カタルーニャのタグまとめ

カタルーニャ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカタルーニャに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カタルーニャ」タグの記事(22)

  1. ボデガス・ラモン・ロケッタ「マシア・リボット・ブラン」2018 - ざっかラボ九隆庵 創作事情

    ボデガス・ラモン・ロケッタ「マシア・リボット・ブラン」...

    スペイン、カタルーニャのフォノロサの白。生産者はロケッタ・オリヘンだと思えますが確かではありません。セパージュはマカベオ60%、チャレッロ40%。ステンレスタンクで発酵。香りは弱いものの悪くはない。味わいはすっきり薄味でフルーティ。梅風の味わいがある。とても薄い味わいの印象ですが、これはこれで暑い夏の日にギンギンに冷やして飲めばかなりぐいぐいいけて美味しいかもしれない。揚げ餃子を入れた中華鍋...

  2. 年越しパエーリャ - スズキヨシカズ幻燈画室

    年越しパエーリャ

    大晦日はパエーリャを作る。そしてビールを飲む。(美味)#スペイン#カタルーニャ#バルセロナ#スリア#パエーリャ

  3. 日本・カタルーニャ友好親善協会について - Coffeebreak's Blog

    日本・カタルーニャ友好親善協会について

    私たち夫婦は、2012年1月にバルセロナに7泊5日の旅行に行きました。妻がガウディの建築がとても好きで、一度見に行きたいと思っていたので、夫婦二人で心細さもありましたが、ツアーではなく自分たちで(ほぼ私ですが)、計画してホテルやチケット(サクラダファミリア、カンプノウ、カタルーニャ音楽堂など)を手配しました。このブログでも、時々バルセロナ旅行のことを書きたいと思っています(もう9年くらい経っ...

  4. B&B Cal Pai と地方菓子ルスキーユ - 庭のかたち-Les formes de mon jardin- Ikuyo Pupier

    B&B Cal Pai と地方菓子ルスキーユ

    蕎麦猪口タイプのカップ標高1600メートルに位置するお宿BB Cal Paiを経営される日仏カップルのゆみさんよりご注文頂く以前はメドックに暮らされていたお二方3年前にピレネーの空気の良いところで宿を始められた山というといつも夫の実家のヴォージュが定番の私たちでも義理の母が暮らすところの標高は700に満たないので、その倍以上あるこちらにとても興味あり旦那様が作られている貴重な蜂蜜と一緒に、器...

  5. カルドナのパラドールでカタルーニャ・ディナー! - Souvenir Inoubliable

    カルドナのパラドールでカタルーニャ・ディナー!

    レストランに向かいます。入り口ペニスコラからカルドナに来る途中にブドウ畑の看板があったカタルーニャ州のDOプラ・デ・バジェス(Pla de Bages)のワインを注文。ブドウは土着品種のピカポル(Picapoll)です。ラングドック地方(フランス)では、ピクプール(Picpoul)と呼ばれています。複雑な香りでエレガントで美味しい白ワインでした。スペインは大体どこもお食事は美味しかったのです...

  6. スペイン、カタルーニャ州の難攻不落の要塞都市カルドナ(Cardona)のパラドールへ - Souvenir Inoubliable

    スペイン、カタルーニャ州の難攻不落の要塞都市カルドナ(...

    カルドナ(Cardiba)の町に近づくと、丘の上にそびえたつ堂々たる古城が見えてきました。建設は1000年以上も前の9世紀初頭。度々の増改築を繰り返したのち、1960年代にパラドールとなりました。巨大な岩山の上に教会とお城が肩を寄せるように建っています。黄褐色のサン・ビセンス教会。後陣の外観を見上げれば、ロンバルディア・ロマネスクの特徴であるロンバルディア帯を確認できます。フランス、イタリア...

  7. Javier Saviola: "És un país difícil per a l'equip que perdi" - *E pluribus unum * el conejo de la suerte

    Javier Saviola: "És un...

    Javier Saviola: "És un país difícil per a l'equip que perdi"インタビューはこちら:https://www.ccma.cat/esport3/javier-saviola-es-un-pais-dificil-per-lequip-que-perdi/noticia/2888768/Hola! Muy b...

  8. 悲しみに、こんにちは-2-Summer 1993 - 殿様の試写室

    悲しみに、こんにちは-2-Summer 1993

    悲しみに、こんにちは-2-Summer 1993(C)2015, SUMMER 1993 ストーリー1993年夏。フリダはバルセロナの家で大人たちが荷造りしている様子をじっと見つめていた。 両親を亡くし、独りぼっちになった彼女はカタルーニャの田舎町へ引っ越し、母の弟夫婦の許へひきとられることになったのだ。叔父と叔母、幼い従妹のアナはフリダを家族の一員として優しく迎え入れる。 だが、彼女は友達...

  9. 悲しみに、こんにちは-1-Summer 1993 - 殿様の試写室

    悲しみに、こんにちは-1-Summer 1993

    悲しみに、こんにちは-1-Summer 1993(C)2015, SUMMER 1993 少女から大人になる時って案外鮮明な記憶が残っているような気がします。 遡り、幼児から少女になる時はただただ守られてきた時代から自分でも何かを守ろうという気持ちが生まれる時期でしょうか。 う~ん昔のこと過ぎてよくわかりません。 ただ、その時期に大事な人との別離を経験するとその時間はことさら大切なものとして...

  10. スペイン=カタルーニャ地方 - 夏の箱庭 - le sud de la France -

    スペイン=カタルーニャ地方

    こんにちは。夏の箱庭へようこそ。5月はフランスでも祝日が多く、ほとんどの人が連休にして小旅行に出かけます。しかしヨーロッパは陸続きで、車か電車でチャチャっと異国に行けるのがすごく良いですね。南仏からは、車でおよそ5時間でスペインのバルセロナまで行くことができます。私たちは、途中の小さな村でキャンプしたり、クライミングしたりのんびり下っていきました。フィゲレスにあるダリ美術館はすごく面白い造り...

  11. カタルーニャ地方 アバデセス Abadesses - きまぐれな未来

    カタルーニャ地方 アバデセス Abadesses

    ピレネー山脈の麓の町アバデサスでロマネスク時代の建造物を見て回り、スケッチ。なかなかステキな町で落ち着いて過ごすことができました。バルセロナ伯ギッフレ娘エンマのために建てたホアン・ダ・レス・アバデサス修道院が有名。今日はここで一泊。

  12. 激動の年のクリスマス - ¿Nos tomamos un café ~ コーヒーでもご一緒しませんか?

    激動の年のクリスマス

    街がクリスマスイルミネーションに彩られる季節。今冬は東京も寒さの訪れが早い。冷たい空気に、キラキラと輝きが映える。アルフレード・クラウスが歌うスペイン語版「きよしこの夜」 こんな楽しいクリスマスの歌も!スペインが一年で最もにぎわうこの時期に、カタルーニャでは州議会選挙が行われた。結果は、独立派が過半数を獲得。しかし第1党は独立反対派の党。混迷が続くだろう。。。「スペイン、カタルーニャ州議会選...

  13. 日本国から分離独立するには井上ひさし「吉里吉里人」(上) - 梟通信~ホンの戯言

    日本国から分離独立するには井上ひさし「吉里吉里人」(上)

    昨日の朝日夕刊で、想田和弘が現在の日本を「熱狂なきファシズム」と評していた。安倍政権は誕生以来、確実に民主主義のシステムを切り崩してきた。ちかくは、モリカケを追及するために野党が憲法の規定に基づき臨時国会の開催を要求したのに、4カ月近く放置、やっと開いた国会の冒頭で解散してしまうという憲法違反。にもかかわらず、主権者は大きな選挙で繰り返し与党を勝たせ安倍の独裁的手法を容認し続けてきた。僕はこ...

  14. 先進国でも「政治亡命」「内戦」がフツーになる日がやって来た - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    先進国でも「政治亡命」「内戦」がフツーになる日がやって来た

    先進国でも「政治亡命」「内戦」がフツーになる日がやって来たカタルーニャの州首相がベルギーに亡命する可能性が高まった。「外国に逃げて徹底抗戦。」こんなことは、これまでの先進国ではあり得なかった。しかし、これからはちがう。アメリカでも「内戦の確率35%」だと言われている。また、それこそ、ロシア疑惑がこれ以上進めば「トランプ大統領、訪問先のロシアにそのまま亡命!」とか、あり得ると思う。階級格差の拡...

  15. 国内に異民族が入り込むと社会情勢が不安定になるということ>スペイン・カタルーニャ - 見たこと聞いたこと 予備3

    国内に異民族が入り込むと社会情勢が不安定になるというこ...

    yahoo:「スペイン・カタルーニャ州が「独立宣言」へ、“混乱”衝突も」1日に行われたスペイン・カタルーニャ州の独立を問う住民投票について、州政府は、「独立賛成」が9割を占めたと発表しました。一方、スペイン政府は投票自体を認めていません。1日、バルセロナがあるカタルーニャ州の独立住民投票が行われ、州政府は、暫定的な集計の結果、独立賛成が9割を占めたと発表しました。住民投票についてスペインの中...

  16. 7/22 Ayako Fujiki Special Concert @ Li-Po - INFORMATION from AHORA CORPORATION

    7/22 Ayako Fujiki Special C...

    現在バルセロナを拠点に活躍するピアニスト、アヤコ・フジキの特別演奏会。 彼女の演奏は、クラシックをベースとしながらも、地中海的な明るさや日本的感性も見受けられる多彩な美しさに満ちています。 一時帰国中の彼女が、昨年日本でも発売されたサード・アルバム『ブライト・ウォーター』の自作曲を中心にスペインの小曲をコージーな空間のLi-Poで演奏します。 通常はホールやサロンでの演奏がメインのフジキで...

  17. 名歌曲三昧♪テルトゥーリア - ¿Nos tomamos un café ~ コーヒーでもご一緒しませんか?

    名歌曲三昧♪テルトゥーリア

    2月3日(金)、節分の夜、日本・カタルーニャ友好親善協会テルトゥーリア『カタルーニャから生まれた名歌曲』が開催されました。会場には、講師の私の目の前の机まで、いっぱいのお客様。選りすぐりのCD音源、作曲家にまつわる映像、エピソード等々をギュッと詰め込み、「カタルーニャから生まれた名歌曲をカタルーニャから生まれた名歌手の演奏で」お楽しみいただきました。終了後は、お部屋を移動して、懇親パーティー...

  18. テルトゥーリア、来週です。 - ¿Nos tomamos un café ~ コーヒーでもご一緒しませんか?

    テルトゥーリア、来週です。

    日本・カタルーニャ友好親善協会開催テルトゥーリア『カタルーニャから生まれた名歌曲』が来週に迫りました。今年、2017年は、エンリケ・グラナドス生誕150年、フェデリコ・モンポウ没後30年、各々記念の年に当たります。独自の魅力あふれる世界を通して、生地カタルーニャのみならず、スペインを代表する作曲家として音楽史に名を刻んだグラナドスとモンポウ。マエストロ二人をはじめ、カタルーニャゆかりの作曲家...

  19. 1/21 エフエムたちかわ『Viva La Musica!』でアオラ・コーポレーションの番組放送! - INFORMATION from AHORA CORPORATION

    1/21 エフエムたちかわ『Viva La Music...

    エフエムたちかわの人気ラジオ番組「¡Viva La Musica!」(毎週土曜日21:00〜21:30に放送/サイマルラジオで全国どこでもお聞きいただけます)毎月1回、アオラ・コーポレーション社長の高橋政資が番組出演し、パーソナリティの伊藤寛康氏とオススメの曲をその背景等のお話しを交えご紹介します。今月は、1月21日(土)の21:00〜21:30に放送。今回はペルー/スペイン(カタルーニャ)...

  20. カザルスはこんな人 - ¿Nos tomamos un café ~ コーヒーでもご一緒しませんか?

    カザルスはこんな人

    2月3日(金)開催、日本・カタルーニャ友好親善協会テルトゥーリアにて、カタルーニャから生まれた名歌曲の数々をご紹介する。言わずと知れたチェロの巨匠パウ・カザルス。平和を祈り、理想を掲げ、強く真っ直ぐに生きた信念の人。あのあまりにも有名な国連でのコンサートをご記憶の方は多いと思う。明日1月20日はアメリカ大統領就任式。もしもカザルスが生きていたら、今の世界に、何を語るのだろう。。。RTVE制作...

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