クラシック音楽のタグまとめ

クラシック音楽」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクラシック音楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クラシック音楽」タグの記事(141)

  1. 5/1(水)お気楽クラシック第89夜 - コミュニティカフェ「かがよひ」

    5/1(水)お気楽クラシック第89夜

    「西洋音楽夜話」改め「お気楽クラシック」第89夜 クラシック音楽に関するザックバランな勉強会というか、お話会です。とりあえずタイトルというか会の名称を変えてみた。 日時:5月1日(水) 開始時間:19:10〜 会場:愛知県岩倉市昭和町1-23 かがよひ@おさや糸店2F 参加費:500円(ドリンク代別) 定員:10名くらい アルコール類の持込、歓迎。 注:お店の用意したドリンクを、一品ご注文...

  2. 初めての、山形交響楽団所属のトロンボーン奏者「篠崎唯」さんとの「合わせ」 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    初めての、山形交響楽団所属のトロンボーン奏者「篠崎唯」...

    お互い、今日は、ちょっと緊張気味だったかな…なにしろ、初めての「合わせ」(コンサートのための)でしたから。まずは、プログラム通りの順番で、「合わせ」てみることになりました。だいたいの曲がピアノの前奏から入ることが多いんですけど、篠崎さんは、テンポ速め(僕からすると…ですよ!)が、お好みでした。どの曲も。ピアニストにとっては、難易度が増すんですけど、篠崎さんお好みのテンポで曲が進むと、まるで「...

  3. 念願の立木音楽堂カフェ - Kyoto Corgi Cafe

    念願の立木音楽堂カフェ

    大津在住の元営業マンKさんと大津駅で待ち合わせて、瀬田川河畔の「立木音楽堂」カフェに行きました。瀬田川の美しい自然を借景にした小さなコンサートホールがコンサートのない日にカフェになるというので、是非一度行きたいと思っていたのですが、京都市内からはかなり遠いし、車でないと行けないし、土日だけの営業で、しかもカフェを長期休業されていた為、なかなか行く機会がありませんでした。2月に営業再開されたと...

  4. サン・サーンス;序奏とロンドカプリチオーソ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    サン・サーンス;序奏とロンドカプリチオーソ

    サン・サーンス。序奏とロンドカプリチオーソ名曲である。

  5. 今日の「はらっぱ館」でのコンサートの模様…2 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    今日の「はらっぱ館」でのコンサートの模様…2

    今日のコンサートの模様をダイジェストでお送りしています。平澤君と渡邊君のデュオ演奏…私のピアノソロ演奏…ピアノトリオ演奏でお互いの呼吸を計る…空中撮影(笑)…演奏プログラムも終わり皆様にごあいさつ…本当にたくさんのお客様が熱心に最後まで聴いてくださり、お見送りする時は、笑顔であふれていたように感じました。また、次回もエネルギーを充電して、皆さまに音楽のすばらしさをお伝えにまいりたいと思います...

  6. 今日の「はらっぱ館」でのコンサートの模様…1 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    今日の「はらっぱ館」でのコンサートの模様…1

    今日の午前中に行われたコンサートの模様をダイジェストでお送りします。おかげさまでお客様は満員…ありがたいです。朝は、雪がけっこう降ってきて、客足が心配されましたが、渋滞が起こるといけないから、早めに出てきてくれたお客様も幾人かいらしてくださって、このコンサートが皆さんに、ほんとうに愛されているんだなぁ…と、実感。演奏に入って…皆さん、熱心に聴き入ってくださいました。平澤海里君と渡邊研多郎君の...

  7. 本日24日(日)蔵王みはらしの丘ミュージアムパーク内「はらっぱ館」にてコンサート。 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    本日24日(日)蔵王みはらしの丘ミュージアムパーク内「...

    本日、午前11時~赤ちゃんから大人まで楽しめる本格的なクラシックコンサートを行います。後ろの方には、座って(足を伸ばして)聴けるスペースもありますので、ぜひ、小さいお子様連れの方にもお越しいただいて、ほんの一時でも和やかな時間をお過ごしいただきたいと思っています。詳しくは、下のチラシをご覧ください。ヴァイオリンは、山形交響楽団のアシスタント・コンサートマスターの平澤海里さん、チェロは映画「お...

  8. 今日は、午後から山形交響楽団のトロンボーン奏者篠崎唯さんが、見えられました。 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    今日は、午後から山形交響楽団のトロンボーン奏者篠崎唯さ...

    2019年6月15日(土)(夜)コーヒー&レストラン「アランフェス」(山形市上町)、6月16日(日)蔵王ペンション村のペンション「あっぷる」にて(午後)、7月21日(日)蔵王みはらしの丘ミュージアムパーク内「はらっぱ館」にて(午前からお昼にかけて)、それぞれ、同じプログラムでコンサートをトロンボーンの篠崎唯さんと共演させていただきます。プログラムは以下の通りです。1.A.ピアソラ:リベルタン...

  9. エルガー;愛の挨拶 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    エルガー;愛の挨拶

    エルガーの作品、「愛の挨拶」。エルガー、紳士然としている。お馴染みの作品。まさに、愛すべし。

  10. 第83回西洋音楽夜話(停滞中) - コミュニティカフェ「かがよひ」

    第83回西洋音楽夜話(停滞中)

    クラシック音楽に関するザックバランな勉強会というか、お話会です。今月のお題今後の展開作戦会議最近ちょっとマンネリ化しているので、今後どうしていくか、皆さんでお話ししましょう。日時:3月6日(水)開始時間:19:10〜会場:愛知県岩倉市昭和町1-23かがよひ@おさや糸店2F参加費:500円(ドリンク代別)以下、いつもの案内文--------定員:10名くらいアルコール類、おつまみの持込、歓迎。...

  11. ボロディン;中央アジアの草原にて - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ボロディン;中央アジアの草原にて

    ボロディンは19世紀のロシアの作曲家。ロシア5人組の1人である。名曲が幾つもあるが、ここでは、「中央アジアの草原にて」を。onthesteppesofcentralAsia雄大な草原のimageが何ともいい。

  12. 2019春の癒しのホット市 - 癒しのホッと市

    2019春の癒しのホット市

    春の癒しのホット市は4月21日に行います。お友達の皆さん、どうぞ遊びにお越しください。お友達限定イベントです。お友達のお友達もOKですので、お誘いあわせてどうぞ!10:30~15:30やってます。14:00から30分は毎回ミニコンサートを行ってますが、今回は久しぶりにドイツ歌曲が聴けますよ!二重唱もお楽しみに!詳細は後日お知らせします。

  13. はらっぱ館「ワンコイン・コンサートvol.21(ピアノソロコンサート)の模様。 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    はらっぱ館「ワンコイン・コンサートvol.21(ピアノ...

    2019年2月10日(日)の午前11:00から始まった、「はらっぱ館ワンコイン・コンサート」。心配していた天気もそれほど崩れず、多くのお客様にいらしていただきました。トーク付きでわかりやすい曲の解説を交え、このこんさーとは、小さい赤ちゃんから大人の方まで楽しめるコンサートになっております。この日は、僕一人の出演にもかかわらず、たくさんの方々にピアノのみの音色を聴いていただけまして、とてもうれ...

  14. ベートーヴェン;ロマンス・第2番 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;ロマンス・第2番

    「楽聖」ベートーヴェンの名曲。「ロマンス・第2番」。L・V・Beethoven。偉大な音楽家。大迫力の交響曲も大好きだが、romanticな名曲も多い。ロマンス・第2番は、聴くだけで、涙が出そうになる名曲で心を打たれる。BeethovenRomanceNo2

  15. シャブリエ;スペイン狂詩曲 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    シャブリエ;スペイン狂詩曲

    シャブリエは19世紀のフランスの作曲家。エマニュエル・シャブリエ。彼は53歳で没したが、音楽活動は僅か14年間。その前はサラリーマンだったという。シャブリエの音楽は軽妙で楽しい。

  16. サラサーテ;ツィゴイネルワイゼン - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    サラサーテ;ツィゴイネルワイゼン

    サラサーテは、19世紀のスペインの音楽家。作曲家としても、ヴァイオリニストとしても知られる。サラサーテ。彼の代表曲が「ツィゴイネルワイゼン」。悲しい、ジプシーの曲である。中学生の時に、音楽の授業で鑑賞して以来、その旋律が耳を離れることがない。葉加瀬太郎さんが弾いている。

  17. ムソルグスキー;交響詩「はげ山の一夜」 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ムソルグスキー;交響詩「はげ山の一夜」

    ロシアの作曲家のムソルグスキー。結構、裕福に育ったようだが。ムソルグスキーの代表曲の一つ、交響詩「はげ山の一夜」。symphnicpoem~anightonbaremountainリムスキー=コルサコフが編曲している。名曲であることは間違いない。

  18. ムソルグスキー;展覧会の絵 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ムソルグスキー;展覧会の絵

    ムソルグスキーは、19世紀のロシアの作曲家。ムソルグスキー。代表曲は「展覧会の絵」。元々、ピアノ曲であるが、ラヴェルが管弦楽曲に編曲している。カラヤン指揮、ベルリンフィル。貴重な映像。

  19. モーツァルト;トルコ行進曲 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    モーツァルト;トルコ行進曲

    ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト。古い時代なので、写真はない。肖像画のみ。モーツァルトの「トルコ行進曲」を知らない人はいないだろう。フジ子・ヘミングが弾いています。

  20. シューベルト;白鳥の歌より「セレナーデ」 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    シューベルト;白鳥の歌より「セレナーデ」

    「歌曲の王」シューベルトの晩年の歌曲集「白鳥の歌」より、代表曲の「セレナーデ」。シューベルト。枯葉、梅毒に罹患していた。31歳の若さで死去したのもそれが原因。梅毒がシューベルトの評価を貶めるものではないが、一見、真面目そうなシューベルトが梅毒とは直接、結び付け難い。「白鳥の歌」は、シューベルト晩年の歌曲集。その中の「セレナーデ」は秀逸である。

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