教育・学問ジャンル×キリスト・イエスのタグまとめ

キリスト・イエス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはキリスト・イエスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「キリスト・イエス」タグの記事(2230)

  1. やっと花にたどりつきつつある。 - 御言葉をください2

    やっと花にたどりつきつつある。

    外階段のペンキを塗り終える時が近づいてきて、やっと花にたどりつきつつあると思った。教会の庭に咲いている花を見る余裕もない生活をおくってきたが、補修、ペンキ塗り、ニス塗り、壁紙の張り替えと進んできて、やっと、花に目が行くようになっている。何十年もかかった。花はそこにある。しかし、見えないのである。しかし、キリストは花に目を向けられていて、それを取り上げて話をされた。にほんブログ村人気ブログランキング

  2. 11月1日(金) - 御言葉をください2

    11月1日(金)

    主よ、あなたの御名のために、罪深いわたしをお赦しください。(詩編25.11)にほんブログ村人気ブログランキング

  3. 壁紙を初めて貼る。 - 御言葉をください2

    壁紙を初めて貼る。

    はじめてだから、あまり上手にできなかった。素人は素人。プロはプロである。

  4. 『幼年期の終り』は、ダーウィニズムの産物でもあろう。 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』は、ダーウィニズムの産物でもあろう。

    この物語は、進化論の発祥の地であるイギリスの人が書いている。「幼年期の終り」ということは、「人類」が「幼年期」を終わり、「オーバーマインド(上霊)」の一部となって上昇するというところで終わっている。しかし、気味の悪いことに、進化していく時、「個性」はなくなり、「霊」が集団として一つになるという、なんだか柳田国男の『先祖の話』という著作を思い出させるような話になっている。アーサー・C・クラーク...

  5. 10月31日(木) - 御言葉をください2

    10月31日(木)

    主に感謝をささげて御名を呼べ。諸国の民に御業を示せ。(詩編105.1)にほんブログ村人気ブログランキング

  6. 『幼年期の終り』の最後を再読 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』の最後を再読

    どうにも気持ちが収まらなくて、『幼年期の終り』の最後の部分を、再読した。駆け足で読んだところを、もう一度読み直したのである。そして、敢えて神学用語を使っていうならば、これは自然神学の書である、と言えよう。翻訳の言葉には「神化」という言葉さえ、人間について使われている。たかがSFという人もいるだろうが、やはり、この書は20世紀の書物なのである。そして、これは、20世紀という科学の時代、核兵器を...

  7. 『幼年期の終り』をなぜ読んだか - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』をなぜ読んだか

    SF小説を読んでいた時代の自分に戻って見たかったのかもしれない。しかし、戻れるわけもなく、キリスト者の私は、著者に、少し反感をもったぐらいである。彼は、イエス・キリストの父なる神は信じていないが、「オーバーロード」や「オーバーマインド」という超越者をこしらえあげた。

  8. ドイツ人SF作家を知らない。 - 御言葉をください2

    ドイツ人SF作家を知らない。

    アーサー・C・クラークはイギリス人で、アイザック・アシモフはユダヤ系のアメリカ人、ローバート・A・ハインラインはアメリカ人。この3人がビッグ・スリーと言われた時があるらしい。わたしでも、17歳の頃、この3人の名前を覚えていた。ところで、ドイツ人のSF作家で著名な人をわたしは知らない。これは、ドイツが敗戦国だったせいだろうか。アシモフは、ソビエトの人かと思ったが、そうではなかった。しかし、敗戦...

  9. 『幼年期の終り』読了。 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』読了。

    最後の方は駆け足で読み進めた。途中で、読み続ける気力を失いかけていたが、いちおう最後まで読み通そうと考えた。やはり、かつてのようにSFの世界で遊ぶことはできなくなっている。人生には限りがあるから。

  10. 10月30日(水) - 御言葉をください2

    10月30日(水)

    主の成し遂げられた驚くべき御業と奇跡を、主の口から出る裁きを心に留めよ。(詩編105.5)にほんブログ村人気ブログランキング

  11. 10月29日(火) - 御言葉をください2

    10月29日(火)

    偽りの神々に従う者たちは忠節を捨て去る。( ヨナ2.9)にほんブログ村人気ブログランキング

  12. 福島第一原発(核)事故以後の日本とその前の日本 - 御言葉をください2

    福島第一原発(核)事故以後の日本とその前の日本

    私は、日本人全体が、2011年3月11日の原発事故を、真正面から受け止めないで、問題から逃げ続けていると思われる。オリンピックどころではないのである。あれから、心に重いものが残り続けている。逃げてばかりいる日本人たち。これでは日本は滅びても不思議ではない。にほんブログ村人気ブログランキング

  13. 台風の被害を受けた方たちのことを思うと言葉もない。 - 御言葉をください2

    台風の被害を受けた方たちのことを思うと言葉もない。

    わたしは5年間千葉に住んでいた。テレビに出て来る茂原市の茂原駅の一つ隣、八積駅を降りて、歩いて15分、小さな森の中にあるベテスダホームという身障者の入所施設で、住み込みで働いていたのである。その5年間、特別な自然災害を受けた経験はない。もう40年も前のことだが。にほんブログ村人気ブログランキング

  14. 『幼年期の終り』は1953年に出版されている。 - 御言葉をください2

    『幼年期の終り』は1953年に出版されている。

    1953年という年は、第二次世界大戦が日本の敗戦で終わってから8年後ということである。作者のアーサー・C・クラークはイギリス人で、大戦中は、イギリス空軍に属していた。そのせいだろう。トインビーが言った「世界国家」の思想が、別の形であらわれている。世界大戦の余波が、この小説にも現れているのである。人気ブログランキングにほんブログ村

  15. アーサー・C・クラークは神を信じていない。 - 御言葉をください2

    アーサー・C・クラークは神を信じていない。

    彼は、仏教に関心があったらしい。ところで、理神論というものがある。わたしは、理神論者だったかもしれない。にほんブログ村人気ブログランキング

  16. 10月28日(月) - 御言葉をください2

    10月28日(月)

    自分の神を知る民は、確固として行動する。(ダニエル11.32)にほんブログ村にほんブログ村

  17. アーサー・C・クラーク著『幼年期の終り』を読んでいる。 - 御言葉をください2

    アーサー・C・クラーク著『幼年期の終り』を読んでいる。

    福島正美訳である。私は、17歳ぐらいまでよくSF小説を読んでいた。この夏、思う所があって、夏休みの間に、タイトルの小説を読みたいと思っていたが、二つほど人前で話さなければならないことがあって、なかなかできずにいた。しかし、自分でも驚くほど、読むスピードが遅くなっている。読書は極めて密度の濃いものになっているが、それだけ読むスピードが落ちるのである。にほんブログ村人気ブログランキング

  18. 10月27日(日) - 御言葉をください2

    10月27日(日)

    主は貧しくし、また富ませ、低くし、また高めてくださる。(サムエル上2.7)にほんブログ村人気ブログランキング

  19. 10月26日(土) - 御言葉をください2

    10月26日(土)

    あなたは、あなたの神、主の聖なる民である。主は地の面のすべての民の中からあなたを選んで、御自分の宝の民とされた。(申命記14.2)にほんブログ村人気ブログランキング

  20. 10月25日(金) - 御言葉をください2

    10月25日(金)

    神はわたしたちの知りえない、大きな業を成し遂げられる。(ヨブ記37.5)

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