カブトガニのタグまとめ

カブトガニ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカブトガニに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カブトガニ」タグの記事(10)

  1. ダメモト! - ぼんぼんトントン 写真

    ダメモト!

    クモってば、自分より大きな獲物を仕留めるコトもあるんだけどさすがにこれは無理すぎて駄目すぎる(笑)大きさが分かるように上からも撮った ♪ミスジハエトリ と ダイミョウセセリかなぁ慎重~に 慎重~に蝶に近づきながら 「ここぞっ!」で飛びかかったけど話にもならず、あっさり逃げられてしまいましたヤッパリネ (´·ω·`)クモが自分より大きな相手でも”とりあえず飛びかかってみる”のは全てのクモが持つ...

  2. 足立区生物園~サンゴの世界と立ち上がるカブトガニ(November 2018) - 続々・動物園ありマス。

    足立区生物園~サンゴの世界と立ち上がるカブトガニ(No...

    サンゴ礁の海を再現した美しい水槽サンゴやイソギンチャクをはじめ、多彩な生物たちがいますイソギンチャクと共生するカクレクマノミチンアナゴマンジュウイシモチニセクロナマコルリスズメダイとクダゴンベこちらは、また別エリアにてカブトガニがいました意外と見る機会が中々ないので結構うれしかったりなんか妙に活動的でした

  3. つがい - Diving Life ~Aita pe'a pe'a~

    つがい

    そう言えば、やっぱ最近の子供たちは、ラジオ体操ないですね。自分が子供の頃は、毎日行ってたけどなぁ。そんな今日の写真は・・・カブトガニ貴重な生きた化石。山口では、天然記念物になってないらしいですが、環境省レッドリスト2019では、絶滅危惧Ⅰ類になっています。今回、こんなとこにおるの!?というところで、つがいを見せてもらいました。いつまでも、こんなシーンを見せてほしいものです。【撮影:&#039...

  4. 甘い匂いに~ 誘われた私は~ - ぼんぼんトントン 写真

    甘い匂いに~ 誘われた私は~

    さて、夏でございます!!もうすでにお腹いっぱいな感じですが夏でございます!!これがあと1カ月以上続くと思うだけで汗腺がきゅうと締まる思いです(どんな思いだ?)カブトムシ!と言われればこの写真のアイツを思い出す方が多いかと思いますが戦国武将マニアなんかは兜に付いた虫 のほうを思い出すかも知れません ← 多分いないさて、カブトムシ実は医療方面で注目を浴びていたりします!カブトムシの幼虫って、あ...

  5. カブトガニ産卵☆山口 - 潜水屋DAIKI LOGBOOK

    カブトガニ産卵☆山口

    No.1長島のとある海水浴場(早朝)No.2㊙︎カブトガニ産卵地No.3周防大島レモンの森No.4周防大島レモンの森(ナイト)人間に住むところを奪われ、今や環境省レッドデータブックの絶滅危惧Ⅰ類に指定されているカブトガニ。約2億年前からその形がほどんど変わっていないと言われる、生きた化石です。今回の山口ツアーで、とても貴重なカブトガニの産卵シーンを見せていただきました。全身が見えているのが♂...

  6. 5/3あるバイト記~笠岡Ⅲ - ココ岡山

    5/3あるバイト記~笠岡Ⅲ

    俯瞰で見るとカブトガニの形をしているらしいが、この目で見たことがないので、実際どうなっていることやら。おーいドロンパ、ドローン1機持ってきなー!付属施設である「恐竜公園」の陰に圧倒的に隠れてしまっているカブトガニであるが、紹介しとかなくちゃ。地味って言ってもいいよ。実際そうなんだもん。入口をはいると、生きてるのか寝てるのか分からない成体が地味に出迎えてくれる。これはアメリカカブトガニ。舶来も...

  7. 611 曽根干潟 ~カブトガニの産卵と夏の自由研究~ - 眼遊記

    611 曽根干潟 ~カブトガニの産卵と夏の自由研究~

    今日は曽根干潟(Sone Tidal Flat)に行ってきた。昨晩は夜遅くまでカブトガニ産卵の撮影をしたので朝起きるのが辛い。がしかし、そうも言っていられない。そのほとんどが夜の満潮時に産卵をするカブトガニだが、朝の満潮にやってくるものもいるのだ。昨年は自分が観察していた浜の反対側が当たりで、透明度が高く最高の条件だったらしい。今年は水中の様子を撮影できないかと、今回デジカメと水中ハウジング...

  8. 610 曽根干潟 ~カブトガニの産卵~ - 眼遊記

    610 曽根干潟 ~カブトガニの産卵~

    今日は曽根干潟(Sone Tidal Flat)に行ってきた。曽根干潟へ到着し、早速チゴガニ (Ilyoplax pusilla)たちの撮影。標本写真を撮影し、夕食をとり終えたころにはすっかりと満潮の時刻となっていた。そう、カブトガニ (Japanese Horseshoe Crab)の産卵は夏の大潮前後の夜、満潮時に最も活発になるのだ。大潮の満潮時は最も水位が高くなるとき。この時に岸までく...

  9. 609 曽根干潟 ~チゴガニのウェービング~ - 眼遊記

    609 曽根干潟 ~チゴガニのウェービング~

    今日は曽根干潟(Sone Tidal Flat)に行ってきた。島根県松江市から北九州市の曽根干潟までは車で約5時間かかる。風邪をひいて割れるような頭痛の中、なんとか身体にムチを打って曽根干潟へやってきた。狙うはカブトガニの産卵行動!現在、日本のカブトガニの生息状況は危機に瀕しており、その姿を見る事が出来る場所はごくわずかしか残っていない。曽根干潟へ来るのは今年で3回目。昨年は運よくカブトガニ...

  10. ヒサクニヒコの夢の世界展 - pupkingの毎日の事

    ヒサクニヒコの夢の世界展

    連休の真ん中の日曜日に笠岡のカブトガニ博物館へ行ってきました!お目当はヒサクニヒコさんのサイン会!私が原田マハさんのサインをもらってきたからか?長男くんが僕もサインを貰いに行きたいな〜と言うので笠岡まで行ってきました〜サラサラっと恐竜のイラストを書いてくれました!頭の次に尻尾を書いていたのでビックリ‼️ついでに笠岡の道の駅にも寄って、菜の花畑も行きました!次男君は菜の花にミツバチが来てるのを...

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