キマダラセセリのタグまとめ

キマダラセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキマダラセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キマダラセセリ」タグの記事(59)

  1. オミナエシにキマダラセセリByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    オミナエシにキマダラセセリByヒナ

    昨年は慌ただしい撮影だったような記憶があるキマダラセセリ。今年はオオセイボウ待ちで時間がたっぷりあったので、何度か撮影してきました。そのためここ最近では一番撮ったような気がします。

  2. 見沼田んぼギンイチモンジセセリ&ミヤマチャバネセセリ4化確認出来ずin2021.09.13~09.26 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼギンイチモンジセセリ&ミヤマチャバネセセリ4...

    本日9月26日、ひょっとしたらギンイチモンジセセリ&ミヤマチャバネセセリの4化が発生しているのでは?と見沼田んぼに出かけてみました。昨日の天気予報では曇天ではあるが雨が降らないとのことでしたが、行きも帰りも雨に降られ、フィールドの気温も20℃前後から上がらず、どちらの種も確認出来ませんでした。今回は撮り貯めたセセリチョウの仲間の紹介です。2021.09.26見沼田んぼイチモンジセセリ最初は、...

  3. 午後から公園へ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    午後から公園へ

    2021年9月11日(土),曇り.午前中は所用があったため午後から公園へ出かけた.今日は久しぶりにコンデジ(NIKON COOLPIX P950)のみで撮影.キバナコスモスにアゲハチョウが飛んでいた.ヒメアカタテハは2頭確認.ランタナで待っていたらヒメアカタテハがようやくやって来た.ギンヤンマの産卵.ベニシジミ(尾状突起がほんの少し出た個体).チャバネセセリがケイトウで吸蜜するのは初めて見た...

  4. 昆虫採集忘れ物 - そらいろのパレット

    昆虫採集忘れ物

    あっという間に9月になってしまいました。タイミングが悪くてアップできなかった夏の散歩道で出会った昆虫など賞味期限が過ぎてしまいそうなのでメモとして貼っておきます。<虫嫌いな方は閲覧注意です>。<キマダラセセリ>ほかのセセリチョウと同じくやっぱりこの子もお目目がかわいい。<ベッコウハゴロモ>7月のある雨上がりの散歩道でクズの葉に大発生していました。<シオヤアブ>名前の由来はお尻に塩をくっつけて...

  5. クロコノマチョウほか蝶4種 - 花と葉っぱ

    クロコノマチョウほか蝶4種

    撮影:8月24日(千葉市・加曾利貝塚公園縄文遺跡公園)近年、なぜか蛾が少ない。殊に大型が少なく感じる。樹液が少なくなったのかなぁ。夏の気温が高すぎるのか?蝶は多いとは言えないが、まあまあの数は居そうだ。花が少なくなったのかもしれない。ヒメジャノメ(姫蛇目蝶)タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科花にはほとんどとまらず、腐果や獣糞などに集まる。後翅裏面の大きな目玉模様の上に並ぶ小さな目玉模様の数が3...

  6. スキー場 - 飛騨山脈の自然

    スキー場

    スキー場は草原性チョウにとって好環境の場所になっている。近年スキー客の減少・雪不足などで経営悪化して閉鎖するところも多くなている。この地も存続するか閉鎖するかで議論されている所だ。オカトラノオで吸蜜中のヘリグロチャバネがいた。次にヒメジョオンで吸蜜した。ススキの葉上で開翅した同じ個体。思いがけずキマダラセセリが見られた。綺麗なウラギンヒョウモンが吸蜜していた。サトとヤマに分かれたがサトウラギ...

  7. セセリ天国を梯子ホシチャバネセセリ - 蝶超天国

    セセリ天国を梯子ホシチャバネセセリ

    7月25日つづきスジチャに夢中で時間を忘れてしまい・・・帰る時間が迫っていましたが、もう1箇所だけ立ち寄ってみました。狙いはホシチャバネセセリです。一生懸命探してもいないので諦めかけた時、何処からか現れました。縁毛まで綺麗に揃った新鮮な個体です。山影で陽が射さないからか・・・開翅してくれません。しかし、まったりと佇んでいるので広角で撮れました。続いては・・・沢山いたキマダラセセリです。奥の葉...

  8. 草原の蝶Ⅱ - 飛騨山脈の自然

    草原の蝶Ⅱ

    ヒメジョオンにメスグロヒョウモンが吸蜜に来た。カラスシジミも吸蜜にきてくた。余りに暑いので草むらに逃げ込んだミヤマカラスシジミ。ヘリグロチャバネセセリも見ることが出来た。何処にでもいたキマダラセセリは近年見かけなくなりつつあるが、ここでは見ることが出来た。夏型のベニシジミは橙赤部が減少することが多い。

  9. 高原撮影第9弾、セセリチョウ三昧、アカセセリ(2021/07/26)群馬遠征② - 里山便り

    高原撮影第9弾、セセリチョウ三昧、アカセセリ(2021...

    「セセリチョウ三昧」としましたが、数が多い訳でなく撮影機会が多かったと言うところでしょうか?今期高原の何処に行っても見ることはできていたのですが、全く撮影機会に恵まれませんでした。此処でもやっと何頭かお目にかかる程度、丁寧に証拠撮りとして撮影しました。その後も挑戦したのですが、多くの採集者さん達とバッティング、撮影も叶いませんでした。アカセセリ(赤挵)★★★★☆The Oriental ...

  10. やっぱり迫力のあるオオヒカゲ - 蝶超天国

    やっぱり迫力のあるオオヒカゲ

    7月24日つづきキマダラモドキやヘリグロチャバネセセリなどを満喫したのち・・・まだ時間があったのでオオヒカゲの様子を見に行くことにしました。ここ数年個体数が減少し見られるか心配でしたが・・・なんとか見つけました。日陰に止ることが多く背景が明るかったりするので・・・チョウがシルエットになってしまうのでストロボが必須です。本来敏感でマクロ撮影も大変ですが、何回かチャレンジすると広角も撮れたりしま...

  11. 飛騨地方北部 - 飛騨山脈の自然

    飛騨地方北部

    飛騨地方北部は多雪地帯で有名だ。56豪雪の時一晩で3回雪下ろしと聞いたが、近年はそんなに多く降らないようになってきた。湿った重い雪なのであっという間に積もるが、高山市とくらべると暖かいので消えるのは早い。雑木林を歩くとキマダラモドキが見られた。オカトラノオにキマダラセセリが吸蜜していた。近年非常に少なっていて2年続けて同じ場所で見られることがないようになってきた。羽化して時間の経ったツバメシ...

  12. ホシチャバネセセリ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    ホシチャバネセセリ

    2021年7月22日(木),晴れ時々曇り.高原へゼフィルスとセセリ類を見に行った.いつも見られるゼフィルスがどうしたことか極わずかしか見られず撮影はかなわなかった.ミドリヒョウモンクモガタヒョウモンオオウラギンスジヒョウモンミドリヒョウモン交尾.ヒョウモン類はノリウツギの花に群れていた.アサギマダラは5~6頭目撃.ようやくゼフが飛んで来たと思ったらトラフシジミだった.スジボソヤマキチョウは1...

  13. ウラナミジャノメ6月20日 - 超蝶

    ウラナミジャノメ6月20日

    昨日の日曜日、帰りにウラナミジャノメの生息地に寄りました。今季初、♀登場!!!♂もまだまだ綺麗眼状斑紋異常は見られなかったものの順調な発生が確認できました。この日のトピックスは、級蜜シーンその他の個体今季、初撮り、キマダラセセリベニシジミ超夏型おまけのヤマカガシお気をつけ下さい。

  14. 2021.6.11東京・白金の森トラフシジミ2021.6.21(記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2021.6.11東京・白金の森トラフシジミ2021....

    2021.6.11晴れの日がまだ続く。この日出て来たのは前日の半分くらい。今回の夏型はボロでも、♂か♀か判定するためにできる限り横向きの姿を撮っている。♂と♀では前脚の跗節部分が違う。これは♀。なぜ♂♀の判定をしたいかというと、カラカラが続いた時吸水に下りて来るのは、♀だけではという仮定。秋の産卵前に路上吸水するゼフがいるが、トラフも産卵前に吸水を必要するのではという思い付き。トラフの♀♂の...

  15. 盛夏になるまでに出逢ったセセリチョウ4種in2021.04.27~06.18見沼田んぼ&荒川河川敷 - ヒメオオの寄り道

    盛夏になるまでに出逢ったセセリチョウ4種in2021....

    埼玉県南部では季節の移ろいの中で、セセリチョウ達も次々に登場しています。トップは「ダイミョウセセリ」です。4月後半になると見沼田んぼ↑・↓でも荒川河川敷の森↓↓でも良く観察出来ます。in2021.04.27見沼田んぼin2021.05.08荒川河川敷の森5月も後半になると登場してくるのは「イチモンジセセリ」↓、↓↓です。晩秋のセセリチョウのイメージですが、数がすくないものの出逢うことが叶いま...

  16. 2021.6.3東京・白金の森トラフシジミ2021.6.14 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2021.6.3東京・白金の森トラフシジミ2021.6...

    2021.6.3トラフシジミが出るころなので捜しに行く。写真クラブの常連さんに聞くと前日が夏型の初見のようだった。いつもの場所で待機していると出て来てくれた。しかし、数は少なく、もう1つのポイントと行ったり来たりする。結局、開翅はしなかった。ガクアジサイのヨツスジハナカミキリとクロハナムグリ。ムラサキツバメ。2021.6.7終日曇り空。月曜日なので教育園は休み。裏の公園にヤマトシジミを探しに...

  17. 不思議の森の門が開くとき - 不思議の森の迷い人

    不思議の森の門が開くとき

    新型コロナ禍の二度目の夏を迎えました。南の島の不思議の森を次に訪れるのはいつのことになるのか、全くわかりません。今日は都会にある不思議の森を訪れることにします。不思議の森の門は午前9時に開かれるのです。都会にある森にはトラフシジミが棲んでいます。でも、私はここにあるのは実は門だけなのだと考えています。門から続く道は異次元の森の中に通じているのです。そうでもなければトラフシジミに出逢えるわけが...

  18. キマダラモドキ2021 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    キマダラモドキ2021

    撮影日2021年06月05日昼前に立ち寄ったキマダラモドキのポイント。期待通り既に発生していました。ただ、とても敏感でなかなか近寄れず苦労しました。また、何故か木にとまらず下草ばかり。さらに難しい撮影になりました。同じく新鮮だったキマダラセセリ帰り際のヒオドシチョウ

  19. 無紋型チャバネセセリほか - ヒメオオの寄り道

    無紋型チャバネセセリほか

    「チャバネセセリ」は、セセリチョウの仲間の中でも特に色合いが地味で、イチモンジセセリのように個体数も多くなくかと言って絶滅が危惧されるような蝶でもなく正直言って撮影意欲の起こりにくい蝶の筆頭ですが↓の個体はちょっと後翅が変わっているのでカメラを向けてみました。in2020.10.21見沼田んぼ無紋型チャバネセセリ2012年元旦に竹富島で撮影した↓某図鑑に画像が採用された無紋型チャバネセセリ↓...

  20. 初秋のキマダラセセリByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    初秋のキマダラセセリByヒナ

    キマダラセセリを初夏に見ることは少なく、個人的にはオミナエシの時期に見る秋の蝶といった印象です。今秋はオミナエシに集まる昆虫達を殆ど撮ってなくて、キマダラセセリは数少ない定番の子。それには訳が有るのですが、それは次回の記事で。カワミドリでも。訪花シーンをあまり撮っていないので、葉の上のものも。キマダラセセリはまだ出会いが有りそうですが、魅力的なシーンに立ち会えるかな~

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