ギンイチモンジセセリのタグまとめ

ギンイチモンジセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはギンイチモンジセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ギンイチモンジセセリ」タグの記事(139)

  1. 5/5ギンイチモンジセセリ、フタスジサナエ、ヨツボシトンボ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    5/5ギンイチモンジセセリ、フタスジサナエ、ヨツボシトンボ他

    この日は蝶友さんと一緒のリベンジでプチ遠征。先日の下見の成果があったので自信を持って。天気もチョウの探索日和で暖かく、これは楽勝やなぁ。と思っていたのに…。先日の探すコツを活かしつつ探しましたが、おかしい。見つからない。主役を探しつつ、脇役たちを楽しみます。ベニシジミこの時期ながらの鮮やかな朱色。しかも新鮮。ヤマトシジミ残念ながらややスレ気味でした。ツバメシジミ控えめに青色鱗が乗った♀と、ス...

  2. 5/2ギンイチモンジセセリ、コサメビタキ、スッポン - ブログ和歌山の里山便り2

    5/2ギンイチモンジセセリ、コサメビタキ、スッポン

    ゴールデンウィーク前に蝶友さんとプチ遠征したとき、フライングだったチョウ。再挑戦を前に下見に行ってきました。結果は、無事発見。ギンイチモンジセセリ少し傷が付いていたけれど、きれいに縁毛が揃っていて、十分満足できる個体でした。やはりこの一週間ほどの間で羽化したんでしょう。春型の白いラインも鮮やかです。探し方も何となくわかったようにも思うし、蝶友さんとのリベンジも自信を持って臨めるというものです...

  3. 小畔川便り(チャバネセセリの産卵他:2020/9/5-9) - 小畔川日記

    小畔川便り(チャバネセセリの産卵他:2020/9/5-9)

    9月5日は晴れで、最高気温は34℃くらい。9時10分くらいから川原へ。ふと気がつくとキタテハが秋型になっていて数も多い。ヒメアカタテハもよく見るようになってきた。ジャコウアゲハは雌雄とも飛んでいるけどメスは傷みが目に付く。キアゲハは3,4頭飛んでいるけど、きれいなオスが目に付いた。6日は、骨折で1か月ほど入院していた義母が退院したというので甲府へ。入院中はコロナ関係で見舞いはできないと言われ...

  4. 小畔川便り(ギンイチとウラナミシジミの産卵:2020/9/2.3) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチとウラナミシジミの産卵:2020/...

    8月28日にギンイチのオスがいたけど撮影できなかったので、9月2日もに自宅前の川原に10時過ぎに出かける。最初に見掛けたのはいつも通りキアゲハ。元気にコスモスで吸蜜している。1V3の広角で飛び立つところも撮影する。ヒメアカタテハも吸蜜に来た。ギンイチモンジセセリが飛んできたので何とか撮影。ここのところ夜に少しだけ雨が降るようになったけど、8月に全く雨が降らなかったので、花が遅く咲くピングのコ...

  5. 小畔川便り(ギンイチ3化とキアゲハ:2020/8/25) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ3化とキアゲハ:2020/8/25)

    8月25日は晴れ、朝は25℃位か。少し雲があって、一時よりはしのぎやすい感じ。23日にギンイチモンジセセリが撮影できなかったので、飛翔の証拠写真でもいいから撮影したいと、9時半くらいから川原に出かける。この日もジャコウアゲハが多かったけど、少し傷んだ個体が多かったので、きれいなメスにだけカメラを向ける。吸蜜しているキアゲハの所にオスが飛んできた。右前翅がやや羽化不全気味の個体だ。吸蜜していた...

  6. 見沼田んぼギンイチ夏型&信州のヒメキマダラセセリほかin2020.06.27~07.26 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼギンイチ夏型&信州のヒメキマダラセセリほかi...

    「ギンイチモンジセセリ」夏型は、①関東平野など暖地のみにしか生息していない(寒冷地は春型1化のみ)②春型に比べて個体数が少ない(と感じる)③草の背丈が伸びているので春より見つけにくい④草原性のチョウなので陽射しを遮るものがなく暑い中探すのが大変⑤更に春型に比べて地味なので探す意欲が湧きにくいといことでここ数年探していませんでした。しかしながら今年は、久しぶりに見沼田んぼでギンイチモンジセセリ...

  7. 小畔川便り(アサマイチモンジの求愛:2020/7/5) - 小畔川日記

    小畔川便り(アサマイチモンジの求愛:2020/7/5)

    7月5日は午前中は曇り。オオムラサキを探しに行こうと思ったけど、午後から雨が降るというので、ギンイチのメスを確認しに2日と同じ場所に行くことにする。家の用事を済ませて、10時少し前に出かける。歩き始めると、きれいなオスのツバメシジミが翅を開いていた。家内撮影飛び出しに備えて E-M5Ⅲ を構えていると、ウンカか何かが飛んできて、それに驚いたのか飛び出した。近くに止まったので、再度飛び出しを撮...

  8. 小畔川便り(コミスジ交尾・ギンイチモンジセセリ:2020/7/2) - 小畔川日記

    小畔川便り(コミスジ交尾・ギンイチモンジセセリ:202...

    7月2日は晴れ。遠征には絶好の日だけど、家内の用事がいくつか入っている。用事を動かしてもいいというけど、いつもこちらの都合に合わせてもらっているのでこの日は我慢。一人で上流のギンイチモンジセセリの様子を見に行くことにした。歩き始めるとすぐに何かが飛んできた。ミスジの仲間だけどやけに大きい??止まったところを見たらコミスジの交尾ペアだった。翅の形から上がメスで下がオスだろう。そっと回り込んで横...

  9. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリ2化初見:2020/6/26) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリ2化初見:2020/6...

    6月26日は曇り。昨日は自宅前の川原の対岸に草刈りが入っていたので、自宅側に草刈りが入る前にギンイチの発生を確認しようと、10時半過ぎに出かける。昨日、EM-5Ⅲ の動作の確認をして、ようやくトラブルなく動作するようになったので、この日は飛翔用の 1V2+10.5魚眼に、Z50 が修理不能になって不要になった新しいメモリーを入れた。いままで、1V2 にはこのカメラを購入した時に購入したメモリ...

  10. ギンイチモンジ他6月20日 - 超蝶

    ギンイチモンジ他6月20日

    土曜日の南信にて出会えた、その他の蝶達です。ギンイチモンジセセリコキマダラセセリヒメキマダラセセリ♂この個体、前翅内側の黒斑が外縁まで完全に繋がっています。トリミングアップコチャバネセセリウラギンヒョウモンヤマキマダラヒカゲ白斑の超発達したコミスジ♀ミスジチョウスジグロシロチョウ

  11. 廃スキー場 - 飛騨山脈の自然

    廃スキー場

    近年スキー場は、雪不足とスキー人口の減少やスノーボードとの共存問題等で、営業停止に追い込まれるところが多くなった。そんなスキー場あとの草原にはギンイチモンジセセリが見られることがある。発生盛期を過ぎていたためか飛んでばかりいてなかなか止まらなかった。近くの施設にヤマキマダラヒカゲが数頭見られた。コンクリートを舐めに来ている。羽化したばかりのチョウが良くする行動の1つになっている。飛翔写真は難...

  12. クモガタヒョウモン / ギンイチモンジセセリ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    クモガタヒョウモン / ギンイチモンジセセリ

    関東圏は雨の予報だったが、唯一、関東圏では嬬恋村は雨は降らない予報だった。朝から曇り時々晴れ間もあったが、午後はドン曇りでした。午前中、Y邸バタフライガーデンを訪れた。ドーム型ケージの中でヒョウモンチョウがバタバタと飛んでいるのが見えた。ケージ内に入って見ると羽化したばかりのクモガタヒョウモンのオスでした。そのままではケージ内に吸蜜源が無いので、捕虫網で捕獲して外に出してやった。直ぐには飛ん...

  13. ギンイチモンジセセリ - 禁煙中の~花鳥風月(友)

    ギンイチモンジセセリ

    ギンイチモンジセセリ(5月初めに撮影)

  14. 高原のチョウたち - 野鳥がいるから

    高原のチョウたち

    鳥はあまり粘っても代わり映えしなさそうなので少し移動して高原のチョウを探しに行きました一番多かったのはギンイチモンジセセリです飛ばして始めて存在に気が付くのですが警戒心は強いし延々と飛び続けるので撮影したのはほんのわずかですしかも殆ど開翅して止まるので一文字のラインが撮れませんセンチコガネもみかけました写真を撮ったのは初めてですヒョウモン類は出始めのようでツマグロヒョウモンとウラギンヒョウモ...

  15. ツマミヤガラス(TMG)-1182020.05.09記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-1182020.05.09記

    【ミヤマカラスアゲハ・ギンイチモンジセセリ他】今回は、複数回にわたってミヤマカラスアゲハを撮影した。なので、そのことについて報告する。他にも、色々なものを撮影したので紹介する。なお、今回は日付順でなく、種類別で紹介する。【ミヤマカラスアゲハ・オナガアゲハ・カラスアゲハ】2回訪問したが、いずれも現地到着は07:30頃。最初の一回目は、不発・・・というよりも早すぎたのかあまり飛んでいなかった。と...

  16. 小畔川便り(ギンイチ飛翔とミヤマチャバネセセリ:2020/4/29) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ飛翔とミヤマチャバネセセリ:202...

    4月29日は晴れて気温は最高22℃くらい。午前中は所用があって、12時過ぎから上流のポイントへ行く。この日は飛翔をもう少し大きく、背景もすっきりと撮りたいなと思って、撮影距離を今までの40㎝ではなく25㎝(レンズ前面15㎝)にしてみた。一番奥のポイントではそれなりの数のギンイチがいたけど、そろそろ傷みが目立ち始めた。早速飛翔撮る。どうしても追いかけて撮るので、後ろからの写真が多くなってしまう...

  17. 小畔川便り(ギンイチ吸蜜・産卵:2020/4/25.26) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ吸蜜・産卵:2020/4/25.26)

    4月25日は晴れて、気温は20℃くらいになったけど、南風がすごく強くて、朝は5℃くらいと寒かった。ギンイチも、とりあえずは交尾と産卵シーンは撮れたけど、自分自身は産卵シーンを撮っていないし、新型コロナのこんな状況だから、自宅周辺のギンイチの生態を集中して撮影することにする。10時半位に上流のポイントに行く。最初は気温が低くて活動するギンイチはいなかったけど、時間が経つとオスが飛び始める。例に...

  18. ギンイチモンジセセリの次はミヤマチャバネセセリin2020.05.02見沼田んぼFポイント - ヒメオオの寄り道

    ギンイチモンジセセリの次はミヤマチャバネセセリin20...

    先週末ギンイチモンジセセリを見つけたFポイントでは、そろそろギンイチモンジセセリの雌も登場しているのではと、電動アシスト自転車の予備電池も持って再訪してみました。すると直ぐに「ミヤマチャバネセセリ」が見つかりました。私は、見沼田んぼで、この蝶をギンイチモンジセセリとセットで良く写していました。暫くこの子もご無沙汰で見沼田んぼでは3年ぶりの再会です。とてもフレンドリーな個体がいてコンデジのスー...

  19. 停滞 - 風任せ自由人

    停滞

    渓流の躑躅ポイントだけでなく黒系アゲハをあまり見かけず撮影チャンスはなかった。レンズを向けたのは毎度のウスバシロチョウなど。そんな中、馬酔木ポイントではギンイチモンジセセリの産卵を撮影できた。今期このポイントでギンイチモンジセセリを見たのは初めて。ウスバシロチョウの飛翔を撮影したのは馬酔木ポイント内ではあるが、いつもとは違うエリア。ウスバシロチョウギンイチモンジセセリアオスジアゲハツマグロヒ...

  20. 小畔川便り(ギンイチ交尾:2020/4/23.24) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ交尾:2020/4/23.24)

    4月23日は晴れて18℃くらいだけど、風がややあって冷たい。11時少し前に上流のポイントへ。前回(19日)よりはギンイチの個体数は増えている。メスはすぐに止まってくれるので良いモデルだけど、それ以上の動きがない。家内撮影上の写真とは枯れ葉のカーブが逆止まっているメスを飛び立たせてみる。後翅の後縁は、大きな腹部を包むように内側にカーブしているので、普段はここにある銀白状は目立たないけど、この時...

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