カメラ関係のタグまとめ

カメラ関係」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカメラ関係に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カメラ関係」タグの記事(33)

  1. カメラ - 今日の空+α2

    カメラ

    撮影地:自宅撮影機材:iPhone6+撮影日時:2019.7.15先週自宅に帰った時、オークションでポチったのが届きました。私のではないですよ。二男坊のです。デジ一が欲しいと。新品はお高いのでオークションで。レンズキットが出ていたのでそれをね。NIKONなので私が持ってるレンズを貸せれるから、とりあえずは24-120のレンズキットで。しかし、自宅に配送されてきたから二男坊はまだ手にしてないん...

  2. ケレス食を待つ間にα7Ⅲで撮った木星 - 亜熱帯天文台ブログ

    ケレス食を待つ間にα7Ⅲで撮った木星

    先日のケレス食を待つ間に、拡大撮影の確認のため木星を撮ってみた。拡大撮影にフルサイズデジカメは非常に不利なのだが、ケレス食を4K動画で撮ろうと思ったので…。まずフルサイズだったかAPS-Cモードだったか忘れたけど、5倍バーローを使ったら画面全体に対して思ったより大きく写った。これならマイクロフォーサーズ使えばいい感じになるんじゃないか?ということで次は上の画像をトリミングしたもの。画像をクリ...

  3. 平成の終わりに中古カメラ(X-M1)を買う - 亜熱帯天文台ブログ

    平成の終わりに中古カメラ(X-M1)を買う

    もうすぐ平成も終わる。それとはほとんど関係ないが、また中古デジカメを買った。フジのミラーレス、X-M1だ。私にとっては初フジ、いやフィルム時代の中版カメラ(645)は何台か持っていたが、ミラーレスは初めて。そういえばコンパクトデジカメは1台あったような。まあそれはそれとして、フジのミラーレス、特に初期のものは赤い星雲がよく写る、改造デジカメくらい写るという噂が以前からあるので、ぜひ確かめなく...

  4. スマホと望遠鏡でリゲル(二重星)を撮ってみた - 亜熱帯天文台ブログ

    スマホと望遠鏡でリゲル(二重星)を撮ってみた

    昨日は小規模な観望会があって、スカイウォッチャーのDOBGOTO10(25cm反射)を出して月を見てもらった。月を見たらほとんどの人が帰ったので、望遠鏡のテストでシリウスを見たが200倍では伴星は見えず。でもリゲルの伴星はちゃんと見えたので私の低価格スマホで撮影してみたらちゃんと写った。こういう場合はスマホのカメラ性能よりも望遠鏡の性能が大きくものをいう。あと撮影技術。今回の画像はリゲルが画...

  5. 天体撮影練習用デジカメを探す(2)SONY NEX-5T - 亜熱帯天文台ブログ

    天体撮影練習用デジカメを探す(2)SONY NEX-5T

    そういえばNEX5シリーズの最終型は5Rではなくて5Tだったのを思い出したのは、カメラのキタムラで中古のNEX-5Tを見かけたからだ。で、現状渡しで安かったので買ってきた。持って帰ってみると、5年前から使っている5Rと左肩の型番以外、見た目はまったく同じ。そういえば5Tは5Rのマイナーチェンジ版で、違いといえばスマホとの連携が簡単になった点だけだったような…。まあそんなことはわかっていた。同...

  6. 天体撮影練習用デジカメを探す① SONY NEX-5N - 亜熱帯天文台ブログ

    天体撮影練習用デジカメを探す① SONY NEX-5N

    さて最初はSONYのNEX-5Nだ。1月にカメラのキタムラで8000円くらいで買った。正面右側に大きくα(アルファ)と書いてあるが、シリーズ名はNEX。左側に5Nと書いてある。これの2機種後はシリーズ名はαになり、機種名は3ケタの番号になるがボディの形はだいたい同じ。コンパクトで軽いのがいい。これでもAPS-Cだ。安かったのは理由があって、背面液晶の周辺部のコーティングが下画像の左下のとおり...

  7. 天体撮影練習用デジカメを探すイントロダクション的なもの - 亜熱帯天文台ブログ

    天体撮影練習用デジカメを探すイントロダクション的なもの

    最近、星景写真が一般的になりつつあるような気がする。それはデジカメの性能が良くなったことが大きいと思うのだが、困るのが「星を撮影するのにどれを買ったらいい?」とスマホしか使ったことのない知り合いから聞かれること。これが時々ある。写真マニアならデジ一眼くらい持っているので、撮り方のアドバイスだけで済むが、スマホでしか写真を撮ったことがない人にカメラを勧めるのは、かなり難しい。星の撮り方よりも、...

  8. α6500で木星を撮ってみた - 亜熱帯天文台ブログ

    α6500で木星を撮ってみた

    今朝は早起きしたので、しかもよく晴れていたので、α6500で木星を撮影してみた。右上から月、木星、左下は金星。土星は見えなかったが金星の近くに写っている。今回は成功率を考え、望遠鏡は口径20㎝反射。GOTOドブソニアンだ。観望会用に最近買ったやつでまだ2回しか使ってない。トリミングなしだと上のような感じ。つまりズームアイピースで最大に拡大しても木星は小さい。焦点距離は1200㎜だが、写る木星...

  9. 2019年一番近い満月の1日前をα6500で撮る - 亜熱帯天文台ブログ

    2019年一番近い満月の1日前をα6500で撮る

    今日はテレビのニュースでもスーパームーンだと騒いでいるが、沖縄はひどい天気だった。この後雲間から撮影できるかわからないので、昨日撮った満月1日前の画像を載せる。まず直焦点撮影。焦点距離910mmでAPS-Cミラーレスで撮ると、今年最大の月がこの大きさ。最近要望があったα6500での拡大撮影も試した。せっかくなので撮影セットの詳細も載せる。最近新機種α6400が出たのでちょっと残念な感じに。高...

  10. 天気が悪いと買い物がはかどる(9)ニコン-α用マウントアダプターを買った - 亜熱帯天文台ブログ

    天気が悪いと買い物がはかどる(9)ニコン-α用マウント...

    年末からずっと天気が悪い。正しくは昼間晴れた日はあるのだが、夜はクリスマス前からずっと曇りだ。星が見えない。こういう日はついつい買い物をしてしまう。県外の某カメラチェーン店のポイントが年末で切れるとの連絡があって、せっかくなので使ってしまおうと大晦日にネットで注文したものだ。ニコンレンズをソニーのαシリーズで使うためのマウントアダプターだ。絞り込みリングがついていて、デジカメ用の絞りリングが...

  11. 天気が悪いと買い物がはかどる(7)流星群用にα7Ⅲ用バッテリーを買った - 亜熱帯天文台ブログ

    天気が悪いと買い物がはかどる(7)流星群用にα7Ⅲ用バ...

    天気が悪い。彗星まだ見てないのにふたご座流星群もやってくるのに天気が悪い。冬だから仕方ないわけだが。天気が悪くても流星群はやってくるので、思ったより高感度性能がいいα7Ⅲ用にとりあえずスペアバッテリーを買った。互換バッテリーにしようと思ったが見つからず。また、α7s用の互換バッテリーの劣化が早いことから、今回は純正のSONY製にした。バッテリーの持ちはα7sに比べてかなりいいので、スペアはと...

  12. SONY α7ⅢはHαが写りやすいかも(当社比) - 亜熱帯天文台ブログ

    SONY α7ⅢはHαが写りやすいかも(当社比)

    オーストラリアに行く直前、ソニーの最新型ミラーレスα7Ⅲを買った。このカメラで写さねばとか、特に目的があったわけではないが、α7sⅢがなかなか出てこないもので、つい。大きさ比較のためにバナナを並べてみたが、バナナを早く食べなければ傷んでしまうという写真になってしまった。相変わらずフルサイズ用の純正レンズは持ってない。マウントアダプターでキャノンかシグマレンズを使っている。さてオーストラリアで...

  13. 480円スマホで土星を撮ってみた - 亜熱帯天文台ブログ

    480円スマホで土星を撮ってみた

    つい最近、11年使ったガラゲーからスマホにしてみた。さすがに11年前の機種では緊急地震速報とか入らないし、併用していたタブレットもアンドロイドのバージョンが古すぎて使えなくなったアプリもいくつか出て、いろいろ不都合が生じたので仕方なく変えた。どうせならカメラの性能がいいものにしようと思いソニーの一つ前の機種が安くなっていたのでそれだと思ったらどの店に行っても在庫なし。仕方なく機種代金がいちば...

  14. タムロン10-24(B023)EFマウントがソニーαボディと相性が悪い件 - 亜熱帯天文台ブログ

    タムロン10-24(B023)EFマウントがソニーαボ...

    ペルセ群の極大日なので撮影に行こうとしたら雨が降ってきた。仕方ないので今回は機材の話。先日購入したタムロン10-24F/3.5-4.5 DiⅡ VC HLD という長い名前のレンズだが、これのキャノンEOSマウント(EFマウントと呼ぶ)がSONYのαと非常に相性が悪かったので忘れないように書いておく。そもそもマウントアダプターを使わないと取り付けすらできないので、もちろんメーカーの想定外の使...

  15. デジアイピースDXの続き - 亜熱帯天文台ブログ

    デジアイピースDXの続き

    ※長文注意です。いろいろやったら長くなりました。結論を先に書きます。1.自動露出のカメラは製品の想定外の明るさに対する調整は拡大率でやる。2.それには複数のバーローレンズか拡大率可変のカメラアダプターが必要。3.だけどそれらの部品はデジアイピースDXより高いよ。以下本文。もっと試したいことがあったので、雲は多いものの続きをやってみた。今回の鏡筒は、高倍率に強いが普通の人が買えるレベルのもので...

  16. 天気が悪いと買い物がはかどる(5)デジアイピースDX - 亜熱帯天文台ブログ

    天気が悪いと買い物がはかどる(5)デジアイピースDX

    台風が来るというのでネットを見ていたら、ついついいろんなところを見てしまい、忘れた頃に商品が届くことがある。今回もそうだ。ケンコーのデジアイピースDXだ。最近新型になったみたいだ。似たようなものを以前買ったが、あれはパソコンにつなぐものではなく、単独でモニターまで備えたデジアイピース。あれで見られるのはせいぜい一人か二人。でもパソコンはいらない。今回のものはパソコンがなくては何も出来ない。し...

  17. 天気が悪いと買い物がはかどる(4)タムロンB023超広角ズーム - 亜熱帯天文台ブログ

    天気が悪いと買い物がはかどる(4)タムロンB023超広...

    台風が去ってもすごい雨ばかり。今年は空梅雨だったはずだが、梅雨が思いきり遅刻してきたような感じだ。画像処理するネタももうないし、やはり買い物しかないのか?さて今回買ったのはタムロンの超広角ズームレンズ。火星とはまったく関係ない。これはAPS-C用の10mm-24mmF3.5-4.5ズームレンズ。途中からならフルサイズにも使えるらしいという噂があって、ちょうどフルサイズ用の古い超広角ズームがカ...

  18. 太陽撮影デジカメ対決powershotS120 vs SONY α6500 - 亜熱帯天文台ブログ

    太陽撮影デジカメ対決powershotS120 vs ...

    台風一過は沖縄では珍しいのだが、今回はそうなった。ちょうど休みで時間もあったので、以前から気になっていた太陽カメラ対決をしてみた。今回の対決は、太陽撮影の定番、キャノンのパワーショットS120と、ソニーのミラーレスでAPS-Cクラス最上位機種のα6500だ。どちらも新品購入、金額はα6500がS120の4倍。値段ほどの差が出るのか。まずは定番S120.これはいつも太陽を撮影しているので実力は...

  19. タムロン70-300mmF4-5.6で月を撮る - 亜熱帯天文台ブログ

    タムロン70-300mmF4-5.6で月を撮る

    やっと梅雨っぽくなって、2,3日前から雨が振ったり止んだり。雲の間から月が見えたので、タムロンの望遠レンズで月を撮ってみた。レンズはこれ。数年前に強力な手振れ補正で話題になった望遠ズームレンズ。正式名前が恐ろしく長い。SP300mmF/4-5.6 Di VC USD (Model A005)名前のせいかレンズの種類が多いからなのか、中古レンズなどではA005というモデル名を表示することも多...

  20. キヤノン、フィルムカメラの販売を終了 - 亜熱帯天文台ブログ

    キヤノン、フィルムカメラの販売を終了

    国内カメラメーカー最大手(と私は思っている)のキヤノンが、フィルムカメラの販売を終了したとのこと。記事によると、最高機種EOS-1vのみ今まで販売していたが、製造自体は2010年に終了していたようで、在庫の販売をおこなっていたようだ。正直なところ、まだ売っていたのかと思ったが、ネットの情報によるとニコンではまだ2機種の販売を継続中とのこと。さすがニコンというべきか、やっぱりニコンというべきか...

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