キマダラカメムシのタグまとめ

キマダラカメムシ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキマダラカメムシに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キマダラカメムシ」タグの記事(12)

  1. エンマコオロギ初鳴き - 東京いきもの雑記帳

    エンマコオロギ初鳴き

    中村です。先ほど愛犬の散歩から帰ったのですが、歩道わきの草むらでこの夏初めてエンマコオロギの声を聴きました。今年は梅雨明けが遅れていますが、先日のセミ達の初鳴きに続き、季節は着実に進んでいるようです。以下は、午前中の散歩中に見かけた昆虫などです。キマダラカメムシは、この写真以外の場所でも見つかっていて、数が増えているような気がしています。しばらくブログをさぼっていましたが、またチョコチョコと...

  2. 6月23日の「花火」*北の原ー中国自然歩道* - 清治の花便り

    6月23日の「花火」*北の原ー中国自然歩道*

    6月23日花の火曜日「花火の日」・久々に会ったtakaさんが・・スミナガシ(残念ながら死んでいた)と・・・・孵化したばかりのキマダラカメムシを持ってきた・ちなみに成虫(ネットから借り物)は幼虫と成虫は大違い・初夏の風まんまるの子の放屁虫放屁虫涼しき風に無臭の子歩地爺・姫逃池から西の原へ残り物のカキツバタにスイレン・睡蓮の見事に密集密の花歩地爺・モノサシトンボ?セグロイトトンボ?・キイトトンボ...

  3. ガクアジサイの葉っぱと昆虫たち - 水元かわせみの里水辺のふれあいルーム

    ガクアジサイの葉っぱと昆虫たち

    皆様、こんにちは。コバヤシです。最近の水元かわせみの里は、雨の日が多いです。雨が多くなる時期といえば、アジサイの花が咲く時期ですね。こちらは水元かわせみの里に咲いたガクアジサイ。グラデーションのかかった紫色がとてもきれいです。けっこう目立つので花にばかり目がいきがちですが、ふと葉っぱに目をやると、そこにはオオカマキリの幼虫が。他にもよくよく見ると、葉っぱの陰に隠れていたオオカマキリの幼虫が次...

  4. キマダラカメムシがいました - 東京いきもの雑記帳

    キマダラカメムシがいました

    中村です。午前中の愛犬の散歩中のこと。ちょっと長めのコースである総合レクリエーション公園でこんなカメムシを見つけました。これはキマダラカメムシという外来種です。江戸時代に長崎に入ってきたのが最初で、その後150年ほど記録がなく、再び長崎で見つかり分布を拡大していったという不思議な昆虫です。東京には2008年に初めて発見されたようですが、私も2009年に練馬区で幼虫を確認し、その後世田谷区、豊...

  5. キマダラカメムシなど - 生きる。撮る。

    キマダラカメムシなど

    虫。。苦手な方はここで回れ右・・・キマダラカメムシ別の場所で自然界の厳しさ・・・ご覧いただきありがとうございます

  6. キマダラカメムシ幼虫 - Mag's DiaryⅢ

    キマダラカメムシ幼虫

    「おうい、柿の葉になんか面白いもんがあるでぇ。」 「ほんまじゃ、面白いねえ、きれえな丸になっちょる。」「こっちにもよう似たもんがあるで。」 「おんなじ卵じゃねえ。カメムシの幼虫じゃ。」 検索してみました。これはキマダラカメムシの幼虫で、孵化したばかりのよう。白いのが卵で、抜け殻のようだ、何か黒いものがついている。キマダラカメムシは卵の数が12個と決まっているようである。上が2齢幼虫で、下が...

  7. 長崎の虫といえば - 虫央堂Ⅱ

    長崎の虫といえば

    出張で長崎へ移動中,大村湾SAへ立ち寄った植樹されているサクラで当たり前のようにキマダラカメムシがいたこのカメムシは日本が鎖国時代唯一開港していた長崎から当時に侵入してきたと考えられているので,日本ではこの長崎が発祥の地.私の中では長崎の虫である.九州では至る所で見られる.特に公園の植樹にはほとんど付いているといっても過言ではない.サクラやケヤキなど大きく樹皮がゴツゴツしている場所に多いよう...

  8. カメムシ色々 - 菜奈ちゃんコーナー

    カメムシ色々

    カワセミ広場でカワセミを待っていると手すりに変な虫が動いていた多分カメムシの仲間と思い撮影したネットで調べてみるとキマダラカメムシと判明しましたおまけ亀と仲良く日向ぼっこ

  9. キマダラカメムシ - Bravo! Birds

    キマダラカメムシ

    久しぶりの更新です。特に7・8月と休日出勤等もしていたため忙しく、更新する時間が取れず申し訳ありませんでした。頑張ったご褒美にどこかに行きたい…(笑)本日家族に教えられて撮影したものです。薄汚れているカーテンで恐縮です(^^;)いつの間に入ってきたんだろう?かなり大きく感じられてびっくりしましたが、カメムシ亜科最大なのだそうですね。外来種とのことですが、国内では既に1770年代には長崎の出島...

  10. スケバハゴロモとキマダラカメムシ - 旅のかほり

    スケバハゴロモとキマダラカメムシ

    葉っぱには、スケバハゴロモ大きさは翅を広げて1.5㎝くらい、翅が透き通っていてきれいです。白い毛で覆われた幼虫がかわいいが、まだ見たことがありません。初めてみるカメムシキマダラカメムシみた時はクサギカメムシかと思ったのですが、背中の斑点に特徴があります。温暖化により分布を広げているようです。虫たちはどちらも害虫です

  11. キマダラカメムシは外来種というべきなのか。 - 公園昆虫記

    キマダラカメムシは外来種というべきなのか。

    カメムシつながりで、今年の地元のカメムシたちを取り上げてみる。今地元三鷹市の公園で一番よく目につくカメムシと言えば、やはりキマダラカメムシではないかと思う。キマダラカメムシの成虫(6月下旬)カメムシの中でもかなり大きくて目立ち、しかも多少昆虫を見慣れた人でも、今まで見てきたものとは違うようなので、「なんですか」とよく聞かれる。私がこのカメムシを初めて見たのは近隣の公園で2013年のことだった...

  12. キマダラカメムシ - Mag's DiaryⅢ

    キマダラカメムシ

    窓から見える場所に、キマダラカメムシがいた。散歩していたが見つけた。台湾~東南アジアを原産地とする外来種。長崎県の出島で最初に発見され、その後各地に拡散しているそうだ。2010年には東京で撮られている。調べてみると、は2003年の6月に撮っていた。そういえばあの頃はカメムシを追っかけていたなあ・・・。

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