キタテハのタグまとめ

キタテハ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキタテハに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キタテハ」タグの記事(269)

  1. ヒメアカタテハ外気温9℃で舞うin2020.11.01~12.20 - ヒメオオの寄り道

    ヒメアカタテハ外気温9℃で舞うin2020.11.01...

    「ヒメアカタテハ」は埼玉県内では越冬形態不定との事です。Cポイントでウラギンシジミの越冬個体を探していると成虫越冬している個体を見つけました。紅葉の下何処にいるか分かりますか?in2020.12.09見沼田んぼCポイント時間を更に戻して11月初めだとまだまだ「キタテハ」の数が多いので魚眼レンズで飛翔シーンを狙ってみました。in2020.11.01見沼田んぼB南ポイントB南ポイントは↑の写真で...

  2. 6/27オオムラサキ、キタテハ、ルリタテハ - ブログ和歌山の里山便り2

    6/27オオムラサキ、キタテハ、ルリタテハ

    オオムラサキがそろそろ発生しているかもと、少し前から何度か様子見をしていたんですが、この日ようやく姿を見ることができました。オオムラサキ♂木々の間を悠々と飛ぶ姿は優雅でありながら、そばを飛ぶときに聞こえる羽ばたく音は力強く迫力があって、国蝶にふさわしいなと思っています。キタテハ新鮮な夏型のキタテハも樹液酒場に来ていました。ルリタテハ翅を閉じると一瞬でどこにいるかわからなくなってしまいます。早...

  3. お花絡みの蝶色々 - *la nature*

    お花絡みの蝶色々

    この日も色々な蝶との出会いがありました♪花壇のお花にはチャバネセセリ*ツワブキにはキタテハ青空バックに♪このお花にとまったのは初めて!ウラナミシジミちょっと欠損していますが綺麗なウラギンシジミ♀ウラギンシジミと出会った当初は♂ばかり目にしましたが、ここ最近は♀との出会いが続いています。かなりの大きさで目立っていたのはガガンボ?これはナミテントウの紅型(黄地黒斑紋)かな?この葉っぱを食べたのは...

  4. 「落ち葉の絨毯作戦」の準備(2020/11/late) - 里山便り

    「落ち葉の絨毯作戦」の準備(2020/11/late)

    そろそろ「暖」が欲しくなる "ムラサキ兄弟達" のために場所を作ってやる時期に来たようなので、'里山のJiiji-Kt彡' にお手伝いをしていただき、落ちたばかりの 'クヌギの葉' を集めた。..........POTD.........こんな日もあるのですね。この中に6頭の 'ムラツ' が入り込んでいます。-...

  5. 晩秋の野鳥と昆虫 - 花と葉っぱ

    晩秋の野鳥と昆虫

    撮影:11月30日(印西市・県立北総花の丘公園自然生態園)およそ10年振りに近くて遠い花の丘公園へ行った。かなり広くて歩きがいがあります。丘の坂を下り、畑や田圃との境にある裾野の小道をゆったりと歩きました。シジュウカラ(四十雀)シジュウカラ科葉っぱが散って素通しになった樹々を賑やかに飛び回り、止まった小枝を盛んに突っついていました。隠れている虫を探しているようです。トンボ池でダイサギが一羽の...

  6. ヒカゲチョウ我慢の3連休 - 蝶のいる風景blog

    ヒカゲチョウ我慢の3連休

    妻と一緒に近間の紅葉を楽しんだ。「我慢の3連休」と言うので遠出は出来ないが、近間の公園なら許されるだろう。昨日は松戸市の公園に出掛けた。カエデが真っ赤に色づいて美しかった。見る角度によって様々な色合いに変化する。順光だとちょっと盛りを過ぎて黒ずんだカエデが裏に回って逆光で見上げると、とたんに眩く美しく輝く。人を見る時も一面だけ見てはいけないと教えてくれているようだ。土曜日は千葉市の公園に行っ...

  7. 冬支度の前に - 山庭居 ~庭に居ます~

    冬支度の前に

    昨日2020年11月19日は少々暑かったけれど最上級の秋日でした。山も街もどこを見回しても見事な紅葉です。山の庭は土入れの季節を迎えました。花の終わった宿根草の冬支度です。しばらくは、茎を地際で刈り取り、必要なら株分けや植え替えをしつつ、寒さ避けと新な土を足す意味でバークを敷き詰める作業に明け暮れます。大株のオミナエシやギボウシにガシガシ鎌を入れていくと、避寒の虫たちが「へっ?」という感じで...

  8. 玄関に菊の鉢を置いたら… - Surrounded by nature

    玄関に菊の鉢を置いたら…

    朝の気温がずいぶん下がってきて、ついこの間霜が降りました。というわけで、外に出してあった菊の鉢を中に入れておいたんです。そしたら・・・この子が入って来ていました。翅を閉じると地味な子なので、ぜひ翅を開いてほしいなあと思ってたら、開いてくれましたよ。おおっ、お見事ですな。やはりこうでなくっちゃね。というわけで、外に出られなくなったこの子を、そっと捕まえて外に出してあげました。で、しばらくしたら...

  9. 初冬の耕作地 - 飛騨山脈の自然

    初冬の耕作地

    この季節になると日差しが恋しく、天気の良い日は散歩が楽しい。紅葉もそろそろ盛りを過ぎようとしている。畑の土手にはイモカタバミがたくさん植えられていて、いろんな昆虫が吸蜜にやってくる。モンシロチョウはどれだけでも長く生きようと吸蜜を一生懸命していた。見慣れない新鮮な蛾が吸蜜に訪れた。へちま・ひょうたん・カボチャなどのウリ科作物につくウリキンウワバと教えていただいた。きれいなキタテハも吸蜜にやっ...

  10. モンシロチョウ眞子様のお気持ち - 蝶のいる風景blog

    モンシロチョウ眞子様のお気持ち

    秋篠宮家の長女、眞子様が今のお気持ちを記した文書が公表された。小室圭さんとのご結婚を「生きていくために必要な選択」と強い決意が述べられていた。一途で純粋なお気持ちが失礼な表現だが、痛々しい感じがした。小室さんはいまだに母親の金銭トラブルが解決していない。400万円は「頂いたもの」「いや貸したもの」と、母親と元婚約者の間ではもつれたままだ。なぜこれが解決出来ないのかと誰しもが思う。小室さんの勉...

  11. 越冬前の成虫越冬蝶たち - 公園昆虫記

    越冬前の成虫越冬蝶たち

    秋型のキタテハキタテハの秋型は、翅の切込みが顕著で、シータテハなどと見間違えることもある。▲アベリアの花に来た秋型のキタテハウインターコスモスに来たキタテハキタテハは成虫越冬だが、越冬している姿はなかなか見つけられない。ただ、サツキなどの低灌木の茂みの前で盛んにはばたき、ふと姿を消すことがあるので、茂みの中に入って越冬するのかなと思ったことはある。アカタテハルリタテハ10月に成虫が見られたこ...

  12. キタテハ2020Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    キタテハ2020Byヒナ

    毎年この時期になると良く見掛けるキタテハ。今年も撮ってきました。最初は望遠で。フジバカマで吸蜜。ランタナでも吸蜜。広角でも1枚。最後はマクロで。アサギマダラの合間に撮ったタテハシリーズは今回で終わり、次回からはシジミシリーズに移ります。そういえば、アカタテハを撮ってなかったな~

  13. 小畔川便り(STRLUS1sの設定確認:2020/10/29.30) - 小畔川日記

    小畔川便り(STRLUS1sの設定確認:2020/10...

    10月28日にシグマのアポマクロ150で撮影した写真を載せたけど、その時に同じ被写体をほぼ同じ位置から、STYLUS1sでも撮影していた。ボケがきれいではなかったので没にしたけど、写真を見直してみると、センサーサイズの小さいコンデジと、APS-Cカメラの比較として記録に残しておくのもいいかなと思って、載せることにしました。オリンパス STYLUS1s 1/1600 f5.6 64.3㎜(3...

  14. 晩秋の蝶Ⅲ - 飛騨山脈の自然

    晩秋の蝶Ⅲ

    違う里山を歩いてみた。しっかり紋のあるモンシロチョウ♂が吸蜜していた。キタキチョウ♂も吸蜜に来た。いつもだとここでは柿に吸汁しているが、今年は柿がないので枯葉で日光浴している。わりと綺麗なキタテハだ。キタキチョウを広角で狙ってみた。今年はウラナミシジミが少ない。ボロ個体が沢山いる中で綺麗なヤマトシジミがいたが♀は見られなかった。

  15. 小畔川便り(古いカメラの見直し:2020/10/26.28) - 小畔川日記

    小畔川便り(古いカメラの見直し:2020/10/26.28)

    10月26日は11頃オリンパスのE-M5Ⅲだけをもって川原へ。キバナコスモスにキタテハが来ていた。コスモスも花が終わってきたので、なるべく背景がきれいな所に止まったところを狙って撮影する。チャバネセセリもコスモスに来ていた。蝶仲間の皆さんのブログを見ていると、ここにきて昔のレンズやカメラを使って楽しんでいる方が何人かおられた。ハイシーズンが終わってそんなことにも目が向く季節になってきたのかな...

  16. 晩秋の蝶Ⅱ - 飛騨山脈の自然

    晩秋の蝶Ⅱ

    畑の小屋のわきにはマユミの蒴果がきれいだ。小屋の軒下には干し柿が吊るしてあった。ジニアにイチモンジセセリが吸蜜している。スジグロシロチョウ♀が弱々しく飛んでいた。よくこの時期まで生きていたと驚いた。晩秋の定番、柿にタテハはキタテハが2頭来ていた。モンシロチョウがいたが前翅の黒紋がない低温期型で、まるで春型のようだ。ツマグロヒョウモン♀が綺麗な姿を見せてくれたが、いつまで生き延びてくれるのだろ...

  17. ■セイタカアワダチソウと蝶20.11.3(キタテハ、ツマグロヒョウモン、モンシロチョウ) - 舞岡公園の自然2

    ■セイタカアワダチソウと蝶20.11.3(キタテハ、ツ...

    11月3日「文化の日」は晴れの特異日だった筈だが、曇り空でスカッとは晴れない。木、金曜日に続けている「孫との勉強」が、今日にずれ込んで散策はお休みに。鳥撮りがうまく進まず、在庫写真が少なくなってきた。そういえば、「セイタカアワダチソウと蝶」の組み合わせがありました。キタテハ20.10.27FUJIFILM X-T30 80mm/macro ISO160 1/200,F8ちょうど羽化の時期なの...

  18. 10月の河川敷にて - チョウ!お気に入り

    10月の河川敷にて

    10月の河川敷で出会ったチョウです。センダングサにキタテハやモンシロチョウウラナミシジミがやってきます。この時期多くの昆虫の蜜源になっているようです。クズの葉は色が変わりつつ秋を感じます。一方、最近どこへ出かけても見かけるテングチョウはここでも出会いました。ウラギンシジミは河原で吸水中でした。ツマグロヒョウモンもあちらこちらで見かけます。オレンジ色が鮮やかです。鳥ではノビタキを見つけました。...

  19. アサギマダラ-2(2020/10/25) - 小畔川日記

    アサギマダラ-2(2020/10/25)

    10月25日は晴れて気温も22℃位で気持のよい日だ。21日とは別の場所にアサギマダラを見に行く。昨年も行ったけど、その時は少し時期が早く、雨でフジバカマが水に浸かったとかでまだ咲いていなかった。9時半ころに家を出て、10時半ころに目的地に着く。アサギマダラのポイントに着くと、何人かの方がカメラを向けている。今年は大丈夫そうだなと一安心。来ていたのは2,3頭だったけどなんとかシャッターを押すこ...

  20. ヒメアカタテハ庭の蝶を楽しむ - 蝶のいる風景blog

    ヒメアカタテハ庭の蝶を楽しむ

    NHKでスメタナの「モルダウ」が流れていた。バックにチェスキークルムロフの映像が流れていた。懐かしさがこみあげて来た。あれは2002年だった。ドナウ川やエルベ川が氾濫し、ヨーロッパが100年に一度の大洪水に見舞われていた。その最中、チェコを旅行した。出発までさんざん迷っての旅だった。人口12000人の小さな世界遺産の街チェスキークルムロフは美しかった。青空に突き出た美しい塔、赤い屋根に白壁の...

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