ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(114)

  1. 再びノーリッジでアンティーク・モール巡り 4 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    再びノーリッジでアンティーク・モール巡り 4

    今回のバレンタイン日帰り旅行の、Norwich ノーリッジでのアンティーク・モール巡りの最後の目的地、「All Saints Antique Centre & Tea Room オール・セインツ・アンティーク・センター&ティー・ルーム」にやって来ました。ここは、「St. Gregory’s Antiques & Collectablesセイント・グレゴリーズ・アンティークス&...

  2. チョコレート色ガラスのビンテージ・ボタン - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    チョコレート色ガラスのビンテージ・ボタン

    プルボロ―のアンティーク・モール「コーン・ストア」では、今回このボタンのセットも買いました。袋は封がされていたので、ボタンの材質は確認出来ませんでしたが、重さからしてガラス製ではないかと期待していました。ビンテージのガラス・ボタンの中でも、型押しされ手彩色された花模様の付いた物には、特に逆らい難い魅力があります。買って帰って開け見たら、確かにガラス・ボタンでした。直径は1cm位。一見黒かと思...

  3. 赤いガラスのビンテージ・ボタン - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    赤いガラスのビンテージ・ボタン

    今回プルボロ―のアンティーク・モール「コーン・ストア」では、ビンテージ、またはアンティークのボタンを買いました。世の中にはボタンのコレクターは多く、特にガラス製のボタンは人気ですが、透明な赤のガラスのボタンは、意外と珍しいのではないかと思いました。内7つは、同じデザインの大小です。大きい方は、直径約2cm。裏面はこんな感じ。複雑にカットされ(本当は型抜きですが)、光が反射すると綺麗です。この...

  4. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2019年3月2日とても綺麗な青色でしたが、サンドブラストが酷かったため写真のみ。本当に惜しかったです・・・。

  5. ビーチグラス - こんなものを見た2

    ビーチグラス

    2019年2月27日元は、かなり大きい物だったように思われます。摩耗具合がイマイチでしたが、紫色は滅多に見ないので、つい拾ってしまいました。

  6. ビー玉 - こんなものを見た2

    ビー玉

    2019年2月27日良い感じに古そうなビー玉。こういうタイプは久々だったので、嬉しかったです。

  7. くるみボタン - こんなものを見た2

    くるみボタン

    2019年2月27日アラバスターガラス製(?)のように思える、小さなくるみボタンでした。

  8. アイヌ玉 - こんなものを見た2

    アイヌ玉

    2019年2月27日前回の赤色に続き、またまた初めて見る朱色のアイヌ玉を拾うことが出来ました。穴に小石が詰まっていて、何だかイチイの果実のように見えます。2019年2月27日この日は嬉しいことに、水色の物も拾えました。2019年2月27日そしてこれがよく分からないのですが、材質はアイヌ玉と同じと思われる、穴の開いていない棒状の物。アイヌ玉の作り方は知りませんが、こういうのに穴を開けてから幾つ...

  9. 疑似餌とガラス玉 - こんなものを見た2

    疑似餌とガラス玉

    腹面2019年2月23日タコ漁用の仕掛け「イサリ」に付ける、疑似餌と思われます。背面2019年2月23日2019年2月23日ピンクテープでぐるぐる巻きにされ、さらに針金で網掛けされていたこのガラス玉も、イサリに使われた物だと思われます。イサリにはガラス玉がよく使われますが、このようにテープで巻かれているのは初めて見ました。

  10. ウラン・ガラスの矢車菊柄一輪挿し -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの矢車菊柄一輪挿し

    今回ハンガーフォード・アーケードで、P太が買ったもう一つのウラン・ガラスです。毎回のように買いたい物に出会える、ガラス専門のストールで見付けました。値段は10ポンド。限りなく白いに近い淡いクリーム色で、紫外線光を当てるまでウラン・ガラスだとは気付きませんでした。吹きガラスで、花柄が手彩色されています。この花は、P太は矢車菊じゃないかと言っていましたが、私には撫子に見えました。しかし、改めて観...

  11. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2019年2月20日今週は暖かい日が続いたおかげで浜の雪はすっかり融け、久々に少しだけ歩いてみました。イサリのガラス玉には、ヘソに「2」のエンボスがありました2019年2月20日特にこれといった物には出合えませんでしたが、とても気持ちが良かったです。

  12. プリムローズ色ウラン・ガラスのバスケット型花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    プリムローズ色ウラン・ガラスのバスケット型花器

    今回のハンガーフォード・アーケードでのお宝探しで、P太一押しのウラン・ガラスはこれです。商品がごっちゃり詰まったストールで、奥の方まで潜り込んで何をやっているのかと思いきや、これを掘り出していたのでした。大きな銅製の鍋の陰に、まるで隠すように置かれていたので、正に発掘したと言う感じです。そもそも、良く気付いたと感心します。ウラン・ガラスの中でもP太が特に好きな、デヴィッドソン社のヴィクトリア...

  13. ハンガーフォードでお宝探し  ガラス器編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ハンガーフォードでお宝探し ガラス器編

    ハンガーフォードのアンティーク・モール「アーケード」でも、我々が真っ先に注目するアイテムはウラン・ガラスです。この夫婦共通の趣味の御蔭で、英国全国津々浦々アンティーク・ロード・トリップが楽しめる訳です。何せこのアンティーク・モールには、ガラス専門や中心のストールが結構多いのです。そう言うストールは、ガラスの価値を熟知している為、扱っている商品も概ね高級で、掘り出し物に出会える確率は低いのです...

  14. ハンガーフォードでお宝探し ジャンク・ショップ編 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ハンガーフォードでお宝探し ジャンク・ショップ編

    テームズ河畔の村ゴリンを経由して、結構久々にやって来ました、アンティークの町Hungerford ハンガーフォード。イギリスの観光的要素を示す茶色いサインにも、ハンガーフォードにはアンティークを意味するキャンドル・マークが付いています。一体どの位久々なのか?と一応確認した所、前回訪れたのは2017年の8月でした。しょっちゅう古物番組で見ているせいか、それ程前とは思っていませんでした。いつもの...

  15. フランスアンティーク - やさしい時間~ここからはじまる

    フランスアンティーク

    フランスで見つけて来ました、アンティークのガラス製品。リキュールグラスのセットです。ブルーがとっても爽やかで可愛いですね~。これはもう一目惚れでした~。無事に割れないで日本に持ってこれて良かった~!こちらはエナメルペイント。最近、蚤の市で探しているんですがなかなかセットになってるのが見つからない・・・。それが4客だけですがポットもセットになってるのは稀少~。価格は16,000円(税込み)です...

  16. ゴリンのアンティーク・モール  1 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ゴリンのアンティーク・モール 1

    元々テームズ河畔の村Goring ゴリンに立ち寄ったのは、この村に中々良さげなアンティーク・モールが存在するのを、予めネットで調べて見付けていたからです。店名は「Barbara’s Antique & Bric-à-Brac」と言います。bric-à-bracは、イギリスでも普通に使われるフランス語の単語で、ガラクタとか雑貨全般を意味します。チャリティショップでも、衣料や書籍、ディス...

  17. ウラン・ガラスの円型花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの円型花器

    今年初のフリマで、P太が手に入れた今年初の原子力お宝はコレです。アール・デコ時代の型抜きガラスのようですが、細かい粒々模様の反射が中々美しいと思いました。カケ&ヒビもなく、状態は良好。値段は、最初1.5ポンドと言われたのを、値切って1ポンドにして貰いました。用途は、「posy bowl」と呼ばれる浅い花器のようです。元は中央の窪みに入れる為の、まるでガラス製レンコンのような穴の開いた、言わば...

  18. 赤いアイヌ玉 - こんなものを見た2

    赤いアイヌ玉

    2019年1月26日視界に入った時は「何かの実かな?」と思いましたが、手に取ってみてアイヌ玉らしいことが判りました。水色系の物はこれまでに幾つか拾っていますが、赤いのは初めてだったのでとても嬉しかったです。

  19. ウラン・ガラスの香水瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの香水瓶

    再びルイスに、ビンテージのタイニー・ベッツィー・マッコール人形を買いに行った際、いつもと違って午後遅めに到着したので、他のアンティーク・モールを覗く時間はありませんした。が、途中とあるアンティーク・モールの前で、屋外骨董市のようにテーブルに商品を並べた露店があり、其処でこの香水瓶が目に入りました。自然光でも一目でウラン・ガラスと分る、強めの蛍光黄緑色。今まで香水瓶としては見た事のない、円錐形...

  20. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2019年1月13日2019年歩き始めの締めは、最初と同じくガラス玉でした。今年も、近くの浜を中心に、歩いていけたらと思います。

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