オーディオのタグまとめ

オーディオ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーディオに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーディオ」タグの記事(225)

  1. 「ピュアストレートアーム」のトーンアームを久しぶりに見て、その惹句にちょっと引っかかる、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    「ピュアストレートアーム」のトーンアームを久しぶりに見...

    記事冒頭の画像は、Yamaha YSA-2(1985年)というトーンアームの写真です(画像は「オーディオの足跡」さんから借りました)けど、「ピュアストレートアーム」というのは、このようにアームがまっすぐで、S字型に曲がっておらず、カートリッジがアームに真っ直ぐに取り付けられるものを云います。なんでわざわざ「ピュア」と呼んでいるかというと、トーンアーム自体はまっすぐでも、カートリッジの取り付け...

  2. ハードオフとは - ハードオフ道

    ハードオフとは

    今年、ONKYOが海外資本に売られてしまうという報道があった。国内のオーディオ産業は斜陽どころか絶滅危惧種だ。当然、オーディオ販売店も苦しい状態が続き、高級オーディオ販売店(インストールも行う)しか残っていないのではないだろうか。各社がしのぎを削り同価格帯にたくさんの種類があった時代はもう遠い過去のこと。(2010年頃まで?)お気軽にコンポーネントを組めたのはいつごろまでのこと?そんな庶民の...

  3. ドビュッシーの「沈める寺」について喋々してみる、の巻。(笑) - If you must die, die well みっちのブログ

    ドビュッシーの「沈める寺」について喋々してみる、の巻。(笑)

    はい、今日はクロード・ドビュッシーの前奏曲24曲から、第1巻第10曲「沈める寺」La cathédrale engloutiを取り上げます。ほぉ、フランスものとは、珍しいねぇ。そうです、この曲を聴く気になったのは、朋友パスピエさんのこの記事に依ります。まずは、ご覧ください。まぁ、作曲のベースとなったらしい「都市イスの伝説」については、ウィキペディアのこの記事を見ていただくことにしましょう。ま...

  4. 驚愕のカセット修理業者2 - 趣味のオーディオ(作成中)

    驚愕のカセット修理業者2

    悪意を持っているとしか考えられないカセットデッキ、DATの修理業者の紹介HPについて、7/20付けで更新がされていた。やはり、修理技術は一向に向上せず相変わらず、動けば良いレベルに留まっているようだ。更に再修理において高額の修理料金を請求されたとなると、もはや誠実さと無縁であろう。カセットデッキの修理は、知れば知るほど、理解が進むほどに決して素人では元通りにできないことが身に染みるハズある。...

  5. はい、みっちはe-onkyoの回し者です、の巻。(爆) - If you must die, die well みっちのブログ

    はい、みっちはe-onkyoの回し者です、の巻。(爆)

    あはは、みっちのe-onkyoの調査は、ひととおり終わりました。すでに過去記事にしております、ハイドンのSQ全集と、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集が、やはり一番のお買い得という感じではありますが、他にもまだちょいちょい良さげなものがあります。これはどうでしょう。ブロムシュテットの2回目のベートーヴェン交響曲全集、オケはゲヴァントハウスです。2500円也。ブロムシュテットのベートーヴェンと...

  6. e-onkyoでもう一つアルバムを買ってみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    e-onkyoでもう一つアルバムを買ってみました、の巻。

    こんどはですね、ロナルド・ブラウティハムRonald Brautigamのフォルテピアノによる、ベートーヴェン・ピアノソナタ全曲アルバムです。ロナルド・ブラウティハムはオランダのピアニストです。このアルバムの特徴は、ピリオド楽器、ベートーヴェンと同時代のフォルテピアノを用いていることです。使われているフォルテピアノは、いずれも現代の復刻ですけど、ヨハン・アンドレアス・シュタインの1788年モ...

  7. こんな環境で聴いています、の巻 - ▽・w・▽とは、どんなものかしら

    こんな環境で聴いています、の巻

    拙ブログは音楽のブログなので試聴環境を紹介しておきますスピーカーはFostexのG1302MGというものですそれ以前はヤマハのNS-2000という割と大型のブックシェルフを30年近く使用していたのですが、ある日某オーディオ・ショップでFostexの秀逸な音場再生に惹かれて交換しました。アンプはアキュフェーズのE-408。これは特に不満もなく10年位使っています。CDプレーヤーはDENONのD...

  8. みっちのオーディオに対するスタンスはこのようなものであります、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    みっちのオーディオに対するスタンスはこのようなものであ...

    みっちのスタンスは、ブログ記事のあちこちに自ずと顕れているのですが、このさい分かりやすくまとめてみました。もちろん、これはみっちだけの独善でありまして、ひとさまにお勧めするようなつもりは、全くございません。(笑)1.基本クラシック音楽を聴きます独墺の18世紀19世紀の音楽がほとんどですとくに独墺オペラが大好きです全体でCDにして700枚前後のライブラリですほかのジャンルの音楽はほとんど聴きま...

  9. ストリーミングサービス考 - B&W 804 D3を鳴らし切る

    ストリーミングサービス考

    昔作って録音した曲を、tunecore Japanを通じて配信している。配信開始が2016年3月なので、3年と少しになる。月に数十人しか聴いている人は居ないのだが、色々な国の人がストリーミングしてくれていて面白みがある。これまでストリーミングかダウンロードしてくれた人の国は35ヵ国日本、イタリア、イスラエル、アメリカ、イギリス、ロシア、スウェーデン、メキシコ、ルーマニア、ドイツ、コスタリカ、...

  10. EXCLUSIVEシリーズの修理受付終了 - 趣味のオーディオ(作成中)

    EXCLUSIVEシリーズの修理受付終了

    ついに、PionnerEXCLUSIVEシリーズの修理受付が2019年9月末に終了するようだ。サービス部門のオンキョーへの移管が粛々と進んでいることを示す。このシリーズもこの機会を逃すと正確な修理はもはやできまい。部品も廃棄されるであろう。今までよく生き残り、かつての栄光だった名前を繋げてくれた。他メーカがハイエンド部門を早々に終了したとは対照的だ。個人でハイエンド製品の修理を行う拠点は確か...

  11. ct-970ピンチローラゴムの補修1 - 趣味のオーディオ(作成中)

    ct-970ピンチローラゴムの補修1

    CT-970にカセッテテープ巻き込みの現象が発生した。デッキ使用前に、イソプロパノール99%で、ピンチローラゴムを清掃し若干の抵抗が回復したため使用を開始したが、元の状態に戻ってしまったようだ。今から10年ほど前にオーディオ店で、イソプロパノール99%を持っていればピンチローラゴムの使用については何とかなる、という言葉を信じ、また今までその検証を忘れていたが、こうして実際に試してみると、劣化...

  12. e-onkyoからダウンロード販売を試してみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    e-onkyoからダウンロード販売を試してみました、の巻。

    そう、まぁ時代ですよね、音楽CDを買って、それをせっせとコンピュータに取り込むのも、面倒になってきたのです。この間、ブログのお友だちの記事を見ていたら、ハイドンの弦楽四重奏曲の話が載っておりました。ハイドンのSQというと、みっちは、あまりまともな楽曲を持っていないのです。それで、このさい一つ買っとくかなぁ、とあちこち見ておりました。e-onkyoで、Quatuor Festeticsの弦楽四...

  13. 今はOBERON 3 - Let's take it easy

    今はOBERON 3

    先日からOBERON 3を使っています。NS-B330からこちらに替えるとほんとゆとりを感じます。おそらくこちらのほうがオールマイティーではないかと思います。先代のZENSORに比べるとややおとなしくなった印象ですがとてもバランスが良く安心して使えます。JBLとはまた違った雰囲気でJAZZを楽しめます。

  14. 4チャンネルについて、いろいろ考えてみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    4チャンネルについて、いろいろ考えてみました、の巻。

    前記事からの、つづきです。いまから4チャンネルというか、サラウンド方式を始めようとすると、いくつかのオプションが考えられます。1.まずはBlu-rayなりDVDの映画、音楽ソフトを視聴する。これらには5.1ch、7.1chの音声がふつうに記録されています。ただしですね、こうしたソフトはディスクリートの5.1ch、7.1chなんですけど、必ずしもサラウンド方式を狙ったものではないです。たとえば...

  15. RWL-3によるルームチューニング - B&W 804 D3を鳴らし切る

    RWL-3によるルームチューニング

    ヨドバシのポイントが溜まったので、前から気になっていたアコースティックリバイブの「アコースティック・コンディショナーRWL-3」を買って設置した。1枚をスピーカーの間に設置しようとの算段だったのだが、ラックを前に出さなくてはならず躊躇した。なぜなら、ケーブルのセッティングをやり直すにはとても時間がかかるのだから。そこで、右だけに設置してみた部屋の角に設置して定在波なるものの吸収も図る。後ろの...

  16. SQ4チャンネルの再生を試してみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    SQ4チャンネルの再生を試してみました、の巻。

    SQ4チャンネルってありましたよね。1970年代初期のころの話です。オーディオ・ブームにのって、各社はいろいろな方式の4チャンネルで参入し、当時の宣伝ぶりは凄かったですが、ボシャるのも早かったです。(汗)そして、時代はめぐり、いまや映画はぜんぶ5.1チャンネルとか7.1チャンネルになりました。パーソナル・コンピュータ上でも、PowerDVDといったソフトを使えば、こうしたマルチチャンネルの再...

  17. 真空管アンプ - Studio Okamoto の 徒然日記

    真空管アンプ

    真空管アンプに向かってカメラを向けてみた。なかなか、思ったような写真が撮れません。精進を続けます。すべてMakro-Planar 2.8/100

  18. 725.Technics RS-M1(Co-deck) - one thousand daily life

    725.Technics RS-M1(Co-deck)

    昨日の話になりますが、1979年7月1日に初代ウォークマンが誕生。ということで、昨日はウォークマン誕生40周年の日だったそうです。そのウォークマン40周年記念サイトを見ていて思い出したのが私の中学生時代。(歳がバレてしまいますが)初代ウォークマンを当時、私の姉の彼氏(現在の義兄)が持っていて、それをしばらくの間貸していただきました。こんな小さいプレーヤー(当時、そのサイズのカセットレコーダー...

  19. 驚愕のカセットデッキ修理業者 - 趣味のオーディオ(作成中)

    驚愕のカセットデッキ修理業者

    今回、CT-970の修理・調整をするなかで、非常に残念な修理を行っている個人事業者のHPがあった。ヘッド周りの分解後の組み立てを、恐らく最適で無い基準テープだけで済ます、という驚愕の修理内容であった。検索キーワード:オーディオライフ 北海道 ブログHP:http://audiolife.coolblog.jp/出典:ツイッター:twintailここを紹介するHPは何か所かあるようで、貴重なデ...

  20. PionnerCT-970の調整、音質 - 趣味のオーディオ(作成中)

    PionnerCT-970の調整、音質

    CT-970の最終的な再生、出力レベル調整は、パイオニア製品に精通した修理箇所で実施することとした。専門の修理箇所に調整を依頼する前に、自作基準テープを作成し調整(元の状態に比べ出力増側)をしたが、録音時に音割れが発生してしまった。サービスマニュアルがあれば、もう少し状況は良くなったのかも知れないが・・。カセットデッキは、それが発売された年代により基準となるテープのレベル(磁束レベル、出力レ...

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