キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(325)

  1. マタイ16.16~20 のところ、様々な註解書を読む。 - 御言葉をください2

    マタイ16.16~20 のところ、様々な註解書を読む。

    新しく私に与えられた御言葉についての註解書をいくつか読んで、わたしが聞き取ったことを確かめていた。また、日曜日のための説教を準備。主に、シュラッターとカルヴァンの註解書を読む時間しかない。今回は、少し中途半端な準備だが、説教原稿を書き始めるつもり。私は、これまで、教会の窮状については、エリヤに言われた神の「バアルにひざをかがめない7000人を残している」という言葉を支えにしていた。しかし、こ...

  2. 今朝、与えられた御言葉 - 御言葉をください2

    今朝、与えられた御言葉

    今朝、目覚めた時、わたしの心に一つの御言葉が与えられた。以下、引用する。イエスが言われた。「それではあなたがたはわたしを何者だと言うのか。」シモン・ペトロが、「あなたはメシア、生ける神の子です」と答えた。すると、イエスはお答えになった。「シモン・バルヨナ、あなたは幸いだ。あなたにこのことを現したのは、人間ではなく、わたしの天の父なのだ。わたしも言っておく。あなたはペトロ。わたしはこの岩の上に...

  3. 1月18日(木) - 御言葉をください2

    1月18日(木)

    遠い海、地の果てまでに至るまで、すべてのものがあなたに依り頼みます。(詩編65.6)人気ブログランキングにほんブログ村

  4. 幸徳秋水著『帝国主義』を半分ほど再読 - 御言葉をください2

    幸徳秋水著『帝国主義』を半分ほど再読

    明日の家庭集会の説教準備終わり、少し幸徳秋水の著作を読み返している。そして、日曜日の説教準備。なかなか大変である。幸徳秋水の著作も丁寧に読んでみると、以前と違った印象を受ける。

  5. バルトとボンへッファーの違い - 御言葉をください2

    バルトとボンへッファーの違い

    バルトの『今日の神学的実存』を最近、読みなおして、このブログにも書いておいたが、あの時、バルトとボンへッファーの違いについて、今までになく考えさせられた。あれは、まだ告白教会が生まれる以前のことであったが、バルトは、ドイツにいられなくなったものの母国スイスで神学教授の仕事を続けることができた。ボンへッファーの場合、牧師研修所の所長をしていた時は良かったものの、この牧師研修所が閉鎖に追い込まれ...

  6. 1月17日(水) - 御言葉をください2

    1月17日(水)

    彼らはわたしにとって宝となる。人が自分に仕える子を憐れむように、わたしは彼らを憐れむ。(マラキ3.17)人気ブログランキング

  7. 木下尚江著『火の柱』読了 - 御言葉をください2

    木下尚江著『火の柱』読了

    二度目だが、今度は、大きく心を動かされた。前の時は、時代があまりに違うという感じであったから、表面的なところしか受け止めることができなかった。今度は、幕末、明治維新のところをかなり全体的に理解できるようになったせいか、だんだんこの小説の世界に入り込めるようになり、最後に読み終わったところでは、強い感銘を受けた。主人公の篠田長二という人は、木下尚江の分身ということであるが、この主人公が最後に逮...

  8. 木下尚江著『火の柱』再読中 - 御言葉をください2

    木下尚江著『火の柱』再読中

    この小説、読んだ覚えがなかったが、一度は通読していたことが、巻末に「読了」の日付が書いてあったので、わかった。前回は、ほとんど何の感銘も受けなかったのであるが、今回は違う。やはり、小説を読むときも、歴史的背景を知って読むのと、そうでない違いは大きいということだろう。幕末と、明治時代の初め頃のことを集中的に学んで、なんとなく全体像がつかめてきたところで、この小説が日露戦争の前に、日露戦争が始ま...

  9. 1月16日(火) - 御言葉をください2

    1月16日(火)

    あなたの隣人のものを一切欲しがってはならない。(申命記5.21)人気ブログランキング

  10. 1月15日(月) - 御言葉をください2

    1月15日(月)

    主を畏れ、心を尽くし、まことをもって主に仕えなさい。主がいかに偉大なことを示されたかを悟りなさい。(サム上12.24)人気ブログランキングにほんブログ村

  11. 礼拝、そして役員会 - 御言葉をください2

    礼拝、そして役員会

    役員会を2時に終えて、牧師館にあがってきたところ。なかなか気力が戻ってこない。役員の人たちにも風邪をひいたり、体調がよくない人たちがいるというので、早く終えようとしたが、どうしても、この時間にはなる。人気ブログランキングにほんブログ村

  12. 啓示神学 VS 自然神学 - 御言葉をください2

    啓示神学 VS 自然神学

    バルトは、カトリック教会の神学を右に見、近代プロテスタンティズムの神学を左に見て、『教会教義学』を書いた。カトリックも近代プロテスタンティズムも自然神学ということでは一つだとバルトは言った。わたしはそれに同意する。それがわたしの立場のとりようである。このことは、全世界的に共通して言えることであろう。啓示神学か自然神学か。イエスかノーか。高倉徳太郎も「恩寵のみ」と語ることによって、啓示神学のみ...

  13. 1月14日(日) - 御言葉をください2

    1月14日(日)

    主がヨセフと共におられ、彼がなすことを栄えさせられた。(創世記39.23)人気ブログランキングにほんブログ村

  14. 高倉徳太郎はカール・バルトより1年年長者 - 御言葉をください2

    高倉徳太郎はカール・バルトより1年年長者

    高倉徳太郎が、イギリス留学していた時、関東大震災があった。高倉は帰ろうかと煩悶した。高倉徳太郎が、留学した時は、第一次世界大戦のあとで、高倉はシュペングラーの『西欧の没落』についても論じている文章がある。高倉徳太郎は、1934年に死んでいる。バルメン宣言が出された年である。

  15. 『信濃教会七十五年史』を手に取る - 御言葉をください2

    『信濃教会七十五年史』を手に取る

    これは、日本基督教団信濃町教会発行のものである。造本を新教出版社がしている。1999年1月17日に発行されている。これを、信濃町教会から送ってもらったのか、森岡巌さんから送ってもらったのか。 私が、教会のことで悩んでいたことを手紙か何か森岡さんに書いた後だったような記憶もある。 とにかく、『信濃町教会七十五年史』がわたしのもとに送ってこられ、わたしはそれを読み始めたのだが、そんなに読まない内...

  16. 1月13日(土) - 御言葉をください2

    1月13日(土)

    天が地を高く超えているように、わたしの道は、あなたたちの道を、わたしの思いは、あなたたちの思いを高く超えている。(イザヤ55.9)人気ブログランキングにほんブログ村

  17. 人間にはできなくても神にはできる - 御言葉をください2

    人間にはできなくても神にはできる

    日本の教会にはできないのではないか、ということを考えたが、そうではないと思う。人間にはできないとしても、神には可能である。宗教改革でもそうではなかったか。だから、天皇教というか天皇崇拝というか、天皇崇敬から自由である福音を日本の教会が聞き、また宣教することは可能であるはずである。教会にはできないかもしれないが、いや、できないであろうが、神には可能である。そのことを信じないで、日本で宣教するこ...

  18. バルト著『啓示・教会・神学』再読 - 御言葉をください2

    バルト著『啓示・教会・神学』再読

    今朝、だいぶ、体調が戻っているのを感じた。1934年のバルトの著作。バルメン宣言が出される前の講演で、すごい迫力である。これは、今日なお私たちにも有効なものである。後に、『教会教義学』で展開されるほぼすべてのものが既にここにあると思われる。『教会教義学』は、すでに大学で、講義されていた。日本基督教団の合同も、この講演から、根本的な批判を受けざるをえまい。ドイツの教会と日本の教会は、事情が違う...

  19. 1月12日(金) - 御言葉をください2

    1月12日(金)

    主なる神は、すべての顔から涙をぬぐい、御自分の民の恥を、地上からぬぐい去ったくださる。(イザヤ25.8)人気ブログランキングにほんブログ村

  20. 神こそ、第一の現実である。 - 御言葉をください2

    神こそ、第一の現実である。

    神を信じる者にとって、第一の現実は神である。なぜなら、場合によれば、神のために死ぬということは、神が第一の現実であると信じていなければあり得ないことだからである。人間の現実、感覚的なもので捕えることが第一の現実なのだというのは、神を知らない人の言うことである。フォイエルバッハはそのように言った。デカルトは「我考ゆ。ゆえに我あり」と言ったが、「神あり。故に我あり。故に我考えゆ」である。人気ブロ...

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