ギンイチモンジセセリのタグまとめ

ギンイチモンジセセリ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはギンイチモンジセセリに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ギンイチモンジセセリ」タグの記事(136)

  1. 河川のcompadre達(2019/07/Around the middle)荒川① - 里山便り

    河川のcompadre達(2019/07/Around...

    定番撮りも押さえてある、飛び立ちもそこそこ撮れた。さて、次は何を?..........POTD.........compadre(お仲間)達と楽しい遊び方をテーマに,,,,, .....???-------------------------------------------------------------今期は予想以上に楽しませてくれた。自宅前の河川での一幕を多く切り取ってみた。思い...

  2. 小畔川便り(ギンイチ吸水:2019/7/10) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ吸水:2019/7/10)

    7月10日、少しは日が照るという予報だったけど曇天。11時頃から明るくなってきたので川原に出る。気温は低くて、23℃いったかどうか位。蝶は、ヒメウラナミジャノメとかツバメシジミくらいしかいなくて、あまり新鮮ではないのでカメラが向かない。ギンイチもいないので、少し周辺の様子でも見ようかと思うけど、このところの雨で増水して、ショートカットでは川は渡れない。仕方ないので、遠回りだけど普通の道を歩き...

  3. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリとヤマトシジミ高温期型:2019/7/8) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリとヤマトシジミ高温期型...

    7月6日は曇り、7日の七夕は終日雨だった。8日になってようやく雨が上がって朝から明るい曇り。10時くらいから川原へ。土手の草はかなり伸びてきていて、雨のすぐ後だと水たまりや草が濡れていて足元が大変だ。写真は6月28日のもの川原に降りるけど気温がまだ低いので蝶の姿はほとんどない。10時半過ぎにようやくギンイチが飛び出した。気温が低いので止まってもすぐに翅を開いてしまう。ふと見ると、ジャコウアゲ...

  4. 銀一の夏 - 夜つぐみの鳴くところで

    銀一の夏

    ギンイチモンジセセリ(銀一文字挵蝶)の夏型です。黄褐色地に銀白色の筋がはいったセセリです。成虫は年2回発生し、春型は4~5月、夏型は7~8月に見られます。他のセセリに比べると体が細くて飛び方も弱々しいです。常に低いところをひらひらと力なく飛んでいる印象です。春型は後翅裏に付け根から外縁に向かって一条の銀帯が目立ちますが、夏型はその一文字が薄くて不明瞭だといいます。ただ、この日は雨上がりのため...

  5. 大和路小遠征その1 - 紀州里山の蝶たち

    大和路小遠征その1

    皆さん、こんにちはー。三連休の最終日、出発当初は小雨混じりの天候でしたが、現地に着くころには薄日が差して来ました。蝶友さんをお誘いして、今シーズン2度目の大和路小遠征に行って来ました。第2化のギンイチがチラチラとテリトリー行動で止まりません。アカツメクサには、準絶滅危惧種のウラギンスジヒョウモンが吸蜜中でした。この辺りが紀伊半島の南限かなぁ?ウラギンスジではなくて、オオウラギンスジでした。(...

  6. ギンイチモンジセセリ夏型、飛翔・吸蜜(2019/07/06)荒川② - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ夏型、飛翔・吸蜜(2019/0...

    今回も撮影順不動でお届けです。飛翔・吸蜜シーンを主体に掲載です。..........POTD..........何時もの組み映像です。-------------------------------------------------------------'ギンイチ' はストレスを感じているのでしょうが、此方ははストレスなく撮影です。 .....(*^m^*) ムフッ....

  7. ギンイチモンジセセリ夏型、今期は見逃さず。(2019/07/06)荒川① - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ夏型、今期は見逃さず。(201...

    前年夏型の発生時に猛暑、連日の「熱中症注意報」の発令で、自宅前と言え撮影は叶わなかった。全くいなかったわけではないのですが、あまりの暑さに撮影意欲を失っていた。今年は雨続き、どうなる事やらと思いながらポイントに向かう前に、自宅から3分、”いつもの小径” を登りきると、何頭か目に入った。'チャリ' を横倒し、急いで機材をセットする。..........POTD.........

  8. 小畔川便り(雨の合間の撮影:2019/7/5) - 小畔川日記

    小畔川便り(雨の合間の撮影:2019/7/5)

    7月5日は曇り、4日は一日雨だった。九州ではかなりの雨が降って被害も出たようで、終日そのニュースが流れている。11時頃に家を出て、道路を横切って土手に入るとすぐに、ギンイチモンジセセリのオスが飛んできた。曇りですぐに止まるけど、少し傷んできている。結局この日はこの一頭しか見つからなかった。いつもの川原まで歩く途中では、モンシロチョウが産卵植物を探して飛んでいる。左にある小さい丸い点々の葉が食...

  9. 飛騨山脈の高原 - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の高原

    高原というにはあまりにも狭いところだが初夏のチョウがいろいろ見られた。コキマダラセセリは出始めだった。1頭だけだったが♀も見られた。ヒメウラナミジャノメは沢山いたが傷のないものは見つからなかった。綺麗なヒメキマダラセセリが飛んできた。鱗粉がはげ縁毛も擦れたヒメシジミが逞しく生きていた。減少傾向にあるコヒョウモンモドキが1♂だけ見られた。コチャバネセセリ♀がシロツメクサで吸蜜していた。発生期を...

  10. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリとアオスジアゲハ:2019/7/3) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリとアオスジアゲハ:20...

    7月3日は薄曇り、最高気温は27℃くらいかな。九州(鹿児島・宮崎)では大雨とのこと、明日は関東でも雨になるとか。9時半ころに川原に出るけど、蝶の姿はほとんどない。10時を過ぎてようやくギンイチのオスが出てきた。まだメスの姿はない。発生が遅れているのか、天気が悪いのであまり活動しないのか。オスの活動もあまり活発ではないので、飛翔も何とか撮れた。蝶の姿を求めてうろうろしていると、ヒメイワダレソウ...

  11. 小畔川便り(ギンイチとジャコウ) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチとジャコウ)

    7月2日は朝のうちは曇りだったけど、10時過ぎには明るくなってきた。雨が乾いた11時30分過ぎから川原に出る。歩き始めるとすぐにギンイチモンジセセリが土手の上を飛んでいた。川原に降りてコスモスの苗木の方に歩いていくと、ギンイチモンジセセリのオスが飛び出して草に止まるけど、あまり飛び回らずに少し飛んでは草に止まってよいモデルになってくれた。こんな細い茎も結構好きだったりする。吸蜜はしないで止ま...

  12. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリ2化:2019/6/27) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリ2化:2019/6/27)

    6月27日、本州近くの熱帯低気圧が台風に変わりそうとのこと。薄曇りなので、そろそろギンイチが出ているかなと思って自宅前の川原へ。発生場所は、奥にススキ、手前にチガヤが生えていてかなり良い環境が残ってる。ただギンイチは飛んでいなかった。ギンイチを探して歩いていたら、ジャコウアゲハがふわっと飛び出して近くの木に止まった。羽化直後と思われる新鮮なメスだ。撮影していたら足元の草むらからカメが出てきて...

  13. 今日も始発電車で高原に - 不思議の森の迷い人

    今日も始発電車で高原に

    今季4回目の始発電車は上野まで。新幹線とローカル線を乗り継いで渋川駅に着いたのは7時37分でした。ここからは路線バスの旅となります。関越交通、群馬バスを乗り継ぎ榛名山を目指したのです。9時に「蝶と自然。」のNAGUさんと合流しました。さっそく蝶を探します。草むらにヒメシジミを探したのですが、見つかったのはギンイチモンジセセリです。私にとっては今年初のギンイチモンジセセリでしたので、この小さな...

  14. セセリはスキッパー - 夜つぐみの鳴くところで

    セセリはスキッパー

    セセリチョウの仲間は、胴体が太く地味で ガ(蛾)の仲間に近いとされる。飛ぶのが速く小さく上下に振れるので挵蝶(セセリチョウ)と呼ばれる。英語ではスキップする者の意味でスキッパー(skipper)という。こちらはダイミョウセセリ(大名挵)です。黒褐色に白帯のあるセセリで翅を完全に開いてとまることが多い。これはチャマダラセセリ仲間に共通の習性だという。模様は地方によって違い、東京付近には白帯がは...

  15. 小畔川便り(初夏のアゲハ-2:2019/5/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(初夏のアゲハ-2:2019/5/1)

    5月3日から6日まで北海道に行ってきました。目的はカタクリとエゾエンゴサクの中で吸蜜するエゾヒメギフチョウを撮影すること。幸い天気にも恵まれ、"四季彩散歩"のNoreenさんのご協力もあって素晴らしい撮影行をすることができました。ただ撮影枚数が夫婦で9000枚を超えているので、整理には少し時間がかかりそうです。蝶以外でも少し撮影できたので、その写真と5月1日に自宅前で撮影...

  16. GW-7日目その他昆虫たち - オヤヂのご近所仲間日記

    GW-7日目その他昆虫たち

    ■サラサヤンマ撮影後、付近の昆虫たちを撮影●サラサヤンマエリアの隣の田んぼのホソミオツネントンボたち田んぼの畦には約10頭程のホソミオツネントンボのオスたち。朝方はメスを待ってオスたちが一定間隔に止まり、互いに牽制し合う状況。11:30過ぎにはペアを確認。SONY α7RIII+FE 90mm F2.8 Macro G OSS●キイロサナエ 羽化殻川を探索中、気付かず飛ばれてしまったもの。そ...

  17. ギンイチモンジセセリ吸蜜シーン(2019/04/29)荒川② - 里山便り

    ギンイチモンジセセリ吸蜜シーン(2019/04/2...

    平成最後の撮影日、お気に入りの 'ギンイチ達' の吸蜜シーンを目的にやってきたが、時々薄日が射す程度の曇り日、強風も吹いていた。救いは温度が高い事でした。例年このポイントは、'セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)Dandelion [Taraxacum officinale]' が一面に咲いており、 'ギンイチ達' の吸蜜シーン...

  18. ギンイチモンジセセリ - 自然を楽しむ

    ギンイチモンジセセリ

    GW2日目。この日も遠征を諦め、近場を散策。午前中はギフチョウの雌でまだ綺麗な個体がいないか探してみたが、見つからず。雄の擦れた個体が散り始めたツツジで吸蜜するのが観察されたのみ。午後はギンイチモンジセセリの様子をみてみた。擦れた個体から綺麗な個体まで観察でき、こちらは例年通りの発生。枯草の上に静止する姿も春型らしい情景。この日はここでは珍しくいろんな花で吸蜜する姿がみられた。でも、吸蜜する...

  19. 小畔川便り(ギンイチ求愛:2019/4/22.27) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチ求愛:2019/4/22.27)

    22日は晴れて東京は夏日になったようだ。10時くらいから自宅前の川原に出る。気温が高くオスは活発に飛んでいるので、メスを見つけて撮影することにする。撮影していたらオスが絡んできた。最初に飛んできたオスはメスの向こう側で尾端を曲げて交尾しようとしている。それを嫌がったのか、飛んできたオスに驚いたのかメスは逃げ出した。交尾しようとしていたオスは茫然とそこに残されてしまった感じ。タンポポで吸蜜する...

  20. 多摩川河川敷再訪 (2019/04/29) - Sky Palace -butterfly garden- II

    多摩川河川敷再訪 (2019/04/29)

    先週、ミヤマチャバネセセリとギンイチモンジセセリを撮影した河原へまたやってきました。前回撮影から1週間経ちましたが、ミヤマチャバネセセリはオスがやや破損気味で、メスが綺麗な個体がいくつか見られ、ギンイチモンジセセリは軒並み鮮度の落ちが進んでいる感じでした。事故渋滞に巻き込まれた前回よりもずいぶん早い時間帯に来れたので、ミヤマチャバネセセリの閉翅も撮影できました。■ミヤマチャバネセセリPelo...

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