ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(13)

  1. シリンダー浮き - こんなものを見た2

    シリンダー浮き

    2017年7月26日、長万部町この日は沢山のシリンダー浮きが拾えましたが、真ん中部分が膨らむ「東北型」と言われるタイプの物を初めて拾うことが出来たのが、とても嬉しかったです。東北型2017年7月26日、長万部町東北型2017年7月26日、長万部町2017年7月26日、長万部町集合写真2017年7月26日、長万部町

  2. 青い瓶 - こんなものを見た2

    青い瓶

    2017年7月26日、長万部町

  3. 集魚灯 - こんなものを見た2

    集魚灯

    2017年7月23日、江差町

  4. ウラン・ガラスのリング状花器 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのリング状花器

    実はこれが、我々にとって今年最初の原子力お宝でした。うちからはちょっと遠いフリーマーケットで、プロのガラクタ商から買いました(P太が)。その日はイギリスの冬らしい曇天で、この器は自然光でも蛍光色に輝いて、遠目にもウラン・ガラスだと分かりました。外径は15cm位で、ドーナッツのようなリング状です。喜んで買ったものの、P太は最初これが何の為に作られたアイテムなのか、全く検討が付きませんでした。し...

  5. ジェイド・ウラン・ガラスのパウダー・ジャー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ジェイド・ウラン・ガラスのパウダー・ジャー

    ランフォードで二軒目に立ち寄ったアンティーク・モールで、今回夫婦揃って最も気に入ったウラン・ガラスはこれでした。今まで見たことのない独特なデザインで、手吹きガラス+手描き彩色と制作に手が込んでいる上、年代の古いジェイド色のウラン・ガラスらしく発光も強い。しかし値段が、我々のコレクションとしては最高額位だった為、最初はP太は買うのを諦めるつもりでした。そこで、彼への誕生日プレゼントとして、半分...

  6. ランフォードのアンティーク・モール 2 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ランフォードのアンティーク・モール 2

    サリー州のFarnham ファーナム近くの村Runfold ランフォードの、予めネットで調べておいたお目当てのアンティーク・モールが、実際には全く期待外れで好みに合わなかった為、ガッカリしていた私達夫婦。しかしその店を去って隣町ファーナムに向かう途中、もう一軒のアンティーク・モールの看板を発見し、急遽立ち寄る事にしました。それがここ、「The Antiques Warehouse」。牧草地の...

  7. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2017年7月15日、苫小牧市浜歩き仲間のUさんとともに、厚真町にお住まいのKさんを訪ねる前の一歩き。この浜を歩くのは、およそ3年ぶりでした。

  8. アール・ヌーヴォーのウラン・ガラスのボウル -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    アール・ヌーヴォーのウラン・ガラスのボウル

    昨年最後に手に入れた(P太が)ウラン・ガラスです。年末に地元の街へ行った際、チャリティショップで見付けました。今まで手に入れたウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代かアール・デコ時代の物でした。これは薄い緑色の型抜きガラスで、一瞬アール・デコっぽく思えますが、良く見るとパターンは、曲線を強調した典型的なアール・ヌーヴォーのデザインです。年代的には、アール・デコより10~20年前の、ヴィクトリアン...

  9. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2017年7月9日、江差町2017年7月9日、江差町

  10. タンポポ風ガラス・ボタン -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    タンポポ風ガラス・ボタン

    地元のビンテージ屋風チャリティショップで、ビンテージ・ボタン・フェアのような物が開かれて、その中でもこの花型ボタンは特に目立っていました。ボタン・コレクターに人気のガラス製の中でも、こんな蛍光色に近い黄色いボタンは珍しいかも知れません。私が持っている「ボタンの本」(文化出版局刊)には、全体的に黄色のボタン自体の種類が少ないと書いてありました。良く見ると、透明と乳白の被せガラス構造になっていま...

  11. ウラン・ガラスの三つ脚エパーン -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスの三つ脚エパーン

    城下町ロチェスターの、最後に訪れたアンティーク・モールで買った(P太が)、奇妙な形のガラス器です。ひっくり返した三角錐を、三本の脚が支えているような形です。この脚が、うんしょと踏ん張っている生き物のようで、何だか今にも動き出しそう…。やたら直線を強調した、典型的なアール・デコのデザインなのは分かります。恐らくスタンド付きのエパーンと呼ばれる花器の一種で、店主の話では、多分元は対になっていたの...

  12. ウラン・ガラスのヘルメット型クリーマー -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ウラン・ガラスのヘルメット型クリーマー

    昨年、P太がフリーマーケットで手に入れたウラン・ガラスです。多分ティー・セットの中のクリーマー、またはミルク・ピッチャーのみで、淡い緑色の、典型的なアール・デコ時代の型抜きデプレッション・ガラスです。つまり然程珍しいタイプではないのですが、底や側面の大きな花模様が中々可愛いと思い購入しました(勿論フリマとしても安かった事もあり)。形も、片口でハンドルが付いた、クリーマーとしては極在り来たりの...

  13. カスタード・ウラン・ガラスのフリル縁の皿 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    カスタード・ウラン・ガラスのフリル縁の皿

    今回のルイスのアンティーク・モール巡りで、P太が手に入れた原子力お宝はコレです。自然光ではウラン・ガラスには全く見えず、「まさかね」と思いつつ一応紫外線光で確認してみたら…、物凄ーく強く発光し、夫婦揃って驚きました。更に驚くことには、4枚で5ポンドと言う、フリーマーケット並みの安さでした。会計時に、モールのスタッフさえ驚いていました。このストールの売り主は、状態も良くシンプルな皿なだけに、ま...

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