社会ジャンル×キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(2220)

  1. 11月4日(月) - 御言葉をください2

    11月4日(月)

    主の慈しみは世々とこしえに、主を畏れる人の上にあり、恵みの御業は子らの上に、主の契約を守る人、命令を心を留めて行う人に及ぶ。(詩編103.17ー18)にほんブログ村人気ブログランキング

  2. 明日の家庭集会のための説教準備 - 御言葉をください2

    明日の家庭集会のための説教準備

    ミカ6.8 で説教するための原稿を書いている。

  3. 11月3日(日) - 御言葉をください2

    11月3日(日)

    主よ、わたしの唇を開いてください。この口はあなたの賛美を歌います。(詩編51.17)にほんブログ村人気ブログランキング

  4. 『産経新聞』は大幅減益、リストラに揺れているそうである。 - 御言葉をください2

    『産経新聞』は大幅減益、リストラに揺れているそうである。

    ぜひ、「週刊金曜日」11/1号を講読し、斎藤貴男氏の「産経新聞」の研究を読むことを、このブログを読んでくださっている方々におすすめしたい。わたしは、岩波新書や、最近の「日刊ゲンダイ」から斎藤氏の名前は知っていた。そして、新聞の記事だけでなく。著書も読みたいと思うまでになっていた。それが、最新の「週刊金曜日」11/1号に、8頁にわたる彼の記事があるではないか。大変、関心をもって、一度、ざっと呼...

  5. 11月2日(土) - 御言葉をください2

    11月2日(土)

    悪口を言い歩く者は秘密をもらす。誠実な人は事を秘めておく。(箴言11.13)にほんブログ村人気ブログランキング

  6. 剣璽等承継の儀が、国事行為であるというのは、本当は問題があるのではないか。 - 御言葉をください2

    剣璽等承継の儀が、国事行為であるというのは、本当は問題...

    即位礼・大嘗祭は、教会でも問題視されるが、実は「三種の神器」の継承を国事行為とするというのは、皇国史観によるもので、問題があるのではないか。

  7. 日本の国会に女性議員が少ないのはたぶん天皇制と関係があろう。 - 御言葉をください2

    日本の国会に女性議員が少ないのはたぶん天皇制と関係があろう。

    そのあたりがいちばんよくわかっているのは、案外、日本会議などではなかろうか。

  8. 天皇の国はいつか過ぎ去り、神の国が来るだろう。 - 御言葉をください2

    天皇の国はいつか過ぎ去り、神の国が来るだろう。

    主の祈りの最初の三つの祈りはこうである。「天にましますわれらの父よ、御名があがめられますように。御国が来ますように。御心の天になる如く、地にもなさせたまえ。」「御名」は、「天皇の名」ではない。「御国」は「天皇の国」ではない。「御心」は「天皇の御心」ではない。わたしたちは、主の祈りを祈っている時、知らずして天皇制のない世がくることを祈っている。意識していなくても、聖書をちゃんと読んでいると、そ...

  9. 萩生田文科相は辞任するだろうか。 - 御言葉をください2

    萩生田文科相は辞任するだろうか。

    わたしは何年も、安倍政権が倒れ、もっと平和的で民主的な政権が生まれるように祈ってきたが、世の中は悪くなる一方で、無責任な人が増えるばかりであるのを見て来た。しかし、あきらめずに祈ろう。にほんブログ村人気ブログランキング

  10. 説教原稿書き上げる。 - 御言葉をください2

    説教原稿書き上げる。

    ヨハネによる福音書17章1~5節まてがテキスト。

  11. やっと花にたどりつきつつある。 - 御言葉をください2

    やっと花にたどりつきつつある。

    外階段のペンキを塗り終える時が近づいてきて、やっと花にたどりつきつつあると思った。教会の庭に咲いている花を見る余裕もない生活をおくってきたが、補修、ペンキ塗り、ニス塗り、壁紙の張り替えと進んできて、やっと、花に目が行くようになっている。何十年もかかった。花はそこにある。しかし、見えないのである。しかし、キリストは花に目を向けられていて、それを取り上げて話をされた。にほんブログ村人気ブログランキング

  12. 11月1日(金) - 御言葉をください2

    11月1日(金)

    主よ、あなたの御名のために、罪深いわたしをお赦しください。(詩編25.11)にほんブログ村人気ブログランキング

  13. 壁紙を初めて貼る。 - 御言葉をください2

    壁紙を初めて貼る。

    はじめてだから、あまり上手にできなかった。素人は素人。プロはプロである。

  14. 『幼年期の終り』は、ダーウィニズムの産物でもあろう。 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』は、ダーウィニズムの産物でもあろう。

    この物語は、進化論の発祥の地であるイギリスの人が書いている。「幼年期の終り」ということは、「人類」が「幼年期」を終わり、「オーバーマインド(上霊)」の一部となって上昇するというところで終わっている。しかし、気味の悪いことに、進化していく時、「個性」はなくなり、「霊」が集団として一つになるという、なんだか柳田国男の『先祖の話』という著作を思い出させるような話になっている。アーサー・C・クラーク...

  15. 10月31日(木) - 御言葉をください2

    10月31日(木)

    主に感謝をささげて御名を呼べ。諸国の民に御業を示せ。(詩編105.1)にほんブログ村人気ブログランキング

  16. 『幼年期の終り』の最後を再読 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』の最後を再読

    どうにも気持ちが収まらなくて、『幼年期の終り』の最後の部分を、再読した。駆け足で読んだところを、もう一度読み直したのである。そして、敢えて神学用語を使っていうならば、これは自然神学の書である、と言えよう。翻訳の言葉には「神化」という言葉さえ、人間について使われている。たかがSFという人もいるだろうが、やはり、この書は20世紀の書物なのである。そして、これは、20世紀という科学の時代、核兵器を...

  17. 『幼年期の終り』をなぜ読んだか - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』をなぜ読んだか

    SF小説を読んでいた時代の自分に戻って見たかったのかもしれない。しかし、戻れるわけもなく、キリスト者の私は、著者に、少し反感をもったぐらいである。彼は、イエス・キリストの父なる神は信じていないが、「オーバーロード」や「オーバーマインド」という超越者をこしらえあげた。

  18. ドイツ人SF作家を知らない。 - 御言葉をください2

    ドイツ人SF作家を知らない。

    アーサー・C・クラークはイギリス人で、アイザック・アシモフはユダヤ系のアメリカ人、ローバート・A・ハインラインはアメリカ人。この3人がビッグ・スリーと言われた時があるらしい。わたしでも、17歳の頃、この3人の名前を覚えていた。ところで、ドイツ人のSF作家で著名な人をわたしは知らない。これは、ドイツが敗戦国だったせいだろうか。アシモフは、ソビエトの人かと思ったが、そうではなかった。しかし、敗戦...

  19. 『幼年期の終り』読了。 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』読了。

    最後の方は駆け足で読み進めた。途中で、読み続ける気力を失いかけていたが、いちおう最後まで読み通そうと考えた。やはり、かつてのようにSFの世界で遊ぶことはできなくなっている。人生には限りがあるから。

  20. 10月30日(水) - 御言葉をください2

    10月30日(水)

    主の成し遂げられた驚くべき御業と奇跡を、主の口から出る裁きを心に留めよ。(詩編105.5)にほんブログ村人気ブログランキング

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