ガラス製品のタグまとめ

ガラス製品」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはガラス製品に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ガラス製品」タグの記事(117)

  1. クランベリー・ガラスとウラン・ガラスのグラス - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    クランベリー・ガラスとウラン・ガラスのグラス

    Sawbridgeworth ソウブリッジワースのリバーサイド・アンティークスでは、幾つかの魅力的なウラン・ガラスに出会う事が出来ました。最終的にP太は、見た目も美しく小ぶりで収納場所も取らない、この多分リキュール用のグラスを買う事にしました。多分ヴィクトリア時代の吹きガラスで、ステムとフットは黄緑色のウラン・ガラスですが、カップは赤っぽいガラスで出来ています。この赤いガラスはクランベリー・...

  2. ビンテージ・ガラス・ボタンの詰め合わせ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ビンテージ・ガラス・ボタンの詰め合わせ

    Sawbridgeworth ソウブリッジワースのリバーサイド・アンティークスで、今回私がまず最初に買おうと思ったのは、この古いボタンの詰め合わせでした。其処のストールでは、ボタンを幾つか詰め合わせて、どれでも一袋2ポンドで販売しており、皆中々素敵なガラス製ボタンばかりでした。幾つか候補に挙げ、最後に一番カラフルで愛らしいと思えるこのセットを選びましたが、今考えると、ほぼフリマ価格なんだし、...

  3. 夏のソウブリッジワースのアンティーク・モール 5 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    夏のソウブリッジワースのアンティーク・モール 5

    Sawbridgeworth ソウブリッジワースのリバーサイド・アンティークスの三階(イギリス式には二階)は、まだ続くのか??と思える程奥深い造りになっています。二階は結構客が多いんですけど、実際三階のここまで足を踏み入れる客は余り居ないかも(笑)。アール・デコと言うかユーゲントシュティールっぽい繊細な柄のティーセットは、ガラス釉薬にウラン入りで紫外線光で発光します。暖炉の上に置いて光の反射...

  4. ミルフィオリの腕時計 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ミルフィオリの腕時計

    姉はイタリアが大好きで、昔は二年に一度位は夫婦で旅行していました。その間私は猫シッターを頼まれていた事もあり、姉は毎回ぐっちだのぷらだだのみゅうみゅうと言った太っ腹なお土産を買って来てくれました。その姉からのイタリアのお土産の中でも、特にヘビロテしてたのがこの腕時計です。ヴェネツィア・ガラスのミルフィオリで、馬蹄型の文字盤ではなく、ガラス(風防)そのものが装飾されています。この腕時計の前に、...

  5. ブリッジノースのアンティーク・モール - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ブリッジノースのアンティーク・モール

    シュロプシャー旅行の二日目で、午前中に訪れたBridgnorth ブリッジノースを去り、最終で最大の目的地のデヴィッド・オースティンのバラ園に向かう事にしました。このバラ園は、言わばオースティン社の商品展示場で入場は無料ですが、現在はこのコロナ渦で入場者数を制限し要予約になっていました。我々の予約した時間には、その時移動時間を含めても未だ余裕があり過ぎました。そこで、途中ブリッジノースの下町...

  6. ワセリン色のウラン・ガラスの一輪挿し - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ワセリン色のウラン・ガラスの一輪挿し

    シュロプシャーのBridgnorth ブリッジノースの毎週土曜日に開催されるマーケットには、一般の現行品の他に、古物を売るストールも多少出店していて、このウラン・ガラスの花瓶に出会いました。普段ウラン・ガラスを買うのはP太の担当なのですが、彼は現金を全く持っていなかった為(もう一年以上ATMに行ってないんじゃなかろうか)、珍しく私が買いました。値段は4ポンド。高さは13cm位の、恐らくヴィク...

  7. 白いチェックのハンカチ型ガラス製花器 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    白いチェックのハンカチ型ガラス製花器

    今まで何個か手に入れた「Chance チャンス」のハンカチーフ型ガラス器ですが、この度地元のチャリティショップで白いチェック版を買いました。このシリーズに白チェックがあるとは、今まで見掛けた事もないし知りませんでした。1960年代にヒットしたこのシリーズは、ポップさも魅力の一つなので、もしかしたら白は地味過ぎて当時は人気がなく、生産数も少なかったレア色なのかも知れません。しかし白は、濃い色を...

  8. 久々のルイスのアンティーク・モール巡り 1 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    久々のルイスのアンティーク・モール巡り 1

    家族や友達へのプレゼント選びが、地元の商店街を何回見渡しても、近場のギフト・ショップを何度見回っても、どうにも埒が明かなくなって来た時(そりゃそうだ。無い物はナイ)、最後の手段としてLewes ルイスに行くしかありませんでした。私のお気に入りの町ですが、もう一年以上も訪れていませんでした。何故なら、駐車の都合で週末しか行けないものの、元々人気の観光地な為に週末は更に混むからです。このコロナ渦...

  9. 透明ガラス・ボタン・コレクション - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    透明ガラス・ボタン・コレクション

    アーディングリーのアンティーク・フェアの、ヘキサゴン・パッチワーク柄の布を買ったストールでは、この古いガラス製ボタンの詰め合わせも買いました。ビンテージのガラス・ボタンは、何と言ってもボタン・コレクターに一番人気です。一袋に30個位入って、値段は1.75ポンドでした。概ね、20世紀前半製造のボタンに見えます。凹凸模様やカット、塗装で、出来るだけ透明感や反射が美しく見えるよう工夫されています。...

  10. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2021年4月7日、道内近所の浜に、7個のガラス玉が漂着していました。ここ数年では珍しい数だったので、誰かがいらなくなったガラス玉を海に戻したのかなとも考えてしまいました。

  11. 瓶 - こんなものを見た2

    2021年3月27日、道内ロシア製と思われる、キノコの水煮(?)の瓶。イグチ科数種とアンズタケの仲間、それになぜかテントウムシが描かれています。2021年3月27日、道内蓋にもテントウムシが(笑)テントウムシが乗っているキノコは、アカモミタケかその近縁種でしょうか?

  12. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2021年2月6日、道内ヘソには「大」のエンボスがありました。

  13. ガラス玉 - こんなものを見た2

    ガラス玉

    2020年12月9日、道内久々の水入りでした。

  14. ロックダウン直前のアンティーク・フェア 2 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ロックダウン直前のアンティーク・フェア 2

    イングランドの第二次都市封鎖開始の前日に開催された、イギリス南東部最大のArdingly アーディングリーのアンティーク・フェアに来ています。今回も一番の目的は、姉へのクリスマス・プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買う為だったので、ビンテージ・ジュエリーの密度が一番高い屋内会場「Abergavenny」には、割と早目に入ってみました。が、入ってみて、余りの暗さに一瞬ビビる程でした。この日は...

  15. もうすぐクリスマス - ryuuの手習い

    もうすぐクリスマス

    location:金曜会・和合ケ丘コミセン2f・透明水彩・13.00~15.00comment:クリスマス関連品ガラスのケースに豆球が一杯オーガンジーのリボンが掛けてある赤い蝋燭とガラス玉・・細々し過ぎてなかなか難しいなぁ・・F2maruman rembrandt watercolours制作時間:30分 ryuuの手習いの部屋 (土曜会&金曜会)http://ameblo.jp/...

  16. 乳白と青のウラン・ガラスの花瓶 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    乳白と青のウラン・ガラスの花瓶

    夏に訪れたハンガーフォードのアンティーク・モール巡りで、P太が一番気に入って手に入れたウラン・ガラス器はこれです。元値は15ポンドだったのを、会計時に「少し凹みがあるので、12ポンド位に負けて貰えませんか?」と尋ねた所、「うちでは1割までしか値引きしないんですよ…」と答えたものの、ストール・ホルダー(ストールの契約販売者)に電話で問い合わせてくれました。ストール・ホルダーに寄れば、凹みはカケ...

  17. 夏のハンガーフォードのアンティーク・モール巡り 3 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    夏のハンガーフォードのアンティーク・モール巡り 3

    夏の猛暑の中訪れたHungerford ハンガーフォードのアンティーク・モール巡りの最後に、最初に入った「アーケード」を再び訪れました。我々の最大の目的は、やっぱり今回もウラン・ガラスで、最終的にここで見掛けた物が一番気になったからです。最初に候補に挙がったのは、度々購入するガラス専門のストールの、このヴィクトリア時代の吹きガラスでした。値段も5ポンドと手頃でしたが、発光が弱いのと、台部分に...

  18. ビンテージ・ガラス・ボタンの詰め合わせ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ビンテージ・ガラス・ボタンの詰め合わせ

    姉への誕生日プレゼント用のビンテージ・ジュエリーを買う目的で行ったアーディングリーのアンティーク・フェアですが、勿論自分自身の為にもちょこっと買い物しました。それがこの、デザインがてんでバラバラなビンテージのガラス・ボタン達。手芸用品とビンテージ・ジュエリーを中心に売るストールで買いました。全部一つのチャック式袋に詰められて、値段は3.5ポンドでした。全部で40個位かな?飴色のボタン一つを除...

  19. ウラン・ガラスのミミズクの皿 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ウラン・ガラスのミミズクの皿

    アーディングリーのアンティーク・フェアで、今回唯一の屋内会場だった建物の、いきなり最初のストールでこのミミズクのお皿が目に入りました。写真ではそれ程の色には見えませんが、薄暗い会場内では自然光だけでも激しいバスクリン色にギラギラと輝き、一目でウラン・ガラスだと分かりました。今まで全く出会った事のないタイプ、かなり凝った面白い装飾、しかもミミズクのモチーフが結構可愛く、余り場所を取らず、値段は...

  20. フロスト・ウラン・ガラスのワイン・グラス - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    フロスト・ウラン・ガラスのワイン・グラス

    アーディングリーのアンティーク・フェア会場に到着して、ストールを回り始めて10分後位に、私はP太より一つ先のストールに進んでいましたが、どうも来るのが遅いなと待っていたら、実は彼は既に買い物を済ませていました。その時買ったのが、このペアのウラン・ガラスのワイン・グラスです。二つで5ポンドのフリマ並みの値段だし、小さくて場所も取らないと喜んでいました。それは私も既に目にしたグラスでしたが、ウラ...

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