キタキチョウのタグまとめ

キタキチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキタキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キタキチョウ」タグの記事(9)

  1. 小畔川便り(そろそろ冬支度?:2017/11/2,3,5) - 小畔川日記

    小畔川便り(そろそろ冬支度?:2017/11/2,3,5)

    11月2日は朝から晴れて気温も20℃を超えた。けれども蝶はほとんど出てこなくて、ドングリのあるカシの木の上を飛ぶだけ。もう一か所の方に行くと、ムラサキシジミが日光浴をしていた。ニコン1V3 1ニッコール70-300こちらの場所は11時過ぎから日が当たるので、その関係だろうか。ムラサキツバメが1頭ドングリの下の葉で静止している。ニコンD500 シグマアポマクロ150もしかしたらこの辺りで越冬態...

  2. ノハラアザミに集うチョウたち - 旅のかほり

    ノハラアザミに集うチョウたち

    立冬も過ぎて、寒い冬はもうすぐ。秋を彩るノハラアザミがきれいに咲いています。11月初旬に撮った、ノハラアザミに集まったチョウたち。見慣れたチョウばかりですが、もうじき見られなくなるかも知れないのでたくさん載せます。キタテハアカタテハヒメアカタテハキタキチョウオスメス戯れています。この秋沢山みられたツマグロヒョウモン押し合い圧し合いベニシジミイチモンジセセリヤマトシジミこれから成虫越冬するチョ...

  3. ■ キタキチョウ(夏型)の求愛行動?   17.10.16 - 舞岡公園の自然2

    ■ キタキチョウ(夏型)の求愛行動?   17.10.16

    完全に冬の様相を呈している里山。篠突く雨の中の早朝歩きは辛いものがある。稲刈り前の田んぼの周辺を数頭のキタキチョウが飛んでいた。その内の2頭が絡み合うように飛んでいたので、もしや交尾に至るかもしれないと追いかけた。しかし、交尾は成立しなかった。どちらが雌か雄か、「交尾拒否姿勢」をとったのかどうか、知識が薄いのでたいした報告記事にはなりませんね。下手な写真と笑ってください。飛翔するキタキチョウ...

  4. ウラナミシジミとキタテハの飛び立ち撮影(2017/10/8) - 小畔川日記

    ウラナミシジミとキタテハの飛び立ち撮影(2017/10/8)

    10月9日は、先日ウラナミシジミの広角写真を撮っていて、飛び立つシーンを撮り忘れていたのでその撮影に出かけた。土手を歩いていると、キタテハが多い。この時期のキタテハは赤くてきれいなので、この飛び立つシーンも撮影することにする。ニコン1V3 1ニッコール10-30青空背景に狙うけど、なかなか思ったようには撮影できない。ニコン1V3 1ニッコール10-30ニコン1V3 1ニッコール10-30家内...

  5. 小畔川便り(ウラナミシジミ-1:2017/9/30.10/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラナミシジミ-1:2017/9/30.1...

    9月30日は自宅から15分ほどの、いつもコムラサキやギンイチの観察をしている場所に、黄色くなった田んぼを背景に蝶の写真が撮れないかと出かけてみる。ニコン1J5 1ニッコール6.7-13ところが、今年は田んぼの周りにほとんど花が咲いていなくて蝶の姿がない。センダングサに来るキタテハを撮るけど、田んぼとは向きが違う。ニコンD500 ニッコール70-200家内が田んぼに向かってカメラを向けていたけ...

  6. この秋みられたチョウⅣ - 旅のかほり

    この秋みられたチョウⅣ

    どこでもみられるキアゲハとキタキチョウ楽しそうなのでまた撮ってしまいました。キタキチョウはいつも飛び回ってばかりです。春先から秋遅くまでみられるキタキチョウは愛嬌があります

  7. キタキチョウの産卵 - 堺のチョウ

    キタキチョウの産卵

    キタキチョウは、住宅地や里山などでも普通に見ることができます。そのキタキチョウは、なかなか止まってくれないので、僕の写真は吸密だけ。ですが、今回は珍しくキタキチョウの産卵シーンが撮影できました。キタキチョウは、アレチヌスビトハギの1枚1枚の葉の上を渡りながら、生みやすい産卵場所を探しているようでした。落ち着く場所を見つければ、葉に止まり、お腹を曲げて産卵していました。しかし、全て産卵している...

  8. 栃木県で「ツマグロキチョウ」たちと遊ぶ in2017.09.09① - ヒメオオの寄り道

    栃木県で「ツマグロキチョウ」たちと遊ぶ in2017....

    「ツマグロキチョウ」たちに逢いに久しぶりに栃木県まで出かけてきました。入口付近の湿った路上には「キタキチョウ」たちが吸水に集っていました。飛び立った表翅の黄色綺麗ですね!ツマグロキチョウ?かなと写してみました。翅先の黒縁の模様よりこの個体はキタキチョウでしょう。こちらは「ツマグロキチョウ」夏型かな?この個体は特長的な裏翅の模様より明らかに「ツマグロキチョウ」秋型ですね!ツマグロキチョウ夏型た...

  9. マーキング会の下見(2) - 飛騨山脈の自然

    マーキング会の下見(2)

    オオウラキンスジヒョウモンがマツムシソウで吸蜜していた。他のヒョウモン類は♂♀見かけたがオオウラギンスジヒョウモンは♂しかいなかった。ジャノメチョウは低標高地から1200メートルを越えるところまで生息する垂直分布の広い種類の1つだ。標高の高いこの地では卵・幼虫・蛹・成虫どのステージであっても生き延びることは出来ないだろう。此処へ通い出して40年以上になるが今年初めてヤマキチョウに出会えた。1...

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