クラシック音楽のタグまとめ

クラシック音楽」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクラシック音楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クラシック音楽」タグの記事(148)

  1. 世界の国歌を聞いてみた - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    世界の国歌を聞いてみた

    先日、鹿児島に行った時に日本の国歌の初版を聞きました。日本らしさがあんまり感じられない・・・!この初版はフェントンという英国人が日本のために作曲したとされており、この楽曲が日本人には馴染めず日本人が改めて作曲したそうです。(wikipediaより)日本の国歌は他国と比較した時、地味であまり好きではありませんでした。しかし、その静かでシンプルなメロディーこそが日本なんだと最近になってようやく気...

  2. 日本センチュリー響第215回定期演奏会ザ・シンフォニーホール - noriさんのひまつぶ誌

    日本センチュリー響第215回定期演奏会ザ・シンフォニーホール

    3月11日(土)、日本センチュリー響の定演に行った。席は、L列34番で、右の方だった。日本センチュリー交響楽団第215回定期演奏会2017.3.11(土)14時開演ザ・シンフォニーホール指揮:イジ―・シュトルンツピアノ:ミシェル・ダルベルトリヒャルト・シュトラウス「プルレスケ(ピアノと管弦楽のための)ニ長調ラヴェル「左手のためのピアノ協奏曲ニ長調」(アンコールラヴェル「夜のガスパール」からオ...

  3. はらっぱ館ティータイムコンサートVol.13を終えて。 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    はらっぱ館ティータイムコンサートVol.13を終えて。

    2017年2月26日、みはらしの丘はらっぱ館にて、山形交響楽団のホルン奏者(みはらしの丘在住)岡本和也さんとティータイムコンサートVol.13を行いました。会場いっぱいのお客様ではじまりました…コンサート。脇には豪華な雛段飾りも見えます。岡本さんがいろんなタイプのホルンを持ってきてくださり、ホルンの歴史がよくわかり、音色の違いなども聴き比べができました。ホルンの音の出る仕組みを説明していただ...

  4. 河内長野ラブリーホール合唱団ドイツレクイエム - noriさんのひまつぶ誌

    河内長野ラブリーホール合唱団ドイツレクイエム

    2月26日(日)、ラブリーホール合唱団のコンサートに行った。毎年行われている伝統ある合唱団のコンサートで、プロのオーケストラの演奏で、大曲に取り組まれている。ドイツレクイエムを聴くのは、1昨年のLAFENICEでの演奏に続いて、2回目である。河内長野ラブリーホール合唱団2017.2.26(日)15時開演ラブリーホール大ホール寺岡清高指揮大阪交響楽団ソプラノ老田裕子バリトン小玉晃ブラームス「運...

  5. 「蝶々夫人」東京公演 2/18 - Monochrome Passage

    「蝶々夫人」東京公演 2/18

    全国共同制作プロジェクト「蝶々夫人」東京公演 第一日に行って来ました。この日だけ、タイトルロールは小川里美さんです。1) 歌手について小川さんの蝶々さんがどうかというのが最大の関心事でしたが、歌も演技も、とても良かったです。タイトな芯の強い声で、強弱硬軟うまくコントロールされた、丹念で質の高い歌唱。芝居は、平常では穏やかながら、要所要所に毅然とした態度を表す。そのコントラスの巧みさが、キャラ...

  6. 英国ロイヤルオペラハウスシネマバレエ「くるみ割り人形」 - noriさんのひまつぶ誌

    英国ロイヤルオペラハウスシネマバレエ「くるみ割り人形」

    2月12日(日)、英国ロイヤルオペラハウスシネマのバレエを見に行った。バレエの公演を見たことはなく、シネマとはいえ、初めてのバレエ鑑賞である。全くの初心者としては、くるみ割り人形は、最適のように思われる。楽しいおとぎ話であり、何よりも知っている曲が多い。英国ロイヤルオペラシネマバレエ「くるみ割り人形」振付ピーター・ライト/レフ・イワノフ 指揮ボリス・グルージン 出演フランチェ...

  7. 「蝶々夫人」高崎公演 - Monochrome Passage

    「蝶々夫人」高崎公演

    2/4にあった「蝶々夫人」高崎公演の簡単な感想です。1) 笈田ヨシ演出についてシンプルな装置で、役者(台本にない登場人物も含め)の演技と音楽と照明でもって劇をドライブする現代演劇スタイル。時代設定が昭和初期になってますが、歌い手の演技とキャラクター作りがクリアだったので、絢爛豪華な舞台に慣れている人にも理解しやすかったのでは、と思います。熟達の技ですね。ただ、一部、意図不明瞭なところもあって...

  8. はらっぱ館ティータイムコンサートVol.12が終わって。2 - ピアノ日誌「音の葉、言の葉。」(おとのは、ことのは。)

    はらっぱ館ティータイムコンサートVol.12が終わって。2

    土屋君が数曲、曲を吹き終わり、私のピアノソロへと続きました。まだ、お正月の雰囲気の残る会場…いよいよ、ソプラノサックスの出番です。クラリネットが金ピカになったよう…(画像が横になってスミマセン!!)アンコールが終わり、お辞儀をする二人。…たくさんの暖かい拍手に包まれて終わることができました。忙しい中を、かけつけてくれたサックスの土屋徹博君…どうもありがとう。そして、この「はらっぱ館ティータイ...

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