カトマンズのタグまとめ

カトマンズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカトマンズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カトマンズ」タグの記事(19)

  1. 14日目:カトマンズ休息日 - chococoの旅の備忘録2

    14日目:カトマンズ休息日

    年末年始のネパールトレッキングの続きです。8:30起床。部屋に光が入らないので時間の感覚が鈍る。暗い部屋は苦手だなぁ。昨日全ての服をクリーニングに出したけれど、バックパックはどんな風に洗ってくれるのかなと気になってこれも出しに行った。350rp.山を歩いている間洗濯がしたくて仕方がないのです。私の好きなカフェ、パンパーニッケルへ。ここの雰囲気好きです。500rp.写真が見当たらない。今日はド...

  2. ネパール旅行記その6 - フィオレッタな日々 フィオレッタの創作ダイアリー

    ネパール旅行記その6

    いよいよネパール旅行最終日、朝から快晴!ホテルのお部屋を出てみると、なんとヒマラヤがくっきり!もう、胸がいっぱいになって写真を撮るのだけどあの感動がどうしても伝わらない、、でも、もう一枚、、みんな朝食前にホテルの屋上に上がって晴れ上がった空にくっきり姿を現した山々に歓声を上げてましたホテルの壁に飾られていた素描、切り出した薪を竹の背負いカゴに入れてやっぱりこんなふうにオデコに掛けて運ぶんだ、...

  3. 【世界遺産】カトマンズの谷スワヤンブナート(ネパール カトマンズ) - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】カトマンズの谷スワヤンブナート(ネパール ...

    to page lastサイトマップ>ネパールの世界遺産>カトマンズの谷>スワヤンブナートスワヤンブナート(Swaymbhunath)は、カトマンズ盆地の西側、小高い丘にある仏教寺院です。5世紀ごろに当時の王によって創建され、13世紀ごろまで仏教の重要な中心地の一つとされていました。丘の頂上にあるストゥーパ(仏舎利塔)の内部には釈迦の骨の一部が納められ、ネパールにあるストゥーパの中では最古...

  4. 【世界遺産】カトマンズの谷ボダナート(ネパール カトマンズ) - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】カトマンズの谷ボダナート(ネパール カトマンズ)

    to page lastサイトマップ>ネパールの世界遺産>カトマンズの谷>ボダナートボダナートは、世界文化遺産「カトマンズの谷(Kathmandu Valley)」の構成資産の一つで、ネパールにあるチベット仏教寺院の中では最大のストゥーパ(仏塔)です。石造りで8世紀ごろに建てられ、高さは約36m。上から見ると曼荼羅(まんだら)の形をしています。周囲には「マニ車」と呼ばれるお経を刻んだ円筒形...

  5. 【世界遺産】カトマンズの谷パシュパティナート(ネパール カトマンズ) - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】カトマンズの谷パシュパティナート(ネパール...

    to page lastサイトマップ>ネパールの世界遺産>カトマンズの谷>パシュパティナートパシュパティナートの本堂パシュパティナート(Pashupatinath)は世界のヒンドゥー教四大寺院のうちの一つであり、ネパールでは最大かつ最も神聖な寺院です。5世紀ごろに創建された寺院で、カトマンズを流れる聖なる川、バグマティ川の両岸に敷地があり、川に面した多くの火葬台では、亡くなった信者の遺体が...

  6. 【世界遺産】カトマンズのダルバール広場(ネパール カトマンズ) - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】カトマンズのダルバール広場(ネパール カト...

    to page lastサイトマップ>ネパールの世界遺産>カトマンズの谷>カトマンズのダルバール広場カトマンズ盆地の中には、旧王宮のあった広場=ダルバール広場が複数あり、世界遺産に登録されているものは3つあります。そのうちもっとも有名なのが、カトマンズのダルバール広場です。ダルバール広場には、王宮だった建物やヒンドゥー教寺院、女神の生まれ変わりとされるクマリと呼ばれる少女が暮らす(ほとんど...

  7. 【世界遺産】カトマンズの谷(ネパール カトマンズ) - 近代文化遺産見学案内所

    【世界遺産】カトマンズの谷(ネパール カトマンズ)

    to page lastサイトマップ>ネパールの世界遺産>カトマンズの谷カトマンズのダルバール広場世界文化遺産「カトマンズの谷」(Kathmandu Valley)は、直径15kmほどのカトマンズ盆地の中に点在する7つのヒンドゥー教および仏教の遺跡群からなっています。標高はおよそ1,300m。ヒマラヤの山々に囲まれ、中心にガンジス川の支流である聖なる川、バグマティ川が流れ、農業に適した肥沃...

  8. カトマンズ 街角スナップ2019.1.15カトマンズの朝市 - 近代文化遺産見学案内所

    カトマンズ 街角スナップ2019.1.15カトマンズの朝市

    to page lastサイトマップ>街角スナップ 都市別リスト>カトマンズ>2019.1.151234567カトマンズスナップフォトギャラリー22枚の画像JPGRAWto page top

  9. カトマンズ 街角スナップリスト - 近代文化遺産見学案内所

    カトマンズ 街角スナップリスト

    サイトマップ>街角スナップ 都市別リスト>カトマンズ2019.1.15カトマンズの朝市(編集中).

  10. ネパール探訪(テイハール祭) - 写真の散歩道

    ネパール探訪(テイハール祭)

    ネパールには、いろいろな祭りがあるそうですが、今回偶然に、Tihar(テイハール)祭(10/17〜21)という収穫祭に遭遇できて、学校建設のボランテイア・パートナーのGさんのご好意で2日間に亘り、ご自宅にご招待頂き、現地の習慣や生活に接することができたことは本当に嬉しいことでした。ホテルでも宿泊客を中庭に集めて、テイハール祭の儀式が行われました。宿泊客の健康と幸運を願い、7色のテイカを額に描...

  11. ネパール探訪(ネワール族の古都パタン) - 写真の散歩道

    ネパール探訪(ネワール族の古都パタン)

    ネパールは現在、民主共和国ですが、王室は今も存在し、古くは、15,6世紀に中部の小都市グルカから台頭したシャハ家が1769年にグルカ王朝を確立しました。 それより以前の王朝がマッラ王朝で、インド・アーリア語系のネワール族が13世 紀に王朝を樹立していました。カトマンズ盆地は、標高1450m、雨期と乾期の間、 春秋は、気温20度くらいで最も住みやすく、農業の盛んな地域であるため、この地区...

  12. ネパール探訪(1日目:カトマンズのダンバール広場:宮廷広場) - 写真の散歩道

    ネパール探訪(1日目:カトマンズのダンバール広場:宮廷広場)

    10月19日初日の午後は、ダンバール(宮廷)広場を見学しました。13世紀にインド・アーリア語系民族のマッラ王朝がカトマンズ盆地を平定して以来、歴代の王様が、この宮廷広場に20数棟に及ぶ寺院を建築したそうです。今でも、ハヌマン・ドカと呼ばれる旧王宮がありますが、2年半前の大震災により、甚大な被害を被り、現在も修復中でした。歴史的建造物ですから、昔からの遺構を継承しながら修復するには、時間と知的...

  13. ネパール探訪(1日目:カトマンズのスワヤンブナート仏教寺院) - 写真の散歩道

    ネパール探訪(1日目:カトマンズのスワヤンブナート仏教寺院)

    10月18日から29日までの12日間、ネパールのカトマンズとその周辺の田舎の小・中・高等学校を訪問してきました。Iさんという方が、20年間で80校をボランテイア活動を通じて建設されたことを昨年秋の講演会で拝聴し、機会があれば、ネパールの大自然とその中で暮らす人々の生活振りを知りたいと思い、Iさんにご同行をお願いしました。Iさんは、10日ほど先行して、ヒマラヤのトレッキングをされるので、キャセ...

  14. (記憶)FUKからネパールへ出発✨まずは中国広州へ - Cheka Chekaのスパイスな日常

    (記憶)FUKからネパールへ出発✨まずは中国広州へ

    2012年のことでしたが、記憶に残すためにこちらに綴って行きます✨ネパールとインドへ6人で3週間の旅、初めてのバックパックでの旅、目的はいくつかありましたが、良い経験となりました!VISA取得、予防接種、準備と気持ちの整理をしながら当日を迎えまずはトランジットのために福岡より中国広州へ飛び1泊二日を過ごしました。二日目時間があったので「七星岩」観光へと、ホテルでドラえもんのジャイアンに似たタ...

  15. カトマンズの観光名所:ハヌマン・ドカHanuman Dhoka - アーバン・ガーデン・ウォッチング

    カトマンズの観光名所:ハヌマン・ドカHanuman D...

    前回はカトマンズ近郊の現況を紹介しましたが、もちろん都心部の観光地は十分見ごたえのある観光資源として健在です。地震の影響はありましたが、修復を進めつつすばらしい建築美を見せてくれます。1886年まで国王が住んでいた場所で、ハヌマン・ドカHanuman Dhokaと呼ばれ現在は一般に公開されています。これは外部から見た王宮の建物の一部です。建物は中庭を囲むようにして作られ、そのコーナー部分には...

  16. カトマンズの観光名所:ハヌマン・ドカHanuman Dhoka - アーバン・ガーデン・ウォッチング

    カトマンズの観光名所:ハヌマン・ドカHanuman D...

    前回はカトマンズ近郊の現況を紹介しましたが、もちろん都心部の観光地は十分見ごたえのある観光資源として健在です。地震の影響はありましたが、修復を進めつつすばらしい建築美を見せてくれます。1886年まで国王が住んでいた場所で、ハヌマン・ドカHanuman Dhokaと呼ばれ現在は一般に公開されています。これは外部から見た王宮の建物の一部です。建物は中庭を囲むようにして作られ、そのコーナー部分には...

  17. ネパールの村の広場 - アーバン・ガーデン・ウォッチング

    ネパールの村の広場

    前回はカトマンズの高級ホテル、その中庭や建築について触れました。こういったネパールの屋外空間はもともとはどんなだったか?カトマンズの近郊の村に訪れると、こんな広場がありました。村のほぼ中央にポッカリあいた空地、でも人の姿があるように、ここは村の中心の広場。広場にはお社のような建物があり、その背後にはシンボル樹のような木。例の菩提樹があります。お社のような建物は、、、上記写真の広場だけでなく、...

  18. ネパールの伝統的デザインがホテルの中庭にも - アーバン・ガーデン・ウォッチング

    ネパールの伝統的デザインがホテルの中庭にも

    昨日紹介したネパールの泉の吐出口、伝統的なデザインが高級ホテルの中庭にもうまく使われていました。高級ホテルはドゥワリカ・ホテル Dwarika's Hotelで、ここの壁泉の吐出口が伝統的なネパールのもの。レンガの壁に吐出口を並べて壁泉としています。レストランから見ても、中庭から見ても楽しめます。うまい使い方です。少し角度を変えると、レンガ壁の上の方をみると、壁面のデザインも伝統的...

  19. カトマンズは植物としてみると亜熱帯。 - アーバン・ガーデン・ウォッチング

    カトマンズは植物としてみると亜熱帯。

    12月末のネパール、カトマンズだからさぞかし寒いと想像していったらビックリ。夜は冷え込みますが、昼は20度近くまで気温があがりコートも上着も脱いでシャツ1枚でも大丈夫なほど暖かい。これは生育している植物、街路樹を見てもカトマンズが暖かい事がわかります。植物は沖縄で良く見る亜熱帯の植物ばかりです。赤い花が咲いているからブラシノキかと思ったら何とポインセチア。しかも外で高さ3mほどの高木に成長し...

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