オーストリアのタグまとめ

オーストリア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーストリアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーストリア」タグの記事(142)

  1. リュックを背負ったチロリアンなボク - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    リュックを背負ったチロリアンなボク

    5月末の日曜日にやっと始まった郊外フリマは、翌日が公休日で、出遅れを取り戻す為にも二日続けて開催されました。その頃は抜群にお天気の良い日が続いていたものの、このコロナ渦で特に娯楽もないので、二日続けてフリマに行くつもりでした。と予め言っていたのに、P太はすっかり忘れていて、二日目になって「え~?また行くの~?」と文句タレタレなのを強引に連れ出しました。公休日のフリマの出店数は大抵少なくて、こ...

  2. お昼と夜と - Phyto Bar

    お昼と夜と

    【 5月22日/土曜日 : 食べ飲み日記 】 「 お昼ごはん 」『 Rose vom Opok 2014 : Maria & Sepp Muster 』先日飲んだOpokこの日はロゼをこの2014年に実験的に造られてから毎年醸造美味しいかどうかよりも飲んだ人の昔の記憶が蘇えるようなワインを目指しているそう*アーティチョークの蒸し煮とソーセージ缶詰のアーティチョークにパルミジャーノを入れた卵で...

  3. Opok - Phyto Bar

    Opok

    【 5月15日/土曜日 : 家人専用ワイン 】『 Opok 2018 : Maria & Sepp Muster 』スロヴェニアの国境近くこの地域特有の石灰質土壌「 オーポク 」土壌由来フレッシュなアロマが持ち味で天と地を表すエチケットの色調にも反映されている印象的と思ったら そういうことなのねphyto bar

  4. フランツ・ヴェルフェル『悲しみの家』(1927)に見る20世紀初頭プラハの「喜びの家」の様子 - 本日の中・東欧

    フランツ・ヴェルフェル『悲しみの家』(1927)に見る...

    夏頃、一般向け公開講座でお話する機会をいただきました。詳細はまた後日、お知らせします。^^その関係で、19世紀末から20世紀初頭のウィーンやプラハなど、ハプスブルク帝国(オーストリア=ハンガリー帝国)の都市における娼婦や娼家の様子を調べています。当時、「売春」行為は――この言葉を使用するかどうか議論はありますが――当然のようにあるものとされていました。19世紀末頃だと、営業許可を得た娼家で、...

  5. 銀線細工のエーデルワイスのペンダント・ヘッド - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    銀線細工のエーデルワイスのペンダント・ヘッド

    多分オーストリア辺りでお土産として売られていた、小さな銀線細工のエーデルワイスのペンダント・ヘッドです。しかし、いつ何処で手に入れたのか、とんと憶えていません。イギリスのフリマで中古として手に入れたのか、それとも誰かにお土産として貰ったのか(だとしたら憶えていないのはヒドイ)。一つ確かなのは、現地で自分用に買った訳ではなさそうです。もし現行品として買ったら結構高価なはずで、忘れるはずがありま...

  6. オーストラリアのコロナ事情2021年4月 - NAATI翻訳者の独り言

    オーストラリアのコロナ事情2021年4月

    かれこれ1年以上もブログを更新しておりませんでした。オーストラリアはコロナを抑えこんだのか2020年はあれよあれよという間にオーストラリアの各都市はロックダウンに入り、私が居住するメルボルンの人々がほぼ自由に外出できるようになったのは昨年末です。現在、オーストラリアの各都市は新規感染者0。1人、2人でも感染が確認されると都心部はすぐに3-5日間の短期間のロックダウンに入り、徹底的に感染経路を...

  7. 2021年3月のザルツブルク - ザルツブログ ザルツブルク在住者による、グルメ・文化・旅行の贅沢写真日記

    2021年3月のザルツブルク

    ザルツブルクは今日涼しくなったものの、一時は22℃の気温まで急上昇。コロナ新規感染者などは890万人(大阪府と同程度)のオーストリア国内で、連日3000人以上・・・。FFP2マスク義務、外出制限、美容室利用前のコロナ検査義務、レストラン・カフェの店内飲食禁止等は効果を表さず。時間制限があってもお店が開いている日本が羨ましい限り。とはいえ、どんな状況でも季節は廻ってくるもので、今年も10日ほど...

  8. オーストリアの旅2015年最終回 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年最終回

    今日は:千葉県知事選挙なので雨が酷くならないうちに投票してきました。コロナの影響で、今までになく知事の存在が大きくクローズアップされているので選ばれた方には、千葉県民のために良い県政をお願いしたいものです。オーストリアの旅2015年Part6

  9. オーストリアの旅2015年Part5 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年Part5

    2、3日前に「世界ふれあい街歩き」でグラーツのを再放送していてビックリ氏でした。懐かしかったです。オーストリアの旅2015年Part5

  10. オーストリアの旅2015年Part4 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年Part4

    今日もまた強風が、、、花粉が、、、オーストリアの旅2015年Part4

  11. オーストリアの旅2015年Part3 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年Part3

    花粉が飛散していて夫が辛そうです(+_+)この季節洗濯物を外に干せません。昨年より飛散量が多いみたいでいつ悪化するかヒヤヒヤ。オーストリアの旅2015年Part3

  12. オーストリアの旅2015年Part2 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年Part2

    今日、郵便局に行って納税を済ませました。それにしても納付書って薄いオレンジ色で印刷してあって見えにくいです。高齢者に優しくないです。オーストリアの旅2015年Part2

  13. オーストリアの旅2015年 - ドッグウッドの木陰で

    オーストリアの旅2015年

    緊急事態宣言中、暇だったので2015年にオーストリアを旅した折の旅行記を書きました。オーストリアの旅2015年Part1

  14. ツヴァイク『女の二十四時間』(みすず書房『ツヴァイク全集2』1973年) - 本日の中・東欧

    ツヴァイク『女の二十四時間』(みすず書房『ツヴァイク全...

    映画「忘れじの面影」、読み切っていなかった積読本『チェスの話』と、私のなかで、世紀転換期のウィーンで活躍したオーストリアの作家ツヴァイク・ブームが続いています。ちょうど、この春休みにググっと進めたい共同研究とも合致するので、趣味と研究を兼ねられるのが嬉しい。(^▽^)みすず書房の『ツヴァイク全集』の2巻『女の二十四時間』には、映画「忘れじの面影」の原作である「未知の女の手紙」が収録されていま...

  15. 世紀転換期ウィーンをしのぶツヴァイク『チェスの話』(みすず書房2011年) - 本日の中・東欧

    世紀転換期ウィーンをしのぶツヴァイク『チェスの話』(み...

    昨夏あたりから、こっそりと、世紀転換期(19世紀末~20世紀初頭)のハプスブルク帝国の社会事情に絡む、あるテーマを勉強していて、この春休みはいよいよ本格的に詰めようとしているところです。先日観たシュテファン・ツヴァイク原作の映画「忘れじの面影」は、まさにその頃のウィーンが舞台で、おおお、こういう感じなんだと確認できたシーンなどもありました。ツヴァイクは、当時の大ベストセラー作家。「通俗的」な...

  16. 2021年1月のザルツブルク - ザルツブログ ザルツブルク在住者による、グルメ・文化・旅行の贅沢写真日記

    2021年1月のザルツブルク

    ザルツブルクはこれから2月中旬寒くなるとの予報・・・。3回目のロックダウン(不要不急の用事か健康維持等の理由が無い限りの外出禁止)が緩和され、少なくとも買い物には行けるようにやっと戻ったオーストリア。相変わらず夜間の外出には非常に多くの制限、美容室などは、48時間以内の陰性証明がない限り訪問不可。コンサートも無観客収録は可能。そんな中、2021年1月27日(モーツァルト265回目の誕生日)は...

  17. チロルハイキングの牛 - エーデルワイスブログ

    チロルハイキングの牛

    2021年の干支は丑年牛大好きです♡オーストリアチロルハイキングの牛②です。以前チロルハイキングに行った時沢山可愛い牛に出会いました。バンビちゃんのような牛ちゃん♡可愛い牛を見ながらハイキング♪チロルは沢山のハイキングコースがあります。皆さん沢山歩いています。大先輩のお爺さんもお婆さんも沢山歩いています。皆さんふくらはぎが凄い筋肉です。私達も沢山歩きましょう~~~♪カラン・コロン~~~♪カウ...

  18.  Noëlの森 - Phyto Bar

    Noëlの森

    【 12月25日/金曜日 : ノエルの食べ飲み日記 】アクシデントに見舞われたけれど深い森へ入り込もう『 Rose Sekt : Franz Strohmeier 』ノエルは葡萄の森へ今回も同じ様に前回よりも美味しいと想う毎回毎回そう想う*チキンカツphyto bar

  19. 小鳥柄ホーロー製ブローチ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    小鳥柄ホーロー製ブローチ

    11月に訪れたアーディングリーのアンティーク・フェアで、まず最初に惹かれて買おうと思ったのはこのブローチです。勿論自分で欲しくなった訳ですが、友達へのクリスマス・プレゼントとして買いました。私の大好きなオーストリア製のエナメルのジュエリーで、しかもピンには、そのトップ・ブランド「ミハエル・フライ」と書いてあります。縦3×横4cm位の楕円形のカボションです。レトロなフォークロア調の花柄とハート...

  20. 薔薇、月桂樹、リボン金彩エナメル小皿 - GALLERY GRACE ギャラリーグレース BLOG

    薔薇、月桂樹、リボン金彩エナメル小皿

    とてもエレガントな金彩&エナメル彩の小皿です。直径9.2cm。前回乗せたのと同じショコラも二個しか乗らない。お刺身のお醤油皿サイズです。透過の緑のエナメル 彩で月桂樹、薔薇の花。金彩でリボン。縁も金縁です。いかにもオーストリーらしい文様です。テレジアンタールなのかな?モーゼルとはちょっと違うかな〜?と、はっきりとしたメーカーは判りません。高さは1.5cmプティフールを置くのに最適かも。Ena...

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