オーディオのタグまとめ

オーディオ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはオーディオに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「オーディオ」タグの記事(138)

  1. カセット生録の達人「そば好き」さんを訪問してきました! - 第三次オーディオブーム!  ~ SOULNOTE で Fundamental な日々 ~

    カセット生録の達人「そば好き」さんを訪問してきました!

    今年二月のナマロク会でお知り合いになった「そば好き」さんを訪ねて仙台へ行ってきました!そば好きさんは、わたしが30年ほど前に愛用していたカセットレコーダーVictor KD-4を、ご自宅でメンテしながら使い続けているというこだわりの方です。KD-4については中学時代に購入してから何台にもわたって愛用しているとのこと。その縁がきっかけで押しかけて参りました。じゃーん!高速道路の白線が焼き付いた...

  2. 1970年代レコードデジタル化 - 趣味のオーディオ(作成中)

    1970年代レコードデジタル化

    1970年代のレコードをデジタル化してみた。デジタル化は久々である。当時の録音環境は、今から考えるととても贅沢な機材が使用されていたと考えられる。時代背景を考えるに、音楽=レコードがまだ主役で、下手な録音はできない環境であり、またそういう録音は世の中に出すのはいけない、という業界、世間の雰囲気があったと感じる。事実、この時代のレコードを聴くとまるで目の前で歌っているような感じがする、そういっ...

  3. 6GA4シングルアンプの製作(その1) - 倉敷 無力な中年日記

    6GA4シングルアンプの製作(その1)

    3連休で帰宅中。(ひと様に紹介するような出来事や話題もなく、自己満足な備忘録程度で更新します。)広島へ転勤後のGWからチョコチョコと造り続けてきたんで今後、随時紹介していきます。以前製作した三栄無線のSA-523(6BX7S)モドキが結構いいので、これの純3極管6GA4でアンプを作りたいとかねがね試案していました。6GA4は東芝しか作ってなかった純国産球で代替、互換球が無く、とても貴重ですよ...

  4. KT88の不調 - キャンピングトレーラー奮闘記

    KT88の不調

    省エネ節電が求められる時代真空管アンプ4台に火を入れてエアコンガンガンで音楽鑑賞は気が引けて三か月くらいスイッチを入れていませんでした。やっと涼しくなってきたので久しぶりにスイッチON・・・?なんか音が変 よ~く聞いてみると右チャンネルの低音がノイズっぽい感じ。低音用右チャンネルアンプの真空管KT88よーく見てみると内部構造を支えている雲母板?が剥離しています。そういえば以前何度かスパークが...

  5. フットレスト - Studio Okamoto の 徒然日記

    フットレスト

    フットレストが完成しました。結構、いい感じ。自画自賛(^_-)-☆足は、デッキ材として使われるアイアンウッドとも呼ばれているウリンとジャラです。天板の25Φ穴は愛知のNさんに開けていただき穴に、トンビさんに頂いたタイトボンド塗り、あてぎをしてハンマーで叩きこみました。はみ出したボンドは、濡れた布できれいに拭き取りました。一晩経つと、ボンドも硬化して、足は全く動きません。テーブル代わりにも使え...

  6. DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理 - 趣味のオーディオ(作成中)

    DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理

    DIATONEDS-251MKⅡ再軟化処理 2018年9月8日実施前回DIATONEDS-251MKⅡのエッジ軟性化(4月21日)から半年は経過していないが、再軟化処理を実施。スピーカを立てたままで施工。塗りすぎないことが重要。施工時間、5分程度で完了。(1回塗り)音の変化はなし。久々に、CDプレーヤーと接続してみる。マランツCD-72Aは中古(20...

  7.  SONY ヘッドホン - 彩色生活

    SONY ヘッドホン

    ソニーから新しいヘッドホンが発売予定という事で、ご報告。ワイヤレス&ノイズキャンセリング 密閉型ヘッドホン WH-1000XM3-B。特長は・・・?高音質ノイズキャンセリングプロセッサー搭載・・・独自開発のノイズキャンセリング。あらゆる環境でノイズを気にせず高音質を楽しめる。NCオプティマイザー・・・髪型や頭部の形による、装着状態による音質の差異を検知したり、気圧の変化による音質を補正してく...

  8. 最近のアンプ・ラックの様子 - MusicArena

    最近のアンプ・ラックの様子

    このブログ=MusicArenaは音楽とオーディオをテーマとすると宣言しているにも拘らず、昨今ではどちらも疎遠な感じだ。特にオーディオ装置に関してはもう何年も書いていない気がする。それだけ、現行装置のコンディションが優れ、弄るところが殆どないのである。これは、オーディオ装置とは元々が媒体音楽を再生するための手段であって、目的化すべきではないという私の主義に基づくならば非常に健全な状況下にある...

  9. 桧スピーカーをチューニングする。04 - 写真と空と自転車と

    桧スピーカーをチューニングする。04

    方針が決まったので、バッフルを外して側板の補強もとって一度全てを元に戻してから始める。実験用の仕切板を現物にあわせて墨付けして、手鋸でカット。組み込んでみて、ピッタリ合うように修正する。割れやすいので小口はテープで補強、本番では端を薄板で補強して作り直すつもりですが、まだまだ実験中なので・・・・。音は?というと、雑味が取れてすっきりしました。細かい音がはっきり聴き取れるようになって、内部の定...

  10. カセットテープの劣化 - 趣味のオーディオ(作成中)

    カセットテープの劣化

    ナカミチ680ZXで録音していた処、LchのレベルがRchに比べ振れないことに気が付いた。まあ、ソースのレベル差だと気にも留めていなかった。しかし、数種類のソースで録音しても、LRchのレベル差は埋まらない、埋めるためには、録音レベルをLchはやや大きくしなければならない状態であった。そうすると、再生時は正常なレベル差で再生される。このデッキは、メーカーでオーバーホールしてから、ヘッドは録音...

  11. オーディオ雑誌が大量入荷しました。 - なんだ屋 新着情報

    オーディオ雑誌が大量入荷しました。

    70年代から80年代頃の「季刊ステレオサウンド」が大量に入荷ました。同時代のオーディオ雑誌も色々入荷しています。興味のある方は是非ご来店ください。

  12. 6336App号の真空管選び - Studio Okamoto の 徒然日記

    6336App号の真空管選び

    じゃじゃ~ン!桐ダンスから出てきた真空管。これは、kazzさんに作っていただいた6336App号の出力管の予備です。いっぱいあるね。こんなにため込んじゃったのか(^_-)-☆残りの人生を考えると、こんなに要らないな・・・息子たちは、このアンプの価値がわからないだろうし先日までは、6336Aのハイμ管TUNG-SOLの6528を使っていたんだけど、Raytheonの6336Aに変えると音量は小...

  13.  バチ子の調整高域編その2 - Studio Okamoto の 徒然日記

    バチ子の調整高域編その2

    バチ子のホーンの高さを下げると、良い感じだったので、スタンドを新調しました。揺れに対しる安定性の向上と、調整がしやすくなりました。地震時もちょっと安心です。材料はもともとベンチの背もたれだった、メラピーの無垢材です。私の工作技術では、これが限界。さて、音出しです。音はさほど変わっていないはずですが、プラシーボ効果全開の為か音が締まりピントがシャープになったように感じます。いやはや、駄耳を再認...

  14. 桧スピーカーをチューニングする。03 - 写真と空と自転車と

    桧スピーカーをチューニングする。03

    ひと月の休憩をはさんで、3ヶ月かけてあれこれ実験してきました・バスレフダクトの調整。・側板の補強する。・吸音材。・内部の定在波をなくすこと。この4点です。この4点だけでもの順列組み合わせと、どの程度やるのかが無数にあるので、Mさんが心配するように迷路に入っていくのです。今回はこの箱を活かすためのチューニングですから、方向性はわかりました。急がず慌てずのんびりやれば、音楽は体で聴くものだと思っ...

  15. バチ子の調整高域編その1 - Studio Okamoto の 徒然日記

    バチ子の調整高域編その1

    バチ子の調整をしました。さて、何を変えたのでしょうか?わかるかなこれでわかったでしょう!?そうなんです。ホーンスタンドを変えて、ホーンの高さを低くしました。今までは、ツイーターと上段ホーンは、上段のウーハーよりも高い位置にありました。我がシステムの上下二つのホーンは、回路上500Hz 以上を鳴らしています。ホーンのカットオフとドライバーの再生帯域の違いによって、再生帯域にずれを生じさせていま...

  16. GX-9100EVカセット蓋保護テープの交換 - 趣味のオーディオ(作成中)

    GX-9100EVカセット蓋保護テープの交換

    9100evは、購入時よりカセット蓋保護テープが破れていたが、メーカー純正部品も無くどうしたものかと考えていた。見栄えが悪いからだ。さらに破れだけでなく、くすみもあり、中の様子も良く確認できない状態である。純正保護テープを剥がしてみる。薄い透明テープである。その下の、カセット蓋は何十年ぶりに素の状態となったカセット蓋である。どうやら傷はついていないようある。あとは、上手に代用の保護シールを入...

  17. Accuphase E370にAcoustic Revive 出川式MDユニット搭載電源ケーブル POWER SENSUAL-MD - B&W 804 D3を鳴らし切る

    Accuphase E370にAcoustic Rev...

    出川式MDユニット搭載電源ケーブルは、正式発売前にISOTEK AQUARIUS用の20Aを特注して使っている。その感動は6月17日に投稿しているのでそちらをご覧いただきたい製品版が発売されたので、今度はプリメインアンプAccuphase E370に用いてみる。箱は高級感溢れる優れもの。表が黒で中はバーガンディ。特注品と製品版の違いはあるのだろうか。上が特注品、下が製品版だ出川式MDユニット...

  18. バチ子吸音材3 - Studio Okamoto の 徒然日記

    バチ子吸音材3

    フェルトでリブをつけてBOX内部全箇所を吸音して3日間視聴しましたが、やっぱり第一印象と変わらず、中域が抜けてしまい、ドンシャリな音です。やっぱりフェルトが多すぎるみたい。吸音は、本当に必要なんだろうか?かの長岡先生は、吸音材を使っていなかったそうです。が、しかし我が家の場合は、吸音材が不足すると、バスレフポートから中音が抜けてきて、腰が高い音になってしまいました。我が家のウーハーは450H...

  19. DELA D10でCDリッピングを極める - B&W 804 D3を鳴らし切る

    DELA D10でCDリッピングを極める

    最近はもっぱらCDをリッピングしてDELA N1A/2で再生している。以前はBUFFALOの外付けドライブからお手軽にリッピングしていたが、リッピングでも音が変わるんだろうな~と思い立ち、2018年3月にDELA D10を購入した。これはDELAの4周年記念モデルで、リファレンス機をそのまま製品化したフラッグシップモデルだそうだ。限定発売だったので御茶ノ水のオーディオユニオンに予約して入手し...

  20. 夏の少女 - 南こうせつ - 夜つぐみの鳴くところで

    夏の少女 - 南こうせつ

    今夜はオーディオが冴え冴えと鳴っています。こんな音がいつでも出たらもう何もいらない!(爆)でもこれって・・・心当たりがあるのであーる。台風の影響が残って只今の気圧は 998hPa。このくらいの低気圧が自分の耳にはあっているのかも?♪♪♪泣いてる君の顔が季節を変えてゆき冷たい潮風が熱い胸をぬけて思い出は涙にゆれる1977年6月にリリースした3枚目のシングルです。

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