クリニック紹介のタグまとめ

クリニック紹介」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはクリニック紹介に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「クリニック紹介」タグの記事(18)

  1. リハビリテーションセンターのページを更新しました! - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    リハビリテーションセンターのページを更新しました!

    理学療法士の高橋です。ホームページリニューアルに伴い、リハビリテーションセンターのページを更新しました。リハビリテーションセンターのページでは、「外来リハ」、「通所リハ」、「訪問リハ」、「ロコモ予防教室」、「ロコトレ動画」、「元気がでる体操」を紹介しています。Instagramやブログへのリンクも追加しました。ホームページは、こちらのリンクよりご覧いただけますので、ぜひご一読ください。***...

  2. 電気温熱療法機器|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    電気温熱療法機器|物理療法機器の紹介

    電気温熱療法機器は、1台で低周波療法と温熱療法を実施できる物理療法機器です。低周波療法には、電気刺激療法の1つで、電流により神経や筋肉を刺激することで、疼痛の緩和、筋収縮の促進、循環の改善を促す作用があります。温熱療法には、熱エネルギーを生体に加えることで、循環の改善、新陳代謝の促進、組織の柔軟性の改善、筋スパズムの改善、疼痛の緩和、リラクゼーションなどの作用があります。電気温熱療法機器は、...

  3. 能動型自動間欠牽引装置(腰椎・頚椎牽引)|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    能動型自動間欠牽引装置(腰椎・頚椎牽引)|物理療法機器の紹介

    脊椎牽引療法は、頸椎、腰椎などの脊椎症や椎間板ヘルニアのほか、脊椎に起因する症状の軽減を図ることを目的とする物理療法です。脊椎牽引療法には、椎間関節周囲軟部組織の伸張、椎間板・椎間関節の軽度の変形・変位の矯正、椎間関節の離開・免荷、椎間孔の拡大化、攣縮筋の弛緩、マッサージ的効果による循環改善・促進等のなどの効果があると言われています。当院には、2階物理療法室に頚椎用と腰椎用の能動型自動間欠牽...

  4. 乾式ホットパック(フィジオパック)|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    乾式ホットパック(フィジオパック)|物理療法機器の紹介

    温熱療法とは、熱・電磁波などのエネルギーを生体に加えることで、生理的反応を引き起こす物理療法です。温熱療法には、循環の改善、新陳代謝の促進、組織の柔軟性の改善、筋スパズムの改善、疼痛の緩和、リラクゼーションなどの作用があります。当院の2階の物理療法室と1階のリハビリテーションセンターには、フィジオパックという乾式ホットパックを配置しています。フィジオパックは、5種類の鉱石と時期セラミックボー...

  5. 干渉電流型低周波治療器(干渉波)|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    干渉電流型低周波治療器(干渉波)|物理療法機器の紹介

    干渉電流型低周波治療とは、周波数1,000Hz以上の2つの異なる中周波電流を、生体内で交差させ、その周波数の差による干渉低周波刺激によって、疼痛緩和などを行う電気刺激療法の1つです。干渉電流型低周波は、電気刺激により筋の収縮を繰り返し、血流の循環を促進することで、痛みの物質を除去し、疼痛を緩和する作用があります。また、中周波領域の周波数を使用しており、皮膚抵抗値が低いため通電の際の痛みを感じ...

  6. 超音波治療器|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    超音波治療器|物理療法機器の紹介

    超音波療法とは、人の耳に聞こえない波数帯である超音波を生体に加え、超音波の機械的振動による温熱作用や機械的作用(非温熱作用)を利用した治療法です。超音波治療器温熱作用には、組織の伸張性の改善、血流改善、骨格筋の収縮機能の改善、疼痛の緩和などがあります。機械的作用には、微細振動により細胞膜の透過性や活性度を改善させることによる炎症の治癒促進、細胞間隙の組織液の運動を活発にすることによる浮腫を軽...

  7. 渦流浴装置(バイブラバス)|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    渦流浴装置(バイブラバス)|物理療法機器の紹介

    渦流浴とは、温熱と渦流(水流+気泡)による機械的な刺激を同時に与えながら、水中で運動を行う治療法の1つです。当院では、様々な症例に対応できるよう上肢用と下肢用の2種類の渦流浴装置(バイブラバス)を2階の物理療法室に配置しています。上肢用下肢用渦流浴には、温浴による温熱作用とエジェクターから吹き出す渦流によるマッサージ作用により、血液循環や代謝の改善させ、筋肉の緊張を和らげ、痛みを緩和する効果...

  8. ウォーターベッド型マッサージ装置|物理療法機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    ウォーターベッド型マッサージ装置|物理療法機器の紹介

    今回のブログでは、当院2階の物理療法室にあるウォーターベッド型マッサージ装置(通称:ウォーターベッド)を紹介いたします。マッサージとは、軟部組織に対して、徒手的に機械的刺激を加えることにより、組織の柔軟性を改善を図ることで、疼痛、筋緊張、筋疲労、浮腫などの症状を軽減し、運動機能を維持改善し、精神的リラクゼーション効果を促進する治療方法です。また、マッサージには、循環の促進、新陳代謝の促進、免...

  9. 物理療法室の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    物理療法室の紹介

    物理療法とは、熱、寒冷、水、圧力、音波、電流などの物理的なエネルギーを生体に加え、炎症の改善、組織の治癒の促進、疼痛の緩和、軟部組織の伸張性の増加、筋緊張の変化といった作用により、生体の持つ自然治癒能力を賦活させるように働きかける治療法です。当クリニックには、2階に物理療法室があり、超音波治療器、電気温熱療法機器、バイブラバス(上肢・下肢)、干渉電流型低周波治療器、ウォーターベッド、能動型自...

  10. オープンMRI装置 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    オープンMRI装置

    当院では、最新型のオープンタイプのMRIを設置しています。オープンMRIは、広く開放した環境で検査が受けられるので、狭いところが苦手な方や小さなお子様、ご年配の方など、MRI検査が苦手な方にも配慮されています。オープンタイプのMRIは整形外科疾患検査において従来のトンネル型MRIとの性能に差はありません。MRI検査は、レントゲン検査で判りにくい骨折や、靭帯損傷、半月板損傷、筋・腱の損傷などの...

  11. X線デジタル透視装置|DR装置 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    X線デジタル透視装置|DR装置

    DR装置とは、X線画像をコンピューターで瞬時に処置し、即座に画像表示を可能とする画期的なデジタルX線撮影装置です。従来のX線撮影に比べて約60 ~ 70%と少ないX線量で鮮明な画像を作成でき患者様の負担を大幅に低減できます。画像は、デジタル画像ですので、院内LANというネットワークを利用し、診察室やリハビリテーションセンターなどのパソコン画面からみることができます。*************...

  12. 血圧脈波診断装置 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    血圧脈波診断装置

    当院では、血圧脈波測定診断装置という検査機器を設置しています。血圧脈波診断装置は、四肢の血圧を同時に計測することで、血管の硬さや詰まり具合を測定し、動脈硬化の進行度を知ることができます。動脈硬化はさまざまな病気を引き起こす原因となるため、非常に大切な検査です。**********************************************************医療法人社団志高会...

  13. DEXA装置(骨密度測定装置) - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    DEXA装置(骨密度測定装置)

    当院では、要介護・寝たきりなどの大きな要因である骨粗しょう症の診断と治療に力を入れており、DEXA(デキサ)法を用いた正確な骨密度測定を行っています。DEXA法とは、微量なX線をあてて正確な骨密度を測定する、日本骨粗鬆学会のガイドラインにおいても推奨される検査方法です。この方法は従来の前腕の骨をを測定するのではなく、骨折しやすい腰椎(腰の骨)と大腿骨頚部(股関節の骨)を直接測定し、より重要で...

  14. 外来リハビリテーションの紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    外来リハビリテーションの紹介

    理学療法士の出口です。当院での外来リハビリを紹介いたします。求人パンフレットより (←クリニックにて職員募集ページにジャンプします) 外来リハビリは消炎鎮痛を目的とする物理療法と理学療法士・作業療法士による個別リハビリがあります。まず物理療法を行い、症状の改善が見られない場合や初診時に重症の場合は個別リハビリを行っています。外来リハビリでは脊椎疾患、四肢関節疾患、骨折、腱・靭帯損傷などの疾患...

  15. 骨格模型|リハビリテーションセンターの設備紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    骨格模型|リハビリテーションセンターの設備紹介

    理学療法士の高橋です。今回は、リハビリテーションセンターにある骨格模型を紹介します。リハビリテーションセンターには、全身骨格模型、脊柱・脊椎骨模型、肩甲帯付上肢骨模型、足の骨模型などの様々な骨格模型があります。全身骨格模型脊柱・脊椎骨模型肩甲帯付上肢骨模型足の骨模型骨格模型は、患者様・ご利用者様への病態の説明やリハスタッフの勉強会に用いています。特に当院で力を入れ取り組んでいるTOC体表解剖...

  16. トレーニングテーブル|リハビリテーションセンターの設備紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    トレーニングテーブル|リハビリテーションセンターの設備紹介

    理学療法士の高橋です。今回は、リハビリテーションセンターで使用している治療用ベッドの紹介をします。当院では、SEERS社製のトレーニングテーブルを設置しています。トレーニングテーブルは、2種類の幅(70cm・105cm)があり、患者様とご利用者様の基本動作能力にあわせて使い分けています。トレーニングテーブル|70cm幅トレーニングテーブル|105cm幅また、胸あてクッションや下肢用クッション...

  17. コンビット|リハビリテーションセンターの機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    コンビット|リハビリテーションセンターの機器の紹介

    理学療法士の高橋です。今回は、スポーツ選手のリハビリで活躍するコンビットという機器を紹介します。コンビットコンビットは、様々な運動モードによってスポーツ選手やアスリートの大腿部の筋力をパワーアップさせる機器で、測定モードにより大腿四頭筋とハムストリングスの筋力を測定することもできます。当院では、筋力測モード用いWBI(体重支持指数)を算出し、スポーツ選手の段階的な競技復帰に役立てています。*...

  18. コンパスシリーズ|リハビリテーションセンターの機器の紹介 - たてやま整形外科クリニック リハスタッフブログ

    コンパスシリーズ|リハビリテーションセンターの機器の紹介

    理学療法士の高橋です。今回は、コンパスというトレーニング機器を紹介します。コンパスとは、ドイツにおけるトレーニングセラピーに使われるマシンに対する規格「TUV/ZAT認証」の認証を受けた製品で、日本の高齢者の方々に安全に使っていただけるよう開発された世界的基準のトレーニングマシンです。ラバー製ウェイトのウェイトスタック方式、シート高さ調節機能付など、日本の高齢者の乗り降りしやすさ、指導・介助...

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