ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(104)

  1. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2019年2月20日今週は暖かい日が続いたおかげで浜の雪はすっかり融け、久々に少しだけ歩いてみました。イサリのガラス玉には、ヘソに「2」のエンボスがありました2019年2月20日特にこれといった物には出合えませんでしたが、とても気持ちが良かったです。

  2. プリムローズ色ウラン・ガラスのバスケット型花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    プリムローズ色ウラン・ガラスのバスケット型花器

    今回のハンガーフォード・アーケードでのお宝探しで、P太一押しのウラン・ガラスはこれです。商品がごっちゃり詰まったストールで、奥の方まで潜り込んで何をやっているのかと思いきや、これを掘り出していたのでした。大きな銅製の鍋の陰に、まるで隠すように置かれていたので、正に発掘したと言う感じです。そもそも、良く気付いたと感心します。ウラン・ガラスの中でもP太が特に好きな、デヴィッドソン社のヴィクトリア...

  3. ハンガーフォードでお宝探し  ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ハンガーフォードでお宝探し ガラス器編

    ハンガーフォードのアンティーク・モール「アーケード」でも、我々が真っ先に注目するアイテムはウラン・ガラスです。この夫婦共通の趣味の御蔭で、英国全国津々浦々アンティーク・ロード・トリップが楽しめる訳です。何せこのアンティーク・モールには、ガラス専門や中心のストールが結構多いのです。そう言うストールは、ガラスの価値を熟知している為、扱っている商品も概ね高級で、掘り出し物に出会える確率は低いのです...

  4. ハンガーフォードでお宝探し ジャンク・ショップ編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ハンガーフォードでお宝探し ジャンク・ショップ編

    テームズ河畔の村ゴリンを経由して、結構久々にやって来ました、アンティークの町Hungerford ハンガーフォード。イギリスの観光的要素を示す茶色いサインにも、ハンガーフォードにはアンティークを意味するキャンドル・マークが付いています。一体どの位久々なのか?と一応確認した所、前回訪れたのは2017年の8月でした。しょっちゅう古物番組で見ているせいか、それ程前とは思っていませんでした。いつもの...

  5. フランスアンティーク - やさしい時間~ここからはじまる

    フランスアンティーク

    フランスで見つけて来ました、アンティークのガラス製品。リキュールグラスのセットです。ブルーがとっても爽やかで可愛いですね~。これはもう一目惚れでした~。無事に割れないで日本に持ってこれて良かった~!こちらはエナメルペイント。最近、蚤の市で探しているんですがなかなかセットになってるのが見つからない・・・。それが4客だけですがポットもセットになってるのは稀少~。価格は16,000円(税込み)です...

  6. ゴリンのアンティーク・モール  1 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ゴリンのアンティーク・モール 1

    元々テームズ河畔の村Goring ゴリンに立ち寄ったのは、この村に中々良さげなアンティーク・モールが存在するのを、予めネットで調べて見付けていたからです。店名は「Barbara’s Antique & Bric-à-Brac」と言います。bric-à-bracは、イギリスでも普通に使われるフランス語の単語で、ガラクタとか雑貨全般を意味します。チャリティショップでも、衣料や書籍、ディス...

  7. ウラン・ガラスの円型花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの円型花器

    今年初のフリマで、P太が手に入れた今年初の原子力お宝はコレです。アール・デコ時代の型抜きガラスのようですが、細かい粒々模様の反射が中々美しいと思いました。カケ&ヒビもなく、状態は良好。値段は、最初1.5ポンドと言われたのを、値切って1ポンドにして貰いました。用途は、「posy bowl」と呼ばれる浅い花器のようです。元は中央の窪みに入れる為の、まるでガラス製レンコンのような穴の開いた、言わば...

  8. 赤いアイヌ玉 - こんなものを見た2

    赤いアイヌ玉

    2019年1月26日視界に入った時は「何かの実かな?」と思いましたが、手に取ってみてアイヌ玉らしいことが判りました。水色系の物はこれまでに幾つか拾っていますが、赤いのは初めてだったのでとても嬉しかったです。

  9. ウラン・ガラスの香水瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの香水瓶

    再びルイスに、ビンテージのタイニー・ベッツィー・マッコール人形を買いに行った際、いつもと違って午後遅めに到着したので、他のアンティーク・モールを覗く時間はありませんした。が、途中とあるアンティーク・モールの前で、屋外骨董市のようにテーブルに商品を並べた露店があり、其処でこの香水瓶が目に入りました。自然光でも一目でウラン・ガラスと分る、強めの蛍光黄緑色。今まで香水瓶としては見た事のない、円錐形...

  10. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2019年1月13日2019年歩き始めの締めは、最初と同じくガラス玉でした。今年も、近くの浜を中心に、歩いていけたらと思います。

  11. 歩き始め - こんなものを見た2

    歩き始め

    2019年1月13日近所の浜で歩き始め。最初に見つけたのは、緑色のガラス玉でした。

  12. オレンジ色チェックのハンカチ型ガラス製花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    オレンジ色チェックのハンカチ型ガラス製花器

    山小屋風チャリティショップでの収穫が、しばらくなかったので(手芸材料とかならチマチマありましたが…)、久々に何か出会わないかな~と勝手に期待していたところ、これがドドーンと目に入って来ました。幾つか集めている、1960年代前半にイギリスで製造された、「Chance チャンス」のハンカチーフ型ガラス器です。色は、正に求めていた明るい元気な色。しかも、この時代のアイコン的な、オレンジ色と朱赤のギ...

  13. 歩き納めの浜で-アイヌ玉- - こんなものを見た2

    歩き納めの浜で-アイヌ玉-

    2018年12月23日しばらく出合いがありませんでしたが、この日は3個拾うことが出来ました。歩き納めにふさわしい成果となり嬉しかったです。

  14. 酒瓶 - こんなものを見た2

    酒瓶

    2018年12月22日

  15. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2017年8月14日気泡たっぷり&不純物入りの古そうなガラス玉と・・・2017年8月14日美しく網掛けされたガラス玉。この網掛けガラス玉は、8月から9月にかけての一時だけ、複数漂着していました。

  16. ジェード色ウラン・ガラスのツバメ柄花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ジェード色ウラン・ガラスのツバメ柄花瓶

    ブラックリーのアンティーク・モールでも、当然ウラン・ガラスを真っ先に探しましたが、これ程広い店内なのに、今回はウラン・ガラスには不思議な程ほとんど出会えませんでした。今は余り惹かれなくなったアール・デコ時代の型抜きガラスや、高過ぎて手が出ない高級アンティーク品ですら、今回ここではほとんど見掛けませんでした。そんな中、数少ない候補に挙がったのが、この写真中央のジェード色の子供柄の花瓶。そして、...

  17. 再びブラックリーのアンティーク・モール 2ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    再びブラックリーのアンティーク・モール 2ガラス器編

    何度も言いますが、ウラン・ガラスに興味を持つようになって以来、古いガラス器全般にも興味を持つようになりました。それまでは、「粗忽者の私には壊れ易いガラス器は不向き」と、どちらかと言うと敬遠していました。また、陶器やメタルウェアと違い、ガラス器には大抵バックスタンプやホルマークがなく、ラベルが貼られて発売されるので、中古だと剥がされて無くなっている事が多く、ある程度知識がない限り、製造国やメー...

  18. 白と青のウラン吹きガラスの花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    白と青のウラン吹きガラスの花瓶

    フェイヴァーシャムのアンティーク・マーケットでは、買いたいと思えるウラン・ガラスには、生憎全く出会えませんでした。しかし、ついでに覗いた町のチャリティショップで、これは中々の掘り出し物!と思えるウラン・ガラスに出会えました。一目でヴィクトリア時代の吹きガラスと分かるデザインで、特筆すべきは、色が乳白と青だと言う事。一見して全くウラン・ガラスらしくなく、これにブラック・ライトを当ててみようと気...

  19. デイジー&ボタン模様のウラン・ガラスのプレート -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    デイジー&ボタン模様のウラン・ガラスのプレート

    フェイヴァーシャムの「スタンダード・キイ」のアンティーク・モール「アラジンズ・ロフト」では、買いたいと思えるウラン・ガラスに幾つか出会う事が出来ました。まずは、この左側のシュガー・シフター。言わば塩入れの砂糖版で、蓋に小さな穴が幾つか開いていて、砂糖を直接食べ物や飲み物に降り掛ける為のテーブル・ウェアです。ウラン・ガラスとしては今まで見た事のないアイテムだし、カスタード色だし、エドワード時代...

  20. マイクロ・モザイクの円型ピルケース -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    マイクロ・モザイクの円型ピルケース

    フリマでビンテージ・ジュエリーの当たり日だった日は、このピルケースにも出会いました。イタリアの代表的なお土産の、マイクロ・モザイクのピルケースです。直径約3㎝。図案は在り来たりな花柄だし、裏には「Made in Italy」のシールも残っていて、珍しいタイプでも古い製品でも全くなさそうです。モザイク間の隙間が結構目立つし、何よりテッセラ(ガラス製のパーツ)の形成時に出来たらしい隙間も目立ち、...

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