オーディオのタグまとめ

オーディオ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーディオに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーディオ」タグの記事(160)

  1. DELA N1A/2のチューンアップ No.2 - B&W 804 D3を鳴らし切る

    DELA N1A/2のチューンアップ No.2

    ミュージックライブラリー DELA N1のチューンアップの第二弾。前回までは・SATAケーブルをC2G社のモノに交換・パネルの前面にUSB端子を持っていくためのケーブルを抜いて、アコースティックリバイブUSBターミネーターRUT-1を挿すこの2点でした。課題はターミネーターを挿した下のUSB端子が空きっ放しであることだ。そこで、画面右側のUSBに刺さっているケーブルを外すこととした。これは背...

  2. プチOFF会準備その1DAC編 - Studio Okamoto の 徒然日記

    プチOFF会準備その1DAC編

    ジャジャジャジャーン。やなさんのFINAL R-2R DACです。プチOFF会の参加者は私のつたないブログに書き込みを頂いている方で、DACに興味がある方でしたので、喜んでいただけるかしら。オフ会の二日前に届きましたなかなか時間が取れず、調整不十分の状態でした、かなり良いですね。ES9038DMと比べると、音のまとまりが良く、音楽に集中できます。帯域はES9038DMほど、広くはありませんが...

  3. プチOFF会準備その1LM3886アンプ編 - Studio Okamoto の 徒然日記

    プチOFF会準備その1LM3886アンプ編

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。先日、プチOFF会がありました。それに備えて、トンビさんにお願いして、LM3886アンプをお借りました。上段が、リニュアルされた3パラ(電源部ツインモノ化)下段が、こちらもリニュアルされたやなさん4パラアンプ(電源部が別筐体)どちらのアンプも以前よりも良くなっていました。特に3パラはツインモノ化されたため、セパレーションが格段に良く...

  4. 「真空管ハイブリッドアンプ」作ってみました!(実験編 1 ) - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    「真空管ハイブリッドアンプ」作ってみました!(実験編 1 )

    昨年、「真空管ハーモナイザー・キット」で話題をさらった月刊ステレオから、別冊ムックで「朗音!ラックスマン製真空管ハイブリッドアンプ・キット」が発売になりました。組立自体はツイッターでしてしまったので、ブログでは、こちらの改造?というか実験をしてみたいと思います。題して「オントモOT7コンデンサー転がし企画 ~お手軽版~」です。先に書いてきますが、今回の改造は実験を目的としたもので、キットの完...

  5. AKAIGX-73購入時期等 - 趣味のオーディオ(作成中)

    AKAIGX-73購入時期等

    現在も、カセットデッキGX-73を使用中である。所有する2台の内の1台で、2003年頃名古屋のコメ兵の4階(開店して、まだ間もなくの店舗)で購入したものである。もう一台は、同年に名古屋大須のハイファイ堂で購入したものである。コメ兵の通路に、何の包装もなく6千円程で取り扱い説明書と共に、他オーディオ機器の下に積んであったことが思い出される。確か、AIWAのミニコンらしきものの下敷きであった、と...

  6. 【年内限定】マツダの真空管(3)【絵巻】 - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    【年内限定】マツダの真空管(3)【絵巻】

    マツダの真空管の3回目です…が、今回は太平洋戦争が中心の時代になっています。やはり、今も見たくない(思い出したくない)と思う方は、今回はご覧頂かない方がいいかもしれません。それほど厳しい内容にはなっていませんが、また、全てに公平な視点は持ち得るべくもないので、その点、ご理解いただける方のみ先をご覧ください。(次回4回目は「戦後」になります。新年に更新の予定です)***********【年内限...

  7. 【年内限定】マツダの真空管(2)【絵巻】 - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    【年内限定】マツダの真空管(2)【絵巻】

    マツダの真空管第2回は、昭和初期~昭和14年までです。まずは、↓の印刷物(レプリカ)をご覧ください。今でも通用しそうなデザインのポスターです。昭和13年のもののようです。ビーチボールで遊んでいる女性に電球・真空管を合成してますね。夏らしい一枚です。この時代、真空管は、かなりもてはやされていたようです。ラジオを大勢で楽しむ=スピーカーを鳴らすには真空管が必須だったので、大勢の人が、そのガラス管...

  8. JA-S9交換用ボリュームの仕様 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9交換用ボリュームの仕様

    JA-S9の4連ボリュームについて、以前より抵抗内部の接地に問題があり、ややノイズがある。やや、ブーンという感じであるが、ボリューム目盛りをあげると全く気にならない。メーカーからも20数年前から補修はできないと言われてきたものである。ALPS製、操作部軸部長さ:20mm、抵抗値:250kΩ、構造:4連、中間点取り出し、軸山数:18山、カーブ特性:Bカーブ、衝動部:カーボン製、ボリューム全体の...

  9. 【年内限定】マツダの真空管(1)【絵巻】 - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    【年内限定】マツダの真空管(1)【絵巻】

    今年、覚えたことと言えば『球転がし』です。きっかけは、5月に発売された月刊ステレオのMOOK「快音!真空管ハーモナイザー」でしたが、球転がし用に真空管を求めるようになって、ふと気になることがありました。『マツダ』って、なに?レトロなマークにカタカナで『マツダ』です。一瞬、ロードスターのあの会社が浮かびましたが、箱にはしっかり東芝のマークが。じゃあ、東芝が松田さんの会社を合併して??など、疑問...

  10. 華麗なるレース - できる限り心をこめて・・Ⅲ

    華麗なるレース

    前回に引き続き、クイーンのLPレコードです。『オペラ座の夜』の次に発表になった『華麗なるレース』です。このレコードは、発売当時、小遣いを叩いて買った輸入盤になります。クイーンにとって初の自己プロデュース作品であり、かつ前作『オペラ座の夜』の延長線上で初期のピークとなった作品。曲単位の充実度は一部本作の方が上ともいえるが、ロックバンドとしてのショッキング性やバラエティーの豊かさでは、前作に軍配...

  11. ちょっとブレイク! ステレオ怪談! - 夜つぐみの鳴くところで

    ちょっとブレイク! ステレオ怪談!

    オーディオって括りも何ですが、たまにはラジオドラマもいいものです。特にFM放送ではステレオ音声による効果音にも趣向が凝らされています。こちらは森繋久弥の語りで今から35年前のお盆に放送されたものです。戦争の影を色濃く残した昭和レトロな怪談ばなしになっていますよ。昭和58年(1983) 8-15 (月) ~ 8-19(金)22時30分から NHK-FMで5夜連続放送脚本:東理夫、出演:森繋久弥...

  12. DELA N1A/2とUSB DACはUSB3.0端子で接続するほうがずっとイイ - B&W 804 D3を鳴らし切る

    DELA N1A/2とUSB DACはUSB3.0端子...

    ミュージック・ライブラリー DELA N1をご使用の方は、USB DACとの接続の際にマニュアル通りUSB-DAC 接続用端子を使用されていることが多いと思います。なにせ「Neutrik 社製USB-DAC 接続専用ポート」と謳っているので、迷いもせずこちらに繋げることになりますよね。でも、これが音に悪影響を及ぼしていることを知ってしまいました。あるメーカーの技術者のSNSで「試しに、「US...

  13. ボーイソプラノの響き - 趣味のオーディオ(作成中)

    ボーイソプラノの響き

    ナガオカのMP-200交換針を使用してから、改めて手持ちのレコードを聴いてみると、やはりこの針が音楽鑑賞の最低ラインでは無いだろうか?、と感じる様になってきた。何と言っても、余計な音付けが無い。入手もしやすく、価格も交換を1年/回程度と考えれば、非常に高価な物ではない。この針にしてから、更にレコードを聴く機会が増えた。アニメ星の王子さま プチ☆プランス (1978年製)ボーイソプラノの透き通...

  14. NAGAOKAMP-100HとJN-P110、JN-P200等聴き比べ - 趣味のオーディオ(作成中)

    NAGAOKAMP-100HとJN-P110、JN-P...

    手持ちのカートリッジが2種類だけであり、気になっていた、ナガオカのカートリッジ+シェルのセット物(MP-100H)及びカートリッジ単体を購入してみた。現在、オーディオはアナログが一部でブームであり、かつて中古店で安価で販売されていた古いカートリッジ類も軒並み高騰している。シュアのM44カートリッジ単体が、ある総合中古チェーン店でジャンクとして7000円で販売されているが、購入者は現れるのだろ...

  15. フォープレイ(Fourplay) - 夜つぐみの鳴くところで

    フォープレイ(Fourplay)

    オーディオって不思議なんですよ。○○と秋の空って訳でもないんでしょうが(爆)何もしていないのに生き生きと鳴り出す事もあれば昨日のあの音はなんだったの!と言うくらい鳴らなくなるんです。まあ電源環境が一番大きな原因である事はわかっているのですが、温度や湿度、気圧でも変化する聴く側の体調もあったりするのかも知れません。どうか今日もオーディオの神様が降臨しますように(*^^)v いつでも期待を裏切ら...

  16. 11ヶ月ぶりのATEZ - アンチLEICA宣言

    11ヶ月ぶりのATEZ

    久しぶりにATEZを訪れた。実に11ヶ月ぶりだ。その間、AV用にセンタースピーカーとリヤスピーカーが増えていた。店に入ったとき掛かっていたのはこれ。音はやはり良い。聴いていると筋肉が弛緩してくる。

  17. 秋の断捨離まつり (爆) - 夜つぐみの鳴くところで

    秋の断捨離まつり (爆)

    オーディオ関連の大幅入れ替えをしています。狙いは シンプル&ストレート。一旦すべて外して再構成、音の入り口から出口までを短くしました。部屋もスッキリ音もイキイキです (^o^)(画像はイメージです)ブレークタイムに youtube でこんなの見つけました。韓国で音楽活動をしている キム・ヨハン君。今年で13歳ながらその音楽センスの良さはなかなかのものですよ。まずはジーン・ハリス調のブルーボッ...

  18. 二つのLM3886アンプの聞き比べ - Studio Okamoto の 徒然日記

    二つのLM3886アンプの聞き比べ

    大門素麺のSさんから、「Grundigを聞かせてください。」と連絡をいただき、Grundigをセッティング。久しぶりやわ(^_-)-☆。エッジはコーン紙が延長したタイプなので、低域が出るまで時間がかかります。kazzアンプ6336PP号で鳴らしてみましたが、低域が思うようにでません。時間がないので、LM3886を使って鳴らしてみます。まずは、LM3886 6パラモノで聞きます。6パラは、LM...

  19. やなさんLM3886アンプ - Studio Okamoto の 徒然日記

    やなさんLM3886アンプ

    やなさん設計のLM3886 4パラパワーアンプ基盤を使ってトンビさんがステレオパワーアンプを製作しました。出来たばかりで、調整がまだ完全ではないけど、トンビさんが出張中エージングを兼ねて、このアンプの実力を試す機会を頂きました。内部写真です。電源部が中央にあり、左右にアンプ基盤が配置されています。大きなトロイダルトランスが目を引きます。片側は、基盤を逆さまにして、信号経路を左右そろえています...

  20. 【試聴レビュー】ソニー DMP-Z1 - T.Kamo de Tokyo

    【試聴レビュー】ソニー DMP-Z1

    感想と評価。Sony Flagship Digital Music Player Z1(希望小売価格95万円)。

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