クラシックのタグまとめ

クラシック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクラシックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クラシック」タグの記事(116)

  1. プロムスが日本にやってくる!? - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    プロムスが日本にやってくる!?

    信じられないニュースを目にしました。◇チケットぴあ:英国発、世界最大級のクラシックミュージックフェス『BBC Proms(プロムス)』日本初開催決定!◇PR TIMES:英国発、世界最大級のクラシック・ミュージック・フェス、『 BBC Proms ( プロムス ) 』が、遂に日本で初開催!『 BBC Proms JAPAN 』、2019年秋に日本で開催決定!はい!!?プロムス、BBC Pro...

  2. スケートのこととか - 気まぐれ感想文

    スケートのこととか

    ・トリプルアクセルの紀平いや、この子はトリプルアクセルだけじゃないのですが、これがまずすごいので触れないわけにはいきません。失敗もあるけど基本安定していて、とてもクリーン。ロシア勢に勝てる選手は貴重です。特にジャンプがそうなんだけど、えらく動きにキレがあるというか、普通の女子の選手とちょっと体が違うなと思っていたら、なるほど納得の筋肉でしたね。腕にも芯がきちんと通ってるような動きなんです。あ...

  3. 練習中 - NOEMI

    練習中

    今年は、先生のご都合もあり、ヴァイオリンのレッスン回数は、例年よりも少なかったと思います。大人、それも生まれて半世紀と数年も経ってから始めたこの楽器、とっても手ごわいのですが、細々続けていきましょう!先生とのデュオ。フランスバロックの素敵な曲!ソロは今、この曲でレッスン受けてます。子供たちが小学生か中学生のころ、練習していた曲です。私よりもはるかに美しい音色といい音程と綺麗なオブリガートで弾...

  4. 曲が違うフィンランド国歌(Maame) - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    曲が違うフィンランド国歌(Maame)

    昨日の記事:Hyvää itsenäisyyspäivää!フィンランド独立記念日に、フィンランド国営放送・YLEのラジオ YLE Klassinenでフィンランドの作曲家の音楽特集をしていたのですが、その時、フィンランド国歌(Maame)と同じ歌詞なのに、定められているフィンランド国歌とは違うメロディーの歌が流れた、という話をしました。あれは何だったんだろう…調べました。まず、演奏者から当...

  5. 「ベートーヴェンを聴けば世界史がわかる」 - 気まぐれ感想文

    「ベートーヴェンを聴けば世界史がわかる」

    片山杜秀著、文春新書。タイトルのベートーヴェンはもちろん、バッハとワーグナーの音楽史上の価値を詳しく知りたい方には特にオススメのクラシック音楽の音楽史本。カトリックのグレゴリオ聖歌という、修道士が歌う神のための音楽から、プロテスタントの讃美歌という信者が神のために歌う音楽が出来上がっていく歴史の流れ、神のための音楽が人間(王侯貴族)の音楽になり、王侯貴族のための音楽が金満市民の音楽に、更には...

  6. ベートーヴェン;ピアノ協奏曲第5番・皇帝 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ベートーヴェン;ピアノ協奏曲第5番・皇帝

    ベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番、「皇帝」。私が初めて、クラシックコンサートをLIVEで聴いた、思い出の曲。生来、クラシック音楽は大好き。特に、ベートーヴェン以降のロマン派の音楽には目が無い。田舎の貧乏育ちなので、自宅にはレコードもレコードプレーヤーもなかった。初めて手にしたクラシック音楽のレコードは、ヨハン・シュトラウス2世の「春の声」、自宅では聴けないので、中学校の視聴覚室に持って行き...

  7. 晴れ晴れコンサート~びわ湖ホールロビーコンサート - 影はますます長くなる

    晴れ晴れコンサート~びわ湖ホールロビーコンサート

    11月26日(月)13:15開演今回のロビーコンサートは豪華版だ。伊藤晴(ソプラノ)・晴雅彦(バリトン)と二人のオペラ歌手とここの芸術監督沼尻竜典のピアノで共演する。平日だからちょっと無理かな、と思ったのだけど、ちょっと待て、これ30分だけ、終わったら職場に帰ったら良いじゃないか、と言う事で上司に相談すると、それなら良いと言う事で行ってきました。びわ湖ホールには開演30分ほど前についたのだけ...

  8. 18年ぶりの最終夜で BBC Proms(プロムス) ラスト・ナイト 2018 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    18年ぶりの最終夜で BBC Proms(プロムス) ...

    今年もNHK BSプレミアムで、BBC Proms(プロムス)ラスト・ナイト・コンサート(Last Night of the Proms)が放送されました。テレビ放送を観ないと、毎年プロムスが終わった気になりません…。9月、BBC Radio3での生放送とオンデマンド配信で聴いていましたが、毎年思うのが、映像で観ると違う!映像で観て、この楽しさがより伝わってくる、ということ。そして映像で観て...

  9. 不思議なシベリウス2番 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    不思議なシベリウス2番

    秋も深まり、冬の入り口。そろそろ初雪も降りそうです。シベリウスをもっと聴きたくなる季節がやって来ました(1年中聴いてますが)。BBC Radio3のオンデマンドに、シベリウス:交響曲第2番の演奏があったのですが、いつものシベ2と少し違います。◇BBC Radio3 : Radio3 in Concert : Nordic Summer NightsTristan Gurney(トリスタン・ガ...

  10. 原田さんと宮部さん - NOEMI

    原田さんと宮部さん

    原田マハさん『旅屋おかえり』これ、面白かったです。旅に行けない人の替わりに旅に出る。こういうテーマの小説ってありそうでなかったと思います。原田さん、次々に面白いテーマで書かれています。でもね、原田さんの旅関連、食関連のエッセーはもういいかなあって。エッセーは、テーマをちょっと使いまわしの感じもします。原田さんは、ご自分のことを「牡蠣の生まれ変わり」と言われてますが、私も牡蠣好きです~~♪生ま...

  11. 今回のチケットは・・  第10回浜松国際ピアノコンクール  2018 - Hawaiian LomiLomi ハワイのおうち 華(レフア)邸

    今回のチケットは・・ 第10回浜松国際ピアノコンクー...

    第三回プラチナブロガーコンテストを開催!「自由」部門に応募します。 写真の展示、楽しいです。「優勝は、誰の手に・・」コンテスタントのみなさん ここから ステージにでるときの気持ちはどんなでしょうねえ。今年は「蜜蜂と遠雷」効果で チケットが取れない 浜松国際ピアノコンクール。私も10月に本を読んだので、これは 行かなきゃということでチケットの購入を画策。最初、本選は 友人と友人の子供...

  12. ヴィオラが主役の、ヴィオラの魅力たっぷりの演奏会 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ヴィオラが主役の、ヴィオラの魅力たっぷりの演奏会

    9月に青森県立美術館でのコンサートに行ってきたのですが、このコンサートは全3回のシリーズ。2回目のチェロに引き続き、3回目のヴィオラにも行ってきました。ヴィオラ2艇とピアノ。ヴィオラですよヴィオラ!◇青森県立美術館:アレコホール定期演奏会2018「Attitude~2台の弦楽器とピアノで紡ぐ音の絵~」夕暮れ時の青森県立美術館。ライトアップがきれいです。開演前。前回は、第3幕の前にピアノとチェ...

  13. エレガントに心潤す - 神戸布引ハーブ園 ハーブガイド ハーブ花ごよみ

    エレガントに心潤す

    ただいまハーブ園では毎週水曜日に、ザ・ヴェランダ神戸2Fカフェラウンジにて、THE Veranda Live~エレガントに心潤す~を開催しています。ヴァイオリンやクラシックギター、クラリネットなどアーティストは週ごとに変わります。また、カフェラウンジではこだわりのハーブティーや季節を彩るデザートをご用意しております。優雅なティータイムとともにお楽しみください♪ THE Veranda Liv...

  14. 器㉛プラハにて - NOEMI

    器㉛プラハにて

    ちょっと昔、チェコのプラハの街の小さなお店で見つけたこのグラス色がきれいでしょ~。プラハは、不思議に心落ち着く街でした。小さな国ならではの重い宿命もあったと思う。歴史に翻弄されたこの国は、人形劇が盛ん。直接言えないことを人形に託して語ったことも多かったのでは?ヴルタヴァ(モルダウ)川にかかるカレル橋の上で。こちらのおじさま、日本の音楽祭で弾いたことあるって言ってらしたわあ。湯布院?別府?宮崎...

  15. アイーダMETライヴビューイング - 原語から見える聖書のイメージ

    アイーダMETライヴビューイング

    特にオペラファンではないんですが、この映画でメトロポロタン・オペラが楽しめるようになってから、だんだんと「シーズン」が楽しみになってきました今年は、トスカ、ラ・ボエーム、コシファントゥッテを観ていよいよ2018-2019年度のシーズンの最初の演目がアイーダ2018年10月6日上演というほぼ居ながらにしてニューヨークが楽しめる臨場感がいいですそれも映画館の足を延ばせるシートでゆったり、北海道メ...

  16. 田中希代子 / ドビュッシー・リサイタルを再び聴く - 春ときどき日記&音楽

    田中希代子 / ドビュッシー・リサイタルを再び聴く

    今日は、このCDを再び聴いています。このアルバムの冒頭に収められている、ドビュッシーのベルガマスク組曲の「前奏曲」は、最近出たアリス=紗良・オットさんの新譜「Nightfall」にも収録されています。アリス=紗良・オットさんは好きなピアニストですが、この曲は田中希代子さんの演奏がやはり私は好きです。ドビュッシー→もよ~として掴みどころのない音楽、という印象を覆すような、パリッとした明快な演奏...

  17. お土産 - NOEMI

    お土産

    先週、おどりのお稽古の後に、仲良し組で久しぶりにおしゃべりしましょうか、と道中のドトールで一休み。忙しいメンバー揃いだから、みんなで寄り道は珍しいなあ。メンバーの一人がウズベキスタンに旅行に行かれてお土産をいただきました。ドライフルーツ、これ味が濃くておいしかったです。それから、チャイの椀もいただきました。ウズベキスタンって素敵な器の宝庫。以前、雑誌の特集を見て、ウズベキスタンの器いいなあと...

  18. いつでもそろ - ふろどうらく

    いつでもそろ

    昨晩、ようつべでルトスワフスキ(Lutosławski)の交響曲第3番の演奏動画のあるものを探して観ていた。曲の中ほどにあるチューバのソロでどんな楽器(まずはC管かF管かを)が使われているかを知りたかったのだ。ところが、観て驚き、動画中、そのチューバのソロの一つ前のクラリネットソロがキレッキレで物凄いのだ(14分15秒から←直リン)。クレジットは「Finnish Radio TV Symph...

  19. 器㉘波蘭の器 - NOEMI

    器㉘波蘭の器

    ポーランドの器です。可愛いだけでなく、とても実用的で、お菓子にも、お惣菜にも、珈琲にも、スープにも多方面に活躍できる選手です。ポーランドは行ったことないのですが、一度行けたらいいな。ポーランドといえば、歴史的に様々なものを内包している国だと思いますが、やはり、まず一番に思い浮かぶのが、ショパン。1999年発行のこういう本を持っていました、かれこれ十年くらい前に買った本です。『音楽が聴こえてく...

  20. 2018 バスオブジャパン クラシック - WaterLettuceのブログ

    2018 バスオブジャパン クラシック

    日曜日はバスオブジャパンの大会でした。今年のクラシック戦の舞台は福島県の桧原湖。私にとっては全く未知のフィールドです。本来なら事前にプラクティスに入っておくべきなのですが、桧原湖は大阪から700km以上離れたフィールド・・・。諸事情により前日プラクティスのみで試合に臨むことになりました。前日プラクティスはNOIKEメンバーの粕山さんのボートに同船。プラクティスの内容はここでは書きませんが、粕...

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