キタテハのタグまとめ

キタテハ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキタテハに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キタテハ」タグの記事(269)

  1. 3月の生きものガイドウォークのお知らせ - 水元かわせみの里水辺のふれあいルーム

    3月の生きものガイドウォークのお知らせ

    皆様こんにちは。水元かわせみの里の野間です。3月のガイドウォークのお知らせです。生きものガイドウォークでは、水元かわせみの里のスタッフが施設周辺の昆虫や野鳥、植物などを解説しながらご案内します。すっかり春と思わせるような、陽気で暖かな日が増えてきました。水元かわせみの里の回りではオオイヌノフグリが咲き乱れ、春の到来を伝えてくれます。青くて小さな可憐な花です。この花にはアブなどの昆虫が蜜を求め...

  2. 小畔川便り(ベニシジミを探して:2021/2/14.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ベニシジミを探して:2021/2/14.16)

    2月13日にベニシジミの初見が出たので、14日は小さなベニシジミでも近づいて撮れるように、D5500にシグマのマクロ150を付けて11時前に川原に出かける。歩き始めるとキタテハがコンクリートの護岸の所に止まっていた。家内撮影さらに奥に行くと、モンキチョウがオオイヌノフグリで吸蜜している。いつもの散策路の一番奥の方に行くと、モンキチョウが何頭かいて飛び回っている。家内撮影止まったところで飛び立...

  3. フラサバソウ - 里山の四季

    フラサバソウ

    古い農村集落を歩いているとフラサバソウの群落が目にとまりました。1枚の葉にひとつずつ花がつきます。ガクの縁の長い毛が印象的雄しべ2,雌しべ1花弁が4枚に見えますが基部が合着して先が4裂の花冠オオイヌノフグリと比べると花は小さくて地味フランスの植物学者フランシェとサヴァチェの名をとってフラバサソウです。日向にキタテハが休んでいました。翅に白いV字紋があります。農家の庭先の沈丁花皁春の香り・・・

  4. 2021.2.22東京・恵比寿キタテハ2021.2.24 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2021.2.22東京・恵比寿キタテハ2021.2.2...

    2021.2.22気温が上がり4月のような暖かさが続く3日目。お昼ころ、マクロを持って裏の公園に行くと、キタテハが1頭いた。越冬したとは思われないほど傷みがない個体だった。階段の疑似木や笹の葉で日光浴していた。静止姿は撮り飽きたので飛翔を撮るためにいったん自宅に戻り、21ミリをとってくる。このキタテハは本格的なテリ張りではないので飛翔速度は遅かったが、ピンがきたのは1枚だけだった。ブランコな...

  5. ■春を探しに (2)21.2.23(モンシロチョウ、キタテハ、テングチョウ) - 舞岡公園の自然2

    ■春を探しに (2)21.2.23(モンシロチョウ、キ...

    穏かな「天皇誕生日。きのう花を接写しようと屈んだだけなのに、腰の筋を痛めて動きづらくなった。休養日です。「春の蝶」が飛んで、タンポポや菜の花にとまった。モンシロチョウ21.2.22FUJIFILM X-T30 100-400mm×1.4 ISO800 1/1250,F8連日の暖かさで羽化したばかりなのでしょう。今季初見のモンシロチョウです。近くに寄ろうとしたら、飛び立たれてしまいました。キタ...

  6. 新生蝶と越冬蝶 - 風任せ自由人

    新生蝶と越冬蝶

    蝶仲間のブログ記事を見ると既に新生蝶の写真が多く掲載されている。数日前、鳥撮りの帰り道でモンキチョウが飛んでいるのを目撃もしていたが、その時はスルーし、昨日その場所にモンキチョウを撮影しに出かけた。この時期のモンキチョウは忙しく飛んでいることが多く、花に留まっても一瞬だ。しかもかなりの数が飛んでいるので、目移りしてしまい、結果として撮影のチャンスを逃してしまったり・・・。モンキチョウ他の蝶が...

  7. モンキチョウムラツ塒の変化 - 蝶のいる風景blog

    モンキチョウムラツ塒の変化

    免許証を返上したので車とは無縁の生活で、蝶の観察はもっぱら電車、バスを使っている。今朝電車の中で若者が小柄な老人を怒鳴りつけていた。トラブルがあったようで老人は何度も頭を下げていた。大声はしばらく続いていた。最近、高齢者や年上の人に対する態度が変化している気がする。オリンピック組織委の前会長の森さんの発言は不適切なのは確かだが、記者会見で若い記者が「あなたは会長として不適任」と傲慢に言い切っ...

  8. キタテハ飛ぶ - 虫のひとりごと

    キタテハ飛ぶ

    キタテハと思われる蝶を何度か見ました。どこにいるかわかるかな。枯葉と見分けがつかない。

  9. 小畔川便り(モンキチョウのノゲシ吸蜜:2021/2/7-10) - 小畔川日記

    小畔川便り(モンキチョウのノゲシ吸蜜:2021/2/7...

    どんどん春らしくなってくるので、季節外れにならないように過去の記事を載せていきます。2月7日は最高気温は16℃位と4月初めの春の陽気。10時半くらいから川原へ。歩き始めてすぐにキタテハが飛び出す。家内撮影この日は4,5頭のキタテハを見かけた。モンキチョウはあまり飛んでいない。見掛けた蝶も翅が傷んでいる。家内撮影先日観察のためにネットに入れられた個体だろう。前翅表面の黒帯の中の黄色い斑紋がなく...

  10. 里山レポート01「めざめの時」 - 不思議の森の迷い人

    里山レポート01「めざめの時」

    2月下旬の暖かいを超えた日曜日、昼下がりの里山を歩き廻り、やっと見つけたモンシロチョウです。皆さんのブログを拝見すると、今年の蝶はとんでもなく早いようで、やっと目覚めたのは私の方です。でも、里山の散策は今日が今年初という訳ではないのです。2月6日に歩いたときは蝶の姿は見つかりませんでした。そこで出会ったのは大型の鳥たちでした。300mmですから遠くに小さく写った雉です。顔が赤いのが何とかわか...

  11. 20℃越えの庭 - TACOSの野鳥日記

    20℃越えの庭

  12. モンキチョウ春が来た - 蝶のいる風景blog

    モンキチョウ春が来た

    雨水より啓蟄までのあたたかさ後藤夜半2月17日は「天使の囁きの日」。18日は「雨水」だった。43年前の昭和53年2月17日に北海道幌加内で氷点下41・2度を記録した。日本最寒記録だ。寒冷地で見られるダイヤモンドダストのことをちょっと洒落て天使のささやきというそうだ。雨水は降る雪が雨に変わる季節の指標だ。17、18日の朝は2月に入ってから一番の冷え込みだった。逆に昨日、今日は5月頃の暖かさだ。...

  13. 小畔川便り(変なモンキチョウとメスの吸水:2021/2/5、6) - 小畔川日記

    小畔川便り(変なモンキチョウとメスの吸水:2021/2...

    2月5日は晴れで、最高気温は11℃位、最低気温は-2℃位。11時少し前に自宅前の川原へ。少し歩くとモンキチョウが飛び出す。止まったのでカメラを向けるけど、この個体は止まってもきちんと翅を閉じない。一般的にモンキチョウは止まっている時には翅を閉じているので変だなと思いながら、追いかける。色も何となくぼけている感じ、メスかな。写真を拡大して見ると、前翅の付け根に突起みたいなのが見える。このままで...

  14. キタテハ春の蝶はまだ - 蝶のいる風景blog

    キタテハ春の蝶はまだ

    雑誌の読者プレゼントに応募したらみごと当選した。くじ運には恵まれてなく当たったためしがないのでちょっとびっくり。素敵な写真集の「朝露の消えぬ間に」が送られて来た。大阪の中橋利和さんが撮影されたもので、夜明け前まだ朝露を纏って眠っている蝶の姿を描いている。翅一面に朝露を纏ったモンキチョウが、夜が明るくなる頃、前脚でそっと複眼の水滴をぬぐうシーンはとっても素晴らしい。諸先輩のブログにはモンキチョ...

  15. キタテハ春うらら - 蝶のいる風景blog

    キタテハ春うらら

    テニスの全豪オープンを見ていたら微笑ましいハプニングがあった。熱戦中の大坂なおみ選手の左脚に蝶がまとわりついたのだ。大阪選手は微笑みながら見ていたが、今度は蝶が頬に止まり、まるでキスするようなシーンが映し出された。そっと蝶を手に取りコートの隅に置く大阪選手の仕草は優しさに満ちていた。思わずこの蝶は何だろうと思った。オレンジ色っぽく、ヒメアカタテハかなあなどと想像を巡らした。蝶愛好家は皆さん気...

  16. 立春が過ぎて黄色を集めてみました* - *la nature*

    立春が過ぎて黄色を集めてみました*

    立春を過ぎて、散策していると春を感じる風景が♪昨年から今年にかけての黄色を特集~!11月28日こども植物園名前は忘れてしまいましたが・・・。このお花は今も咲いています*12月1日小菅ヶ谷北公園ツワブキにキタテハ舞岡公園カッパ池キイロテントウ1月13日児童遊園地腹部が黄色い謎のクモ1月16日キセキレイ1月31日マヒワ2月2日児童遊園地今季はよく見かけるキイロテントウ2月4日こども植物園菜の花の...

  17. 今日は越冬蝶のみ - 2021 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日は越冬蝶のみ

    朝から快晴、お天気良くて気温が上がる予報、お昼時には曇り空の時間もあったけど概ね晴れの1日でした。お昼前にはダムサイト公園に出かけた。キタテハテングチョウムラサキシジミ新生蝶はモンキチョウのみ見かけたが、今日、撮影出来たのは越冬蝶のみでした。ルリタテハが背後から飛んで行ったけど、見送っただけでした。

  18. 小畔川便り(春の陽気の中で:2021/1/16.20) - 小畔川日記

    小畔川便り(春の陽気の中で:2021/1/16.20)

    1月16日は最高気温が16℃位と春のような陽気。天気もいいので、越冬タテハでも飛び出してくるかなと思って少し上流のポイントに行ってみた。結果的にはこの時期に浮かれて飛び出してくるタテハはいなかったけど、ムラサキシジミが何頭か飛び出してモデルになってくれた。最初に家内が、あそこ二ムラサキシジミみたいなのがいるというので見ると、ヒノキの葉にムラサキシジミが止まっていた。家内撮影家内撮影そのうち飛...

  19. モンキチョウと越年タテハ(2021/1/13.14) - 小畔川日記

    モンキチョウと越年タテハ(2021/1/13.14)

    1月13日は晴れ、最低気温はー2℃位、最高気温は12℃位。7日からほぼ1週間後の入間川のモンキチョウ撮影に行く。11時くらいにポイントに着くと、モンキチョウが飛んでいるのが見える。ナノハナに止まったのを撮影するけど、ナノハナは傷んだ花が目に付くようになってきた。家内撮影飛び立つところも撮影。11時半くらいになると、吸蜜は一段落して下草に止まる個体が増えてきた。家内撮影家内撮影それで自宅近くの...

  20. トラップの山茶花に集う、里山のcompadre①(2020/during the month of December) - 里山便り

    トラップの山茶花に集う、里山のcompadre①(2...

    ¡Feliz Navidad y Próspero Año Nuevo!と、撮りためた映像を 'クリスマス' に投稿したかったのですが、自身のメンテナンスの検査が重なり、間に合いませんでした。遅ればせながらの顔見せです。'ORAGA里山' には花が無く、定番撮りだけでは華やかさに欠け、例年自宅や 'スペ・ゲス彡' に持ってきてい...

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