オーディオのタグまとめ

オーディオ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーディオに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーディオ」タグの記事(150)

  1. ボーイソプラノの響き - 趣味のオーディオ(作成中)

    ボーイソプラノの響き

    ナガオカのMP-200交換針を使用してから、改めて手持ちのレコードを聴いてみると、やはりこの針が音楽鑑賞の最低ラインでは無いだろうか?、と感じる様になってきた。何と言っても、余計な音付けが無い。入手もしやすく、価格も交換を1年/回程度と考えれば、非常に高価な物ではない。この針にしてから、更にレコードを聴く機会が増えた。アニメ星の王子さま プチ☆プランス (1978年製)ボーイソプラノの透き通...

  2. NAGAOKAMP-100HとJN-P110、JN-P200等聴き比べ - 趣味のオーディオ(作成中)

    NAGAOKAMP-100HとJN-P110、JN-P...

    手持ちのカートリッジが2種類だけであり、気になっていた、ナガオカのカートリッジ+シェルのセット物(MP-100H)及びカートリッジ単体を購入してみた。現在、オーディオはアナログが一部でブームであり、かつて中古店で安価で販売されていた古いカートリッジ類も軒並み高騰している。シュアのM44カートリッジ単体が、ある総合中古チェーン店でジャンクとして7000円で販売されているが、購入者は現れるのだろ...

  3. フォープレイ(Fourplay) - 夜つぐみの鳴くところで

    フォープレイ(Fourplay)

    オーディオって不思議なんですよ。○○と秋の空って訳でもないんでしょうが(爆)何もしていないのに生き生きと鳴り出す事もあれば昨日のあの音はなんだったの!と言うくらい鳴らなくなるんです。まあ電源環境が一番大きな原因である事はわかっているのですが、温度や湿度、気圧でも変化する聴く側の体調もあったりするのかも知れません。どうか今日もオーディオの神様が降臨しますように(*^^)v いつでも期待を裏切ら...

  4. 11ヶ月ぶりのATEZ - アンチLEICA宣言

    11ヶ月ぶりのATEZ

    久しぶりにATEZを訪れた。実に11ヶ月ぶりだ。その間、AV用にセンタースピーカーとリヤスピーカーが増えていた。店に入ったとき掛かっていたのはこれ。音はやはり良い。聴いていると筋肉が弛緩してくる。

  5. 秋の断捨離まつり (爆) - 夜つぐみの鳴くところで

    秋の断捨離まつり (爆)

    オーディオ関連の大幅入れ替えをしています。狙いは シンプル&ストレート。一旦すべて外して再構成、音の入り口から出口までを短くしました。部屋もスッキリ音もイキイキです (^o^)(画像はイメージです)ブレークタイムに youtube でこんなの見つけました。韓国で音楽活動をしている キム・ヨハン君。今年で13歳ながらその音楽センスの良さはなかなかのものですよ。まずはジーン・ハリス調のブルーボッ...

  6. 二つのLM3886アンプの聞き比べ - Studio Okamoto の 徒然日記

    二つのLM3886アンプの聞き比べ

    大門素麺のSさんから、「Grundigを聞かせてください。」と連絡をいただき、Grundigをセッティング。久しぶりやわ(^_-)-☆。エッジはコーン紙が延長したタイプなので、低域が出るまで時間がかかります。kazzアンプ6336PP号で鳴らしてみましたが、低域が思うようにでません。時間がないので、LM3886を使って鳴らしてみます。まずは、LM3886 6パラモノで聞きます。6パラは、LM...

  7. やなさんLM3886アンプ - Studio Okamoto の 徒然日記

    やなさんLM3886アンプ

    やなさん設計のLM3886 4パラパワーアンプ基盤を使ってトンビさんがステレオパワーアンプを製作しました。出来たばかりで、調整がまだ完全ではないけど、トンビさんが出張中エージングを兼ねて、このアンプの実力を試す機会を頂きました。内部写真です。電源部が中央にあり、左右にアンプ基盤が配置されています。大きなトロイダルトランスが目を引きます。片側は、基盤を逆さまにして、信号経路を左右そろえています...

  8. 【試聴レビュー】ソニー DMP-Z1 - T.Kamo de Tokyo

    【試聴レビュー】ソニー DMP-Z1

    感想と評価。Sony Flagship Digital Music Player Z1(希望小売価格95万円)。

  9. バチ子ダクト調整 - Studio Okamoto の 徒然日記

    バチ子ダクト調整

    最近、バチ子の低域が出すぎなので、ダクトを調整しました。今までは、100Φの塩ビパイプ長さ10㎝でしたが、塩ビパイプを取り外しました。そして75Φの紙管製純正のダクトを取り外して、ダクトカバーの開口を95Φにしました。一般的には、100Φなんでしょうが、取り外し可能なダクト開口部の大きさと、ダクトから出る低域の量を考慮して95Φとしました。こんな明細な作業は、私にはできませんので、Linfo...

  10. Western Electricマイカコンデンサ - Studio Okamoto の 徒然日記

    Western Electricマイカコンデンサ

    JBL2440に無くて、Gauss HF4000あるものJBL2440にあって、Gauss HF4000に無いもの個性が少し違うけど、どちらもよいドライバーだと思う。JBL2440は自分のものだけど、Gauss HF4000はMさんのもの今のうちにHF4000の良いところを吸収しておかねばということで、ツイーターのGauss1502のカットオフ周波数を少し下げるためのコンデンサを追加しました...

  11. インテリアと夫の趣味 - 築80年のアパート暮らし

    インテリアと夫の趣味

    夢中になれる趣味があるっていいですよね。人生を充実させてくれます。私は飽きっぽいのでのめり込むほどの趣味はありません。このブログもいつまで続くか、、、笑夫には20年以上続いている趣味があります。それはオーディオです。数々のスピーカーにヘッドフォンにケーブルにレコードにCD。日本に来たら絶対に秋葉原のダイナミックオーディオに行き何時間でも居座るし、ヨドバシやビックカメラのオーディオ館をハシゴし...

  12. 憧れのGauss HF4000 - Studio Okamoto の 徒然日記

    憧れのGauss HF4000

    ミッドハイのホーンとドライバーを入れ替えました。ホーンは花梨もしくはブビンガ。ドライバーは、憧れのGauss HF4000です。ク~ッ!!カエデ製ホーン+JBL2440のツーショット。どちらもかっこいいけど、HF4000の方が一回り大きい。いいな。いいないいな~!このHF4000とホーンは、愛知のMさんにお借りしたものです。早々、音出しです。あら、いいですね。未調整ながら、2440+カエデホ...

  13. 秋の夜長の熱中症 - 夜つぐみの鳴くところで

    秋の夜長の熱中症

    オーディオの季節になりました。冷房いらず暖房いらずで音楽に没頭できます。 そんな今夜のお供はこちら。SHUREのオープン型 プロフェッショナル・ヘッドホンSRH1440です。40mmネオジム磁石ドライバー採用のマスタリングやクリティカルリスニング用に開発された製品で精緻な高域と豊かでコントロールの効いた低域を伴う極めてナチュラルなサウンドを再生します。ダイアナ・クラールの「The Girl ...

  14. カセット生録の達人「そば好き」さんを訪問してきました! - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    カセット生録の達人「そば好き」さんを訪問してきました!

    今年二月のナマロク会でお知り合いになった「そば好き」さんを訪ねて仙台へ行ってきました!そば好きさんは、わたしが30年ほど前に愛用していたカセットレコーダーVictor KD-4を、ご自宅でメンテしながら使い続けているというこだわりの方です。KD-4については中学時代に購入してから何台にもわたって愛用しているとのこと。その縁がきっかけで押しかけて参りました。じゃーん!高速道路の白線が焼き付いた...

  15. 1970年代レコードデジタル化 - 趣味のオーディオ(作成中)

    1970年代レコードデジタル化

    1970年代のレコードをデジタル化してみた。デジタル化は久々である。当時の録音環境は、今から考えるととても贅沢な機材が使用されていたと考えられる。時代背景を考えるに、音楽=レコードがまだ主役で、下手な録音はできない環境であり、またそういう録音は世の中に出すのはいけない、という業界、世間の雰囲気があったと感じる。事実、この時代のレコードを聴くとまるで目の前で歌っているような感じがする、そういっ...

  16. 6GA4シングルアンプの製作(その1) - 倉敷 無力な中年日記

    6GA4シングルアンプの製作(その1)

    3連休で帰宅中。(ひと様に紹介するような出来事や話題もなく、自己満足な備忘録程度で更新します。)広島へ転勤後のGWからチョコチョコと造り続けてきたんで今後、随時紹介していきます。以前製作した三栄無線のSA-523(6BX7S)モドキが結構いいので、これの純3極管6GA4でアンプを作りたいとかねがね試案していました。6GA4は東芝しか作ってなかった純国産球で代替、互換球が無く、とても貴重ですよ...

  17. KT88の不調 - キャンピングトレーラー奮闘記

    KT88の不調

    省エネ節電が求められる時代真空管アンプ4台に火を入れてエアコンガンガンで音楽鑑賞は気が引けて三か月くらいスイッチを入れていませんでした。やっと涼しくなってきたので久しぶりにスイッチON・・・?なんか音が変 よ~く聞いてみると右チャンネルの低音がノイズっぽい感じ。低音用右チャンネルアンプの真空管KT88よーく見てみると内部構造を支えている雲母板?が剥離しています。そういえば以前何度かスパークが...

  18. フットレスト - Studio Okamoto の 徒然日記

    フットレスト

    フットレストが完成しました。結構、いい感じ。自画自賛(^_-)-☆足は、デッキ材として使われるアイアンウッドとも呼ばれているウリンとジャラです。天板の25Φ穴は愛知のNさんに開けていただき穴に、トンビさんに頂いたタイトボンド塗り、あてぎをしてハンマーで叩きこみました。はみ出したボンドは、濡れた布できれいに拭き取りました。一晩経つと、ボンドも硬化して、足は全く動きません。テーブル代わりにも使え...

  19. DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理 - 趣味のオーディオ(作成中)

    DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理

    DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理 2018年9月8日実施前回DIATONEDS-251MKⅡのエッジ軟性化(4月21日)から半年は経過していないが、再軟化処理を実施。スピーカを立てたままで施工。塗りすぎないことが重要。施工時間、5分程度で完了。(1回塗り)音の変化はなし。久々に、CDプレーヤーと接続してみる。マランツCD-72Aは中古(20...

  20.  SONY ヘッドホン - 彩色生活

    SONY ヘッドホン

    ソニーから新しいヘッドホンが発売予定という事で、ご報告。ワイヤレス&ノイズキャンセリング 密閉型ヘッドホン WH-1000XM3-B。特長は・・・?高音質ノイズキャンセリングプロセッサー搭載・・・独自開発のノイズキャンセリング。あらゆる環境でノイズを気にせず高音質を楽しめる。NCオプティマイザー・・・髪型や頭部の形による、装着状態による音質の差異を検知したり、気圧の変化による音質を補正してく...

総件数:150 件

似ているタグ