ギンイチモンジセセリのタグまとめ

ギンイチモンジセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはギンイチモンジセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ギンイチモンジセセリ」タグの記事(42)

  1. 小畔川便り(ムラサキツバメの飛び出し:2018/11/1.2) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキツバメの飛び出し:2018/11/...

    11月1日も公園に様子見に出かける。晴れてはいるけど20℃は切っていてやや風がある。10時頃に家を出て、しばらく探したら10時20分頃にムラサキツバメが現れてくれた。ニコンD500シグマアポマクロ150今日は複数の個体が出てきた。ニコンD500シグマアポマクロ150ニコンD500シグマアポマクロ150一頭が翅を少しだけ開く。ニコンD500シグマアポマクロ150この個体が飛び立つところを狙うこ...

  2. 小畔川便り(公園のムラサキツバメ:2018/10/24.25) - 小畔川日記

    小畔川便り(公園のムラサキツバメ:2018/10/24...

    10月24日はそろそろムラサキ兄弟が出ているかなと思って公園に行く。歩いていく途中では、きれいなヤマトシジミの中間型が翅を広げていた。ニコンD500シグマアポマクロ150いつものマテバシイの葉を見ると、ムラサキツバメが止まっていた。ニコンD500シグマアポマクロ150前脚のちょっと先に水滴が見えたので、あれっと思ったけどストローは伸ばしていない。この個体はちょっと落ち着きがなくて、数枚撮影し...

  3. 小畔川便り(ツマグロヒョウモンの求愛飛翔:2018/10/17.18) - 小畔川日記

    小畔川便り(ツマグロヒョウモンの求愛飛翔:2018/1...

    10月17日に観察したギンイチ幼虫の写真をもう少し。巣作りを観察した幼虫は、食草の根元の方を摂食していた。葉の主脈の下側をかなり摂食し、上側が少し摂食してある。ニコンD500シグマアポマクロ150昔、幼虫はどんな風に葉を摂食するのかを知りたいと思ったことがある。1回の摂食では、脈を中心にして交互に少しずつ摂食するのか、片側ばかりを摂食するのか知りたいと思って、摂食の様子をカメラで撮影した。3...

  4. 小畔川便り(ギンイチ幼虫の巣作り:2018/10/12-16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ幼虫の巣作り:2018/10/12...

    10月10日に川原に行ったらギンイチモンジセセリの幼虫を見つけた。ニコンD500ニッコール70-200尾部の方が一部黒くなっているから寄生されているようだけど、ギンイチの幼虫を最後に撮影したのは1980年だからもう38年も前になる。その時に観察したのはススキに着く幼虫だったけど、これはチガヤかな。望遠ズームでは寄り切れないような気がしたので、12日にはニコン1V3にマクロの85㎜(35㎜換算...

  5. 小畔川便り(ギンイチの遅い記録:2018/9/12) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチの遅い記録:2018/9/12)

    9月12日は、朝方は曇りで気温も低い。河原に出たら気温が低い関係かイチモンジセセリキタテハしか飛んでいない。イチモンジセセリは求愛をしていた。ニコンD500ニッコール70-200飛び立つところも撮影。ニコン1V31ニッコール10-30キタテハもコスモスを背景に撮影してみたけど、ピンクのコスモスの方が似合うかもしれない。ニコン1J51ニッコール6.7-13あまり吸蜜には来てくれないけど。キアゲ...

  6. 小畔川便り(台風21号の後:2018/9/5) - 小畔川日記

    小畔川便り(台風21号の後:2018/9/5)

    9月5日はたまには下流のムラサキシジミの公園の様子でも見ておこうかとそちらに出かける。前日の台風21号は雨はそうでもなかったけど、風が強く林の中には小枝が折れて散乱している。びっくりしたことには10m位のクヌギの木が根元から折れていた。昨年の秋にはルリタテハなんかが良く止まっていて良いモデルになってくれたのに。期待したムラサキシジミやムラサキツバメは見られないので、帰りかけたら川原に降りる道...

  7. ギンイチモンジセセリ - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ

    今年、このため池に何度通っただろうね、数えられなくなったょ。(いや、単にたくさんの数になると数えられなくなるってだけなんだけどね。むふっ、5を超えるとたくさん。)今日こそ全開翅を撮るぞと待ったのだけれど。これ以上は開かなかった。銀一ちゃんが開きたくないというんだから、仕方ない^^;えっ、何度も銀一ちゃんを載せるんだねって?だってさ、探さなくても出会えるって、 は初めてなんだもの(*^-^*)

  8. 小畔川便り(アゲハとキバナコスモス:2018/8/30) - 小畔川日記

    小畔川便り(アゲハとキバナコスモス:2018/8/30)

    8月30日は露出の設定を元に戻したので、その確認も兼ねて自宅前の川原に出る。ギンイチはまだ新鮮な個体がいた。ニコンD500ニッコール70-200ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5手持ちだけど、案外カメラが水平になっているのに自分でも感心したりする。コスモスの場所に行くと今日もキアゲハがいたけど、少し飛び古した感じ。ニコンD500ニッコール70-200新鮮な個体もいた...

  9. ギンイチモンジセセリ - 自然を楽しむ

    ギンイチモンジセセリ

    8/19 ツマジロウラジャノメ撮影の帰りに、ふとギンイチモンジセセリの生息状況が気になり、いつもの河原に寄ってみた。草むらを歩くとあちこちからギンイチが飛び出して、無事に発生していることを確認でき、一安心。♂はスレた個体も多く、今年はすでに発生から1週間くらいは経っているのだろう。ギンイチとともに草むらの中を飛ぶ小さなイトトンボは、アジアイトトンボか。2018.8.19 岐阜県

  10. ギンイチモンジセセリ② - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ②

    3度めのため池で、また、ギンイチモンジセセリに出会った。アジアイトトンボを追っかけているとき、真っ黒い翅が見えた。目標チェンジだ。せっかく翅を開いていたのに、カメラを向けると逃げられて、追っかけたらまた逃げられて。そして、止まってじっとしていると思ったら翅を閉じたまま。翅を開くのを待ったけれど、この日はこれが限界。この草(イネ科の植物は名前が分からない)の中で黒い翅を開く。見つけようと思って...

  11. ギンイチモンジセセリ - Mag's DiaryⅢ

    ギンイチモンジセセリ

    ギンイチモンジセセリのカップルがいた。夏型は銀色の一文字がはっきりしないのであまり探していないのだけれど、出会うとやっぱりうれしい。広島県RDB 準絶滅危惧。来春、このため池で春型を探してみたいな。

  12. 小畔川便り(まだ新鮮なギンイチ:2018/8/19.20) - 小畔川日記

    小畔川便り(まだ新鮮なギンイチ:2018/8/19.20)

    8月19日は8時40分頃から自宅前の川原に出る。晴れてはいるけど、24℃とまだ涼しい空気が残っている。ギンイチは元気に飛び回っていた。ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5ニコン1V2ニッコール10.5気温が低い関係か、少し飛んではすぐに止まる。止まった個体を見るとまだ新鮮だった。ニコンD500ニッコール70-200今月の10日が初見だった...

  13. ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018/08/19)荒川③ - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ・ダイミョウセセリ(2018...

    やっとお目見えです。3化?5頭確認したのですが、皆草葉の中映像にはなりません。この個体も風に揺れる葉で前被りしたもの、 'ツユクサ(露草) [Commelina communis]' で吸蜜です。ギンイチモンジセセリ夏型♂(銀一文字挵)(環境省レッドリスト) 準絶滅危惧(NT)The Silver-lined Skipper (summer‐morphs) [Le...

  14. 小畔川便り(ギンイチ飛翔撮影:2018/8/15.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ飛翔撮影:2018/8/15.16)

    8月15日はやはり晴れて暑い。14日に9時半ではギンイチの飛翔活動が終りに近かったので、8時45分に川原に出る。ギンイチは活発に飛翔していた。ニコン1V2ニッコール10.5ニコンD500ニッコール70-200もう少し近づいてもいいような気もするけど、今でレンズ前面15センチ以下、これ以下だと蝶が驚いてコースを変える確率が高くなって、今度はシャッターを押すチャンスが減ってしまう。ニコン1V2ニ...

  15. 小畔川便り(ギンイチの飛翔設定見直し:2018/8/14) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチの飛翔設定見直し:2018/8/14)

    8月14日、今日も朝から暑い。朝の掃除も終わったので、9時30分から自宅前の川原に出てみる。11日と同じで、30分くらいで帰るつもりで、水も持たず、カメラも望遠ズーム付きのD500一台だけ持って出る。河原に出たとたんにギンイチが飛んでいる、しかも何頭も。ギンイチの飛翔撮影は想定していなかったので、飛翔用の1V2はもっていないので、無駄と思ったけど一応カメラを向ける。ニコンD500ニッコール7...

  16. 小畔川便り(ギンイチ3化:2018/8/10) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ3化:2018/8/10)

    台風13号が関東に向かってきていたので、8日、9日と予定していた遠征はキャンセル。8月10日は3日ぶりに天気が良くなった。ふと窓の外を見ると、川原に少し大きめの蝶が飛んでいる。モンキチョウではなくてキアゲハのようだ。アカツメクサで吸蜜している。のんびりしていると飛んで行ってしまいそうなので、カメラをもって急いで外に出る。何とか間に合ってアカツメクサで吸蜜するキアゲハの写真が撮れた。ニコンD5...

  17. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7/8.9) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7...

    7月8日はようやく明るい曇り。山の方はまだ不安定で天気は悪そうなので、自宅前のギンイチの様子を見に行く。この前はオスがかなり傷んでいたので、あまり期待していなかったけど、川原に降りたらすぐに新鮮なメスが出てきてくれた。ニコンD500ニッコール70-200カメラを向けていると、飛び立ってはススキの葉に止まって産卵態勢。何枚か撮影して、後でPCで見直すと産みだされた卵が写っていた。ニコンD500...

  18. ウラギンヒョウモン他6月22日 - 超蝶

    ウラギンヒョウモン他6月22日

    南信の高原で出会えた本命以外の蝶達です。ウラギンヒョウモンウラジャノメギンイチモンジセセリヒメキマダラセセリミスジチョウ

  19. 飛騨の高原 - 飛騨山脈の自然

    飛騨の高原

    標高1,200mを超える高原に行ってみた。高原と言うにはあまりに狭すぎるが、湿地帯なので農作物は作られていない。そんな中ギンイチモンジセセリがぴょんぴょん跳ねていた。羽化したばかりのようで縁毛が綺麗に揃っている。翅表は目立たぬ地味な色あいだ。地上に浸み出した水で水分補給をしていた。この個体は十分すぎるほど水分補給をしたので、尾端に排泄された水滴がまだ付いていた。飛騨山脈の登山基地新穂高温泉は...

  20. 2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセリ2018.5.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセ...

    2018.4.20今年3回目の多摩川河川敷。前日はミヤマチャバネセセリにかまけすぎたのでギンイチモンジセセリを優先。10時ころに到着すると、早くもミヤチャが15mおきにテリ張りしているではないか。時には3頭が絡むが、どうせ撮れっこないと諦め飛びっぱなしのギンイチに専念する。ギンイチは膝くらいの高さを飛び回る。少し上にレンズを向けると青空が入る。しかし、横向きの翅は下からでは逆光になるため色が...

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