カラシンのタグまとめ

カラシン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカラシンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カラシン」タグの記事(8)

  1. 東京タワー水族館~ポリプテルスと個性的な大型アフリカンカラシンたち - 続々・動物園ありマス。

    東京タワー水族館~ポリプテルスと個性的な大型アフリカン...

    ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーの白変種昨日に続き、東京タワー水族館のポリプ水槽よりポリプテルス・オルナティピンニスポリプ軍団と混泳していた、ひと際存在感を放つショートノーズ・クラウンテトラポピュラーな大型アフリカンカラシンです上段の水槽にいたタイガーフィッシュ肉食性の大型アフリカンカラシンディスティコダス・アフィニス草食傾向が強い、アフリカンカラシンレオパード・クテノポマコンゴ...

  2. キクラ・テメンシスとプレコたち(東京タワー水族館) - 続々・動物園ありマス。

    キクラ・テメンシスとプレコたち(東京タワー水族館)

    どーん!!キクラ・テメンシスです東京タワー水族館「北南アメリカ」エリアよりキクラ属の中では最も大きい種ジャイアント・ピーコックバス、ツクナレ・パッカなどとも呼ばれるアイスポットシクリッドアマゾン河流域のネグロ川やその支流の広範囲に生息していますこちらは先日、「ダーウィンが来た!」でも紹介されたブラックタライロンシーラカンス似の怪魚であります鋭い歯を持ち、いたって気の荒い性質ですオスカーボドワ...

  3. 南アメリカハイギョ「レピドシレン・パラドクサ」とピラルク(東京タワー水族館) - 続々・動物園ありマス。

    南アメリカハイギョ「レピドシレン・パラドクサ」とピラル...

    南米大陸唯一のハイギョ「レピドシレン・パラドクサ」南アメリカハイギョとも呼ばれます性格はいたって温和実にゆったりとした動きです東京タワー水族館のスタッフブログよりまだ幼い頃の記事を見つけました♪こちらは、以前も掲載した動画ですが給餌の様子肉食性で、野性下では水生昆虫や小魚、貝などを食べています同じ並びにいたピラルクメタリックな体色も美しい個体です泳いでいる姿はこちらで3:31に登場します同じ...

  4. 東京タワー水族館~壮観!ピラニア・コレクション!!【後編】 - 続々・動物園ありマス。

    東京タワー水族館~壮観!ピラニア・コレクション!!【後編】

    再び登場、ド迫力のピラニア・ピラヤという訳で、昨日の続き!ダイヤモンド・イエローピラニアピラニア・デンティクラトゥス(オレンジフィン・ピラニア)ピラニアの中では比較的丸い体型で性質も温和ですピラニア・ピラヤそう!一枚目と同じ種です体色も鮮やかな美しい個体です前回も登場したブラック・ピラニア世間一般的には獰猛なイメージが強いピラニアですがまさに泳ぐ宝石、キラキラと輝く美しい魚なのです給餌風景こ...

  5. 東京タワー水族館~壮観!ピラニア・コレクション!!【前編】 - 続々・動物園ありマス。

    東京タワー水族館~壮観!ピラニア・コレクション!!【前編】

    ピラニア・ナッテリー水族館では定番と言えるポピュラーなピラニアですが東京タワー水族館では、びっくりするぐらい多くの種のピラニアが展示されていましたピラニア・ピラヤピラニアの中でも特に大型の種年季の入った個体で、凄い迫力ですブラック・ピラニア黒い体色が特徴なんですが、生息域によってはこちらの個体のように明るい体色のものもいますこちらもブラック・ピラニアさらに明るくて綺麗ですピラニア・エロンガー...

  6. 東京タワー水族館~ブラックコロソマ軍団 - 続々・動物園ありマス。

    東京タワー水族館~ブラックコロソマ軍団

    ブラックコロソマですアマゾン川に生息し、全長1mを超えることもあるカラシン科では最も大きな種コロソマたちが泳ぐ水槽大きな個体ばかりで、凄いインパクトです眺めてると、ぐいぐいこちらにやって来てめっちゃキュートですああ、なんてあいくるしい・・・ちなみに、食性は水草などを好みおとなしい単独生活者です右下に写っているのはシルバードラドこちらは、上段の水槽にいるマクリコウダ(ヴィエジャ・マクリカウダ)...

  7. 東京タワー水族館~長老レッドテールキャットとアリゲーターガー、コロソマ、オキシドラス - 続々・動物園ありマス。

    東京タワー水族館~長老レッドテールキャットとアリゲータ...

    どーん!東京タワー水族館の人気者長老レッドテールキャット2014年の公式記事で飼育歴25年以上とあるので、マジめっちゃ長老です北南アメリカエリアの中央にある混泳水槽目を見張る程、立派な個体ばかりで惚れ惚れしますアリゲーター・ガーブラック・コロソマカラシン科の中では最も大きくなる種ですオキシドラスドラス科の中でも最大級の種ですがここまででかいと、正直びびりますね半端ない迫力です「は~い♪」眺め...

  8. レッドブラッドフィンの死 - あるiBook G4ユーザによるブログ

    レッドブラッドフィンの死

    昨日の夕方、水槽のすぐ外の床上にレッドブラッドフィンの干からびた死体を発見!一寸オイシそう?最近、水槽でときおりパシャパシャ跳ねる音がしていたから、その時に飛び出ていたのかな。(=゜-゜)(=。_。)レッドブラッドフィン。尻尾が紅くて背骨が透けて見えるきれいな魚ですね。レッドブラッドフィンは、一匹居なくなって残りも一匹。(;`皿´)一寸残念です。(‘o‘)ノ「動物・ペット」へTB.

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