ながらハイキング♪牛さんと並んでチロルハイキング♪チロル...

  10. チロリアンなインタリオのペンダント・ヘッド - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    チロリアンなインタリオのペンダント・ヘッド

    ルイスのアンティーク・モールで、ヴァセリン・ガラスのネックレスの交渉をP太に持ち掛けたのは、そもそも私がこのペンダント・ヘッドを買いたかったからです。フィリグリー風の金属枠の中にルーサイトのカボションが嵌め込まれ、アルプスの代表的な高山植物、リンドウとエーデルワイスの花がインタリオで彫られたペンダント・ヘッドです。1950年代の一般的なルーサイトのインタリオとは異なったタイプで、モチーフに彩...

  11. 2020年3月ザルツブルク州バードガスタインのラドン坑 - ザルツブログ ザルツブルク在住者による、グルメ・文化・旅行の贅沢写真日記

    2020年3月ザルツブルク州バードガスタインのラドン坑

    ザルツブルクは今日も寒いながらも良い天気!オーストリア全国は現在新型コロナウィルス対策により、厳しい外出制限が3月16日~4月13日まで出ており(要請ではなく罰金あり)、みなさん家にこもっています。友人からのありがたい催促(?)により、ブログを更新。新型コロナウィルスではなく、全く別な話題。まだ新型コロナウィルスの話が出る遥か前、持病の改善に効くと医師からの勧めがあり、ザルツブルク州バードガ...

  12. 武漢ウイルスで旅行が中止💢 - 海外情報

    武漢ウイルスで旅行が中止💢

    オーストリアに行こうと思っていましたが、コロナ感染者が増え、チロル地方は閉鎖されています。外務省の「たびレジ」に登録すると、新型コロナ情報を送ってくれるので便利です。たとえば、隣国スロバキア、チェコは早々と国境封鎖を決めました。スロバキアのブラチスラバはウィーンから列車で1時間くらいで行けます。残念!このように、経由便を使う際は要注意です。割安な航空券は中国の飛行機会社が多いですから、お気を...

  13. イランとオーストリアの外相らが、核合意の最新情勢を検討 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    イランとオーストリアの外相らが、核合意の最新情勢を検討

    イランも懸命に欧州向けの外交を展開しています。わたしもこの路線しかないと思いますが、アメリカの経済制裁が反米感情を高めるとともに、ロウハニ政権の対欧米融和路線もやり玉にあがり、保守強硬派がイラン国内で伸長する。この最近の傾向を憂えるのです。イランとオーストリアの外相らが、核合意の最新情勢を検討2月 23, 2020 18:39 Asia/Tokyoザリーフ外相とシャレンベルク外相の会談イラン...

  14. 映画「名もなき生涯」(2019年) - 本日の中・東欧

    映画「名もなき生涯」(2019年)

    ドイツに併合されたオーストリアで、ヒトラーへの忠誠を誓うことを拒否し続けたことで反逆者として捕らえられた農夫とその妻の苦難と愛と正義の物語、映画「名もなき生涯」を観ました。実話にもとづく映画です。長い…長かった…3時間の映画です。これだけの長さが必要なのだろうか。編集し損ねたんじゃあないか?とさえ思いながら、がんばって観ました。が、もしかしたら、この長さは、主人公とその妻や母が過ごした苦難と...

  15. ヴィエニーズ(Viennese)珈琲はあのコーヒーでした。 - ののち幾星霜

    ヴィエニーズ(Viennese)珈琲はあのコーヒーでした。

    最近は、アメリカーノからレギュラー?の珈琲に回帰しております。いえ、正確には“ようやく私にもスタバのレギュラー珈琲が味わえるようになってきた。”ということかもしれません。アメリカーノからコーヒーの世界に導かれたわけです。さて、本日スタバに出ていたのは、Viennese blend というもの。トライしてみましたヨ。ダークだが全体に軽く酸味を感じる、爽やかな後口。しかし、半分まで飲むと全体の酸...

  16. ウィーン4泊5日旅 世界で一番好きな画家と世界一美しいカフェ - 寿司陽子

    ウィーン4泊5日旅 世界で一番好きな画家と世界一美しいカフェ

    インスタ、YouTubeにアップしていた通り、ウィーンに行っていました。で、世界で一番好きな画家クリムトの絵をまた見にベルヴェデーレ(Belvedere)宮殿に行ってきました。ちょっと人が多すぎたけれど、やっぱり何度観ても感動する。色使いとか表情とか肌の感じとか全部凄い。何回見ても飽きない。。。こちらはインスタにもYouTubeにもアップした美術史美術館の館内にある世界一美しいカフェです。L...

  17. 2020年1月ヴォルフガング湖の冬景色 - ザルツブログ ザルツブルク在住者による、グルメ・文化・旅行の贅沢写真日記

    2020年1月ヴォルフガング湖の冬景色

    ザルツブルクは今日も穏やかな天候。2020年もザルツブログをよろしくお願い申し上げます。今日1月27日はご近所さん、W. Mozartのお誕生日。1756年1月27日生まれ、いつも大変お世話になっており深く御礼申し上げます。おめでとうございます!!!ちなみに2020年1月27日、モーツァルト生家入場が18:00~20:30無料です!2019年末の日本滞在は色々なお仕事・・・。本番後、打ち上げ...

  18. オーストリアの子はドイツの子でした - 眠れる島の小さな住人達

    オーストリアの子はドイツの子でした

    以前紹介のオーストリアの子達フタコマ劇場姉(青エプロンスカート)「キノコ狩りに来たけれど、思ったより大きいね」妹(赤頭巾)「うん、大きいね」姉「運べないね、どうしよう?」妹「うん、どうしよう」くま「座って考えよう!」おしまい~****************実はこの子達、オーストリアではなくドイツの子ということが分かりました(・_・)sorry 売主さんがオーストリアと言っていたのと、首のマ...

  19. 2019 Winter Trip 6 - てんてんinformation

    2019 Winter Trip 6

    Linz-Regensburg-Nördlingen-Rüdesheim am Rhein-Amsterdam1177Km帰路はイタリアからチロルの山を通ってオーストリア、ドイツを通ってオランダ迄。オーストラリアは、ドナウ川沿いの都市リンツ。ゴシック様式の建物が整然とならぶ美しい町にはモーツアルトの住んでいた家があったりした。ドイツはまずレーゲンスブルクへ。ドナウ川にかかるドイツ最古の石橋を...

  20. Vanillekipferl バニレキプフェル - Salt and Pepper

    Vanillekipferl バニレキプフェル

    アドベント(クリスマスのカウントダウン)に入ったので、クリスマス定番お菓子、バニラ キプフェルのレシピをドイツ連邦共和国大使館の公式クックパッドで見つけたので、メモしておいた。Zimtsterne ツィムトシュテルネは星型のソフトシナモンクッキー。シュトレンは準備不足。今年はバニレキプフェルを焼きました。変更点はグラニュー糖を きび砂糖にしたこと。アーモンドパウダーを買いに行ったら、油が滲ん...

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