カンタ刺繍のタグまとめ

カンタ刺繍」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカンタ刺繍に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カンタ刺繍」タグの記事(12)

  1. カンタ刺繍、と言っていいのかわからないけど。。。 - nazunaニッキ

    カンタ刺繍、と言っていいのかわからないけど。。。

    カンタ刺繍のコメントを頂いて。。。画像を撮ってみたけれど、まだまだ作業の途中で、膝掛けサイズの布にちょっとしか糸を進めていないので、余白がたんとありますが、一部分だけ。。。インドのカディ生成布に、生成のガス糸で刺繍と地刺しなので、光に透けさせて撮らないと写せなかった。モチーフの刺繍と地刺しはどんどん増えていく予定。下書きはせず糸と針の赴くままに、というのが自分なりのカンタのコンセプト。それが...

  2. 眼を休めつつ、カンタ刺繍。。。 - nazunaニッキ

    眼を休めつつ、カンタ刺繍。。。

    しばらく目が不調だったので、縫物制作はお休みしていたけれど、やはり糸と針を持たないと心地よくない。何か縫っていたい。でも、凝視して縫えないので、おおまかに、おおざっぱにでも楽しめるものを、と思うと、そこはやはりカンタ刺繍!自由が丘のギャラリーでインドのカンタ刺繍のアンティークの作品を観たとき、あまりの繊細さに驚いた。刺し子用の糸が、布の織り糸とほぼ同じ太さの極細のものだった。貧しいインドの地...

  3. 6月4日からのスタートです。 - アゲルはクラフトの畑

    6月4日からのスタートです。

    ジャムダニ織りもKocariデザインとなると軽快。アクセサリーも同じくオリジナルデザイン。色と形を楽しんで、二個付けが楽しい。今回は着心地の良いカディーコットンのカシュクールも登場します。

  4. インド・カンタ刺繍の鳥の布・味わいを増していく者たち - 時を刻む革小物 Many CHOICE~ 使い手と共に生きるタンニン鞣しの革

    インド・カンタ刺繍の鳥の布・味わいを増していく者たち

    鎌倉に引っ越してきてはや2週間。忘れかけていた人情に触れられる毎日が、とても嬉しい今日このごろ。やっと落ち着いていたので、今回貯金を大幅に切り崩した、自分たちなりに選んだ品々を少しずつご紹介していきたいと思います。まずは、スチールラックを覆う布探しでやっと見つけたかわいいやつです。インドのすべて手縫いのカンタ刺繍の鳥たちです。多分数人の人で刺繍をしたのであろう鳥の表情もできもバラバラの出来と...

  5. 手を動かしていることの心地よさ - nazunaニッキ

    手を動かしていることの心地よさ

    アイテムを制作していないときも、何かしら縫っている。。。台所で使うものだったり、リビングで使うものだったり、お気に入りのリネンで仕立てるシャツだったり。。。もっともっと、自家用で作って使いたいものがあるけれど、なかなか手が回らずに、そのままになっているものもある。(笑)子供の頃から編み物、縫物、料理をするのが大好きだった。といっても、外で近所の男の子たちとボール遊びや、遠くの町まで自転車で思...

  6. ニードルワーク - nazunaニッキ

    ニードルワーク

    今日も布に糸を刺す。刺繍や刺し子など糸で装飾する技法はこれまでも様々に見てきたのに、インドのアンティークのキルトのカンタ刺繍の布を見て以来、あの繊細な地刺しに魅了されている。繊細でいながら、素朴で、自由と楽しさに溢れている。アメリカンキルト、アーミッシュキルト、ハワイアンキルト、南仏のキルト、そして日本の刺し子。。。そのどれとも全く違うカンタ刺繍、そしてカンタ独特の地刺し。特に針目が細かいの...

  7. インドカディにカンタ刺繍 - nazunaニッキ

    インドカディにカンタ刺繍

    カンタのキルトを制作中。インドカディは心地良い。サラサラとした肌触りなのは、暑い気候の土地で栽培された木綿だから。肌掛けやひざ掛けにぴったりなカンタのキルト。極細の糸を刺し重ねていくのが面白い。

  8. 藍から、生成、そして白へ - nazunaニッキ

    藍から、生成、そして白へ

    藍木綿にカンタ刺繍していると、普通の刺繍糸ではやはりグロス感が邪魔になるし、かといって、ガス糸では少し物足りない。縒りのない刺し子糸なら良いけれど、太めの縒り糸の刺し子糸ではザクザク感が出すぎてしまう。藍木綿にカンタ刺繍しては、何度も解き、地縫いも解き、試行錯誤の真っ最中。藍木綿には何が合うのか、目下見当中。。。生成の手紡ぎ手織りのインドカディで作るカンタのキルトには、ガス糸や刺し子の生成糸...

  9. 藍木綿に白糸でカンタ刺繍 - nazunaニッキ

    藍木綿に白糸でカンタ刺繍

    藍木綿の古布を二枚重ねて、カンタ刺繍してみる。円を糸で描いたあと、一刺しずつ糸を刺していく。ぐるりぐるりと、糸で刺しながら回っていく。。。これは裏から見たところ。どんな風に、出来上がっていくのか、まだ始まったばかりなので、どうなるのかはまだ分からない。頭の中にあるものをカタチにするというよりも、刺していく手や、次はここに刺したいという気分のようなものが、カタチを作ってくれているような。。。出...

  10. カンタ刺繍 - nazunaニッキ

    カンタ刺繍

    カンタ刺繍を初めてから、毎日ちょっとずつ、ほんの少しずつでも針を刺している。カンタ刺繍といっても、まだまだ門口に立ったばかり。ただ眺めているのに過ぎないほどの。そして、やっているうちに分からないことがどんどん出てくる。私の「分からない」は、まだまだ「とにかくやってみないと」の現れなので、もっと針を糸を布に刺していかないと、と思ってもいる。カンタを刺しているうちに、「ふつうの刺繍になってしまっ...

  11. カンタの白刺繍 - nazunaニッキ

    カンタの白刺繍

    生成の木綿に、生成の木綿糸でカンタ刺繍。これまでは、藍の厚手木綿の3重に重ねたのを、太い木綿糸を二重にして、手刺しのどんさ刺しをしていたけれど、本物のカンタ刺繍を目の当たりにして、その手触りの優しさと糸目の繊細さに心奪われた。生成の刺し子糸、一本取りで地刺しする。江戸刺し子や東北の庄内刺しのような畝よりも、あまり刺し子の畝を際立たせないように縫っていくのだとか。かすかに浮き出る畝が繊細で女性...

  12. 「白の刺し子カンタ」望月真理さんの仕事 - nazunaニッキ

    「白の刺し子カンタ」望月真理さんの仕事

    今月25日、友人と自由が丘の岩立フォークテキスタイルミュージアムへ。カンタ刺繍作家の望月真理さんの講演とワークショップに。カンタ刺繍、というものを初めて目にしたのは、十数年前。上野桜木にあるインドの手仕事に溢れたウエアやストールなどを製作されている「アナンダ工房」だった。そこで目にしたインドの布は、極細番手の糸で手織りされた絹や木綿の布ばかり。当時、巷に溢れていた派手な色のインドの布ものとは...

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