カフェレーサーのタグまとめ

カフェレーサー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカフェレーサーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カフェレーサー」タグの記事(36)

  1. 造形美を楽しむ - 双 極の調べ

    造形美を楽しむ

    造形の素晴らしい物って見てて飽きないですね。数ある単車の中で、自分の乗るZ1‐Rもそんなカテゴリーの単車でしょう。自分はもうこの独特のスタイルの単車に34年も乗り続けています。何故ならスタイルが唯一無二だからだと思います。角と丸がバランス良く調和したスタイルは不変な良さを感じます。珠玉のスタイルとも云えるでしよう。友人のBMWロックスターと瀬戸大橋記念公園にプチツーしました。この公園の中には...

  2. 晴れ間を走る - 双 極の調べ

    晴れ間を走る

  3. Z1-R車検 - 双 極の調べ

    Z1-R車検

    二年に一度の車検がやって来ました。夏はZ1-R、年末はW2SSと二台の車検です。先ずはZ1-Rです。一発合格を目指して、色々と消耗部品を交換して万全の体制で向かいます。スパークプラグ、エアエレメント、バッテリー、エンヂンオイルですね。後は清掃したり、調整したり、注油したりですね。車検の書類は予め陸運局で貰って書き込んでおきます。車検の予約をして、いざ陸運局へとZ1-R出動です。印紙と自賠責の...

  4. エアクリーナ交換 - 双 極の調べ

    エアクリーナ交換

    イリヂウムプラグを奢っ元気に成ったZ1-Rです。プラグの燻りの原因は色々と考えられるんですが、エアクリーナエレメントも古くなると目詰まりして、その原因と成ります。車体から取り出してみて、ストックの新品と比べると、その差は歴然としています。これは清掃しても左の新品のように太陽光が透けて見れる様には成らないでしょう。新しいエレメントに交換して、エンヂンを始動させました。吹け上がりも軽く成って、フ...

  5. 早馬な川重車をテスト走行 - 双 極の調べ

    早馬な川重車をテスト走行

    スパークプラグをNGK製イリヂウムに交換したZ1-Rのテスト走行をしました。少し曇り空で、蒸し暑い感じです。お天気は不安定な感じですが、降れば引き返すつもりで走り出します。始動はキック一発です。スローも安定するのが早い感じです。実際に走り出しての感じは如何でしょう。発進時の半クラも短くて済み、アクセルに従順なツキ具合を感じます。信号待ちが長くとも、プラグが燻る感じが無くイリヂウム効果が出てい...

  6. イリヂウムプラグ装着 - 双 極の調べ

    イリヂウムプラグ装着

    先日大人買いしたNGK製のイリヂウムプラグを装着してみました。右のシートの上のプラグが今迄付いていたノーマルプラグです。黒く燻ってしまっていますね。プラグが新しくて元気な打ちは煤を焼き切れてしまうんでしょうが、プラグも寿命が有ります。さて、新しくイリヂウムプラグを奢ってやります。使用するのはBPR7EIXで突き出しタイプです。突き出しタイプはPという記号が付いてプロジェクトの略だと聞いた事が...

  7. イリヂウムプラグ大人買い - 双 極の調べ

    イリヂウムプラグ大人買い

    双 極共にですが、そろそろスパークプラグの交換時期のようです。さて、どちらの単車もノーマルプラグを数年間使っていました。その前はどちらもイリヂウムプラグを使用していて、長寿命だったように思います。今回はまたイリヂウムプラグを装着してみたいと考えますが、イリヂウムプラグは高価です。しかも四気筒車には結構な出費です。色々と考えて、六本まとめて安く買う事にしました。四輪用のセットなんでしょうが、六...

  8. Z1-Rのメンテナンス - 双 極の調べ

    Z1-Rのメンテナンス

    梅雨の間のメンテナンスは悪くない時間の過ごし方です。少し愚図り気味のZ1-Rをメンテしてやりました。もう長年乗っている相棒なので、何が災いしているのかは大体想像がつきます。恐らくプラグだろうと目星を付けて、四本のプラグ外しました。外したプラグは2年前に入れたNGK製のプラグです。以前はイリヂウムを入れていましたが、今回のはノーマルです。少し黒く煤けてしまっていたので、古典的なワイヤーブラシで...

  9. 少し愚図り気味でも走る - 双 極の調べ

    少し愚図り気味でも走る

    ロックスター乗りの友人がプチツーしましょうという事で久々にランデブーしました。相棒はZ1-Rです。始動は良好、しかし何となくスッキリ吹け上がりません。こういう事はたまに起こる事で、走らせているうちに解消してしまうのが常です。走り出して直ぐに給油したり、空吹かししたりして調子を伺いますが、どうにも解消しないです。とうとう満濃池に着くまで、状態の解消には至らず終いです。走らない事は無いんですが、...

  10. カラカラバッテリーの顛末 - 双 極の調べ

    カラカラバッテリーの顛末

    バッテリー液がカラカラに成っていたZ1-Rのバッテリーのチャーヂが出来たので、車体に取り付けします。車体に取り付けするのはなかなか大変です。エアクリーナボックスのサイレンサーの下の奥まった位置にバッテリーを入れるので、ベントホースやターミナルは工夫して整える必要が有ります。しかもバッテリー自体が重いので、慣れていないと難儀します。写真はバッテリーが収まって結線もして、サイレンサーも取り付けた...

  11. カラカラバッテリーは復活するのか? - 双 極の調べ

    カラカラバッテリーは復活するのか?

    新年に、トライアンフと初走りしようとしたらバッテリーの弱っていたZ1-Rです。パルス充電器を掛けてやっていたのですが、少し気に成ってバッテリー液のチェックをして見ます。何と、液はカラカラでどのセルにも液は入っていません。どうやら弱っていた原因はこれだったようです。前の車検の時も同じような事でバッテリーは交換したので、オーバーチャーヂ気味なのかと思います。カラカラバッテリーには液を入れて再度チ...

  12. 御見舞いに早馬で向かいました - 双 極の調べ

    御見舞いに早馬で向かいました

    単車乗りの友人が調子を崩していると風の便りに聞いていました。食事も喉を通らず、しんどい日々を過ごしていたようです。少し良くなったという事で、御見舞いに行きました。相棒はZ1-Rです。久々に乗ってやりましたが、始動は良好。しかし、大きな発動機が暖まるまで、少し時間を要します。W2SSと違って、鼓動感は薄いですが、空冷大排気量四気筒独特の唸りを感じます。キャヴに付いているチョークを完全に戻して、...

  13. お気に入りの場所へ単車で走る - 双 極の調べ

    お気に入りの場所へ単車で走る

    単車乗りにお気に入りの休憩スポットって有りますよね。道の駅やカフェ、海辺や神社仏閣や公園だったり様々ですね。自分にも色々有りますが、満濃池の堰堤がそのお気に入りの場所の一つです。友人のロックスターと何度もこの場所へ来ています。今回はZ1-Rを駆ってやって着ました。皮ジャンにジーンズそして皮のラィデングブーツというスタイルも変わらないスタイルです。堰堤のモニュメントの前に坐り込んで、持参した珈...

  14. 喫茶メグロと三十年 - 双 極の調べ

    喫茶メグロと三十年

    カフェが好きです。単車乗りの集まるカフェはもっと好きです。自分がZ1―Rに乗るようになって33年が経ちました。考えれば凄い年数ですね。そして喫茶メグロに通い始めて30年という年月が経っています。VTR1000乗りのSEALさんと喫茶メグロへとランデブーしました。SEALさんは初めての来店です。カフェの中に貼ってある写真の中に三十年前の自分が居ます。相棒はZ1―RだったりW2SSだったりします...

  15. 暑さ寒さも彼岸まで - 双 極の調べ

    暑さ寒さも彼岸まで

    九月も半ばを過ぎて、お彼岸が近付きました。昔から暑さ寒さも彼岸までという言葉が有ります。残暑を過ぎて漸く涼しい日中と成って来ました。午前中オフを得たので、真夏に走らせるのが大変なZ1-Rを相棒にプチツーしました。数度のキックでエンヂン始動。しかし吹け上がりは鈍い感じです。暖気して乗り込むうちに本来の鋭い吹け上がりと変化して行きます。段々とレスポンスが鋭くなり、モンスターの正体が現れて来ます。...

  16. 暑さを切り裂いて - 双 極の調べ

    暑さを切り裂いて

    梅雨明けしてから、物凄く暑い日が続いています。連日30度超えの気温で、35度に届く日も出ています。そんな日は、涼しい場所で快適に過ごしたくなるものですが、休みの時間も単車を走らせたくなります。今回の相棒はZ1-Rですが、この単車は大排気量の空冷四気筒エンヂンを抱いています。このエンヂンがヒートすると物凄い熱気が乗り手に上がって来ます。特に信号待ちが長いと、もう大変です。冬場は暖かくて良いです...

  17. 梅雨の合間を楽しむ - 双 極の調べ

    梅雨の合間を楽しむ

    天気も良く、半日オフの日にZ1-R相棒に走りました。暫く振りに乗るZ1-Rですが、調子も上々。直ぐに始動してくれますが、スローは低めです。気儘に走りを楽しみますが、段々にスローの具合も変わって来ます。長い付き合いの単車だけに、乗ってやらないと愚図る癖性分は熟知しています。そして乗り込むにつれて調子も変化するのも知っています。田舎道を良いペースで走りますが、Z1-Rの乗り味はワイルドで、刺激的...

  18. ピレリからミシュランへ - 双 極の調べ

    ピレリからミシュランへ

    友人Hのロックスターのリヤタイヤの溝が減ってしまい、次なるタイヤへと交換するそうです。今迄はピレリ製のタイヤでありました。名前は忘れてしまいましたが、凄くグリップしそうなパターンとコンパウンドであります。スリップサインの所々に交換のサインは出ている感じです。自分なら次の車検まで履き潰す感じですが、もう友人は次なるタイヤを手に入れているようです。ロックスターはシャフトドライブで片持ち構造です。...

  19. リッターカフェ三台で走る - 双 極の調べ

    リッターカフェ三台で走る

    同級生同士で走る事になりました。中学時代の同級生ですが、三人で単車を走らせるのは初めてです。車種は御馴染みBMWロックスターとドゥカティモンスター796そして我がZ1-Rです。ドゥカティモンスター796は初めて拝見しました。排気量803cc乾燥重量161キロというライトでスリムなカフェスタイルですね。独、伊、日のカフェモンスターの三つ巴の走りを楽しみます。舶来の二台をZ1-Rで先導して走り出...

  20. GW最終日にプチツー - 双 極の調べ

    GW最終日にプチツー

    GWといっても休みは無く自分にとっては毎年同じな感じです。GW最終日という事ですが、昼過ぎからオフの予定です。そんな中、プチツーの誘いが来たので、少しだけ走る事にしました。数日前から単車の整備も楽しんでいましたが、やっぱり走らせてやらないとですね。CB400SFが二台で来るようで、自分はZ1-Rを相棒に走る事にしました。皮ジャンにジーンズのいでたちで出発、コンビニで待ち合わせて、先ずは空港公...

総件数:36 件

似ているタグ