教育・学問ジャンル×キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(271)

  1. 「わたしはある 」(本日の礼拝説教) - 御言葉をください2

    「わたしはある 」(本日の礼拝説教)

    今日、わたしが礼拝でした説教を収録しよう。わたしはある              ヨハネによる福音書8章21~30節そこでイエスは言われた。「あなたたちは、人の子をあげたとき初めて、『わたしはある』ということを、また、わたしが自分勝手には何もせず、ただ、父に教えられたとおりに話したことが分かるだろう。わたしをお遣わしになった方は、わたしと共にいてくださる。わたしをひとりにはしておかれない。わ...

  2. 11月19日(日) - 御言葉をください2

    11月19日(日)

    あなたの神、主は、あなたの手の業をすべて祝福された。(旧約聖書申命記2.7)人気ブログランキングにほんブログ村

  3. 教会員の方のお見舞い - 御言葉をください2

    教会員の方のお見舞い

    キリスト教書店の方が見え、昼食の後、一休み。そして、車で、教会員の方の所をお見舞い。そして、本屋で『週刊金曜日』、コンビニで『日刊ゲンダイ』を購入して帰って来る。

  4. アリマタヤのヨセフのこと - 御言葉をください2

    アリマタヤのヨセフのこと

    わたしは、アリマタヤのヨセフのことは、福音書では一箇所ぐらいしか書かれていないと思い込んでいた。しかし、今、確かめてみると、驚いたことに四つの福音書すべてにその名前は出ている。こうして少しずつ学んでいる。

  5. ギリシャ語の文字入力の仕方を教えてくださった方ありがとうございました。 - 御言葉をください2

    ギリシャ語の文字入力の仕方を教えてくださった方ありがと...

    親切に教えてくださったのに、なかなか応答できませんでした。教えてくださったサイトもまだ開いていません。おしえてくださったこと、無駄にはしないつもりです。説教原稿の準備、頼まれた文章を書くこと、旧約聖書を新たな思いをもって読み直すことで、時間を使っていました。また、来年2月11日に、「信教の自由を守る日(これは日本基督教団内での言い方です。2月11日は、天皇による建国という神話に基いた紀元節の...

  6. 驚いた、朝から90名の方が訪問して下さっている。 - 御言葉をください2

    驚いた、朝から90名の方が訪問して下さっている。

    わたしが「そうはちのコラム」「そうはちのコラム2」「御言葉をください」というブログを書きついで来て、現在「御言葉をください2」のもとで投稿続けているのであるが、朝から90名の方が訪問してくださっているのは、初めてだろう。最大の数ということである。特別、人目を引くような文章を最近書いたとは思えないので、驚いている。何が起きているのか。

  7. 11月18日(土) - 御言葉をください2

    11月18日(土)

    闇の中を歩む民は、大いなる光を見、死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。(旧約聖書イザヤ書9.1)人気ブログランキングにほんブログ村

  8. 説教原稿準備中 - 御言葉をください2

    説教原稿準備中

    ヨハネによる福音書8章21~30節。説教題「わたしはある」。

  9. ジャン・カルヴァンはフランス人だった - 御言葉をください2

    ジャン・カルヴァンはフランス人だった

    今、今度の主日(キリスト者は日曜日と言わずに「主の日」ということがある。日曜日は、太陽と関係した言い方であるが、「主の日」とは「主の復活の日」という意味で、日曜日と言わず主日と言われることが多いのである)礼拝の説教準備のためにカルヴァンの『新約聖書註解 ヨハネ福音書上』を読んでいて、ふと終わりの方を見ると、フランス語の原書の名前が目に入って来た。その途端、「カルヴァンはフランス人だったのだ」...

  10. 11月17日(金) - 御言葉をください2

    11月17日(金)

    あなたの死者は命を得る。(イザヤ26.19)こんな聖句がイザヤ書にあったかなと、考えた。実は、昨夜は、イザヤ書を40章ぐらいまで読み進めていたので、昨日読んだところにあったはずだが、覚えがないぞと思ったのである。そして今、聖書を広げて見たらあった。ただし、こういう文面である。あなたの死者が命を得わたしのしかばねが立ち上がりますように。わたしは、驚きつつ、この個所を昨日か、一昨日読んだ覚えがあ...

  11. 「和」家庭集会の説教準備、今度の主日礼拝の説教準備 - 御言葉をください2

    「和」家庭集会の説教準備、今度の主日礼拝の説教準備

    今日は、少し早く起きて、説教準備。今度の主日の説教の準備も。多少、ヘブライ語勉強。今度の説教のギリシャ語テキスト翻訳。島薗進著『国家神道と日本人』を読み進める。12月14日の集会の準備のため。

  12. 憎むべき破壊者が立ってはならない所に立つのを見たら - 御言葉をください2

    憎むべき破壊者が立ってはならない所に立つのを見たら

    タイトルの言葉は、マルコによる福音書13章14節にある主の言葉だが、それはこう続いている。____読者は悟れ_____、そのとき、ユダヤにいる人々は山に逃げなさい。わたしは、安倍政権下、あるお子さんがあるお母さんに言ったことがある。「今度、特定秘密保護法が通ったなら、お子さんを連れて、外国に行ってすんだ方がいいかもしれませんよ。日本はどうしようもない国になるでしょう」。あれから、何年かたった...

  13. 11月16日(日) - 御言葉をください2

    11月16日(日)

    国々はあなたを照らす光に向かい、王たちは射し出でるその輝きに向かって歩む。(イザヤ60.3)人気ブログランキングにほんブログ村

  14. Ιδου καινα πоιω παντα - 御言葉をください2

    Ιδου καινα πоιω παντα

    これは、『ヨハネの黙示録』21章5節のギリシャ語原文である。ルター訳だと、Siehe、ich mache alles neu!英語の訳(Today's English Version)だと、And now I make all things new!「見よ、わたしはすべてのものを新しくする」ブログでギリシャ語原文を引用できればいいのだが、まだどうしたらいいのかわからずにする。少しずつ、そ...

  15. パウロによる「神の国」の記述 - 御言葉をください2

    パウロによる「神の国」の記述

    神の国は、飲み食いではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びなのです。(ローマの信徒への手紙14.7)その他、「神の国を受け継ぐ」という表現が、2,3カ所ある。それ以外はないと思う。人気ブログランキングにほんブログ村

  16. 「父」「天の父」「わたしの父」「あなたがたの父」そして、「わたしたちの父」 - 御言葉をください2

    「父」「天の父」「わたしの父」「あなたがたの父」そして...

    このところ、イエスが神をどのように呼ばれたかに注意しながら、聖書を走り読みしているが、それで気づいた発見は、ルカによる福音書では、イエスはしばしば、神のことを「父」と呼ばれているということである。マルコによる福音書では、ゲッセマネの園のところぐらいではなかろうか。マルコによる福音書では、イエスが神のことを父と呼ばれているのは、きわめて少なく、それはイエスも弟子たちの前でほとんど言われていない...

  17. 逝去者記念礼拝の写真立てを解体の上、収納 - 御言葉をください2

    逝去者記念礼拝の写真立てを解体の上、収納

    10時から、教会役員のIさんと写真立ての解体と収納。1時間はかからない。数日前の日曜日が逝去者記念礼拝だった。これは永眠者記念礼拝とも呼ばれている。日本基督教団では、11月の第一主日、第一日曜が「永眠者記念礼拝の日」となっているが、高石教会では第二主日が恒例となっている。写真立てに並ぶ人たちの数が増えて写真立ての台の数も増えた。わたしたちが牧師として赴任してからかなりの数の人たちの葬儀をした...

  18. 少しずつ、本を整理し始めている - 御言葉をください2

    少しずつ、本を整理し始めている

    キリストの言葉に「自分を捨てて、自分の十字架を背負って、私についてきなさい」という言葉がある。本を整理し始めている。ためこんできたものがだいぶあるが、整理し始めている。キリスト教関係の本は、普通の古本屋さんには売れないので、だれがにあげるか、処分するしかない。まだ、すぐに教会の牧師をやめるという具体的なことを決めているわけではないが、そうは言っても、いつ死ぬか知れぬ人間の身。年をとってきたし...

  19. 11月15日(水) - 御言葉をください2

    11月15日(水)

    あなたはわたしたちの神、主と心を一つにしなければならない。(列王記上8.61)人気ブログランキングにほんブログ村

  20. 「神の国」は来てもいる。「近づいている」と言われているが。 - 御言葉をください2

    「神の国」は来てもいる。「近づいている」と言われているが。

    「神の国は近づいた」という表現は、福音書にあるものである。しかし、「神の国」はすでに来ている、という表現もごく少数だけれどもあるのである。そのところをおさえておくことが重要である。マタイに一箇所、ルカに一箇所ある。しかし、わたしが神の霊で悪霊を追い出しているのであれば、神の国はあなたたちのところに来ているのだ。(マタイ22.28)ファリサイ派の人々が、神の国はいつ来るのかと尋ねたので、イエス...

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