キク科のタグまとめ

キク科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキク科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キク科」タグの記事(156)

  1. 優しくて美しいサイネリア - 小さな庭 2

    優しくて美しいサイネリア

    優しく美しい♡サイネリア・ケイカをガーデン&クラフツの窓辺に飾りました。ずっと前からあった種類なのかな。雌しべのえんじ色がとてもいい感じです♡花言葉を調べたら「いつも喜びに満ちて」新しい年に準備したひと鉢として良かったかも♪人気ブログランキングへ

  2. 雑草のロゼットの名前当てクイズ(1) - 自然観察大学ブログ

    雑草のロゼットの名前当てクイズ(1)

    突然ですが、名前当てクイズを実施します。今回の(1)はキク科雑草のロゼットです。どれも今年の10月末~11月半ばに千葉県、埼玉県で撮影しました。名前を伏せておくので、みなさん考えてみてください。同じ植物のロゼットでも、個体による違い、生育状況による違い、環境による違いがあると思いますが、なるべく典型的と思われるものを掲載しています。なお、今回のクイズの作成に当たっては、雑草を専門とされる自然...

  3. ツワブキ - 源爺の写真館

    ツワブキ

    石蕗山陰の日本海側で多く見かけますが広島県でも海岸沿いで時たま見かけることがあります。

  4. コウヤボウキ - 源爺の写真館

    コウヤボウキ

    高野箒高野山でホウキの材料にされたことが名の由来だという。

  5. キッコウハグマ - 源爺の写真館

    キッコウハグマ

    亀甲白熊日当たりの悪い所では閉鎖花を付けることが多々あります。

  6. シラヤマギク - 源爺の写真館

    シラヤマギク

    白山菊この花の特徴は舌状花の数が少ないので歯抜けのようになっています。

  7. 三段活用 - 源爺の写真館

    三段活用

    キセルアザミの三段活用・・・なんちゃって。(^^♪

  8. オケラ朮 - 里山の四季

    オケラ朮

    キク科オケラ属里山の台地の草原で見つけました。頭花の総苞が”魚の骨”みたいなのがおかしくて出会った時はいつもうれしい気持ちになります。今年の夏の暑さのためか葉が枯れてしまった個体を多く見ました。これはまだよく残ったほうです。葉の縁に細かい鋸歯があります。オケラは雌雄異株で、これは雌花です。これは両性花、まだ咲き始めです。外側の筒状花から順に同心円状に咲いていきます。花粉が出ています。筒状花の...

  9. ハバヤマボクチ - 源爺の写真館

    ハバヤマボクチ

    葉場山火口春に山焼きを行う山でよく見かけます。

  10. アキノキリンソウ - 源爺の写真館

    アキノキリンソウ

    秋の麒麟草別名、アワダチソウの名が有りこの時期日当たりの良い山野で普通に見ることが出来ます。

  11. オオオナモミ大雄なもみ - 里山の四季

    オオオナモミ大雄なもみ

    キク科オナモミ属北アメリカ原産の帰化植物全国に広く繁殖していて我が散歩道で見られるのは本種です。日本の古い時代にアジア大陸から移入した(史前植物)オナモミは近頃少なくなってしまいました。大きな葉、長い柄、互生。雌雄同株で雄頭花と雌頭花がつきます。雌頭花は総苞が合着して壺形になって、中に花冠のない雌しべが2個入っています。若い果苞トゲトゲが動物にくっついて中の種子が運ばれます。一度服についたら...

  12. メナモミ雌なもみ - 里山の四季

    メナモミ雌なもみ

    キク科メナモミ属大きな葉が存在感のあるメナモミです。楚々とした上品さはありませんが一度見たら忘れない花です。頭花のまわりにべたべたの粘液が出ています。腺毛がびっしり!花は外側に黄色の舌状花、内側に筒状花、そのまわりを開出した総苞片が囲んでいます。総苞片の腺毛がすごいです。花柄にも腺毛あり。茎にも葉にも白くて長い開出毛があります。葉は翼があって対生。オナモミという名のキク科の別属別種の植物があ...

  13. カワラハハコ - Mag's  DiaryⅣ

    カワラハハコ

    カワラハハコ(河原母子)キク科ヤマハハコ属広島県RDB絶滅危惧Ⅱ類名前の通り河原に生える。河川改修で姿を消している。この花の観察も久しぶり。白いカサカサの総苞片に何列も囲まれている、これがかわいらしい。黄色いのが花。雌雄異株であることを忘れて、きれいどころを探して撮っていたら、雌株を撮っていなかった( 一一)石ころの間に咲く。メイゲツソウとコンビで。

  14. カシワバハグマ柏葉白熊 - 里山の四季

    カシワバハグマ柏葉白熊

    キク科コウヤボウキ属名前の由来は、葉が大きくて形がカシワの葉に似ているからだそうです。ハグマは仏具の払子のヤクの毛のことで小花の白い裂片をみたてたという。スギ林床にイヌショウマと混生していました。頭花は10個くらいの小花が集まっています。花弁のように見えるのは花冠で先が切れ込んでリボンのようにねじれています。総苞が長くて紫色を帯びるのが美しい。今年のカシワバハグマの開花が思いのほか早くて驚い...

  15. キセルアザミ - 源爺の写真館

    キセルアザミ

    煙管薊長い茎の先端に下向きの花を付ける様子をキセルに例えたようです。

  16. オタカラコウ - 源爺の写真館

    オタカラコウ

    雄宝香山地の沢沿いや湿地などで見かけます。

  17. ゴマナ - 源爺の写真館

    ゴマナ

    胡麻菜湿地や渓流沿いなど明るい場所でよく見かけます。

  18. 帰化植物「オオブタクサ」の繁殖 - デジカメ散歩悠々

    帰化植物「オオブタクサ」の繁殖

    公園では、この時期になると繁殖力旺盛な帰化植物「オオブタクサ」がせせらぎー(1)で繁茂します。背が高く3M近くにも伸びてきます。例年、雑草扱いでその処理も悩ましいものがあります。オオブタクサ(大豚草):一年草科目・属:キク科ブタクサ属学名:Ambrosia trifida原産:アメリカ別名:クワモドキ撮影場所・年月:山田池公園・2020/09北アメリカ原産。1952年に日本に侵入した帰化植物...

  19. #キク科 『関東嫁菜』 Aster yomena var. dentatus - 自然感察 *nature feeling*

    #キク科 『関東嫁菜』 Aster yomena va...

    【2020.9.9(水) 晴のち曇↑33.6℃↓25.4℃ @汐入公園】 この日は小雨の降る中の調査だったが、カントウヨメナが咲き出していた。カントウヨメナの開花が6月からになっているサイトはなかった。花期については自分で、場所ごとに確かめるのが一番。その点、毎月何年も定点感察出来るので助かる。カントウヨメナ (シオン属)筒状花、舌状花【令和元年6月22日(土) 曇のち雨↑25℃↓22℃ @...

  20. Ko’oko’olau Tea - ハワイ島の空の下

    Ko’oko’olau Tea

    Ko’oko’olau はキク科の植物で花は黄色です。以前野生のを何度か見た事ありますが、今家で育ててるのはホームセンターで購入した物。家には2種類あるのですが、私が知ってるのはこのタイプです。そしてこちらのタイプは初めてみたのですが、これを買う時に横にもう1種裏違う種類のがあって名前を見るとko’oko’olau って書かれていたんだけどどう観ても関西では「ひっつきムシ」って称ばれてる「セ...

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