ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(9)

  1. 深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー

    あんまり暑いので、毎週金曜日に山小屋風チャリティショップへ行くのも、つい御無沙汰していましたが、久々に行ったら、このパウダー・ジャーに出会いました。アール・デコ時代のデプレッション・ガラスである事は、デザイン的にすぐに分かりましたが、コカコーラの瓶に近い青味掛かった深い緑色で、ウラン・ガラスとしてはちょっと珍しい色味です。同じドレッシング・テーブル(鏡台)セットだったらしい、ペアのキャンドル...

  2. サギング/フュージング/酒器 - ステンドグラス教室/スタジオ遊/東京/国分寺/国立/小金井/府中/中央線

    サギング/フュージング/酒器

    これから酒器をサギングで製作します。ベースのフュージングをします。今回は3mm2枚重ねで薄目にします。

  3. ウラン・ガラスのリング・トレイ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのリング・トレイ

    夫婦で地元商店街へ行った時、チャリティショップで、この古いガラス器に出会いました。ピン・トレイの中央が塔のように出っ張ったような、指輪を掛けて置く為のリング・トレイ、またはリング・ホルダーと言うアイテムです。指輪を保管すると言うよりは、指輪のみならず、良く使うアクセサリー類を一時的に置いておく為の物です。多分元は、揃いのデザインのキャンドル・スタンドやパウダー・ジャー(白粉入れ)、香水瓶等と...

  4. アンティークのミルク・ガラスのパウダー・ジャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    アンティークのミルク・ガラスのパウダー・ジャー

    フリマで凄く古そうなガラス製品を見掛け、興味深いと思い買いました(50ペンスだったし)。高さ12cm位の乳白色の吹きガラスで、手描きでエナメル彩色されています。この手作業の掛け具合から、20世紀初頭以前のガラス器である事が分かります。売り主は、これはとても古いボーン・チャイナだと言っていましたが、私が「磁器ではなくガラスに見えますけど…」と言うと、今までそう考えた事は全くなかったようで、いき...

  5. 黄色いハンカチ型ガラス製花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    黄色いハンカチ型ガラス製花器

    地元のチャリティショップで、60年代初頭に製造された、「Chance チャンス」のハンカチーフ型のガラス製の花器に出会いました。チャリティ屋としては特に安い値段でもありませんでしたが、ハンカチ・ガラスの中でも欲しかった明るい色だったので買いました。今まで買ったハンカチ・ガラスは、どちらもピン・ストライプ(広げると放射状)でしたが、今回のはベタ面の多い縁にラインの入った、一層ハンカチらしいパタ...

  6. フロスト・ウラン・ガラスの花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    フロスト・ウラン・ガラスの花器

    4月末に、真夏のような暑さ(※イギリスの気温で)の週末がありましたが、次の週末は再び真冬のように寒くなりました。フリマの出店数もショボかったものの、この原子力お宝に出会えました。ラッパ型の花器で、これもエパーンの一種かも知れません。台の部分にも花を差す為の穴が開いており、剣山か花留めのような役目をします。多分元は、このラッパ型を中央に置く為の、ボウルのような器とセットになっていたと思われます...

  7. alfi(アルフィ) のガラス製ウォーターポット&電子レンジでやけど☆ - ドイツより、素敵なものに囲まれて②

    alfi(アルフィ) のガラス製ウォーターポット&電子...

    昨日は電子レンジでやけどしちゃいました。電子レンジで、お昼のデザート代わりに冷凍タイ焼きを温めて食べようとして、中に入れたお皿がすぐに高熱になる素材だったので、何も考えずにお皿を触ると右手の指にやけどしました。氷水や冷却パッドで3時間ほどずっと冷やし続けてやっと痛みが引いたので、結構な高温だったみたい。その後も1時間ほど念のために冷やしておいたおかげで、水膨れにもならずにすみました。水膨れに...

  8. ダーティントン・クリスタルの八角形の花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ダーティントン・クリスタルの八角形の花瓶

    フリマの「一つ何でも20ペンス」のダンボール箱の中に突っ込まれていたのを、掘り出して見付けて買いました。イングランド製と書いてあるけど北欧デザインっぽく、品質も良さそうで、尚且つ花を生け易そうな花瓶だと思ったからです。そんな投げ遣りな状態で売られていた割にはコンディションは良く、カケもヒビも無くて、指で弾くとキーンと良い音がします。上から見ると下半分が八角形をしており、その側面にそれぞれ長方...

  9. エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶

    ライに到着して、2、3軒目に寄った小さなアンティーク・モールで、この大きな花瓶に出会いました。微妙に黄緑掛かった極薄いクリーム色(ほとんど白)のフロスト・ガラスで、一見ウラン・ガラスとは全く思えませんでしたが、念の為にブラック・ライトを当てると、驚く程強く発光しました。値札には、エドワーディアン(1900~1910年)の物と書いてあります。高さは40cm近くもあり、手描きの花模様は中々アーテ...

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