キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(2013)

  1. 35%どころではないのではないか。 - 御言葉をください2

    35%どころではないのではないか。

    成田空港で、韓国人の入国は35%減だというのであるが、関西空港では、そんな数字ではなくて、わたしなどはほとんど来ていないのではないか、という印象を受ける。なにしろ、私が住んでいるところは、南海本線の羽衣駅に近いので、南海本線にどれぐらいの韓国人が来ているか、電車に乗れば、ハングルを話す旅行客がキャリー・バッグを持って、席に座っているのに遭い、日本もハングル、中国語、英語と国際的になったものだ...

  2. 8月24日(土) - 御言葉をください2

    8月24日(土)

    あなたたちが、わたしを尋ね求めるならば見いだし、心を尽くしてわたしを求めるなら、わたしに出会うであろう、と主は言われる。(エレミヤ29.13~14)にほんブログ村人気ブログランキング

  3. 朝日新聞、ソウルの神谷毅記者の記事が、韓国政府の消息を伝えてくれている。 - 御言葉をください2

    朝日新聞、ソウルの神谷毅記者の記事が、韓国政府の消息を...

    結局、文大統領が対話を呼びかけたのに、やってきた河野外相の態度から、まったく対話に応じようとしない安倍政権に愛想をつかして、リスクを承知の上で、韓国はGSOMIAを破棄したという。わたしの大体、推測した通りのことが文政権内で話されていたらしい。問題はアメリカとの関係と国内の世論だったということである。この記事は、全文引用の値打ちがあると思うが、これから釜ヶ崎の炊き出しに行かなければならない。...

  4. 8月23日(金) - 御言葉をください2

    8月23日(金)

    偉大さ、力、光輝、威光、栄光は、主よ、あなたのもの。まことに天と地にあるすべてのものはあなたのもの。(歴代誌上29.11)にほんブログ村人気ブログランキング

  5. ふたたび「日本海」さんへ - 御言葉をください2

    ふたたび「日本海」さんへ

    時間をください、と書いてからもうだいぶ日数が過ぎてしまい、申し訳なく思っています。わたしのブログにまた応答してくださったことに感謝しています。わたしは、また「とりあえず」ですが、二つのことを書いた後、「日本海」さんからいただいた返事を読みながら、「3.1独立運動」のことを思い浮かべていました。「日本海」さんは、このことを御存じだったでしょうか。おそらく、「日本海」さんは、日本が朝鮮を植民地支...

  6. 福音は国境を越える。 - 御言葉をください2

    福音は国境を越える。

    これは、「教会は国境を越える。」とも言い換えることができる。これは、本来のことである。しかし、現実には、「民族主義的キリスト教」なるものが、生まれ、福音に背いてきた。それは、日本でも「日本的キリスト教」というものが、実際あったし、今もあるであろう。しかし、繰り返し書くが「福音は国境を越える。」もはや、ユダヤ人とギリシャ人の壁、ユダヤ人と異邦人の壁は、キリスト・イエスによって取り壊されたと、福...

  7. 北川景子さんのこと - 御言葉をください2

    北川景子さんのこと

    今日、ツィッターを見ていたら、北川景子さんのことが写真と共に出ていた。そして、意外なことを知った。彼女は三浦綾子の『塩苅峠』などを繰り返し読んだ、というのである。また、戸棚に聖書とドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』が並んでいるという。北川景子さんと話す機会などないであろうが、話せば、話す話題はあると思った。実は、彼女がテレビに登場したころは、「最近は、こういう人を美人とみなしているんだ...

  8. 8月22日(木) - 御言葉をください2

    8月22日(木)

    わたしの民が背きのゆえに、彼(主の僕)が神の手にかかり、命ある者の地から断たれた。(イザヤ53.8)にほんブログ村人気ブログランキング

  9. ヴィターリの「シャコンヌ」を繰り返し聴いている。 - 御言葉をください2

    ヴィターリの「シャコンヌ」を繰り返し聴いている。

    なぜ、この曲にこれほど心動かされるのか、と思う。

  10. なすびさん、わたしはわたしのためにもあなたのためにも十字架の上で死なれたキリストを信じているのです。 - 御言葉をください2

    なすびさん、わたしはわたしのためにもあなたのためにも十...

    なすびさん、キリストはあなたをも愛されて、あなたのためにも死の苦しみを味わわれたのです。そして、あなたが死を突き抜けて生きることができるように、死者の中から復活されたのです。そして、今も生きておられます。神がおられるのです。神がなすびさんにも語りかけてくださいますように。恵みと愛に満ちた神が。にほんブログ村人気ブログランキング

  11. 神の裁きは滅ぼすことを目指しているのではなく、救うことを目指している。 - 御言葉をください2

    神の裁きは滅ぼすことを目指しているのではなく、救うこと...

    神の裁きとは「正す」ことであり、悪を滅ぼし、善をもたらすことを意味している。神は、イエス・キリストの十字架の上で、わたしたちの罪を裁き、悪を滅ぼし、永遠の命に向かって、解放したもうた。にほんブログ村人気ブログランキング

  12. わたしの言う「裁き」とは何か - 御言葉をください2

    わたしの言う「裁き」とは何か

    「なすび」さんがクリスチャンかどうか知りませんが、キリストの言われた「裁くな」ということが、「善悪を判断するな」ということを意味していないことは明らかです。全く善悪を判断しないで生きることは不可能だからです。誰一人のこらず、善悪を判断しながら生きています。だから、キリストは、決して「善悪を判断するな」と言われたわけではありません。ただ自分の善悪の判断を神の前で絶対視しないように言われているの...

  13. 今、日本国民がすべきことは、日韓関係のちゃんとした歴史書を読むこと。 - 御言葉をください2

    今、日本国民がすべきことは、日韓関係のちゃんとした歴史...

    日本国民は、1910年から1945年の朝鮮の植民地支配の歴史を学ぶべきであろう。嫌韓本のようなあやしげなものではなく、学問的にもしっかりしたものを読むべきであろう。なにしろ、歴代の自民党政権は、文部省を使って、反韓教育をしてきたのだから、それを突き抜けるような学びをしなければならない。これは人間の自然の情として、家族のことを悪く言われたら、嫌である。しかし、もし、自分の家族が誰かを傷つけたと...

  14. 人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである。 - 御言葉をください2

    人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである。

    あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の量る秤で測り与えられる。あなたは、兄弟の目にあるおが屑は見えるのに、なぜ自分の目の中の丸太に気づかないのか。兄弟に向かって、『あなたの目からおが屑を取らせてください』と、どうして言えようか。自分の目に丸太があるではないか。偽善者よ、まず自分の目から丸太を取り除け。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からおが屑を取り除くことができる。(イ...

  15. ひとを加害者と言う人は、自分も加害者になっていないか反省する必要がある。 - 御言葉をください2

    ひとを加害者と言う人は、自分も加害者になっていないか反...

    わたしはここで、つまるところ「神」=「それ以上偉大なものが考え得ないなにか」を考えている。これはアンセルムスの言葉である。私は、「神」を「絶対者」とか「最高存在者」とは考えていない。それはまた、人間の考えてつくりだしたものだからである。アンセルムスように、「それ以上偉大なものを考えることができないもの」、「存在するとしか考えることができない」、その方が、イエス・キリストによって啓示されている...

  16. ひとをゲスと言う人は、自分もゲスになっていないか反省する必要がある。 - 御言葉をください2

    ひとをゲスと言う人は、自分もゲスになっていないか反省す...

    某テレビ番組でコメンテーターをしている人のことを書いている。しかし、これは、私自身にも向けられている言葉でもある。にほんブログ村人気ブログランキング

  17. 8月21日(水) - 御言葉をください2

    8月21日(水)

    わたし(ミカ)は主に罪を犯したので、主の怒りを負わねばならない。(ミカ7.9)にほんブログ村人気ブログランキング

  18. 芥川龍之介の「西方の人」「続西方の人」を読みかえす。 - 御言葉をください2

    芥川龍之介の「西方の人」「続西方の人」を読みかえす。

    これを帰りの電車の中で読みかえした。これは、椎名麟三の「邂逅」を読み、最後にある佐古純一郎の解説に、芥川の最後の作品と椎名のこの作品を結び付けて論じているのを読んだためである。読んでみて、芥川のそれまでの作品も読まないと、この二つの作品もよく理解できそうにない、と感じた。ただ、ルナンのイエス伝や文学者たちのイエス・キリスト理解の影響を強く受けているらしく、文学者の作品という感じで、そうしたい...

  19. 妻と岡山の母に会いに行く。 - 御言葉をください2

    妻と岡山の母に会いに行く。

    岡山駅まで、弟が迎えに来てくれ、帰りも送ってくれた。母は、もう一つ思い出せない様子。これは、もうどうしようもない。

  20. サンフランシスコ講和条約の後、すぐ連合軍が日本を去ったわけではないらしい。 - 御言葉をください2

    サンフランシスコ講和条約の後、すぐ連合軍が日本を去った...

    今日、矢内原忠雄の『日本のゆくえ』という本の最初の講演録を読んでいて、占領軍は、サンフランシスコ講和条約が結ばれてすぐ日本から去ったわけらしいことを感じた。もう少し、突っ込んで調べる必要がありそうである。これは、妻と岡山に行く電車の中で。にほんブログ村人気ブログランキング

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