カジュアルスポーツのタグまとめ

カジュアルスポーツ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカジュアルスポーツに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カジュアルスポーツ」タグの記事(12)

  1. 梅雨明け - 双 極の調べ

    梅雨明け

    漸く梅雨明け宣言したようですね。昨日は風が良く吹いて、心地良い日中でしたが、今日は一変して夏を感じる日と成りました。水温の上がり易いCSを相棒に所用に走ります。水温はヒートの方向には届かず、真ん中辺りで安定していましたが、夏本番では水温は右上がりと成る事でしょう。空には鱗雲が出て、梅雨明けと夏の始まりとを知らせてくれています。CSは小気味良い鼓動と軽快なハンドリングで乗り手を楽しませてくれる...

  2. 御奨めキャンプ場と温泉の下見ツー - 双 極の調べ

    御奨めキャンプ場と温泉の下見ツー

    単車乗りの友人が、空いてて穴場のキャンプ場が有るという事で、下見してきました。場所は綾川町で、隣接して温泉も有るそうです。CSを相棒にプチツーの始まりです。CSの小気味良い鼓動を感じながら、山間部のワィンディングを駆け抜けて行きます。もみじ温泉の看板が目印だと聞いていたので、看板を見付けて指示通りに走ります。もみじ温泉に到着。なかなか立派な建物でしたね。中を見学したかったんですが、休館日のよ...

  3. 田舎道をトコトコ楽しむ - 双 極の調べ

    田舎道をトコトコ楽しむ

    田舎道を走るのが好きです。交通量の少ない郊外の田舎道やワィンディングを走るのは気持良いですね。それに単車の鼓動が加わると最高です。GWは休みも限られているので、合間で単車を走らせて楽しんでいます。CS250を相棒に所用のついでに田舎道を走りました。CSは250ccながら鼓動感を感じる単車です。郊外に出ると、自分の単車の排気音と鼓動感が際立って、走る雰囲気が楽しく変わります。産直の無人販売所が...

  4. 単車乗りの絆と単車仲間との縁 - 双 極の調べ

    単車乗りの絆と単車仲間との縁

    今日は昼からオフの時間を得たので、単車乗りの友人の見舞いに走りました。相棒はCS250です。先日、エンヂン始動に愚図ってしまい、パルス充電器を繋いでチャーヂしておきましたが、今日は難無く始動しました。父親の形見のワークリーフ皮ジャンに身を包んで発進です。見舞いに到着して、彼と単車談議で談笑しました。人間って独りだけで居るよりも、気の合う仲間と居る方が良いと思います。彼の見舞いが終わって、CS...

  5. 出張から帰艦 - 双 極の調べ

    出張から帰艦

    遅くなりましたが、無事に出張から帰っています。相棒のCSも調子良く走ってくれました。奈良、大阪、神戸の下道を快調に走って、フェリー乗り場に到着。下道は平日で混んでいました。途中で出会ったPCXやSRVとプチしながら三宮に到着。この小さな川重車も立派なメードイン明石です。自分の思い入れですが、川重車は神戸の待並みが似合う気がします。三宮からのフェリーに乗り込みました。良く使うフェリーですが、昼...

  6. CS奈良オフ開催 - 双 極の調べ

    CS奈良オフ開催

    出張先での相棒はCSです。なかなか自由に走る事は出来ません。しかし合間で単車を楽しんでいます。そんな相棒の仲間達が集まってミーティングしましようという筝でイベントを企画していました。CSは川重車の中でもマイナーで希少なモデルです。そのレアな単車が集まるイベントですから、なかなかに大変さと楽しさが混在します。近畿最大とも云える単車乗りの集まる針テラスに集合でスタートです。我がCSは調子良く針テ...

  7. 奈良出張 - 双 極の調べ

    奈良出張

    昨日から奈良へ長期出張に出ています。普段はフェリーと電車での移動としていますが、今回はCSを相棒とします。向こうでの足が必要なのと、来月2日にCSのミーティングが有るので相棒としました。身支度をして早朝のフェリーに乗るべくCSを目覚めさせます。冷え込んだ早朝ながら始動は良好、がしかし走り出して暫くするとエンヂンが愚図り始めました。これはCSの持病とも云えるキャヴのアイシングです。何とか持ち堪...

  8. ハイメカツインカムのオイル交換 - 双 極の調べ

    ハイメカツインカムのオイル交換

    自分の乗っている単車の中で一番最新鋭なのがCS250です。水冷4バルブのハイメカツインカムは以前乗っていたZ250FSからすると大きく進化を遂げています。そのハイメカなエンヂンだけにオイルの管理は大事です。走行距離も42.000キロを越えたのでオイルを交換してリフレッシュしてやります。ドレンから排出された熱いオイルは真っ黒です。良く仕事をしてくれた証でしょうかね。フィラーキャップの裏やオイル...

  9. 川重250二台でカフェ - 双 極の調べ

    川重250二台でカフェ

    久々にmichang君と新たな彼の愛車のZ250FTと走る事にしました。彼のFTは更なる進化を遂げていました。集合管にJBパワーのCRキャヴ、Wディスク、ヨシムラカヤバのリヤショックと凄い内容です。そしてエンヂンやフォークはバフ掛けしてありました。対するCS250はシートがディンプルに成ったのみでノーマル然としています。二台でカフェで珈琲を楽しみましょうという事で、毎度お馴染みのカフェOZへ...

  10. 愚図ったCSをメンテ - 双 極の調べ

    愚図ったCSをメンテ

    先日、乗って行こうと思って始動させたら愚図ってしまったCSです。始動の具合も怪しいし、スローも不安定です。以前キャブのアイシングで困った事が有りましたが、今回はそうでは無いようです。先ずはプラグの状態を点検する事にします。プラグキャップを外そうとしたら、少し緩みを感じます。もしかして此処が原因と思い、キャップを奥まで押し込んでグリグリ回します。どうやら原因は此処に有ったようで、始動もスムース...

  11. 半日オフツー - 双 極の調べ

    半日オフツー

    十一月も半ばを過ぎました。まだまだ単車で走るには丁度良い天気の加減であります。先日の茶話会でZUM君と半日オフなので一緒に走りませんかと約束をしていました。実はこの11月の第三日曜日は香川旧車クラブミーティングの開催日なのですが、今年は開催しないようです。とっても残念ですが、来年を期待したいと思います。さてロックスターの友人Hも誘って三台での半日プチツーを楽しみます。相棒はCS250です。待...

  12. 岡山に川重異端児が集まる - 双 極の調べ

    岡山に川重異端児が集まる

    川重車は国内メーカーの中でも独特の造りとコンセプトを持つのが特徴だと感じています。その川重車の中に異端児とも云える単車が様々に存在します。カジュアルスポーツ250もその中の一台で、1985年製で生産台数も販売台数も極端に少ない希少車です。川重乗りやメーカーイベントのKCBMでも認識されないという数奇な単車であります。そんな単車を愛し止まないCS乗りが不定期に集まってオフミーティングをしていま...

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