カワトンボ科のタグまとめ

カワトンボ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカワトンボ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カワトンボ科」タグの記事(14)

  1. 初見?? - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    初見??

    ハグロトンボが初見?いやいやもちろんいつも見ているトンボですよただこのハグロトンボのテネラル個体は初めて見たって訳です(今までおざなりにしか見て無くて気が付かなかっただけかな^^;)目的のトンボが空振りでもそこはそこ (笑)た~~~くさんいるハグロトンボでも良いシーンにいてくれれば撮影したいなぁと何回かはレンズを向けていましたしかしすぐ目の前にいても案外と神経質でひらひらと飛んでしまい撮らせ...

  2. 美しい ❣ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    美しい ❣

    大雨続きの後やっと晴れた日曜日人混みを避けてちょっとだけプチ遠征しましたが・・・予想した通り自分一人だけ誰もいないのは良いけれどトンボも自粛中なのかなぁ (笑)シオヤトンボが数頭とヤマサナエを1頭見かけただけで全くと言うほど姿を見せてくれませんでした(´;ω;`)これは無理だな、もう帰ろうと思いながら歩いているとシダが生い茂る川沿いの暗い樹林下で木漏れ日の中にふわ~~っと姿を見せたのがアサヒ...

  3. ゼフシーズンの始まり - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    ゼフシーズンの始まり

    週末の天気予報は曇りだったけど、きっとウラゴマダラシジミが発生しているだろうと思って出かけた。ある程度の数は出てきた。鮮度はまあまあ。しかしシャッターチャンスは最初の2回だけ。その後は飛び回ってとまってくれなかった。気温も高かったせいか翅も開いてもらえなかった。傍の川に入ってみた。アオハダトンボが出始めていた。数日前からの発生だろうが、My初見日記録を更新。

  4. アサヒナ! - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    アサヒナ!

    カワトンボ 2種についての同定は難しくて私は基本的に諦めています見事に粉をふいた成熟オス有色翅型翅の色が濃くて関東や長野で見ていたオレンジ色のとは印象がかなり異なります昨年見たいわゆる 九州特有のチャバネカワトンボというタイプでしょうか?こちらは無色翅型ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボとの簡単な識別は縁紋にかかる翅脈の数とのこと(参考サイト 神戸のトンボ さん)それならばと、止まっている...

  5. 涼を求めて・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    涼を求めて・・・

    ヒゴタイ公園でルリモンハナバチを撮影したのですが・・・余りの暑さに少しでも涼を感じられる場所に行きたいなぁと(笑)帰る前にごく近くにある水源地に行ってみることに熊本には沢山の水源地があってそれなりの観光スポットらしいがそこは比較的穴場らしいのでナビだと遠回りになるようだったので、公園の管理人さんに教えてもらったルートを辿る牧草地の中の農道?対向車が来たらどうしよう?的な下り道だったけど、まぁ...

  6. 大暑大雨時行(たいうときどきふる)その2 - 紀州里山の蝶たち

    大暑大雨時行(たいうときどきふる)その2

    皆さん、こんにちはー。昨日訪れた渓谷の清流沿いでは、ミヤマカワトンボが最盛期でした。ルーミス詣での際は必ず同席してくれます。

  7. トンボ沼② - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    トンボ沼②

    トンボ沼ではモノサシトンボ以外にも何れも普通種ですが興味深いトンボが何種か見られましたアオビタイトンボリュウキュウベニイトトンボベニイトトンボコシアキトンボコフキトンボウチワヤンマ(or タイワンウチワヤンマ)ハグロトンボ恐らく他にもいると思われましたその内でも普通種中の普通種?ハグロトンボ意外と神経質ですぐにふわふわと逃げます薄暗い場所、しかも湿った地面付近を好む為かあまり良い写真が撮れな...

  8. 初見?のトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    初見?のトンボ

    ションボリーナだった先日薄暗くて湿気たっぷりな森の中見慣れない感じのカワトンボをみましたまるで焼け焦げたような翅の色一瞬ミヤマカワトンボかと思ったけど全く違うびっくりな翅の色でしたこれは始めて見るなぁ~なんとかもう少しはっきり撮りたかったけど足元が悪く近寄れず、そのうちにもっと高くに逃げてしまいました今までカワトンボを見ても ”ニホンカワトンボ” なのか ”アサヒナカワトンボ” なのか同定は...

  9. 羽化直後のオニヤンマ(2019年7月11日) - みき♂の虫撮り友人帖

    羽化直後のオニヤンマ(2019年7月11日)

    グンバイトンボのポイントにはミヤマカワトンボも複数見られた。ミヤマカワトンボは東京郊外の渓流沿いでも見られるけれど、ここは渓流沿いと言うより用水路沿いに近い環境。こういうところにもいるのか。写真1〜3はミヤマカワトンボ♂。すべて別個体である。▼写真1ミヤマカワトンボ♂その1(ノートリミング、2019年7月7日、北関東)▼写真2ミヤマカワトンボ♂その2(ノートリミング、2019年7月7日、北関...

  10. ハグロトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    ハグロトンボ

    どこにでもいるからいつでも撮れる・・・と思ってついつい後回し、あまり真剣に撮っていなかったのですすると、以前普通に見ていたはずのポイントではいつからか全く見られなくなっているではないですか!これはいかん!と昨年見かけた近くの公園に行ってみた訳です(^^;始めは日差しもなく・・・アミガサハゴロモと遊んでから小さな流れに戻ってみると、オス2,メス1が見つかりましたまだ発生初期のようですねオスの一...

  11. ハグロトンボ翅黒蜻蛉 - 里山の四季

    ハグロトンボ翅黒蜻蛉

    ハグロトンボカワトンボ科里山と谷津の境には湧水がじんわりしみだす水場があります。セリやタデなどの植物が生えるとともにカワトンボやサワガニなども生息しています。小さな小さなビオトープです。私の散歩道にもそんな水場があります。昨日、ハグロトンボが近くの暗がりにいるのを見つけました。葉の上にじっととまっていたりパタパタと翅を動かすことはありますがすぐに葉にとまります。羽化したばかりの成虫は、こうし...

  12. 春のトンボの産卵 -3- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    春のトンボの産卵 -3-

    土曜日は多摩西部の川へ行ってみた。住宅地に隣接し、大部分コンクリートで護岸された川であるが、トンボの種類は豊富だった。ミヤマカワトンボがとても多かった。次々と初夏のトンボが現れた。上からアオハダトンボ、ヤマサナエ、ホンサナエ、ダビドサナエ。コヤマトンボも飛んだが撮れなかった。ホンサナエがいちばん敏感だった。アオサナエは一定距離以内に近づくと人影を警戒しなくなった。いろんな背景で広角が撮れたが...

  13. カワトンボ&ホソミイトトンボ(2019年5月1日) - みき♂の虫撮り友人帖

    カワトンボ&ホソミイトトンボ(2019年5月1日)

    もたもたしているうちにGWも終わってしまった(汗)。体調の問題に加え、天候不順もあってなかなか思うように写真を撮りに行けないけれど、GW中は何とか3回ほど郊外に遠征できた。4月28日はやや寝坊して、予定より2時間ほど遅くなってしまった。まあ、明け方までツイッターをやっていたので早起きできるわけがないのであった(苦笑)。そんなことで遊歩道入口に着いたのは11時頃。そこでお会いした蝶友のN氏は林...

  14. 炎天下のイトトンボ - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    炎天下のイトトンボ

    西日本の豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げますとともに、1日も早い復興をお祈りします。2箇所で撮ったイトトンボ達。どれも猛暑の中での撮影となり、撮り終える頃は熱中症寸前。体が暑さに慣れてないせいもあるかもしれない。先ずモートンイトトンボ。上からオス、未熟メス、成熟メス。オゼイトトンボの連結と交尾。交尾は今までよりいい感じで撮れた。あっ、モートンの産卵だ!と思って必死に撮ったらオゼイトだっ...

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