ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(82)

  1. ウィッカムのアンティーク・モール「ウォリック・マーケット」編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウィッカムのアンティーク・モール「ウォリック・マーケット」編

    Wickham ウィッカムのアンティーク・モール「チェサピーク・ミル」を訪れた後は、村のもう一つのアンティーク・モールに向かいます。村の中心の広場に面した、「Warwick Lane ウォリック・レーン」と言うショッピング・モールの中にあります。村にショッピング・モールがあるとは驚きですが、村の規模に相応しい小さな、ほとんどミニチュア版のショッピング・モールです。入るとすぐ右手に、アンティー...

  2. ヴィクトリア時代の翡翠色ウラン・ガラスの花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ヴィクトリア時代の翡翠色ウラン・ガラスの花瓶

    ペットワースのアンティーク・モールで、こんなウラン・ガラスの花瓶に出会いました。無地でカット模様すらないものの、色味だけで十分目立ちます。乳白掛かった緑色ですが、それまで出会ったジェード色のウラン・ガラスより青味の強い、ドギツイと言うか、ちょっと今まで見た事のない、目を奪われる濃い色味(写真よりも)をしています。形だけでも、結構インパクトがあります。時代も国も全く違うけど、ベルリンのテレビ塔...

  3. ハンドペイントのコバルト・ブルー・ガラスの一輪差し -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ハンドペイントのコバルト・ブルー・ガラスの一輪差し

    以前フリマで購入した、アール・ヌーヴォーのコバルト・ブルー・ガラスの花瓶を、とても気に入って愛用していますが、それに非常に似たデザインの花瓶に、再びフリマで出会いました。前のコバルト・ブルーの花瓶より更に細身で、一輪差しと言った所です。本当は一輪以上生けられますが、余りに花弁が重いと、バランスを崩して倒れる可能性があるので、一輪だけにしておきます。底を見ると、吹きガラスで形成されているのが分...

  4. 60’sの北欧風キャンドル・スタンド -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    60’sの北欧風キャンドル・スタンド

    フリマで、こんなガラス製のキャンドル・スタンドのペアに出会いました。糸巻きが二つくっ付いたような、いかにも60年代辺りのデザインらしい形をしています。おっ、これは最近ルイスのアンティーク・モールで見掛けた、北欧のビンテージじゃないかと思い購入。家に帰って調べた所、フィンランドのガラス・ブランド「Ittala イッタラ」の、1967年に発売された「Festivo フェスティーヴォ」らしき事を突...

  5. ウラン・ガラスのコルヌコピア型花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのコルヌコピア型花器

    久しくP太は、アンティーク・モールへ行っても、コレダ!と思えるウラン・ガラスに出会えずにいました。それはフリマやチャリティショップでも同様で、既に持っているようなデザインのウラン・ガラス、特にアール・デコ時代の薄緑色の発光の弱いタイプには、最早惹かれなくなったからです。ところが、トレキャッスルのアンティーク・モールでは、欲しいと思える黄色い(つまりウランの含有量が高く発光の強いタイプ)珍しい...

  6. ルイスのアンティーク・モール巡りキッチン&テーブルウェア&ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ルイスのアンティーク・モール巡りキッチン&テーブルウェ...

    イギリスに「アンティークの町」は数多くあれど、イースト・サセックス州の城下町Lewes ルイスは、イングランド南東部で最もアンティークやビンテージを扱う店の集中した町の一つで、古物好きとしては定期的に訪れずには居られません。もう一つの「ビンテージの町」ブライトンに行けなくなった今となっては、益々頻繁に訪れるようになりました。この時は未だ夏休み中だったので、観光地ルイスは殊更多くの観光客で賑わ...

  7. ヴィクトリア時代の吹きガラスのウラン・ガラスのゴブレット -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ヴィクトリア時代の吹きガラスのウラン・ガラスのゴブレット

    ウラン・ガラスを集めるようになってから、イギリスではフリマでもチャリティショップでも、比較的安易に安価で、ウラン・ガラスを手に入れられる事が分かりました。でもそれらは、ほとんどアール・デコ時代の型抜き大量生産ガラスで、概ねウラン含有量が低く、紫外線での発光が弱目です。それに、その時代の型抜きウラン・ガラスは、既にかなり集まって来たので、余程珍しいアイテムやデザインじゃない限り、触手が動かなく...

  8. 再びオットフォードのアンティーク・モールへ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    再びオットフォードのアンティーク・モールへ

    「Castle Farm キャッスル農園」のラベンダー畑を訪れた帰りは、隣村の「Otford オットフォード」に寄らない手はありません。カンタベリーとウィンチェスターを結ぶ、かつての巡礼路上に在るこの村には、数々の絵になる田舎家や、中々充実したアンティーク・モールがあります。やはり、手入れの行き届いた前庭の美しい家は、見て嬉しい物ですね。これがそのアンティーク・モール。建物自体も、18世紀築...

  9. 深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー

    あんまり暑いので、毎週金曜日に山小屋風チャリティショップへ行くのも、つい御無沙汰していましたが、久々に行ったら、このパウダー・ジャーに出会いました。アール・デコ時代のデプレッション・ガラスである事は、デザイン的にすぐに分かりましたが、コカコーラの瓶に近い青味掛かった深い緑色で、ウラン・ガラスとしてはちょっと珍しい色味です。同じドレッシング・テーブル(鏡台)セットだったらしい、ペアのキャンドル...

  10. ウラン・ガラスのリング・トレイ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのリング・トレイ

    夫婦で地元商店街へ行った時、チャリティショップで、この古いガラス器に出会いました。ピン・トレイの中央が塔のように出っ張ったような、指輪を掛けて置く為のリング・トレイ、またはリング・ホルダーと言うアイテムです。指輪を保管すると言うよりは、指輪のみならず、良く使うアクセサリー類を一時的に置いておく為の物です。多分元は、揃いのデザインのキャンドル・スタンドやパウダー・ジャー(白粉入れ)、香水瓶等と...

  11. サギング/フュージング/酒器 - ステンドグラス教室/スタジオ遊/東京/国分寺/国立/小金井/府中/中央線

    サギング/フュージング/酒器

    これから酒器をサギングで製作します。ベースのフュージングをします。今回は3mm2枚重ねで薄目にします。

  12. アンティークのミルク・ガラスのパウダー・ジャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    アンティークのミルク・ガラスのパウダー・ジャー

    フリマで凄く古そうなガラス製品を見掛け、興味深いと思い買いました(50ペンスだったし)。高さ12cm位の乳白色の吹きガラスで、手描きでエナメル彩色されています。この手作業の掛け具合から、20世紀初頭以前のガラス器である事が分かります。売り主は、これはとても古いボーン・チャイナだと言っていましたが、私が「磁器ではなくガラスに見えますけど…」と言うと、今までそう考えた事は全くなかったようで、いき...

  13. 黄色いハンカチ型ガラス製花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    黄色いハンカチ型ガラス製花器

    地元のチャリティショップで、60年代初頭に製造された、「Chance チャンス」のハンカチーフ型のガラス製の花器に出会いました。チャリティ屋としては特に安い値段でもありませんでしたが、ハンカチ・ガラスの中でも欲しかった明るい色だったので買いました。今まで買ったハンカチ・ガラスは、どちらもピン・ストライプ(広げると放射状)でしたが、今回のはベタ面の多い縁にラインの入った、一層ハンカチらしいパタ...

  14. フロスト・ウラン・ガラスの花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    フロスト・ウラン・ガラスの花器

    4月末に、真夏のような暑さ(※イギリスの気温で)の週末がありましたが、次の週末は再び真冬のように寒くなりました。フリマの出店数もショボかったものの、この原子力お宝に出会えました。ラッパ型の花器で、これもエパーンの一種かも知れません。台の部分にも花を差す為の穴が開いており、剣山か花留めのような役目をします。多分元は、このラッパ型を中央に置く為の、ボウルのような器とセットになっていたと思われます...

  15. ダーティントン・クリスタルの八角形の花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ダーティントン・クリスタルの八角形の花瓶

    フリマの「一つ何でも20ペンス」のダンボール箱の中に突っ込まれていたのを、掘り出して見付けて買いました。イングランド製と書いてあるけど北欧デザインっぽく、品質も良さそうで、尚且つ花を生け易そうな花瓶だと思ったからです。そんな投げ遣りな状態で売られていた割にはコンディションは良く、カケもヒビも無くて、指で弾くとキーンと良い音がします。上から見ると下半分が八角形をしており、その側面にそれぞれ長方...

  16. alfi(アルフィ) のガラス製ウォーターポット&電子レンジでやけど☆ - ドイツより、素敵なものに囲まれて②

    alfi(アルフィ) のガラス製ウォーターポット&電子...

    昨日は電子レンジでやけどしちゃいました。電子レンジで、お昼のデザート代わりに冷凍タイ焼きを温めて食べようとして、中に入れたお皿がすぐに高熱になる素材だったので、何も考えずにお皿を触ると右手の指にやけどしました。氷水や冷却パッドで3時間ほどずっと冷やし続けてやっと痛みが引いたので、結構な高温だったみたい。その後も1時間ほど念のために冷やしておいたおかげで、水膨れにもならずにすみました。水膨れに...

  17. エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶

    ライに到着して、2、3軒目に寄った小さなアンティーク・モールで、この大きな花瓶に出会いました。微妙に黄緑掛かった極薄いクリーム色(ほとんど白)のフロスト・ガラスで、一見ウラン・ガラスとは全く思えませんでしたが、念の為にブラック・ライトを当てると、驚く程強く発光しました。値札には、エドワーディアン(1900~1910年)の物と書いてあります。高さは40cm近くもあり、手描きの花模様は中々アーテ...

  18. シリンダー浮き - こんなものを見た2

    シリンダー浮き

    2017年7月26日、長万部町この日は沢山のシリンダー浮きが拾えましたが、真ん中部分が膨らむ「東北型」と言われるタイプの物を初めて拾うことが出来たのが、とても嬉しかったです。東北型2017年7月26日、長万部町東北型2017年7月26日、長万部町2017年7月26日、長万部町集合写真2017年7月26日、長万部町

  19. 青い瓶 - こんなものを見た2

    青い瓶

    2017年7月26日、長万部町

  20. 集魚灯 - こんなものを見た2

    集魚灯

    2017年7月23日、江差町

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