クモガタヒョウモンのタグまとめ

クモガタヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクモガタヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クモガタヒョウモン」タグの記事(58)

  1. 今日も始発電車で高原に - 不思議の森の迷い人

    今日も始発電車で高原に

    今季4回目の始発電車は上野まで。新幹線とローカル線を乗り継いで渋川駅に着いたのは7時37分でした。ここからは路線バスの旅となります。関越交通、群馬バスを乗り継ぎ榛名山を目指したのです。9時に「蝶と自然。」のNAGUさんと合流しました。さっそく蝶を探します。草むらにヒメシジミを探したのですが、見つかったのはギンイチモンジセセリです。私にとっては今年初のギンイチモンジセセリでしたので、この小さな...

  2. 久し振りにヤマキチョウ日和でした - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    久し振りにヤマキチョウ日和でした

    梅雨の中休み、朝から気持ちの良い快晴の1日でした。久し振りにヤマキチョウに出会える日になりました。朝からお昼時まで、浅間山系と四阿山系の両方のヤマキチョウを探索して来ました。浅間高原のヤマキチョウ探索の最初はコンフリーで吸密するオスでした。この花で吸蜜するシーンがとても好みです。なんと驚いたことに、このオスは吸蜜を始めること長時間に及び、5分以上飛び立ちません、こんな事は滅多にありませんが、...

  3. ゼフィルスの住む沢、ミスジチョウ初見(2019/06/04・06) 外秩父山地① - 里山便り

    ゼフィルスの住む沢、ミスジチョウ初見(2019/0...

    何回か下見に来ていた '天狗のお山' ここは 'Kho-1さん' も 'テリ張' しています。.....(*"ー"*)フフッ♪..... 一雨ごとに状況が変わります。前回訪問した時の 'テングチョウ' の集団発生は、少し内輪になった様です。何処へ行ってしまったのでしょう?又猛暑が続き、沢の水...

  4. 虫もついでに - 野鳥がいるから

    虫もついでに

    鳥のついでに虫なども撮影してきました期待のチョウはちょうど端境期なのか案外種類が少なく残念でしたそれでも、久しぶりにみたクモガタヒョウモンなどもいて少しは楽しめました多かったのはウスバシロチョウですが終わりの時期が近いようでボロが多かったですね池にトンボを見に行くとモリアオガエルがいましたこれまではグリーン単色のタイプしか見たことがなかったので初めてマダラ模様が見れてラッキーでした林の中の細...

  5. 今日一日の出来事 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日一日の出来事

    天気予報では1日曇り、特に北関東山沿いは雷発生の注意報でした。朝、近所を散策していたら我が家の極近くにサワフタギの花が咲いていた。実はこの木については全く知識が無かったのですが、昨日、訳あって知ったばかりでした。先日来、蛾の幼虫らしきものを見かけたので、その幼虫の正体が知りたくて県内の蛾に詳しい蝶仲間にメールで問い合わせたところ、シロシタホタルガとの事、幼虫はサワフタギを食樹にすると判明した...

  6. 黒いウスバシロチョウなどなど - チョウ!お気に入り

    黒いウスバシロチョウなどなど

    近隣では滋賀北部や福井まで行くと黒っぽいウスバシロチョウ(ウスバアゲハ)が見られます。チョウだけを見ると白いほうがきれいなのですが、黒い個体が訪花した時に花が透けて見えるシーンも私個人的には気に入っています。黒い部分は花の形が分かるぐらい透けて見えます。黒い個体は飛んでいるときや葉っぱの上にいるときはお世辞にも綺麗とは言えないのですが。。。一方で花が透ける位置に止まってくれると良い感じになり...

  7. クモガタヒョウモン(2019/5/19) - 小畔川日記

    クモガタヒョウモン(2019/5/19)

    5月19日は秩父にクモガタヒョウモンの撮影に行く。10時頃現地について、歩き始めるとすぐにクモガタヒョウモンが飛んでいるのが見える。今年は数が多いのかなと期待しながら歩くと、ポイントに着く前にウツギに吸蜜に来た。早速撮影。気分を良くして歩き始めるとコミスジがスクランブルをしている。ふと見ると武甲山が見えている。なんとか武甲山背景に2頭のスクランブルを撮りたいと思うけど、そう簡単には適当な位置...

  8. アオバセセリなど2019 - 公園昆虫記

    アオバセセリなど2019

    アオバセセリも地元では見ることができないチョウなので遠征しなければならない。今年は2回でかけたが、1回目は空振り、2回目も空振りになりそうだったが、帰り際でやっと目にすることができた。2頭ぐらいのアオバセセリが同じミツバウツギにやってきたが、光の具合によってはあまり青く見えなかった。最後にご愛嬌に飛びものなんとか今年も見ることができてよかった。その他、遠征先でしか見られないチョウたちサカハチ...

  9. クモガタヒョウモンアザミの園で② - 蝶のいる風景blog

    クモガタヒョウモンアザミの園で②

    ウスバシロチョウと前後して現れるクモガタヒョウモンは独特の雰囲気を持っていて好きな蝶のひとつだ。一時、あまり見ることが少なくなって心配だったが、ここ2,3年また見る機会が増えて来た。復活の兆しならうれしいことだ。クモガタヒョウモンは山の道端などに生えるスミレなどに依存している。環境の良い草原は人の手が加わらないと雑草に覆われ、スミレは育たない。道端のスミレも舗装などで消えて行く。そんなわずか...

  10. クモガタヒョウモンお目見え(2019/05/11・13)比企 - 里山便り

    クモガタヒョウモンお目見え(2019/05/11・1...

    数日前に 'ウツギ・ポイント'にて 'AK公園ベース' でご活躍の 'Oさん' ご夫妻が、しっかりした撮影をされていた。どうやら奥様の方がより良い映像が撮れたようです。自慢の映像を見せて戴いた。う~ん、イイッ!!!今日は前半腹痛に見舞われ、別ポイントを早めに切り上げた。近くのホーム・センターで一休み、落ち着いたら現場に着いて...

  11. ツマミヤガラス(TMG)-068(3日間同じ場所で撮影した結果アオバセセリ・クモガタヒョウモン他)2019.05.10記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-068(3日間同じ場所で撮影...

    さて、今回はタイトルにもある通り3日連続で同じ場所で撮影した。すると、思っていたより色々と結果が出た!!なので報告する(*^▽^*)vアオバセセリ焦点距離: 260mmF値: F/6.3S: 1/250ISO: 320クモガタヒョウモン(オス)焦点距離: 180mmF値: F/7.1S: 1/800ISO: 180サンコウチョウ(オス)焦点距離: 300mmF値: F/6.3S: 1/400...

  12. 終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企 - 里山便り

    終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企

    平地のヒョウモン達もそろそろ終焉だが、楽しませて戴いたので「終演」としたい。昨年見つけた鉄板ポイントです。昨年度はダメージの多い個体が殆んどだったので、掲載はしなかった。今期訪れたら20頭位、確認できた。傷みの多い個体も多かったが、ダメージの少ない個体を選んで撮影、掲載に及んだ。蝶達の近くでは、 'ホトトギス' が咲き始めた。'ホトトギス(杜鵑草)...

  13. 竪穴住居跡発掘調査 - 花と葉っぱ

    竪穴住居跡発掘調査

    撮影:9月19日(特別史跡・加曾利貝塚公園)竪穴住居跡発掘調査博物館の近く、普段は草地にしか見えなかった場所で、10名ほどの方々が発掘調査をしていた。秋とはいえ、まだ暑い炎天下、ご苦労様です。見学していきませんか、と声をかけていただいたが、ただボケっと眺めているのが申し訳なくて、そそくさと足取り重くその場を離れた。クモガタヒョウモン?食草はスミレ、春から初夏に多く見られる。翅がかなり傷んでい...

  14. まだクロヒカゲモドキとカジノキのアカボシゴマダラ(2018/8/26) - 小畔川日記

    まだクロヒカゲモドキとカジノキのアカボシゴマダラ(20...

    8月26日は7月末にクロヒカゲモドキを撮影した場所にツマジロウラジャノメが出ているかと思って様子見に出かける。少しのんびり家を出て、10時半ころに現地に着く。前回ツマジロウラジャノメを見た崖を探すけど姿が見えない。多いのはジャノメチョウ。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200時々ヒョウモンも飛んでいるけど、崖が気になって全く気にしなかったら家内が撮影していた。家内撮影ニコンD5500...

  15. クモガタヒョウモン2018Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    クモガタヒョウモン2018Byヒナ

    前回記事でクモガタヒョウモンを撮りたかったと書きましたが、撮っていました(^^;)初見のヒョウモンを撮ったと思っていて、今日同定したらクモガタヒョウモンでした。撮ったことのある蝶を未見と勘違いするとはお恥ずかしい限りです。一瞬だけウツギに吸蜜に来たところを撮りました。ウラギンヒョウモンと比べて明らかに大きかっったです。この子はオスですね。次出会ったときは絶対間違いません!!

  16. ヒョウ柄 - Mag's DiaryⅢ

    ヒョウ柄

    ヒロオビミドリシジミが翅を広げるのを待つ間、遠くでヒョウ柄が翅を広げている。何だろうね。近くで見ても表だけではなかなかわからない、いつまでも図鑑が頼りのチョウだ。メスグロヒョウモン、カップルなら図鑑がなくても大丈夫。ウラギンヒョウモンの裏は覚えやすい。表になると、図鑑がなくては難しいなあ。こちらは前回の場所にいたクモガタヒョウモン。クモガタヒョウモンの裏は独特の模様。オオウラギンスジヒョウモ...

  17. 早過ぎた訪問 - 風任せ自由人

    早過ぎた訪問

    前の記事のオオミドリシジミを撮影した後、車で北に約1時間の山間のポイントに向かった。狙いはアサマシジミだった。オオミドリシジミの発生後なら過去数年は外していなかったが、広いエリアの中でもよく出会える何ヶ所かを丹念に探したが、その時は見つけることができなかった。採集者の多い場所ではあるが、それよりもどうも今年は早過ぎたようだ。というのも、ポイントではウスバシロチョウやギンイチモンジセセリの新鮮...

  18. 富山平野へ - 飛騨山脈の自然

    富山平野へ

    昨年クモガタヒョウモンを多く見た耕作放棄地に行ってみた。何かおかしい、半分以上地面に草が生えていない。除草剤でも巻かれたのか、でもそのような形跡はない。畦と法面の僅かな隙間に咲いているハルジオンにトラフシジミが来ていた。後翅に一杯花粉を付けている。思いもかけずアオスジアゲハに出会った。この蝶は住んでいる街には生息せず、たまにみられるものはすべて飛来個体でまったく目撃できない年も多い。写してい...

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