キマダラルリツバメのタグまとめ

キマダラルリツバメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキマダラルリツバメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キマダラルリツバメ」タグの記事(37)

  1. キマルリのテリ張 第2弾 - 蝶超天国

    キマルリのテリ張 第2弾

    7月7日つづき新鮮なキマダラルリツバメがまだ見られそうなので2日続けてこの日もテリ張の時間前にはキマルリの生息地にいました。まだ、テリ張は始まっていませんでしたが・・・既に吸蜜時間は終わっているようでした。いきなりトラ型が・・・・。そして別個体のトラ型の開翅・・・・そして、こちらにはトラのH型が・・・・こちらは♀でした。他と比べると紋が少なく感じます。これも♀ですね。テリ張りが始まる頃でもす...

  2. キマルリ(トラ型)のテリ張 - 蝶超天国

    キマルリ(トラ型)のテリ張

    7月6日つづき早朝からあちらこちらへ移動してきましたが・・・・午後3時にはキマダラルリツバメのテリ張ポイントへ行きました。前の週にはテリ張個体が確認できませんでしたが、この日はいました。テリ張が始まる前は高いところで静止していました。テリ張が始まると・・・・いきなりトラ型のお出ましです。しかもこの個体とは別のトラ型♀もいました。翅表は黒一色です。開翅もしてくれたので、♂のテリ張と同じような行...

  3. カシワの疎林にて - 蝶超天国

    カシワの疎林にて

    7月6日朝一にゼフィルスの叩き出しをしました。この日の狙いはウラミスジシジミです。珍しくこの日の行動計画を時間割にして決めたのでゆっくりしている暇はありません。ご神木をいきなり攻めましたが、気温が高い為か降りて来てくれません。何回かチャレンジして・・・やっと降りて来てくれました。LEDを当て開翅を促しますが・・・・開きません。呪文を口にしましたが、まったく効果はありません。結局、狙いのウラミ...

  4. キマダラルリツバメ・・・② キマルリの魅力 - フォト エチュード  Photo-Etudes

    キマダラルリツバメ・・・② キマルリの魅力

    キマダラルリツバメを「梅雨の妖精」と呼ぶのは、蝶類の研究家=角田伊一さん。そのキマルリの里は、川霧の浮かぶ名所でもある。 日本のシジミチョウでは唯一、尾状突起が2対4本あるキマダラルリツバメ。キマダラルリツバメ(黄斑瑠璃燕 The Japanese Silverlines) こちらは、残念なことに一本の尾状突起が欠損していた。 梅雨の妖精=キマダラルリツバメは表翅裏翅ともに美しい。接...

  5. キマダラルリツバメ・・・① - フォト エチュード  Photo-Etudes

    キマダラルリツバメ・・・①

    梅雨の合間のわずかな日照時間を見つけて、シジミチョウの中で僕が一番綺麗だと思うキマダラルリツバメに会いに行った。今年は梅雨入り後の低温続きで羽化がおくれ、その後は雨・雨とヤキモキしていたがなんとか♂5・6頭に出会えた。キマダラルリツバメ ♂ (黄斑瑠璃燕 The Japanese Silverlines)

  6. キマダラルリツバメ再挑戦 - 風任せ自由人

    キマダラルリツバメ再挑戦

    前回のキマダラルリツバメの写真が今一つだったので、是非もう一度行きたいなと思っていて、天気予報をチェックした上で昨日再びその生息地に出かけた。それだけが狙いだったので、いつもより遅い出発で、家を出たのは午前8時45分頃。現地到着は午後1時。途中、雨の降っている場所もあったが、現地は薄雲が広がり、蒸し蒸ししていて前回ほど気温は高くなかった。これは期待できるなと思い、早速探索を開始した。先客は一...

  7. 2019 会津のキマルリ(2) - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    2019 会津のキマルリ(2)

    大勢のファンが取り巻くポイントで、息を殺してキマダラルリツバメの飛び出しを狙ってました。(^.^)

  8. 2019 会津のキマルリ(1) - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    2019 会津のキマルリ(1)

    梅雨の合間の晴天の日を狙って、今年も会津のキマダラルリシジミに会いに行った。25日、26日の夕刻の観察時間には大勢の仲間達が終結しており、両日共に20名程度と見学者も多数来られてました。25日には翅表が黒い雄個体が1頭見られた。茶屋の主人Tさん曰く、とても希少らしく発生確率は4%との事でした。初めて見た黒雄後ろに回り込みたかったけど、沢山のレンズが集中していて、やっと回り込めた時はほんの少し...

  9. 会津遠征3日間でした - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    会津遠征3日間でした

    梅雨の合間の晴れの日を狙って3日間の遠征でした。勿論、キマダラルリツバメでしたが、新鮮個体に恵まれてとても最高の遠征になりました。帰宅後、まだ整理が出来ておりませんので、取り敢えずサンプル的にUPしておきます。只見線第3橋梁の列車通過とても大勢の方々と一緒に撮影させて頂きました。現地でお会いした仲間2人から、早速送られて来た映像も記念にUPしておきます。キマダラルリツバメが私の帽子に留まって...

  10. キマダラルリツバメ - 風任せ自由人

    キマダラルリツバメ

    昨日、福島県でキマダラルリツバメを撮影した。一昨日出かけようかと思っていたが、天気予報によっては現地の午後に雨マークがついていたので、多少気温が高いのが気になっていたが昨日の決行となった。キマダラルリツバメの生息地に行く前にはいつものように蜻蛉のポイントにも寄った。毎度のネタしか撮れなかったが、それは別の記事で紹介したい。また、途中、会津鉄道会津線の七ヶ岳登山口駅付近や只見線沿線では撮り鉄も...

  11. ようやくキマルリ発見 - チョウ!お気に入り

    ようやくキマルリ発見

    京都近辺ではそろそろキマルリの季節です。近場をうろうろするのですがなかなか出会えません。もうそろそろ出会えても良いかなと、今年何度目かの桜の古木のある土手を歩きます。おっ、と思って足を止めても、いるのはベニシジミばかりです。再び日陰のヒメジオンでベニシジミを見つけて、またかと思いつつ傍らを眺めるといましたいました。今年初見のキマルリです。ベニシジミがいなければ完全に見過ごしていました。面白い...

  12. 30キマダラルリツバメ「蝶図鑑」 - 超蝶

    30キマダラルリツバメ「蝶図鑑」

    尾状突起が4本ある特異なシジミチョウ順絶滅危惧種・・・超人気なんとか網で採らないでと祈るばかりです。

  13. キマダラルリツバメ♂のテリ張と♀の佇み - 蝶超天国

    キマダラルリツバメ♂のテリ張と♀の佇み

    6月30日続きこの日は早朝から夕方まで各地に移動しましたが、締めくくりはキマダラルリツバメです。しかし、この日は夕方の♂のテリ張だけでなく、♀の姿を探しました。まず見つけたのはテリ張ではない♂でした。その後は♀が続けて見つかりました。同じ個体をアップで・・・どれも尾状突起が綺麗に4つ揃った新鮮な個体に見えます。♂のテリ張時間には違う場所へ行ってみました。スレ個体が多い中、綺麗そうな個体に絞っ...

  14. キマダラルリツバメ - 風の翅

    キマダラルリツバメ

    思えば、キマダラルリツバメを撮りたくて福島県の会津まで遠征したこともありました。それほどまでに意欲を駆り立てる美しい蝶なんだなと改めて思います。今年もこの蝶に会いたくて長野県の生息地まで出掛けました。やはり、この蝶が活動を開始するのは夕方4時過ぎからでした。一度、葉に止まるとしばらくは、そのまま動くことがないので撮影はそれほど難しくはないですね。

  15. キマルリ再撮影-2(2018/6/25) - 小畔川日記

    キマルリ再撮影-2(2018/6/25)

    オオヒカゲの撮影が無事終わったので、キマルリのポイントを目指して移動。10時半ころに出発して13時半くらいに着いた。キマルリの保護をしているTさんに挨拶してから、念のためにチョウセンアカシジミの発生木の周りを探してみると数頭の個体がいた。ニコンD500ニッコール70-200ここのチョウセンアカは、キマルリの頃には傷んでいるのであまりカメラを向けたことはないけど、今回は案内係なので、まだ残って...

  16. キマダラルリツバメ(2018/06/25)福島遠征 - 里山便り

    キマダラルリツバメ(2018/06/25)福島遠征

    かねてから '小畔川日記' のdandaraさんにお誘いを受けていたのですが、dandaraさんの体調不調と自身のメンテナンスの検査目白押しが重なり、断念していたのですが、体調が整ったとの連絡を戴き、合間をぬってご同行させていただいき、初めての 「梅雨の妖精」 の撮影です。初見するや、テンション上がりまくり最後まで舞い上がったままの出来事でした。予備知識が薄く、現場管理者...

  17. キマダラルリツバメ   福島遠征二日目 - 蝶のいる風景blog

    キマダラルリツバメ 福島遠征二日目

    日曜日は早朝4時半にホテルを出発した。きのうゼフィルスの撮影で多くの採集者に挟まれて場所取りに苦労したので、今日は先乗りしようと思ったのだ。5時前にポイントに着くとまだ誰もいなかった。脚立とリュックを置き、採集者に意思表示をする。(?!)10分もすると二人の採集者がやって来て携帯の椅子とネットを置き周囲ににらみを利かせた。でも5時ではまだジョウザンミドリシジミも飛ばない。やっと6時頃からジョ...

  18. キマダラルリツバメ6月22日 - 超蝶

    キマダラルリツバメ6月22日

    蝶撮り休暇の本命の本命キマダラルリツバメです。午後3時位から、蝶道ではなく、蝶撮り道をあっち行ったり、こっち行ったり・・・そうこうしていると、お馴染みの強力蝶友さんが2人6つの目で手分けして探索開始です。間も無く、カシワの葉っぱに(^ω^)・・・思わず「キマルリいたーっ!」って叫んでしまいました(苦笑)広大な草原の中で、この小さな蝶よくぞ私の目の前に現れてくれました。早朝、夕方、お会いできた...

  19. キマダラルリツバメ - 自然を楽しむ

    キマダラルリツバメ

    朝出かけるときは、まだちょっと早いだろうなあ、と思っていましたが、朝のゼフの状況を見て、キマルリもきっと発生しているに違いないという思いに変わりました。ここではキマルリは3時頃から現れることが多いので、その少し前から待つことにします。しかし、3時になっても現れず、4時を過ぎても状況は変わりません。この日は自分以外には誰もおらず、少し心配になってきたので、別のポイントを覗いてみると・・・こちら...

  20. キマルリ再び - 風任せ自由人

    キマルリ再び

    現地のブログ記事で雌も確認されたとの記載があったので、雌と交尾ペアに期待してキマルリの生息地に再び出かけた。現地に到着したのは2時半頃。当日は天気も良く気温も高かったので、前日のブログ記事にあったように4時過ぎないと出ないかなと思った。しかし、もしものこともあるので、すぐに探索を開始したら2廻り目の時に1雄を確認できた。生息地にはまだ誰もいなかったので一人のんびりと撮影できた。最初に見つけた...

総件数:37 件

似ているタグ