ギンイチモンジセセリのタグまとめ

ギンイチモンジセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはギンイチモンジセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ギンイチモンジセセリ」タグの記事(38)

  1. 小畔川便り(ギンイチの遅い記録:2018/9/12) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチの遅い記録:2018/9/12)

    9月12日は、朝方は曇りで気温も低い。河原に出たら気温が低い関係かイチモンジセセリキタテハしか飛んでいない。イチモンジセセリは求愛をしていた。ニコンD500ニッコール70-200飛び立つところも撮影。ニコン1V31ニッコール10-30キタテハもコスモスを背景に撮影してみたけど、ピンクのコスモスの方が似合うかもしれない。ニコン1J51ニッコール6.7-13あまり吸蜜には来てくれないけど。キアゲ...

  2. 小畔川便り(台風21号の後:2018/9/5) - 小畔川日記

    小畔川便り(台風21号の後:2018/9/5)

    9月5日はたまには下流のムラサキシジミの公園の様子でも見ておこうかとそちらに出かける。前日の台風21号は雨はそうでもなかったけど、風が強く林の中には小枝が折れて散乱している。びっくりしたことには10m位のクヌギの木が根元から折れていた。昨年の秋にはルリタテハなんかが良く止まっていて良いモデルになってくれたのに。期待したムラサキシジミやムラサキツバメは見られないので、帰りかけたら川原に降りる道...

  3. ギンイチモンジセセリ - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ

    今年、このため池に何度通っただろうね、数えられなくなったょ。(いや、単にたくさんの数になると数えられなくなるってだけなんだけどね。むふっ、5を超えるとたくさん。)今日こそ全開翅を撮るぞと待ったのだけれど。これ以上は開かなかった。銀一ちゃんが開きたくないというんだから、仕方ない^^;えっ、何度も銀一ちゃんを載せるんだねって?だってさ、探さなくても出会えるって、 は初めてなんだもの(*^-^*)

  4. 小畔川便り(アゲハとキバナコスモス:2018/8/30) - 小畔川日記

    小畔川便り(アゲハとキバナコスモス:2018/8/30)

    8月30日は露出の設定を元に戻したので、その確認も兼ねて自宅前の川原に出る。ギンイチはまだ新鮮な個体がいた。ニコンD500ニッコール70-200ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5手持ちだけど、案外カメラが水平になっているのに自分でも感心したりする。コスモスの場所に行くと今日もキアゲハがいたけど、少し飛び古した感じ。ニコンD500ニッコール70-200新鮮な個体もいた...

  5. ギンイチモンジセセリ - 自然を楽しむ

    ギンイチモンジセセリ

    8/19 ツマジロウラジャノメ撮影の帰りに、ふとギンイチモンジセセリの生息状況が気になり、いつもの河原に寄ってみた。草むらを歩くとあちこちからギンイチが飛び出して、無事に発生していることを確認でき、一安心。♂はスレた個体も多く、今年はすでに発生から1週間くらいは経っているのだろう。ギンイチとともに草むらの中を飛ぶ小さなイトトンボは、アジアイトトンボか。2018.8.19 岐阜県

  6. ギンイチモンジセセリ② - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ②

    3度めのため池で、また、ギンイチモンジセセリに出会った。アジアイトトンボを追っかけているとき、真っ黒い翅が見えた。目標チェンジだ。せっかく翅を開いていたのに、カメラを向けると逃げられて、追っかけたらまた逃げられて。そして、止まってじっとしていると思ったら翅を閉じたまま。翅を開くのを待ったけれど、この日はこれが限界。この草(イネ科の植物は名前が分からない)の中で黒い翅を開く。見つけようと思って...

  7. ギンイチモンジセセリ - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ

    ギンイチモンジセセリのカップルがいた。夏型は銀色の一文字がはっきりしないのであまり探していないのだけれど、出会うとやっぱりうれしい。広島県RDB 準絶滅危惧。来春、このため池で春型を探してみたいな。

  8. 小畔川便り(まだ新鮮なギンイチ:2018/8/19.20) - 小畔川日記

    小畔川便り(まだ新鮮なギンイチ:2018/8/19.20)

    8月19日は8時40分頃から自宅前の川原に出る。晴れてはいるけど、24℃とまだ涼しい空気が残っている。ギンイチは元気に飛び回っていた。ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5気温が低い関係か、少し飛んではすぐに止まる。止まった個体を見るとまだ新鮮だった。ニコンD500ニッコール70-200今月の10日が初見だった...

  9. ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018/08/19)荒川③ - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018...

    やっとお目見えです。3化?5頭確認したのですが、皆草葉の中映像にはなりません。この個体も風に揺れる葉で前被りしたもの、 'ツユクサ(露草) [Commelina communis]' で吸蜜です。ギンイチモンジセセリ夏型♂(銀一文字挵)(環境省レッドリスト) 準絶滅危惧(NT)The Silver-lined Skipper (summer‐morphs) [Le...

  10. 小畔川便り(ギンイチ飛翔撮影:2018/8/15.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ飛翔撮影:2018/8/15.16)

    8月15日はやはり晴れて暑い。14日に9時半ではギンイチの飛翔活動が終りに近かったので、8時45分に川原に出る。ギンイチは活発に飛翔していた。ニコン1V2ニッコール10.5ニコンD500ニッコール70-200もう少し近づいてもいいような気もするけど、今でレンズ前面15センチ以下、これ以下だと蝶が驚いてコースを変える確率が高くなって、今度はシャッターを押すチャンスが減ってしまう。ニコン1V2ニ...

  11. 小畔川便り(ギンイチの飛翔設定見直し:2018/8/14) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチの飛翔設定見直し:2018/8/14)

    8月14日、今日も朝から暑い。朝の掃除も終わったので、9時30分から自宅前の川原に出てみる。11日と同じで、30分くらいで帰るつもりで、水も持たず、カメラも望遠ズーム付きのD500一台だけ持って出る。河原に出たとたんにギンイチが飛んでいる、しかも何頭も。ギンイチの飛翔撮影は想定していなかったので、飛翔用の1V2はもっていないので、無駄と思ったけど一応カメラを向ける。ニコンD500ニッコール7...

  12. 小畔川便り(ギンイチ3化:2018/8/10) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ3化:2018/8/10)

    台風13号が関東に向かってきていたので、8日、9日と予定していた遠征はキャンセル。8月10日は3日ぶりに天気が良くなった。ふと窓の外を見ると、川原に少し大きめの蝶が飛んでいる。モンキチョウではなくてキアゲハのようだ。アカツメクサで吸蜜している。のんびりしていると飛んで行ってしまいそうなので、カメラをもって急いで外に出る。何とか間に合ってアカツメクサで吸蜜するキアゲハの写真が撮れた。ニコンD5...

  13. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7/8.9) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7...

    7月8日はようやく明るい曇り。山の方はまだ不安定で天気は悪そうなので、自宅前のギンイチの様子を見に行く。この前はオスがかなり傷んでいたので、あまり期待していなかったけど、川原に降りたらすぐに新鮮なメスが出てきてくれた。ニコンD500ニッコール70-200カメラを向けていると、飛び立ってはススキの葉に止まって産卵態勢。何枚か撮影して、後でPCで見直すと産みだされた卵が写っていた。ニコンD500...

  14. ウラギンヒョウモン他6月22日 - 超蝶

    ウラギンヒョウモン他6月22日

    南信の高原で出会えた本命以外の蝶達です。ウラギンヒョウモンウラジャノメギンイチモンジセセリヒメキマダラセセリミスジチョウ

  15. 飛騨の高原 - 飛騨山脈の自然

    飛騨の高原

    標高1,200mを超える高原に行ってみた。高原と言うにはあまりに狭すぎるが、湿地帯なので農作物は作られていない。そんな中ギンイチモンジセセリがぴょんぴょん跳ねていた。羽化したばかりのようで縁毛が綺麗に揃っている。翅表は目立たぬ地味な色あいだ。地上に浸み出した水で水分補給をしていた。この個体は十分すぎるほど水分補給をしたので、尾端に排泄された水滴がまだ付いていた。飛騨山脈の登山基地新穂高温泉は...

  16. 2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセリ2018.5.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセ...

    2018.4.20今年3回目の多摩川河川敷。前日はミヤマチャバネセセリにかまけすぎたのでギンイチモンジセセリを優先。10時ころに到着すると、早くもミヤチャが15mおきにテリ張りしているではないか。時には3頭が絡むが、どうせ撮れっこないと諦め飛びっぱなしのギンイチに専念する。ギンイチは膝くらいの高さを飛び回る。少し上にレンズを向けると青空が入る。しかし、横向きの翅は下からでは逆光になるため色が...

  17. ■■チョウチョ何してる・・?■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■チョウチョ何してる・・?■■

    白く一条に伸びるラインがかっこいいギンイチモンジセセリその力強いラインとは裏腹にお顔にはどこか憂いを秘めたような風合いが宿る・・・不思議な魅力の蝶です。吸水しています。お花に訪れて蜜も吸うのですがそれだけでは、栄養が足りないのでしょう。さて、セセリチョウの仲間に多いのですがもっと濃い栄養(!?)を得るために葉上などで乾燥した鳥の糞に、自身の尿をかけ溶かして、それを吸って栄養分にするという行動...

  18. 2018.4.16東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセリ2018.4.25 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.16東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセ...

    2018.4.16多摩川の河川敷にギンイチモンジセセリを見に行く。少し気温が低かったけれど、晴天のせいかギンイチ♂は全くとまらない。もう諦めて飛翔を撮るのみ。緑の草の上を飛ぶことはあまりなく、枯れたオギの茂みに入り込み時々そこから出て来る。翅裏がチラチラ光りとてもきれいだ。枯れたオギの茂みに入り込むと全く手も足もでない。出て来たところを並走する。オギの茂みの背景は目標の一つ。ペンタックスの2...

  19. 小畔川便り(ツマキチョウの産卵とギンイチ初見:2018/4/9.10) - 小畔川日記

    小畔川便り(ツマキチョウの産卵とギンイチ初見:2018...

    4月9日は天気も良く、気温も平年並みの感じ。ツマキチョウの産卵を撮影するために再度自宅前の川原に出かける。歩き始めたら、ギンイチの姿が見えた。もう数日後かなと思っていたので少しびっくり。例によって全く止まらないので、とりあえず証拠写真を撮ろうと思っていると、2頭が一瞬目の前で絡んだ。ニコン1V2ニッコール10.5ピントが甘いけど、なんとかその様子をとることができた。ニコン1V2ニッコール10...

  20. ギンイチ例年より早い発生 - 蝶超天国

    ギンイチ例年より早い発生

    4月19日先週末は台風のような嵐だったので・・・お休みをとって久しぶりにフィールドに出掛けました。午前中はギンイチモンジセセリを探してみました。数が少なく、見つけても飛びまわって止まらないのでシャッターが押せません。少し擦れた個体は撮影できましたが、新鮮な個体は撮れませんでした。この個体だけはとてもフレンドリーで広角でも撮らせてくれました。このチョウは晴天より曇りの方が撮影し易いようですね。...

総件数:38 件

似ているタグ