カンヌ映画祭のタグまとめ

カンヌ映画祭」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはカンヌ映画祭に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「カンヌ映画祭」タグの記事(8)

  1. 日々雑感 7/3 「2001年宇宙の旅」のカンヌで上映された50周年盤パンフが届いた。 - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感 7/3 「2001年宇宙の旅」のカンヌで上映...

    ●クリストファー・ノーランらも関わって「2001年宇宙の旅」の50周年記念上映が世界ではあるのだが (日本では話すらない……)カンヌ映画祭で1000部作られたパンフが届いた。厚みはないが、平面的にはモノリスサイズ。厚トレなどに印刷もされており、なかなか凝った作りになっている。文字組と写真がちょうど重なるところなどは、デザイナーとしても楽しいし美しいなぁと。キューブリックやアーサー・C・クラー...

  2. 評判の映画はう~~ん - スポック艦長のPhoto Diary

    評判の映画はう~~ん

    万引き家族を見ましたカンヌ映画祭のパルムドール賞を受賞した作品と言えば前評判は上々然しカンヌ映画祭はアートな作品が多く見て楽しくスカッとするエンターテイメントとは程遠い退屈な映画と言う先入観でした然し是枝監督は家族の日常を淡々と短いカットで繋ぎセリフの端々にこの家族の成り立ちを匂わせていく演技も芝居がかった演技ではなく日常に有りそうな素直な表現で家族とは? 親子とは? 絆とは?そんな世間の正...

  3. 是枝監督らしい祝辞辞退 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    是枝監督らしい祝辞辞退

    公権力とは距離保つ。是枝監督らしいですね。祝辞を受けるか受けないかは自身で決めることですしね。

  4. あれっ、是枝監督の変わらない考え? - 元証券マンが「あれっ」と思ったこと

    あれっ、是枝監督の変わらない考え?

    【 是枝裕和監督:変わらない考え 】 是枝裕和監督作品「万引き家族」が、第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門のパルムドールを受賞した。以下は、是枝裕和著「映画を撮りながら考えたこと」(2016/6、ミシマ社)からの一部抜粋。P144「殺意や戦争といった自分の思考の外にあるものについて、その番組を見た人間が自分の中に想像としてきちんと立ち上げていくこと。そこへ向かわせる力を持った表現が...

  5. 今年のカンヌ映画祭で、日本の是枝監督が製作した万引き家族が最高賞のパルムド-ルを受賞しました。21年ぶりの日本映画の受賞になります。 - housoku-diary

    今年のカンヌ映画祭で、日本の是枝監督が製作した万引き家...

    今年のカンヌ映画祭で、日本の是枝監督が製作した万引き家族が最高賞のパルムド-ルを受賞しました。21年ぶりの日本映画の受賞になります。映画に関心がない老人ですが、受賞した監督ご本人が興奮したことを言っておられたので、大変な賞を獲得したということがわかりました。映画のことはよくわかりませんが、受賞式の映像を見ますと大変なことだと思いました。監督、そして出演者の皆さん、おめでとうございました。本当...

  6. 日々雑感 5/15 ラース・フォン・トリアー監督最新作「THE HOUSE THAT JACK BUILT」がカンヌで上映+そして思うこと - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感 5/15 ラース・フォン・トリアー監督最新作...

    ●ヒトラー崇拝のようなことを発言したため「追放」されたと思われたラース・フォン・トリアー監督が 最新作「THE HOUSE THAT JACK BUILT」をカンヌで上映。賛否(どちらかというと否が多いようだが…)うずまき 暴力的で背徳感ある内容に様々な感想が出ている。 主演は猟奇的な殺人鬼にマット・ディロン。ほの他にブルーノ・ガンツ、ユマ・サーマンらが出演。 下に掲載した予告編もかなりエグ...

  7. 【フランス】【カンヌ映画祭Festival de Cannes】 - フランス落書き帳

    【フランス】【カンヌ映画祭Festival de Ca...

    【フランス】【Festival de Cannes 2018カンヌ映画祭】Jean-Luc Godard「Le Livre d’Image」是枝裕和監督「万引き家族」濱口竜介監督「寝ても覚めても」▼Festival de Cannes : Jean-Luc Godard, le fantome de la Croisettehttp://www.lefigaro.fr/festival-de...

  8. カンヌ映画祭大賞の「ザ・スクエア」を見た。傑作の一語。 - 香取俊介・東京日記

    カンヌ映画祭大賞の「ザ・スクエア」を見た。傑作の一語。

    2018-05-05ゴールデン・ウイークと言っても、毎日が日曜日でもあり労働日でもあるので、特に変わった行動をしない。舞台と展覧会と映画を見る他は、読書、資料読み、執筆くらいか。あとは自転車。BUNKAMURAで見た映画は収穫。去年のカンヌ映画祭の大賞受賞作「ザ・スクエア:思いやりの領域」だ。スエーデンの若手監督、リューベン・オストルンドの脚本、監督。美術館のキューレイターが新しい試みに挑む...

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